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公募情報
No:
2636
医学系
理工学系
教育/人文社会学系
その他
掲載日:
2026年04月27日
最終更新日:
2026年04月30日(木) 10時14分
[
間接経費:
※公募要領をご確認ください。]
省庁関連
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
大学発新産業創出基金事業 令和8年度 早暁プログラム第2期ステージ2
対象分野
対象課題
早暁プログラムでは、大学等発スタートアップ創出に向けて、ビジネス視点を持つ事業化人材が、起業経験や投資経験等を有するメンターによるメンタリングを受けながら、自らが描いた事業化構想を実現させるために大学等の技術シーズを探索し、研究者とチームになってビジネスモデルのブラッシュアップと研究開発を推進し、大型ギャップファンド等の次のフェーズへの移行を目指します。本募集プログラムは、ステージ1とステージ2で構成されており、2 段階の選考を実施します。
【ステージ2】(本募集要領における募集対象となります。)
◆ ビジネスモデル作成活動
・事業化人材は、研究者の技術シーズを活用したビジネスモデルのブラッシュアップ、および仮説検証のための顧客ヒアリングや市場調査等を行います。
◆ 研究開発活動
・研究者(研究代表者、主たる共同研究開発者)は、ビジネスモデル仮説を検証するために必要となる研究開発を行います。
◆ メンタリング
・ 事業化人材は、ビジネスモデルブラッシュアップ活動のため、月 2 回程度を目安にメンターによる指導・助言を受けます。メンタリングには、必要に応じて研究者の同席も可能です。
◆ メンター・他のチームとのネットワーク形成
・ 事業化人材ならびにチームを組む研究代表者、主たる共同研究開発者はビジネスモデルブラッシュアップやネットワーキングを目的としたキックオフ会議へご参加いただきます。 また、Slack 等のオンラインコミュニケーションツールでの意見交換を通して、メンター・事業化人材・研究者(研究代表者、主たる共同研究者)の間のネットワーク形成を図ります。
◆ 成果報告会
・活動終了時には、成果報告会を行います。
公募概要
早暁プログラムでは、大学等発スタートアップ創出に向けて、ビジネス視点を持つ事業化人材が、起業経験や投資経験等を有するメンターによるメンタリングを受けながら、自らが描いた事業化構想を実現させるために大学等の技術シーズを探索し、研究者とチームになってビジネスモデルのブラッシュアップと研究開発を推進し、大型ギャップファンド等の次のフェーズへの移行を目指します。本募集プログラムは、ステージ1とステージ2で構成されており、2 段階の選考を実施します。ステージ1では、自らの事業化構想を実現するための技術シーズの探索および技術シーズを活用したビジネスモデルの構築を行う事業化人材を募集します。ステージ 2 は、研究代表者と本募集プログラムのステージ1に採択されている事業化人材から構成される研究開発チームのみご提案いただくことができます。
助成金額
ステージ2:上限 500 万円 (直接経費)
助成期間
ステージ 2:7 ヶ月程度 (実施期間 令和 8 年 9 月上旬~令和 9 年 3 月末までを予定)
URL
https://www.jst.go.jp/program/startupkikin/sogyo/koubo-term2-2.html
学内締切
2026年05月15日
提出期限
2026年05月29日
12時00分
※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
問合せ先
<研究推進課>(文京・敦賀)
研究協力担当
0776-27-8880(内線:文京2057、2943)
rp-kenkyo@ml.u-fukui.ac.jp
<松岡キャンパス研究推進課>(松岡)
研究企画管理担当
0776-61-8189(内線:松岡2028)
m-kenkyu@ml.u-fukui.ac.jp
問合せメール
rp-kenkyo@ml.u-fukui.ac.jp
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