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研究関連手続き
公募情報
No:
2862
理工学系
その他
掲載日:
2026年07月28日
最終更新日:
2026年07月28日(火) 13時19分
[
間接経費:
※公募要領をご確認下さい]
省庁関連
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)
宇宙戦略基金事業 技術開発テーマ ~LEO利用促進技術~
対象分野
対象課題
(A)宇宙実験に向けた研究・装置開発による宇宙実証の加速
(B)低軌道実験シミュレーション等の利用促進のための技術開発を一体的に推進していきます
(A)において非宇宙含めた産業界のビジネス技術実証を支援し、これをさらに加速させるために(B)を構築し、地球低軌道経済圏の構築を目指すものとします。
助成金額
※応募要件をご確認ください。
助成期間
※応募要件をご確認ください。
応募要件
【支援期間】
支援開始後2年目を目途にステージゲート評価を実施します。また、その結果によってはそれ以降の所要の事業期間分(最長3年程度迄)の支援が可能です(打上げ・軌道上実証に係る期間を含む)。ただし、テーマ(A)については、提案課題によって必要な支援期間が異なるため、ステージゲートの実施時期を1年目に設定することも可能ですが、それ以降の所
要の事業期間は最長 3 年程度迄とします(打上げ・軌道上実証に係る期間を含む)。
【支援規模】
支援総額:112 億円(打上げ・軌道上実証費用を含む)
(A)宇宙実験に向けた研究・装置開発による宇宙実証の加速1件あたり 15 億円(間接経費を含む)を上限とし、3~5件程度を採択します。
(B)低軌道実験シミュレーション等の利用促進のための技術開発1件あたり 80 億円(間接経費を含む)を上限とし、1件程度を採択します。なお、(B)において、提案内容に低軌道実験シミュレーションの模擬対象となる実験ラック開発及び軌道上実証を含める場合は上限を 80 億円、それらを含めない場合は上限を 40 億円とします。実験ラック開発を含める場合のシミュレーションの開発と実験ラック開発の内訳比率については定めていないため、上限の範囲内で提案してください。
URL
https://fund.jaxa.jp/techlist/theme3_10/
学内締切
2026年08月17日
※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年08月27日
12時00分
問合せ先
<研究推進課>(文京・敦賀)
研究協力担当
0776-27-8880(内線:文京2057、2943)
rp-kenkyo@ml.u-fukui.ac.jp
<松岡キャンパス研究推進課>(松岡)
研究企画管理担当
0776-61-8189(内線:松岡2028)
m-kenkyu@ml.u-fukui.ac.jp
問合せメール
rp-kenkyo@ml.u-fukui.ac.jp
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