公募情報【過去の情報一覧】

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募集中の公募一覧

896件中61-80件を表示

No:1504

医学系

理工学系

掲載日:2024年11月25日

最終更新日:2024年11月25日(月) 15時01分

[間接経費:20%]

公益財団法人医療機器センター附属医療機器産業研究所2025年度 医療技術研究開発助成

対象分野
対象課題
研究者の革新的・独創的なシーズを基に、医療分野における社会的課題の解決に資する
以下の技術分野であって、基礎的段階の研究開発を次の開発段階へステップアップさせ
ようとする医療技術研究開発のテーマを募集します。
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)によれば、医療機器の開発段階は、
基礎研究(原理確認)、応用(製品開発)、検証(非臨床、臨床研究)に分かれており、
本助成事業にいてはこのうち、現時点において基礎研究(原理確認)に相当するテーマ
を対象としますが、アカデミアの研究成果が適切に社会実装されるためには、基礎から
実用化までの研究開発が切れ目なく行われる必要があるため、次の開発段階へ移行する
意欲のより高いテーマについて優先的に採択を検討します。

[助成対象とする分野]医療分野における社会的課題の解決に資する6つの技術分野
 ①日常生活における健康無関心層の疾病予防、重症化予防に資する医療機器
 ②予後改善につながる診断の一層の早期化に資する医療機器
 ③臨床的なアウトカムの最大化に資する個別化医療に向けた診断と治療が一体化した
  医療機器
 ④高齢者等の身体機能の補完・向上に関する医療機器
 ⑤医療従事者の業務の効率化・負担軽減に資する医療機器
 ⑥次世代の医療機器開発・生産に資する要素技術・部品・部材の開発、製造基盤

[次の開発段階へ移行する意欲のより高いテーマ]
 基礎研究(原理確認)の中にあって、基礎的段階の研究開発を次の開発段階へステップ
 アップさせようとする以下の二つのテーマ
 ①萌芽・探索型:より探索期にあるものにあってはその後の原理検証フェーズに移行
         させようとする計画をもつテーマ
 ②実用化展開型:基礎研究(原理確認)の探索期を終えた後期にあってはその後の
         実用化展開に向けて応用(製品開発)に移行させようとする計画を
         もつテーマ

※詳細は公募要領をご参照ください。
助成金額
① 萌芽・探索型:100万円/件(税込)、② 実用化展開型:300万円/件(税込) [直接研究費]
助成期間
2025年4月から2026年3月末の1年間 (研究計画に応じて、この範囲で自由に設定可)
応募要件
次の各号のすべてに該当する国内の大学及びその附属病院・研究施設、病院・研究
機関、高等専門学校に所属する研究者(企業に所属する者は除く)の方が対象です。
研究者とは、2025年4月1日時点において博士号を取得済み※である者を指します。
(1)研究開始時において満40歳未満の研究者、または学位取得後10年未満の研究者
  であること。
(2)助成期間中において、企業との共同研究開発テーマではないこと。
(3)財団からの助成金を所属機関が研究費として管理する前提のもとに、所属長が
  応募を承認していること、及び財団からの助成金の受給にかかわる制約がないこと。
(4)本人、その家族及び所属団体が、反社会的勢力と結びつきがないこと。
(5)前年度、本助成事業において採択を受けていない者。ただし、萌芽・探索型で
  採択された者が翌年度に実用化展開型へ応募することは妨げない。
(6)応募にあたっては個人の申請に限定します。複数の研究者による申請は認め
  ませんが、研究計画に研究協力者を含めることは妨げません。交付対象は研究
  者個人とし、研究協力者への研究費の配分は認めません。
(7)申請者の国籍は問いませんが、下記に示す報告書を作成するために日本語に
  よる会話および読み書きの十分な能力を有することが条件となります。また
  助成金の取扱上、日本国内に居住している方を対象とします。

※2025年3月末までに博士号取得見込みの方も応募は可能ですが、採択された場合で
 あっても2025年4月1日時点において博士号が取得できない場合には採択が取り消し
 となります。

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学内締切
2024年12月09日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2024年12月23日12時00分

No:1498

理工学系

その他

掲載日:2024年11月25日

最終更新日:2024年11月25日(月) 15時00分

[間接経費:なし]

公益財団法人 ユニオン造形文化財団令和7年度 助成(在外研修)

対象分野
対象課題
空間造形デザインの若手デザイナーの在外研修に対する助成
①エルゴデサインやユニバーサルデザインに関する在外研修
②建築周辺環境に関するデザインの在外研修
 建築デザイン・ランドスケープデザイン・インダストリアルデザイン等
➂生活環境デザインの在外研修
 住宅環境デザイン・インテリアデザイン・インダストリアルデザイン等
助成金額
月額15万円(年額180万円)
助成期間
助成対象期間は、令和7年4月から1年とします。
応募要件
◆応募資格(下記の要件を充たす者)
 ①当該申請の分野において相当の実績があること。
 ②申請締切日の時点で年齢35オ以下であり、日本国籍を有する者。
 ③研修指導者のもとで研修に従事し、研修受入れの保証があること。 また、研修の
  期間は、常勤的な職につかないこと。
 ④外国での研修に耐えうる語学力を有し、心身共に健康であること。
  海外での研修は、現在日本政府と国交が樹立している国、全てを対 象とします。
◆研修に従事する機関
 ①大学(大学共同利用機関を含む)・国公立の研修機関
 ②国又は公的な機関により認証されている機関及び施設
 ③上記①、②に準ずる機関及び施設

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提出期限
2024年12月20日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1496

理工学系

国際交流

その他

掲載日:2024年11月25日

最終更新日:2024年11月25日(月) 15時00分

[間接経費:なし]

公益財団法人ユニオン造形文化財団令和7年度 助成(国際交流)

対象分野
対象課題
空間造形デザイン※に関する国際交流に対する助成
①国内の空間造形デザイナーの国内外における個展及び講演会等の 開催に対する助成。
②国内外の空間造形デザインの発展向上を目的として国内で開催される、シンポジウム・
 セミナーに対する助成。
 ※・エルゴデサインやユニバーサルデザイン
  ・建築周辺環境に関するデザイン
   建築デザイン・ランドスケープデザイン・パブリックアート等
  ・生活環境デザイン
   住宅環境デザイン・インテリアデザイン•インダストリアルデザイン等
助成金額
1件当たり100万円を限度。
助成期間
助成対象期間は、令和7年4月から1年とします。
応募要件
国際間の空間造形デザイン文化交流に理解と関心を持ち、その振興発展に貢献を希望する個人、
又は団体等で活動を行う者とします。

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提出期限
2024年12月20日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1494

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2024年11月25日

最終更新日:2024年11月25日(月) 14時59分

[間接経費:20%]

公益財団法⼈ 教科書研究センター令和7年度 若⼿研究者に対する教科書研究助成事業

対象分野
対象課題
⽇本及び諸外国における学校等で使⽤される教科書及びこれに関連する教材についての
研究を対象とする。
応募要件
⽇本の⼤学・研究機関に所属する若⼿研究者
(例えば准教授、講師、助教等。若⼿⽀援のため、教授やそれに相当する職は除く。)

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提出期限
2024年12月16日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1493

理工学系

掲載日:2024年11月25日

最終更新日:2024年11月25日(月) 14時59分

[間接経費:なし]

公益財団法人 山田科学振興財団2025年度 研究援助(チャレンジ支援枠 )

対象分野
対象課題
自然科学の基礎的研究、特に 1) 萌芽的・独創的研究、2) 新規研究グループで実施される研究、
3) 学際性、国際性の観点からみて優れた研究 に対して研究費の援助を行っております。
実用志向研究は援助の対象としません。評価が定着して研究資金が得やすいものより、萌芽的で
将来の発展が期待される基礎研究を重視します。また、多様な視点や発想を取り入れた研究活動
を実践し、創造力を発揮する研究者を積極的に援助するため、本財団は、女性の活躍はもちろん
のこと、一人一人の多様性を尊重します。
助成金額
援助額は1件当たり、年100~200万円
助成期間
約2年半援助。事情により1年延長も可とします。
応募要件
1)地方・中小規模大学・研究機関に所属し、研究費の枯渇、教育及びその他の研究以外の用務
  の増加のため、自分のアイデアに基づく研究の遂行が困難な状況にある研究者。
  原則として、RU11に属する大学(北海道大学、東北大学、東京大学、早稲田大学、慶應
  義塾大学、名古屋大学、京都大学、大阪大学、九州大学、筑波大学、東京工業大学)、国立
  もしくはそれに準じる研究機関に所属する研究者を除く。
2)競争的研究資金(民間財団助成金も含む)獲得が、過去3年間で、年間平均150万円以下で
  あること。
3)年齢、国籍は問いません。

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学内締切
2025年02月07日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年02月28日

No:1492

理工学系

掲載日:2024年11月25日

最終更新日:2024年11月25日(月) 14時58分

[間接経費:なし]

公益財団法人 山田科学振興財団2025年度 研究援助(女性活躍支援枠)

対象分野
対象課題
自然科学の基礎的研究、特に 1) 萌芽的・独創的研究、2) 新規研究グループで実施される研究、
3) 学際性、国際性の観点からみて優れた研究 に対して研究費の援助を行っております。
実用志向研究は援助の対象としません。評価が定着して研究資金が得やすいものより、萌芽的で
将来の発展が期待される基礎研究を重視します。また、多様な視点や発想を取り入れた研究活動を
実践し、創造力を発揮する研究者を積極的に援助するため、本財団は、女性の活躍はもちろんのこと、
一人一人の多様性を尊重します。
助成金額
援助金額は1件当たり100~200万円
助成期間
援助金の使用期間は、採択日から翌年度の3月末日までとします。事情により1年延長も可とします。
応募要件
博士号を取得済み、または取得予定のある日本の研究機関に所属する女性研究者であること。
年齢、国籍は問いません。

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学内締切
2025年02月07日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年02月28日

No:1491

理工学系

掲載日:2024年11月25日

最終更新日:2024年11月25日(月) 14時58分

[間接経費:なし]

公益財団法人 山田科学振興財団2025年度 研究援助(学会・個人推薦)

対象分野
対象課題
自然科学の基礎的研究に対して、研究費の援助を致します。
実用指向研究は援助の対象としません。申請に際しては、次記を考慮してください。
1) 萌芽的・独創的研究
2) 新規研究グループで実施される研究
3) 学際性、国際性の観点からみて優れた研究
※評価が定着して研究資金が得やすいものより、萌芽的で将来の発展が期待される基礎研究を
 重視します。
※多様な視点や発想を取り入れた研究活動を実践し、創造力を発揮する研究者を積極的に支援
 するため、本財団は、女性の活躍はもちろんのこと、一人一人の多様性を尊重します。
助成金額
1件当たり150~300万円
助成期間
援助金の使用期間は、採択日から翌年度の3月末日までとします。
応募要件
1. 当該研究を独立して実施し得る者でなければなりません。すなわち、当該研究者は研究
 代表者であることを必要とし、単に研究グループの研究費集めの一端を担う者であっては
 なりません。
2. 身分、経歴、年齢等は問いません。ただし、日本の研究機関に所属する研究者であること
 が必要です。

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学内締切
2024年12月16日※【学会・推薦者への提出期日】の2週間前を目途に、申請書類一式をご提出ください (本学内でも手続きが必要です)。
提出期限
2025年02月28日※学会によって締切等が異なります。各学会にご確認ください。

No:1495

理工学系

掲載日:2024年11月18日

最終更新日:2024年11月25日(月) 15時00分

[間接経費:なし]

公益財団法人ユニオン造形文化財団令和7年度 助成募集(調査研究)

対象分野
対象課題
空間造形デザインに関する調査研究に対する助成
①エルゴデサインに関する調査研究
②ユニバーサルデザインに関する調査研究
③建築周辺環境に関するデザインの調査研究
 建築デザイン・ランドスケープデザイン・パブリックアート等
④生活環境デザインの調査研究
 住宅環境デザイン・インテリアデザイン・インダストリアルデザイン等
助成金額
1件当たり150万円を限度。
助成期間
令和7年4月から1年とします。
応募要件
大学等教育機関、研究所又はこれに準ずる研究機関において研究活 動に従事する個人、
又は共同研究者としますが、共同研究については、 研究全体について責任をもつことが
できる代表者を定めるものとします。

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提出期限
2024年12月20日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1488

理工学系

その他

掲載日:2024年11月13日

最終更新日:2024年11月13日(水) 14時27分

[間接経費:10%]

公益財団法人京都技術科学センター2025年度 研究開発助成

対象分野
対象課題
ものづくりに資する基礎的・応用的研究であって、材料、機械、電気電子の各技術分野に属するもの
助成金額
1件当たり120万円程度
助成期間
原則として2025年4月1日から2026年3月31日までの1年間とします。ただし、特別の事情がある場合には、1年間を限度として延長することができます。
応募要件
近畿地方及びその周辺地域(富山県、石川県、福井県、三重県、中国地方及び四国地方)の大学、
高等専門学校又は公的研究機関に所属する40歳未満(2025年4月1日現在)の研究者とします。
ただし、大学院生及び過去3年以内に当センターから助成を受けた者は除きます。

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学内締切
2024年12月04日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2024年12月18日

No:1487

医学系

理工学系

その他

掲載日:2024年11月13日

最終更新日:2024年11月13日(水) 14時27分

[間接経費:なし]

公益財団法人豊田理化学研究所研究助成 2025年度 豊田理研スカラー

対象分野
対象課題
2025年度募集研究分野/課題
 (1) 数理、物理、化学および工学に関する基礎研究
 (2) ⑴と生命科学との融合研究
助成金額
100万円/年
助成期間
1年(4月1日~翌年3月31日)

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学内締切
2024年11月29日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2024年12月15日

No:1486

理工学系

掲載日:2024年11月13日

最終更新日:2024年11月13日(水) 14時27分

[間接経費:20%]

一般社団法人 日本溶接協会2025 年度 研究テーマ指定助成事業

対象分野
対象課題
日本溶接協会会が指定する研究テーマに対して、一定の成果が得られる研究とします。
なお、現在すでに取り組んでいる研究やそこから派生した研究も対象とします。
[指定する研究テーマ]
 金属を材料とした積層造形技術における①~⑩のいずれかとします。
 ・AM 設計
  ① 積層プロセスを織り込んだ DfAM(AM 造形限界を考慮した形状最適化)
 ・AMプロセス
  ② 溶融池現象のシミュレーションモデルの構築(PBF/DED/その他のプロセス)
  ③ウォール厚さ・空間寸法などの造形限界について(PBF/DED/その他のプロセス)
  ④インプロセスモニタリング(PBF/DED)
  ⑤AM アークの放電・溶融池現象(DED-ARC)
 ・AM 冶金
  ⑥ AM 凝固割れの現象論的解析(PBF/DED)
  ⑦AMミクロ組織の造形時と後熱処理との関係(PBF/DED)
 ・AM力学
  ⑧AM造形物の残留応力解析と熱変形の実験・理論解析(PBF/DED)
  ⑨造形対象の形状・サイズと入熱量が熱変形・残留応力に及ぼす影響(PBF/DED)
 ・AM 品質評価
  ⑩ AM 造形物の機械的性質・じん性と AM プロセス/メタラジーとの関係
助成金額
原則、助成金額は総額で 500 万円とし、採択件数は 5 件以内とします。
助成期間
2025年4月~2026年3月
応募要件
日本国内の大学(短期大学を含む)、工業高等専門学校等の研究教育機関(地方公共団体に
置かれる試験所、研究所その他の機関であって試験研究に関する業務を行う機関を含む)
に所属し、日本国内で研究に従事する個人あるいはグループとします。

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提出期限
2024年12月13日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1484

理工学系

掲載日:2024年11月12日

最終更新日:2024年11月13日(水) 14時27分

[間接経費:20%]

一般社団法人 ニューガラスフォーラム2025年度 ガラス基礎研究振興プログラム

対象分野
対象課題
[コース別募集]
Ⅰ.ガラスエキスパートコース
 ガラスの分野で研究されてきた方が、これまでの研究の中で芽生えた新しい問題意識を
 掘り下げるために、自身の今までの研究手法とは異なる方法でガラスの研究に取り組
 もうとするもの

Ⅱ.ガラスチャレンジコース
 ガラス以外の科学・工学の分野で研究されてきた方が、これまでの研究で養った知見を
 ガラスに適用することでガラスの研究に新しい視点を導入し、それと同時に自らの研究
 の適用範囲をガラスの分野にも広げようとするもの

なお、どちらのコースの場合でも、求めているのは応募者のこれまでの研究の単なる延長
ではなく、何らかの新機軸を生み出すことを期待しています。そのため、成功すれば新し
い研究分野を開拓できるが失敗に終わる危険性もあるような、チャレンジングなテーマの
提案を期待しています。

[研究テーマの設定]
 研究テーマはガラスに関係する基礎研究であれば良く、研究者の自由な発想に基づく
 ものを自ら提案いただきます

 自由な発想と広い視野に基づいて、短期的な視点にとらわれず、数十年後・百年後に
 ガラス産業に貢献する可能性を秘めた研究提案をしていただきたいと考えます。
助成金額
2025年4月から3年間
助成期間
1件あたりの研究助成額は、300万円から900万円/期間
応募要件
・個人もしくはグループでの応募を認めます。
・主たる研究者は、研究期間中、日本の大学、その附置研究所、高等専門学校等の
 教育機関または公的研究機関に所属する職員であり、日本国内で研究に従事する
 研究者であること。
・主たる研究者が、任期付研究者の場合には、応募時点において、申請する研究期間
 のうち、少なくとも初年度の雇用が見込まれること。
・所属機関において外部研究費の受給にかかわる制約がないこと。
・当研究支援金を所属機関が研究費として管理する前提のもとに、所属長が応募を
 承認していること。
・主たる研究者が 1 9 8 0 年 4 月 2 日以降生まれであること(45 才以下)。

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学内締切
2024年11月29日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2024年12月13日

No:1483

医学系

理工学系

その他

掲載日:2024年11月12日

最終更新日:2024年11月13日(水) 14時26分

[間接経費:20%]

公益財団法人 喫煙科学研究財団2025年度 研究助成(若手研究)

対象分野
対象課題
喫煙等※1に関する独創性が高く学術上の意義が大きい科学調査研究※2を対象とします。
 ※1 昨今市場で急速に普及している加熱式たばこ製品、およびニコチン・ニコチン
    受容体等に関する研究を含みます。
 ※2 特にチャレンジ性の高い研究課題を歓迎します。
助成金額
1課題当たり 50万円/年(助成3年目は評価次第で100万円に増額)
助成期間
3年間を限度とします。
応募要件
2025年4月1日時点において44歳以下で、大学、研究所および病院等に所属する研究者が
一人で研究を行うこと。学生および企業に所属する研究者は応募できません。

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学内締切
2024年11月28日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2024年12月12日

No:1482

医学系

理工学系

その他

掲載日:2024年11月12日

最終更新日:2024年11月13日(水) 14時26分

[間接経費:20%]

公益財団法人 喫煙科学研究財団2025年度 研究助成(一般研究)

対象分野
対象課題
喫煙等※に関する独創性が高く学術上の意義が大きい科学調査研究を対象とします。
※昨今市場で急速に普及している加熱式たばこ製品、およびニコチン・ニコチン
 受容体等に関する研究を含みます。
助成金額
1課題当たり 200万円/年(助成3年目以降は評価により150万円~350万円/年)
助成期間
原則3年間(但し、研究審議会が特に認めた場合には、4年間または5年間にわたり助成を受けることができます。)
応募要件
代表研究者として応募できる方は、大学、研究所および病院等に所属する研究者とします。
大学院生、学生、企業に所属する研究者は共同研究者として助成研究に参加することはで
きますが、代表研究者としての応募はできません。

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学内締切
2024年11月28日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2024年12月12日

No:1481

理工学系

掲載日:2024年11月12日

最終更新日:2024年11月13日(水) 14時26分

[間接経費:20%]

公益財団法人 立石科学技術振興財団2025年度 前期国際交流助成

対象分野
対象課題
エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究
活動を行なう研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表および短期在外研究の
ための海外派遣に対し、応募者本人に助成します。 「人間と機械の調和を促進する」
とは、人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したい、という願いから
きているものです。上記の範囲で、科学技術を人間にとって最適なものとするための、
若手研究者による萌芽的な基礎研究活動の一環としての国際交流を歓迎します。ことに、
渡航経験の少ない若手からの応募を期待します。
日本国内からオンライン開催の国際会議に参加するために必要な費用も助成対象とします。
助成金額
(1)国際会議発表:60万円以下/件、(2)短期在外研究:100万円以下/件 ※直接経費の上限
助成期間
助成対象期間:2025年4月1日(火)~2025年9月30日(火) ※国際会議発表は会議開催日、短期在外研究は日本出発日
応募要件
(1)日本国に居住する40歳以下(申請日の満年齢)の研究者とし、国籍・所属機関を
 問いません。研究者とは、助成期間に研究機関に所属し研究に従事する者、もしくは
 博士後期課程(または相当)に在学する者。
(2)短期在外研究では(1)に加えて、5年以上日本国内に居住する研究者であること。
(3)同一または重複内容で、既に他財団や公的機関からの助成や補助金を受けていないこと。
 または、受ける予定のないこと。

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学内締切
2024年12月06日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2024年12月20日

No:1475

医学系

理工学系

掲載日:2024年11月11日

最終更新日:2024年11月13日(水) 14時25分

[間接経費:20%]

公益財団法人 風戸研究奨励会令和6年度 風戸研究奨励賞

対象分野
対象課題
公益財団法人 風戸研究奨励会は、電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡
並びに関連装置を用いる研究提案(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、
その他)に対して、実績があり且つ将来性のある優秀な研究者に、下記により「風戸研究
奨励賞」(研究費助成)を贈呈いたします。
助成金額
200万円/件
助成期間
本研究費は原則次年度以降2年間で使用するものとします。
応募要件
満37才以下(応募締切日現在)の研究者を対象とします。
(出産、育児休暇などの理由で研究活動を中断した研究者は、年齢上限を考慮する場合が
ありますので事務局にご相談ください)

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学内締切
2024年11月20日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2024年12月02日

No:1474

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2024年11月11日

最終更新日:2024年11月13日(水) 14時25分

[間接経費:なし]

公益財団法人 たばこ総合研究センター2025 年度 研究助成

対象分野
対象課題
以下のいずれかの研究領域による嗜好品に関する研究の申請に対し助成を行います。
 (1)嗜好品(たばこ等)、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等
  の研究
 (2) 嗜好品(たばこ等)の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・
  幸福感、あるいは社会に与える影響の研究
 (3) 上記(1),(2)以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究
助成金額
1 件につき原則として 50 万円、75 万円、100 万円または 150 万円とし、研究テーマ、研究方法等に応じて決定します。
助成期間
原則として 2025 年 4 月 1 日から 1 年間
応募要件
(1) 日本国内の大学・研究機関・博物館等に所属する研究者(非常勤での在職者、大学院生も可)
  とします。
(2) 研究助成申請者の所属機関が、助成金の受入れ、および管理を行う必要があります。
  ※申請する前に所属機関が助成金の受入先となるかどうかを確認してください。
   申請者の所属機関が、採択後に助成金の受入先になれないことが分かった場合、原則、
   採択を取り消します。
(3) 申請者の国籍は問いませんが、報告書の作成や報告会等での発表、およびセンターからの
  日本語による問い合わせに対応できる日本語能力を持つことを条件とします。

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学内締切
2024年11月20日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2024年12月01日

No:1473

医学系

理工学系

その他

掲載日:2024年11月08日

最終更新日:2024年11月12日(火) 10時14分

[間接経費:なし]

公益信託 成茂神経科学研究助成基金公益信託 成茂神経科学研究助成基金 令和7年度

対象分野
対象課題
神経科学
助成金額
文字数制限のため、公募概要に記載
応募要件
(1)国内の研究機関に所属する研究者とします。
(2)申込は、1人1対象項目とします。
※上記1.助成の対象(1)および(2)ともに、40才以下または博士号取得後10年以内の研究者を優先します。
また、出産・育児、その他考慮すべき理由等がある場合には「大学卒業後の主な略歴」欄に簡潔に理由を記入してください。
※上記1.助成の対象(1)研究助成金については、学部生・大学院生および過去5年以内の研究助成金受賞者は対象外とします。

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提出期限
2025年02月07日メールでの応募

No:1472

医学系

理工学系

掲載日:2024年11月08日

最終更新日:2024年11月12日(火) 10時13分

[間接経費:なし]

公益財団法人第一三共生命科学研究振興財団2025年度 PI セットアップ研究助成

対象分野
対象課題
・生命科学研究分野:基礎生物学研究及び疾病原因・病態に関する研究
・創薬基盤研究分野:新規生体機能物質の創出を目的とした研究・技術開発
・新領域研究分野 :上記2 分野に属さない、新分野・境界領域研究
          (社会医学系の研究や小規模な調査研究等も含む)
助成金額
1件あたり400万円
助成期間
2025年4月1日~2027年3月31日
応募要件
(1) 生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に意欲的に取り組んでいる研究者が研究責任者(PI:principal investigator)として、原則として研究機関間の移動を伴って日本国内で新たに独立した研究ユニットを立ち上げるに当たり、研究ユニットセットアップ支援助成を行う。
(2)2024年度に、原則として研究機関間の移動を伴って日本国内で新たに研究ユニットを立ち上げた、あるいは2025年度に立ち上げ予定の、2025年4月1日現在で45歳以下の研究者(産休等の理由で研究活動を中断された研究者では、その期間に応じて年齢上限を考慮します。詳細は事務局までお問合せください)。申請時点で海外滞在者・外国籍の方も応募可能です。

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事前連絡期限
2024年11月22日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年01月17日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年01月31日WEB申請

No:1465

理工学系

その他

掲載日:2024年11月07日

最終更新日:2024年11月07日(木) 15時41分

[間接経費:なし]

公益財団法人 電気通信普及財団2024年度11月期 シンポジウム・セミナー等開催援助

対象分野
対象課題
下記の①、②に関するもので、新たな活動に取り組まれるなど開催経費の一部の援助を
必要とするものを対象とします。また、営利を目的として開催するものは対象としま
せん。
① 情報通信の研究、普及・発展に関して学術的に寄与する会議等(学術分野)
 ・1件当たり100万円以下・ 5 件程度採択
 ・開催趣旨、企画内容が新しい取組を優先します。
 ・定期的に開催される会議に対して継続して援助することは、原則として行いません。
  複数回の援助申込については、間隔が空いていれば開催趣旨、企画内容により対象
  とします。
② 情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等(社会
 貢献分野)
 ・1 件当たり 100 万円以下・ 5 件程度採択
 ・開催趣旨、企画内容が新しい取組を優先します。
 ・情報通信月間参加行事として行われるような講演会は除きます。
助成期間
援助の対象期間:原則、2025年4月から2026年3月までに開催するもの

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提出期限
2024年11月30日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

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