公募情報【過去の情報一覧】

過去の募集情報をご覧いただけます。現在募集中の公募は下記からご確認ください。

募集中の公募一覧

92件中1-20件を表示

No:1709

理工学系

掲載日:2025年03月13日

最終更新日:2025年03月14日(金) 14時15分

[間接経費:なし]

京都大学 生存圏研究所信楽 MU 観測所・赤道大気観測所共同利用(一般課題)

対象分野
対象課題
本共同利用は以下の3つ形態に分類されます。
・MUレーダー・EAR及び関連装置による観測
 MUレーダー・EAR及び両観測所に設置された観測装置(3 節参照)を用いた大気や
 電離圏の観測
・信楽MU観測所・赤道大気観測所の利用
 共同利用者自身の所有する研究設備の両観測所への持ち込みや、研究活動の基点と
 して観測所を利用すること
・観測データベースの利用
 MUレーダー・EARや両観測所に設置された観測装置で得られた観測データの利用

※詳細は公募要項をご参照ください。
応募要件
本共同利用へ応募できる研究者は以下の通りです。
 1. 学術研究を目的とする国内外の研究機関に所属する者
 2. 教育を目的とする国内外の研究機関に所属する者
 3. 民間の企業・団体に所属する者
 4. その他、研究所長が適当と認める者
ただし、研究所長が特に認める場合を除いて、2.のうち学部・大学院修士課程在学者、
研究生及び 3.は研究代表者になることはできません。利用責任者は常勤職員に限ります。
常勤職員以外の方が研究代表者になる場合は、必ず研究協力者に常勤職員を含め、その方
を利用責任者として下さい。また、所内担当教員も記入下さい。

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学内締切
2025年03月24日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年04月01日

No:1630

理工学系

掲載日:2025年01月21日

最終更新日:2025年01月21日(火) 11時15分

[間接経費:なし]

富山大学研究推進機構水素同位体科学研究センター令和7年度 一般共同研究

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学内締切
2025年03月12日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年03月31日

No:1621

理工学系

その他

掲載日:2025年01月15日

最終更新日:2025年01月15日(水) 15時01分

[間接経費:なし]

金沢大学 環日本海域環境研究センター2025年度 共同研究・研究集会

対象分野
対象課題
[公募研究課題]  ※詳細は公募要領をご参照ください。
環日本海域に関連する基礎的研究、応用的研究及び学術集会・シンポジウム等の
研究集会を募集します。
対象は、次のいずれかに関連する研究とします。
 a) 環境汚染や環境変化の検知とその要因に関する研究
 b) 環境変化が健康に及ぼす影響に関する研究
 c) 生態系と人間社会の共生に関する研究
 d) 地域環境の将来予測に関する研究
 e) 持続可能な社会創成に関する研究
 f) 複数の研究分野に跨がり推進する学際的研究

[共同研究・研究集会の形態]  ※詳細は公募要領をご参照ください。
以下の(a)~(e)の形態を募集します。
各研究課題には、センター教員 1 名以上が研究分担者であることが必要です。
また、各形態に「国際枠」を設け、数件程度採択をします。
「国際枠」は、海外の研究者が代表者となる研究課題とし、共同研究においては、
センターの施設・設備を利用するだけでなく、センターの研究分担者が代表者の
所属機関の施設・設備を利用する計画とします。研究集会においては、代表者の
所属機関又は周辺の施設で開催する計画とします。
(a) 重点共同研究(一般枠/国際枠)
(b) 一般共同研究 (一般枠/国際枠)
(c)博士後期課程学生育成共同研究(一般枠/国際枠)
(d)研究集会(一般枠/国際枠)
(e)金沢大学内共同研究
助成期間
[研究実施期間]2025年4月1日から2026年3月31日までの期間(重点共同研究で複数年度採択の場合:2025年4月1日から2027年3月31日までの期間)
応募要件
a)大学及び学術研究機関に属する研究者若しくは博士後期課程及び博士前期
 課程学生
b)センター長が適当と認めた者
※学外の博士後期課程学生は「博士後期課程学生育成共同研究」にのみ申請者として
 応募できます。
※金沢大学の研究者、博士後期課程及び博士前期課程学生は、「金沢大学内共同研究」
 にのみ申請者として応募できます。
※共同研究期間終了後2年以内に共同研究により得られた成果を学術専門誌等に発表
 (若しくは投稿)することを応募の条件とします。(詳細は公募要領「13)成果報告」
 を参照ください。)
※学生が申請者や分担者になる場合は、実施までに傷害保険及び賠償責任保険(学生
 教育研究災害傷害保険及び学研災付帯賠償責任保険等)に加入することを条件と
 します。

※詳細は公募要領をご参照ください。

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学内締切
2025年02月06日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年02月25日17時00分

No:1569

医学系

理工学系

その他

掲載日:2024年12月24日

最終更新日:2024年12月26日(木) 10時05分

[間接経費:なし]

群馬大学生体調節研究所令和7年度 群馬大学生体調節研究所 「内分泌・代謝学共同研究拠点」共同研究公募

対象分野
対象課題
◇生体調節機構解析プロジェクト
生活習慣病の発症に関連する内分泌・代謝学を中心とする生体恒常性の仕組みを解明する研究プロジェクト
◇内分泌・代謝疾患プロジェクト
生体恒常性の破綻による疾患の病態,成因を解明する研究プロジェクト
助成金額
公募要領をご確認ください
助成期間
令和7年4月1日から令和8年3月31日の1年間
応募要件
大学並びに公的研究機関に所属する教員・研究者又はこれに相当する方
なお,研究分担者には,大学院生・学部学生を含めることができます。
参加する大学院生・学部学生は「学生教育研究災害障害保険」等に必ず加入し,特に学部学生においては,学生の所属機関の助教以上の教員,もしくは,受入教員研究室の研究者の監督下で実験等を実施してください。
本共同研究は,当該分野の新たな挑戦を助成するため,同一研究室からの申請は採択年度を含めて連続して3年度を限度とします。ただし,当該課題について共同研究拠点としての論文業績が発表された場合には,1年度を空けて,3年度を限度として新たなプロジェクトを申請することができます。
また,当共同研究拠点としての成果が出れば,何度でも応募可能ですが,これまでの共同研究論文実績を評価対象とします。

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学内締切
2025年01月10日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年01月24日郵送 1/24必着

No:1566

理工学系

掲載日:2024年12月24日

最終更新日:2024年12月25日(水) 15時14分

[間接経費:なし]

大阪大学 産業科学研究所 物質・デバイス領域共同研究拠点2025年度 共同研究課題(次世代若手共同研究課題)

対象分野
対象課題
下記の5研究領域(研究所)に所属する研究者(受入教員)との密接な連携のもと、大学院生等が
プロジェクトリーダーとなって共同研究を遂行し、研究活動を一層発展、展開させていくための
支援を行います。
応募者は、指導教員の了承を得たうえで、共同研究を希望する受入教員と事前に十分な打合せを
行ってから、課題を申請してください。
【研究領域】
 北海道大学電子科学研究所:物質・光・生命・数理複合科学研究領域
 東北大学多元物質科学研究所:物質創製・先端計測研究領域
 東京科学大学総合研究院化学生命科学研究所:物質組織化学研究領域
 大阪大学産業科学研究所:ナノサイエンス・デバイス研究領域
 九州大学先導物質化学研究所:物質・材料機能研究領域
助成期間
2025年4月1日 ~ 2026年3月31日の一定期間
応募要件
次のいずれかの条件を満たす大学生・大学院生等
 ①物質・デバイス領域共同研究拠点における共同研究を実施中もしくは過去に実施経験の
  ある研究者に直接指導を受けている者
 ②5研究所・研究領域に所属する研究者(教員)に直接指導を受けている者(ただし、
  応募希望者の指導教員は受入教員となることはできません)
 *大学生(学部生)・大学院生のほか、研究生、高等専門学校の専攻科生も対象です。
 *採択後は、研究代表者として本課題の研究に従事することについて、所属研究機関より
  認可を受けることを要件とします(採択後に提出いただく応諾書に所属長の押印を要します)。

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学内締切
2025年01月09日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年01月30日

No:1565

理工学系

掲載日:2024年12月24日

最終更新日:2024年12月25日(水) 15時13分

[間接経費:なし]

大阪大学 産業科学研究所 物質・デバイス領域共同研究拠点2025年度 共同研究課題

対象分野
対象課題
1)基盤共同研究
 物質・デバイス領域の萌芽となる、自由な発想とアプローチによるボトムアップ
 (提案)型の共同研究を支援します。
2)施設・設備利用課題
 5研究所が所有する最新の施設・設備を利用することで、研究基盤の強化を図る
 ことを目的とします。
3)クロスオーバー共同研究
 異なった研究軸、例えば、マテリアル×AI、物質×光、生命×数理、マテリアル
 ×社会科学などを組み合わせて異分野融合研究へと発展させ、新しい研究の創造へ
 とつなげていく目標設定型プログラムです。
4)展開共同研究
 2ヵ所以上の研究領域(研究所)と共同研究を行うことにより、人材交流の促進、
 多角的な視点を経て独創的な研究へと発展させることを目指します。
5)ⅭOREラボ共同研究
 若手研究者がプロジェクトリーダーとなって研究チームを構成し、受入研究所で
 中長期滞在(延べ2ヵ月程度)し、研究活動を行います。
 優秀な研究者らと深い議論を交わすことで、飛躍的な研究成果、イノベーションの
 創出を期待します。

※詳細は募集要項をご参照ください。
応募要件
国公私立大学、公的研究機関、民間企業(学術内容に限る)、並びにこれに準ずる機関に
所属する研究者
(ⅭOREラボ共同研究課題に応募する者は、概ね45歳以下の若手研究者とします。)

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学内締切
2025年01月16日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年01月30日

No:1564

医学系

理工学系

その他

掲載日:2024年12月24日

最終更新日:2024年12月25日(水) 15時13分

[間接経費:なし]

大分大学 グローカル感染症研究センター令和7年度 共同研究

対象分野
対象課題
A)重点研究課題、B)一般研究課題及び C)シーズ発掘課題の 3 つの区分で募集を行います。
いずれも、本学が有する有形・無形の資産を活用して各区分で定めるテーマに沿った研究
課題を申請者(代表研究者)が設定し、研究代表者及び研究分担者が本センター担当教員
と協力して実施する共同研究を募集します。

A)重点研究課題(申請上限額:150 万円/年・件)
 公募要項 5~12 ページに掲げる本センターの研究テーマについて、センターの教員と
 協力して実施するもの。特に、消化器系感染症研究分野、新興・再興感染症分野、
 感染症レジリエンス分野の 3 分野について、関連学術領域と本センターのプレゼンス
 を向上させ、全国共同利用型研究施設の柱となるような取り組みを重点研究課題として
 各分野 2 課題まで募集します。
 研究期間:最長 3 年間(各年度の公募時に継続申請が必要)
B)一般研究課題(申請上限額:70 万円/年・件)
 公募要項 5~12 ページに掲げる本センターの研究テーマについて、センターの教員と
 協力して実施するもの。特に、国際的・学術的に重要な研究領域で、本センターが
 戦略的に実施するものについては、重点的に支援します。
 研究期間:最長 2 年間(次年度の公募時に継続申請が必要)
C)シーズ発掘課題(申請上限額:30 万円/年・件)
 感染症に関する研究の裾野を広げ、共同研究を促進し、研究ネットワークの拡大を図る
 ために、センター教員と連携し、新たな着想に基づく研究課題を実施するもの。
 テーマについては各教員と相談し、決定してください。
 研究期間:1 年間
応募要件
国内外の大学教員、その他研究機関に所属する研究者、これらと同等の研究能力を有する
と認める者で、各研究課題に関する研究及び関連領域の研究に従事している者とします。
特に若手研究者、女性研究者及び外国人研究者の PI としての参画を奨励します。なお、
大学院生は代表者として応募することはできませんが、研究分担者として研究に参加する
ことは可能です。また、学部生の研究参加については、別途相談してください。

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学内締切
2025年01月13日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年01月27日17時00分

No:1563

理工学系

その他

掲載日:2024年12月24日

最終更新日:2024年12月25日(水) 15時13分

[間接経費:なし]

京都大学 生存圏研究所令和7年度 マイクロ波エネルギー伝送実験装置(METLAB)共同利用・共同研究

対象分野
対象課題
●目的
 マイクロ波エネルギー伝送実験装置(METLAB)は、マイクロ波エネルギー伝送実験を効率的に行うための
 電波暗室及び実験装置です。マイクロ波エネルギー伝送、宇宙太陽発電、電波科学一般及び生存圏科学の
 ための電波の新しい応用に関する実験のためにのみ利用できます。

●装置の概要  ※詳細はホームページをご覧ください。
・電波暗室METLAB
・電波暗室A-METLAB (Advanced Microwave Energy Transmission Laboratory)
・宇宙太陽発電所研究棟SPSLAB
・その他マイクロ波測定装置・マイクロ波大電力発生装置他
応募要件
●利用資格
 METLABを利用することのできる方は、次のとおりです。
 1)京都大学(以下「本学」という。)の教職員又は学生
 2)本学以外の国立大学法人、大学共同利用機関法人、学校法人又は高等専門学校に所属する者
 3)国、地方公共団体又は研究を事業目的とする法人若しくは団体に所属する者(前号に掲げる者を除く。)
 4)企業等において研究開発に従事する者
 5)その他管理責任者が適当と認める者

●利用料
 利用者が利用資格の3)および4)に該当する場合、1日あたり10万円の利用料を納付して頂きます。
 ただし、管理責任者が特別の理由があると認めるときは、利用料の全部又は一部を免除することが
 あります。一旦納付された利用料は、特別な理由がない限り返還しません。

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学内締切
2025年01月13日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年01月27日

No:1556

医学系

理工学系

その他

掲載日:2024年12月19日

最終更新日:2024年12月20日(金) 15時33分

[間接経費:なし]

京都大学 化学研究所令和7年度 国際共同利用・共同研究

対象分野
対象課題
※詳細は公募要領をご参照ください。
下記のような分類(型)ごとに研究課題を募集いたします。いずれの課題についても、分類ないし
分野の担当者もしくは当研究所で対応する共同研究者にご一報の上、ご申請下さい。

2-1.分野選択型(計画研究型)研究課題
 2-1-1.分野選択型【基幹分野】研究課題
  ビーム科学分野
   基本テーマ:先進量子ビームの開発と新奇診断分析手法の創出
  元素科学分野
   基本テーマ:元素科学に基づく物質創製・機能創出
  バイオ情報学分野
   基本テーマ:バイオ情報を含む複合情報の融合解析
  物質合成分野
   基本テーマ:複合機能材料の戦略的創製
  現象解析分野
   基本テーマ:複合測定に基づく物質解析
 2-1-2.分野選択型【特定分野】研究課題
  量子情報・スピントロニクス分野
   基本テーマ: 量子情報・スピントロニクス分野
  スピン生命フロンティア分野
   基本テーマ:MR 計測における新たなスピンプローブの開発
2-2.課題提案型研究課題
2-3.連携・融合促進型研究課題
2-4.施設・機器利用型研究課題
助成期間
1年間(令和7年4月1日から令和8年3月31日まで)。
応募要件
国公私立大学、国公私立研究機関、独立行政法人等の専任研究者、または、これに準ずる者。

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提出期限
2025年01月17日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1553

理工学系

その他

掲載日:2024年12月19日

最終更新日:2024年12月20日(金) 15時32分

[間接経費:なし]

自然科学研究機構 国立天文台2025年度国立天文台共同開発研究

対象分野
対象課題
国立天文台研究教育職員または特任教員(年俸制職員)と共同した観測・実験に関わる新しい
装置等の開発・製作、また、基礎的開発研究についての共同研究。
なお、国立天文台の望遠鏡等に装置を設置する場合は、当該プロジェクトの長の了承を得て
いること。
助成期間
台外執行:契約締結日~2026年3月31日、台内執行:2025年4月1日~2026年3月31日
応募要件
(次の各号のすべてに該当する者)
(1) 国・公・私立大学及び国・公立研究所等の研究者又はこれに準ずる者(大学院在学中
 の者は指導教員と連名で申し込むこと)
(2) 共同開発研究の申請および実施について、所属機関長の承諾を得ており、所定の様
 式による承諾書を提出できる者
(3) 府省共通研究開発管理システム(e-Rad)で資格停止の措置を受けていない者

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学内締切
2025年01月06日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年01月17日17時00分

No:1552

理工学系

掲載日:2024年12月19日

最終更新日:2024年12月20日(金) 15時32分

[間接経費:なし]

京都大学 エネルギー理工学研究所2025年度 「ゼロエミッションエネルギー研究拠点」共同利用・共同研究

対象分野
対象課題
ゼロエミッションエネルギーを指向する次の4種類の研究課題を広く公募します。
なお、研究代表者あるいは利用代表者として申請できるのは、(A)企画型共同研究、
(B)提案型共同利用・共同研究、(C)共同利用の3種類の内のいずれか一種類のみで、
かつ1件のみです。また、集会代表者として(D)研究集会に申請できるのは1件のみです。
※(D)については(A), (B), (C)に申請していても申請可能です

(A)企画型共同研究
 本研究所共同利用運営委員会(以後、「運営委員会」と略称)が、既存分野間の融合的な
 研究を促進することを目的にして企画した課題テーマに基づいて、本研究所の研究者と
 共同で行う研究課題。
(B)提案型共同利用・共同研究
 申請者が提案し、本研究所の研究者と共同で行う研究課題
(C)共同利用
 本研究所の設備・施設を利用する研究計画
(D)研究集会
 ゼロエミッションエネルギー研究に関する研究集会の開催
応募要件
大学および国・公立研究所等の研究機関の研究者、または、これと同等の研究能力を有すると本研
究所所長が認める者。原則として、所属機関もしくは公的機関による研究倫理教育を受講している
こと(※必要に応じて受講証明書を提出していただく場合があります)。

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提出期限
2025年01月17日12時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1549

医学系

理工学系

その他

掲載日:2024年12月19日

最終更新日:2024年12月20日(金) 13時32分

[間接経費:なし]

新潟大学脳研究所令和7年度 新潟大学脳研究所共同利用・共同研究の公募

対象分野
対象課題
(1)脳神経病理標本資源に関する共同研究
(提供できる資源・知識・技術) 脳疾患の脳固定標本,脳凍結組織や脳ゲノム資源の供与,保管,分析,評価 他
(2)脳疾患ゲノム解析に関する共同研究
(提供できる資源・知識・技術) 脳疾患の個別 SNP 解析,脳疾患関連遺伝子の DNA 配列解析,脳疾患関連遺伝子の発現 解析 他
(3)脳疾患動物モデルの作製・解析に関する共同研究
(提供できる資源・知識・技術) C57BL/6 系統 ES 細胞を用いた遺伝子改変脳疾患モデルマウスの作製,既成脳疾患モデ ル(マウス,ラット)の譲渡,マウス及びラットの微生物クリーニング,胚・精子の 凍結保管,交配困難動物の繁殖,脳疾患モデル動物の組織病理学検査,生化学的検査, 行動解析 他
(4)非侵襲的脳機能画像解析技術開発と臨床医学への応用に向けた橋渡し共同研究
(提供できる資源・知識・技術) 神経疾患の非侵襲画像診断技術開発,画像処理技術開発,それを用いた診断法,治療法開発に関する橋渡し共同研究 他
(5)その他 当研究所の資源を活用した研究
助成金額
申請に基づき,配分額を決定します。 ※1研究あたりの共同研究費採択額 上限 30 万円
助成期間
1年(令和7年4月1日から令和8年3月31日まで)とします。なお,同一研究課題での 研究期間は最長3年間(新規申請の年度若しくは随時申請の年度,継続2年)までです。
応募要件
大学,国公立の研究機関の研究者,またはこれに準ずる機関の研究者で当研究所長が適当と認めた者。

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提出期限
2025年01月31日WEB申請※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1538

医学系

理工学系

掲載日:2024年12月12日

最終更新日:2024年12月17日(火) 13時31分

[間接経費:なし]

長崎大学熱帯医学研究所2025年度 熱帯医学研究拠点共同研究

対象分野
対象課題
① 一般共同研究課題:本研究所を活用することができる熱帯病・新興感染症(グローバルヘルス領域を含む)の基礎及び応用研究プロジェクト
②海外拠点連携共同研究課題:本研究所のアジア・アフリカ感染症研究施設(ケニア拠点、ベトナム拠点)と連携して実施する研究プロジェクト
③シーズ研究発掘課題:将来的な共同研究につながるシーズを発掘するもので、本研究所で有する以下を活用する熱帯病・新興感染症(グローバルヘルス領域を含む)のプロジェクト
④研究集会または人材育成・研修などの取組:熱帯医学・国際保健医療学に係る今日的課題への考察や提言、蓄積されてきた研究課題の総括やとりまとめ、新しい共同研究課題の企画や準備に資する研究討論集会で、本研究所の教員と共同で開催するもの。または、熱帯医学・国際保健医療学分野の研究者や専門家の育成や研修などに関する取組
※詳細は公募要項をご確認ください。
助成金額
※課題ごとに異なるため、公募要項をご確認ください。
助成期間
2025年度中
応募要件
大学の教員その他研究機関に所属する研究者又は所長がこれと同等の研究能力を有すると認める者。なお、研究組織には大学院学生及び国外の研究機関等の研究者を含めることができます。
必ず本研究所の対応教員とメール等で十分な打合せ行った上で申請してください。申請書類に、本研究所対応教員のコメントの記載が必要です。

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提出期限
2025年01月10日WEB申請後、メール連絡。※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1535

医学系

理工学系

掲載日:2024年12月11日

最終更新日:2024年12月17日(火) 09時17分

[間接経費:なし]

長崎大学高度感染症研究センター2025年度 新興感染症制御研究拠点の共同研究

対象分野
対象課題
高致死性感染症・新興感染症について,長崎大学高度感染症研究センターの教員と共同で,センターの研究施設(BSL-2,BSL-3実験室、ブラジル拠点を含む)及び設置機器を活用する基礎及び応用研究プロジェクトを募集します。
※予算執行期間:2025年度中
助成金額
100万円(旅費・消耗品等)
助成期間
R7.4.1~R8.3.31
応募要件
研究代表者は大学の教員,その他研究機関に所属する研究者又はこれに準ずる機関の研究者とします。なお,研究組織に大学院学生を含めることができます。

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提出期限
2025年02月12日メール又は郵送

No:1527

医学系

理工学系

掲載日:2024年12月09日

最終更新日:2024年12月11日(水) 11時03分

[間接経費:なし]

東北大学加齢医学研究所令和7年度東北大学加齢医学研究所 共同利用・共同研究

対象分野
対象課題
(1) モデル生物を用いた加齢関連の研究
(2) 加齢・発生分化・生体防御の基盤的研究
(3) 腫瘍制御に関する研究
(4) 脳の発達・加齢に関する研究
(5) 革新的医療機器開発に関する研究
助成金額
共同研究に必要な研究経費(消耗品費及び旅費)は、各テーマ20万円を上限として本研究所で負担します。
助成期間
令和7年 4 月 1 日から令和8年 3 月 31 日まで(継続課題は累計3年までとする)
応募要件
大学並びに公的研究機関に所属する教員・研究者・大学院生(申請は 1 人 1 件までとする)

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提出期限
2025年01月10日必着。メールでご提出願います。

No:1522

理工学系

掲載日:2024年12月05日

最終更新日:2024年12月06日(金) 10時39分

[間接経費:なし]

東京科学大学 総合研究院 フロンティア材料研究所2025年度 共同利用研究

対象分野
対象課題
フロンティア材料研究所における共同利用研究(以下共同研究という)は、「先端無機材料に
関する研究を目的として、研究所内外の研究者が拠点教員と協力して本研究所で実施する研究
あるいは本研究所が主催する集会」で、以下の5つの研究種目があります。
また、緊急に共同研究が発生した場合、機動的共同研究(流動型)としてこれらの研究種目
いずれかで随時申請を受け付けます。

1)国際共同研究:
 拠点教員と海外の研究組織に所属する研究者が、本研究所の施設、設備、データ等を利用
 して共同で行う研究。研究の規模によって A,B がありますので、申請書作成要領を参照
 してください。
2)一般共同研究:
 拠点教員と国内機関に所属する所外研究者が、本研究所の施設、設備、データ等を利用
 して共同で行う研究。研究の規模によって A,B,C がありますので、申請書作成要領を
 参照してください。
3)特定共同研究:
 拠点教員が代表となり、所外の研究者と共に、特定の研究課題について、本研究所の施設、
 設備、データ等を利用して共同で行う研究。
 2025年度特定研究課題(詳細は特定研究課題の概要を御覧下さい。)
 ① 可視-近赤外光応答型新規ヨーク-シェルナノ構造光触媒の創製による太陽光水素製造
 ② 高活性かつ高均質な複合酸化触媒の開発
 ③ 建築物の応答特性を踏まえた非構造部材の耐震性能評価
 ④ マテリアルデジタルトランスフォーメーションによる電子機能材料・デバイスの開発
4)国際ワークショップ:
 本研究所が主催する共同利用研究推進のための具体的課題による小規模な国際研究討論
 集会。
5)ワークショップ:
 本研究所が主催する共同利用研究推進のための具体的課題に関する小規模な研究討論集会。

※すぐれた研究に対する表彰
 すぐれた研究に対しては フロンティア材料研究所学術賞が授与されます。
 https://www.msl.titech.ac.jp/crp_top/research_award/
※会議等共催支援制度について
 研究代表者が中心となって開催する学会、シンポジウム、講演会、研究会等に対して、
 共催として支援を行う制度を用意しています。アブストラクト代、印刷費、通信費等一部
 経費を本研究所が補助するものです。
応募要件
申請資格者としては、知的財産権の取扱いについて本研究所と同意できる博士相当と認められる
研究者です。研究分担者には、技術職員、大学院生を含めることができます。学部生は研究協力者
となります。但し、研究協力者には旅費等は支給されません。
なお、代表者1人の申請数の上限は、国際・一般共同研究で1件、国際ワークショップ・ワーク
ショップで1件までです。

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学内締切
2024年12月16日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年01月06日

No:1520

医学系

理工学系

掲載日:2024年12月04日

最終更新日:2024年12月11日(水) 11時02分

[間接経費:なし]

京都大学大学院生命科学研究科 附属放射線生物研究センター令和7年度(2025 年度)CORE Program 研究

対象分野
対象課題
放射線生物学研究の進展と当該分野の人材育成を目指す研究
助成期間
令和7年(2025年)4月1日以降、令和8年(2026年)3月31日まで
応募要件
大学・研究機関の正規の教職員又はこれに準ずる研究者(大学院生は、研究協力者に含めることが可能)。
※詳細は公募要領をご確認ください。

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提出期限
2025年01月17日必着※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1513

理工学系

その他

掲載日:2024年12月03日

最終更新日:2024年12月11日(水) 11時02分

[間接経費:なし]

自然科学研究機構 核融合科学研究所2025年度 課題提案型共同研究

対象分野
対象課題
課題提案型共同研究では、国内外の大学・関連研究機関の施設・装置(基盤施設型の施設・装置を含む、QSTの施設・装置を除く)を研究プラットフォームとして共同利用する共同研究、及び複数の大学が連携したネットワーク型共同研究を実施します。従来の一般共同研究「ネットワーク型研究」を本共同研究に統合し、「ネットワーク型研究」の対象であった「核融合科学研究所及び複数の大学の有する設備を連携させて実施する研究」や「複数の大学のシミレーションコードの連携によるコード開発」なども本共同研究の対象とします。
助成金額
1年あたり100万円を上限とします。
応募要件
【研究代表者】
  国内外の大学及び公的機関の研究者、並びにこれに準ずる職員等とします。
 ※核融合科学研究所の職員も研究代表者として共同研究申請をすることができますが、原則として旅費のみを
  申請できます。ただし、共同研究を行う大学等での実験等で必要な消耗品等については購入費用の申請ができます。

【研究協力者】
 国内外の大学及び公的機関の研究者、並びにこれに準ずる職員等に加え、民間企業に所属する研究者、機関に
 所属しないが研究活動を行っている者(名誉教授等)、高等専門学校専攻科生(※)、大学4年生(※)、
 大学院学生(※)も含むことができます。
 ※学生が研究協力者になるためには、指導教員が、研究代表者または研究協力者として同じ研究課題に
  参加していることが必要です。

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学内締切
2024年12月18日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年01月10日15時00分WEB申請

No:1512

理工学系

その他

掲載日:2024年12月03日

最終更新日:2024年12月11日(水) 11時01分

[間接経費:なし]

自然科学研究機構 核融合科学研究所2025年度 研究コア提案型共同研究

対象分野
対象課題
研究コア提案型共同研究では、核融合科学分野における重要課題に複数の大学・関連研究機関が連携して取り組むことにより、普遍的な学術的・技術的知見の創出及び強い研究チームの創成によるコミュニティの研究力強化を目的とする共同研究を募集します。本共同研究は、新しい学術の創成、及び大型競争的資金の獲得につながる他分野との競争力強化を目指します。
助成金額
1年あたり1,000万円を上限とします。
応募要件
【研究代表者】
  国内外の大学及び公的機関の研究者、並びにこれに準ずる職員等とします。
 ※核融合科学研究所の職員も研究代表者として共同研究申請をすることができます。
【研究協力者】
 国内外の大学及び公的機関の研究者並びにこれに準ずる職員等に加え、民間企業に所属する研究者、機関に
 所属しないが研究活動を行っている者(名誉教授等)、高等専門学校専攻科生(※)、大学4年生(※)、
 大学院学生(※)も含むことができます。
 ※学生が研究協力者になるためには、指導教員が、研究代表者または研究協力者として同じ研究課題に
  参加していることが必要です。

詳細を見る

学内締切
2024年12月18日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年01月10日15時00分WEB申請

No:1509

理工学系

その他

掲載日:2024年12月03日

最終更新日:2024年12月11日(水) 11時01分

[間接経費:なし]

自然科学研究機構 核融合科学研究所2025年度 一般共同研究

対象分野
対象課題
一般共同研究のカテゴリ
 1)核融合科学学際研究
 2)核融合プラズマ研究
 3)核融合工学研究
 4)プラズマシミュレータ共同研究
 5)研究会
応募要件
【研究代表者】
  国内外の大学及び公的機関の研究者、並びにこれに準ずる職員等とします。
 ※核融合科学研究所の職員も研究代表者として共同研究申請をすることができますが、原則として旅費のみを
  申請できます。ただし、共同研究を行う大学等での実験等で必要な消耗品等については購入費用の申請が
  できます。
【研究協力者】
 国内外の大学及び公的機関の研究者、並びにこれに準ずる職員等に加え、民間企業に所属する研究者、機関に
 所属しないが研究活動を行っている者(名誉教授等)、高等専門学校専攻科生(※)、大学4年生(※)、
 大学院学生(※)も含むことができます。
 ※学生が研究協力者になるためには、指導教員が、研究代表者または研究協力者として同じ研究課題に
  参加していることが必要です。

詳細を見る

学内締切
2024年12月18日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年01月10日15時00分WEB申請

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