公募情報【過去の情報一覧】

過去の募集情報をご覧いただけます。現在募集中の公募は下記からご確認ください。

募集中の公募一覧

2597件中1-20件を表示

No:2803

医学系

理工学系

掲載日:2026年06月29日

最終更新日:2026年06月29日(月) 10時21分

[間接経費:なし]

国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 量子医科学研究所2026年度(第2期)加速器施設利用の研究課題及び装置供用課題の定期募集

対象分野
対象課題
量⼦科学技術研究開発機構(以下、量研機構)量⼦医学研究所(以下、量医研)は①HIMAC ②⼤型サイクロトロン ③静電加速器を有します。
今回はこの内、①HIMACと③静電加速器を⽤いて2026年度に研究を実施する課題の定期募集を開始します。
助成期間
2026年度(R8.4.1~R9.3.31)
応募要件
※ English summaries are attached in the last of the document.
※ ⼤型サイクロトロンは現在運転を停⽌しており課題募集は⾏いません。
※ ⼤型サイクロトロン、静電加速器、及び他の照射装置(X線、γ線)の有償利⽤課題に関してはこの定期募集とは別に締め切りを定めない随時募集も⾏っています。随時募集では課題申請様式が異なりますので、こちらでの利⽤を希望される⽅は事務局にお問い合わせください。随時募集の場合、マシンタイムはご希望に沿えないことがあります。
※ HIMACでは随時募集は⾏っていません。
※ 同じ内容の書類が量⼦科学技術研究開発機構のホームページ (https://www.qst.go.jp/site/iqms-kyoyo/)に掲載されます。
※ 2024 年度までと課題募集の⽅式、利⽤する際の量⼦科学技術研究開発機構内での⾝分がこれまでと⼤きく異なりますので、応募される⽅は募集要項を良くお読みください。
※ 詳細は量子科学技術研究開発機構のホームページ https://www.qst.go.jp/site/iqms-kyoyo/ をご覧ください。

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学内締切
2026年06月29日※申請書一式を必ず各担当にご提出ください。
提出期限
2026年06月29日必着 郵送(CDまたはDVD)または 電子メール ※申請書一式を必ず各担当にご提出ください。

No:2795

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月23日

最終更新日:2026年06月29日(月) 13時38分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「感染症危機対応医薬品等の研究開発プラットフォーム事業」

対象分野
対象課題
1.シナジー拠点
2.サポート機関(GMP製造・教育等)
3.サポート機関(研究シーズ管理等)
4.サポート機関(提案型)
助成金額
※応募要件をご確認ください。
助成期間
※応募要件をご確認ください。
応募要件
1.1課題当たり年間(令和8年度)240,000千円(上限)1課題当たり年間(令和9年度以降)令和9年度以降の予算の状況を踏まえて調整 
2.3.4 1課題当たり年間(令和8年度)60,000千円(上限)1課題当たり年間(令和9年度以降)令和9年度以降の予算の状況を踏まえて調整

1.2.3.4 令和8年11月(予定)~令和13年度末

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学内締切
2026年07月01日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年07月03日12時00分

No:2793

医学系

その他

掲載日:2026年06月23日

最終更新日:2026年06月29日(月) 13時36分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「次世代がん医療加速化研究事業」に係る公募(3次公募)について

対象分野
対象課題
α線放出核種による革新的がん治療・診断法の研究(α線放出核種を活用する研究)
助成金額
1課題当たり年間 15,000千円(上限)
助成期間
令和8年10月(予定)~令和10年度末

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学内締切
2026年07月01日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年07月06日12時00分

No:2789

理工学系

その他

掲載日:2026年06月23日

最終更新日:2026年06月29日(月) 13時34分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙戦略基金事業 技術開発テーマ ~LEO拠点リブースト技術~

対象分野
対象課題
リブースト機能は、宇宙飛行士安全やシステム維持の観点で宇宙ステーションを運用するにあたって必要不可欠な機能です。これを効率的に提供できる能力は、宇宙ステーションのロバスト性向上や効率的な宇宙ステーション維持運用を可能にする点で、LEO拠点に対する貢献度や国際競争力を高めることが可能であるといえます。本技術開発テーマにおいては、これらの達成に向けた技術開発に加えて、月や月以遠の深宇宙補給船・探査機に対して速度増分(ΔV)を与える自律的な機能、あるいは商業宇宙ステーションに対して速度減速させ軌道上廃棄(大気圏再突入)させる機能への発展も見据えた技術開発を目指します。
助成金額
支援総額:60 億円 1件あたり 60 億円(間接経費を含む)を上限
助成期間
支援開始後2年目を目途にステージゲート評価を実施します。また、その結果によってはそれ以降の所要の事業期間分(最長3年程度迄)の支援が可能です

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学内締切
2026年07月06日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年07月09日12時00分

No:2772

医学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月15日(月) 09時59分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和8年度 「革新的がん医療実用化研究事業」に係る公募(2次公募)

対象分野
対象課題
Field1:がんの予防に関する研究
1-1-2 【若手育成枠】がん予防の実現に資する基盤的研究と標的妥当性の検証
1-2  後ろ向きコホート研究を中心とした個人の発がんリスクを評価する研究
1-3   先制医療・予防を目指した個人の発がんリスクに応じたリスク低減手法の研究
1-5-1 がんの予防法や新たな検診手法の実用化を目指した大規模疫学研究等
1-5-2 がんの予防法や新たな検診手法の実用化を目指した大規模疫学研究等(フォローアップフェーズ)

Field2:がんの診断・治療技術開発に関する研究
2-1-2 【若手育成枠】バイオマーカーを用いたがん診断技術の確立と実用化に関する研究
2-3-2 【若手育成枠】新たながん診断情報が得られる先進的な医用イメージング技術の確立に関する研究

Field3:がんの新規薬剤・治療法の開発に関する研究
3-2 新たながん治療薬(再生医療等製品を除く)の開発・薬事承認を目指した医師主導治験
3-4 新たながん再生医療等製品の治験への移行又は、企業導出の準備を完了することを目的とした非臨床試験
3-5 新たながん再生医療等製品の開発・薬事承認を目指した医師主導治験
3-6 【若手育成枠】新たながん治療薬(再生医療等製品を除く)又は、コンパニオン診断薬の実用化に向けた研究
3-7 【若手育成枠】新たながん再生医療等製品又は、再生医療等製品に対応するコンパニオン診断薬の実用化に向けた研究

Field4:がんの標準治療の確立、ライフステージに応じたがん治療に関する研究
4-2-1 小児がん・AYA世代のがんの標準的治療法確立のための臨床試験
4-3   希少がんの標準的治療法確立のための臨床試験
4-4   多面的な評価に基づく高齢者がんに関する臨床研究
4-5  難治性がんの標準的治療法の開発に関する臨床試験
4-8   科学的根拠に基づくがんの支持療法・緩和ケアの開発に関する臨床研究
助成金額
※応募要件をご確認ください。
助成期間
※応募要件をご確認ください。
応募要件
1課題当たり年間の金額
1-1-2 10,000千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末
1-2  20,000千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末
1-3  25,000千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末
1-5-1 50,000千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末
1-5-2 25,000千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末

2-1-2 10,000千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末
2-3-2 10,000千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末

3-2  初年度:43,000千円(上限)2年度目以降:77,000千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末
3-4  初年度:62,000千円(上限)2年度目以降:77,000千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末
3-5  初年度:62,000千円(上限)2年度目以降:77,000千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末
3-6  7,700千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末
3-7  7,700千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末

4-2-1 13,000千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末
4-3  13,000千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末
4-4  <観察研究の場合>8,000千円(上限)<臨床試験の場合>13,000千円(上限)
    令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末
4-5  13,000千円(上限) 令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末
4-8  <観察研究の場合>8,000千円(上限)<臨床試験の場合>13,000千円(上限)
     令和8年10月中旬(予定)~令和10年度末

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学内締切
2026年06月19日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年06月30日12時00分

No:2771

理工学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月15日(月) 09時59分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

農林水産省令和8年度 農林水産技術会議事務局における事前防災対策総合推進費による調査研究委託事業

対象分野
対象課題
今後の防災庁の設置を見据え、内閣府防災担当の災害対応の司令塔機能を強化する観点から、農林水産省農林水産技術会議事務局では、関係省庁と連携しながら農業分野の事前防災対策に係る重点的な課題について調査研究を実施します。
助成金額
(令和8年度の委託研究経費限度額) 99,613 千円
助成期間
(研究実施期間(予定))令和8年度~令和 10 年度(3年間)

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学内締切
2026年06月17日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年06月24日17時00分

No:2770

医学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月15日(月) 09時59分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度  予防・健康づくりの社会実装に向けた研究開発基盤整備事業(ヘルスケア社会実装基盤整備事業)

対象分野
対象課題
睡眠領域
助成金額
1課題当たり年間 令和 8 年度 20,000 千円(上限) 令和 9 年度 30,000 千円(上限) 令和 10 年度 30,000 千円(上限)
助成期間
令和 8 年10月(予定)~令和 10 年度末

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学内締切
2026年06月19日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年06月30日12時00分

No:2767

医学系

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月15日(月) 09時57分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和8年度 「AMEDがん領域 (革新的がん医療実用化研究事業及び次世代がん医療加速化研究事業) 難治性がん克服フラッグシッププログラム」

対象分野
対象課題
難治性がん克服のための研究開発 Period1(実行可能性判断のための期間)
助成金額
1課題当たり年間39,000千円(上限)
助成期間
令和8年10月中旬(予定)~令和 10 年度末

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学内締切
2026年06月17日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年07月01日12時00分

No:2739

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月12日(金) 14時08分

[間接経費:なし]

公益財団法人 自然保護助成基金第37期(2026年度)プロ・ナトゥーラ・ファンド助成

対象分野
対象課題
[助成対象カテゴリー]
 A.  国内研究助成…日本国内における自然保護の基礎となる調査・研究
 B-1.国内活動助成…日本国内における自然保護のための保全・普及・啓発活動
 B-2.国内活動助成地域型市民活動枠…地域に根差した団体による自然保護の
    ための保全・普及・啓発活動
 C.  海外助成…開発途上地域における自然保護のための調査・研究、および
    教育・普及・啓発活動
 D.  特定テーマ助成…「気候変動と生態系・生物相との関係に関する研究・
    活動」(テーマは毎年変わります)
 E.  国内長期研究・活動助成…採択されたことのあるプロジェクトのうち、
    長期的な視点で継続することが必要だと思われる研究・活動

※詳細は募集要項をご参照ください。
助成金額
50~200万円(カテゴリーにより異なる)
助成期間
2026年10月1日から1~3年間(カテゴリーにより異なる)
応募要件
【全カテゴリー共通】
 プロ・ナトゥーラ・ファンド助成に応募するためには、以下の①②を満たす必要があります。
 ①3人以上8人以下のメンバーで構成される団体で、代表者・会計責任者をそれぞれ割り当て
  る(兼任不可)ことができること。
  (例)・大学や研究機関等に所属する研究者からなる研究団体
  ・大学等に所属する学生団体
  ・各地の市民団体
  ・公益財団/社団法人、一般財団/社団法人、NPO 法人
  ・国内・海外の自然保護団体に属している者で構成される団体 など
 ②自然保護のための調査・研究・活動を企画、遂行できること。

 ※プロジェクトに主体的に関わる人を団体構成員としてください(手伝い等は団体構成員
  に含めません)。
 ※一般の方や学生の申請も歓迎します。
 ※年齢制限はありません。
 ※1つの団体が、プロ・ナトゥーラ・ファンド助成を同時期に重複して申請し、助成金を
  受け取ることはできません。
 ※法人として申請する場合であっても、代表者は法人代表者ではなく、プロジェクト遂行
  の責任を負う者としてください。
 ※代表者、会計責任者の役割については、募集要項「13. 助成対象者の義務」を参照して
  ください。

※カテゴリー毎の補足事項等、詳細は募集要項をご参照ください。

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学内締切
2026年06月25日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月09日18時00分

No:2738

理工学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月12日(金) 14時05分

[間接経費:30%]

一般財団法人 機械システム振興協会令和8年度 先端プロジェクト(先端的研究分野における調査・研究)

対象分野
対象課題
【提案テーマの公募対象分野】
 製造・ものづくりへの応用が期待される機械システム分野に関する研究テーマを対象とします。

【提案テーマの分野】
 [1] ロボット、 [2] 流体、 [3] 加工、 [4] 計測、 [5] 情報・AI、[6] 材料(マテリアル)、
 [7] 化学、 [8] エネルギ、 [9] これら以外の分野(具体的に記載)

【重視する研究テーマ】
 テーマ選定に当たっては、次のいずれかに掲げる先端的研究テーマを重視します。
 ただし、以下に掲げるもの以外の研究テーマでの応募も可能とします(注)。

 ①DX(デジタル・トランスフォーメーション)、GX(グリーン・トランスフォーメーション)の
  実現に資する先端的研究テーマ 及び AI・先端ロボット、量子、半導体・通信等の国家戦略技術
  領域に関連するテーマ
 ②先端的な技術や尖ったアイデアの機械システム分野への応用に関する研究テーマ
 ③新たな価値やイノベーションの創出・普及、地域の中小企業による産業活性化、少子高齢化や
  経済安全保障など社会的課題の解決につながることが期待される研究テーマ

(注)医薬・創薬分野への応用のみを想定したテーマは、対象外とします。
助成金額
1テーマ当たりの金額:150万円を上限とします(大学等事務局の間接費用を含みます)。
助成期間
採択後契約締結の日から起算して、原則として、12か月間  ※詳細は公募要領をご参照ください。
応募要件
提案者は、次の要件をすべて満たしていることが必要です。
a. 2026 年 4 月 1 日時点において、博士号の学位の取得者であること。
b. 2026 年 4 月 1 日時点において、45 歳未満であること。
c. 日本国内に所在する大学等(注)に在籍する研究者であること。
d. 事業開始までに在籍する大学等と当協会の間で受託研究契約が締結できること。
e. 本プロジェクトにおける令和7年度採択者でないこと。

(注)大学等:国公立研究機関、国公立大学法人、大学共同利用機関法人、
       公立大学、私立大学、高等専門学校

※詳細は公募要領をご参照ください。

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学内締切
2026年06月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月07日12時00分

No:2732

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時03分

[間接経費:なし]

公益財団法人 三井住友海上福祉財団令和8年度 研究助成(交通事故・各種災害の防止等分野)

対象分野
対象課題
道路・鉄道(軌道)・港湾(港湾アクセスを含む)・空港(空港アクセスを含む)に関連
する交通事故、または各種災害の安全防止策、およびこれらに関連する交通現象、法制
度、計画、対策、予測法等に関する研究。
個人研究、グループ研究のいずれも可。特に若手の研究者の応募を期待します。
営利企業関係者、海外所在の研究機関に所属する研究者が代表者となる研究、
実質的に完了している研究は対象外となります。
なお、より広い分野の研究者に助成を受けていただくため、同一研究室・講座等
からの応募は1件とするよう貴機関内で事前調整願います。

※詳細は応募要項をご参照ください。
助成金額
助成A枠:1件あたり上限500万円、助成B枠:1件あたり上限200万円
助成期間
原則として1年間

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提出期限
2026年06月30日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2731

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時03分

[間接経費:20%]

⼀般財団法⼈ 河川情報センター令和8年度 研究助成

対象分野
対象課題
以下の研究を助成対象として公募します。
なお、本年度の新規採択数は、下記①〜⑧に関するテーマの研究の中から4〜5件程度の予定です。
 ① ⽔災害に係る⽔理・⽔⽂(洪⽔予測・洪⽔氾濫を含む)
  (⽔⽂観測技術(レーダ活⽤、流量観測⾼度化など)、洪⽔予測、浸⽔域把握技術、氾濫流解析など)
 ② ⽔害リスク情報(⽔害リスク情報の把握、分析、活⽤など)
 ③ 河川情報の提供(処理・加⼯・配信技術など)
 ④ ⽔災害情報の収集・共有
  (浸⽔状況把握、被害状況把握、同時多発被害対応、災害情報データベース、災害 SNS など)
 ⑤ ⽔災害軽減に向けた⼟地関係情報・地理空間情報との連携
 ⑥ 地域防災⼒向上(洪⽔避難誘導⽀援、広域避難、情報リテラシー、地域防災教育など)
 ⑦ 災害危機管理(発災前、発災中、発災後の全フェーズを含む)
 ⑧河川事業の評価⼿法(⽔災害の地域・社会への影響分析や事業評価への反映など)
 ※流域治⽔、デジタルトランスフォーメーション(DX)など、今⽇的なニーズに対応する研究提案を
  期待します。

 ※詳細は助成要綱をご参照ください。
助成金額
1件につき、300万円を標準とし、100〜400万円(最⼤)の範囲内とします。
助成期間
助成を通知した⽇(遅くとも10⽉末⽇)から翌年の 10 ⽉末⽇までの1ヵ年、⼜は翌々年の10⽉末⽇までの 2 ヵ年。
応募要件
原則として、
・ ⽇本国内の⼤学、⾼等専⾨学校及びこれらに附属する機関の研究者
・ 国、地⽅公共団体、独⽴⾏政法⼈等及びこれらに附属する機関の研究者
・ ⺠間企業の研究者
とします。ただし、学⽣は博⼠後期課程に在籍する者に限って、共同研究者になることができます。

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提出期限
2026年06月30日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2730

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時03分

[間接経費:なし]

公益財団法人 日本証券奨学財団2026年度 研究出版助成

対象分野
対象課題
助成対象分野は、 社会科学の各分野とする
助成金額
1件当たり50万円から100万円程度(1 万円単位) とする
応募要件
[助成対象者]
 助成対象者(代表研究者)は、日本の大学又は研究機関等において学術の研究調査に
 従事している55歳(本年4月1日現在)以下の研究者とする
 なお、共著の場合、代表研究者以外の共同研究者は大学又は研究機関等(日本に限ら
 ない) に在籍する55歳(本年4月1日現在) 以下の研究者とする
 また、区分制における博士課程に在籍する者及び一貫制博士課程における後期博士
 課程に在籍する者を共同研究者に加えることができる

[申請の条件]
・申請時に完成原稿を提出すること
・当年度の 3 月までに出版すること

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提出期限
2026年06月30日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2729

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時02分

[間接経費:なし]

公益財団法人 日本証券奨学財団2026年度研究調査助成

対象分野
対象課題
助成対象分野は、 社会科学の各分野とする
助成金額
1件当たり 100 万円程度(1 万円単位)
助成期間
原則として本年 10 月~翌年 9 月の研究調査に係る事案とする
応募要件
助成対象者(代表研究者)は、日本の大学又は研究機関等において学術の研究調査に従事
している55歳(本年4月1日現在)以下の研究者とする
なお、グループ研究の場合、代表研究者以外の共同研究者は大学又は研究機関等(日本に
限らない)に在籍する55歳(本年4月1日現在)以下の研究者とする
また、区分制における博士課程に在籍する者及び一貫制博士課程における後期博士課程に
在籍する者を共同研究者に加えることができる

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学内締切
2026年06月16日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年06月30日

No:2733

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月02日

最終更新日:2026年06月03日(水) 09時52分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

文部科学省AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)(第2回)

対象分野
対象課題
[応募が想定される研究計画の例]
 データ整備やモデル構築といった開発プロセスから、実験自動化、
 データ解析などの活用まで、幅広い取組を含みます
 (具体例)
  生命科学:既存分子AIモデルに対する追加学習により、特定標的向け
       薬剤候補の予測精度を向上
  材料科学:AIシミュレーションによる仮想材料の性能評価
  物理学 :過去の実験ログをAIに学習させ、記録フォーマットの統一/
       デジタル化、記録自動化
  人文学 :史料・写本をデジタル化し、AI学習に向けた注釈付きデータを整備

上記に限らず、皆様からの柔軟かつ独創的な発想に基づく提案を期待します。
※詳細は公募要領等をご参照ください。
助成金額
1課題あたり500万円以下(直接経費。別途、間接経費30%を配分予定。)
助成期間
第2回:交付決定日から令和9年2月5日(金)まで
応募要件
[対象]
 人文学、社会科学から自然科学までのあらゆる分野の研究者等を対象とし、
 大学の学部生・院生、高専生等の学生や、民間の研究者等も応募可能

[応募資格]
 応募時点において、所属する機関等により、次のア及びイの要件を満たす
 研究者等であると認められ、かつ、研究インテグリティの確保に係る誓約状況を
 はじめとしてe-Radに必要な研究者情報が登録されている者であること。
 (要件)
  ア.日本国内に所在する機関等に所属する者(有給・無給、常勤・非常勤、
   フルタイム・パートタイムの別を問わず、機関等に在籍する学生を含む。)
   であること。
  イ.当該機関の研究活動に実際に従事していること。
   (研究の補助のみに従事している場合は除く。)

※詳細は公募要領等をご参照ください。

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学内締切
2026年06月19日※ 提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年07月03日12時00分

No:2720

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月05日(金) 13時01分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2027年度 研究助成【調査研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。

【調査研究】対象分野において基礎医学または臨床医学における計測技術(解析技術も含む)の有用性、活用状況、必要性(ニーズ)、可能性(シーズ)、研究動向などの調査研究に対し助成を行います。

●国内外を問わず、複数の研究機関または幅広い専門分野や地域の研究者が参加する体制とする。(ただし、単独での実施が可能な場合も申請可とする。)

●手法例:実態調査(フィールド調査など)、追跡調査(コホート研究など)、統計解析など
助成金額
【調査研究】1件最大300万円
助成期間
助成期間は2年間
応募要件
2027年3月末日時点で、日本国内の大学およびこれに準ずる研究機関に属している者

詳細を見る

学内締切
2026年06月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月07日23時45分24:00 web申請

No:2719

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月05日(金) 13時01分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2027年度 研究助成【奨励研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。

【奨励研究】対象分野において独創的な発想に基づく夢のある研究であって、将来の実用化に向けた基盤技術として期待される研究に助成します。
助成金額
【奨励研究】1件最大300万円
助成期間
助成期間は2年間
応募要件
2027年3月末日時点で、日本国内の大学およびこれに準ずる研究機関に属している者
(若手研究者の育成を目的とした助成のため,研究責任者の年齢は,年度末2027年3月末時点で40歳未満であること)

詳細を見る

学内締切
2026年06月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月07日23時45分24:00 web申請

No:2718

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月05日(金) 13時01分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2027年度 研究助成【開発研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。

【開発研究】対象研究分野において独創的な発想に基づく研究であって、実用化が期待できる技術の開発またはそれに寄与することが期待される研究に助成します。
助成金額
【開発研究】1件最大600万円
助成期間
助成期間は2年間
応募要件
2027年3月末日時点で、日本国内の大学およびこれに準ずる研究機関に属している者

詳細を見る

学内締切
2026年06月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月07日23時45分24:00 web申請

No:2717

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月05日(金) 13時00分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2027(令和9)年度【特別研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
 BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
・医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
・BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。
生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
・医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。
助成金額
2年間で3,000万円(初年度最大2,000万円の助成可)
助成期間
2027年4月から2年間
応募要件
2027年3月末日時点で、日本国内の大学およびこれに準ずる研究機関に属している者

詳細を見る

学内締切
2026年06月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月07日23時45分24:00 web申請

No:2716

医学系

その他

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月01日(月) 10時15分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「創薬基盤推進研究事業」(3次公募)

対象分野
対象課題
1-1 医薬品開発の進展に資する安全性評価技術基盤構築の研究
1-2 加齢に伴う生理学的変化を反映したin vitro評価系、疾患オルガノイドに関する開発研究
2-1 医薬品開発に資する革新的薬物動態解析技術の創出研究
2-2 医薬品開発に資する革新的薬物送達技術の創出研究
2-3 薬物送達技術/薬物動態技術を基盤とした創薬シーズ創出展開研究
3-1 臨床情報に基づいた病態解明と創薬標的の探索研究
4-1 生薬原料安定供給に資する産地化形成を目指した研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件をご確認ください。
応募要件
1-1 1-2
1課題当たり年間20,000千円(上限) 令和8年10月(予定)~令和11年度末
2-1 2-2 
1課題当たり年間20,000千円(上限) 令和8年10月(予定)~令和10年度末
2-3
1課題当たり年間45,000千円(上限) 令和8年10月(予定)~令和11年度末
3-1
1課題当たり年間33,000千円(上限) 令和8年10月(予定)~令和12年度末
4-1
1課題当たり年間35,000千円(上限) 令和8年10月(予定)~令和12年度末

詳細を見る

学内締切
2026年06月12日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年06月26日12時00分

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