公募情報【過去の情報一覧】

過去の募集情報をご覧いただけます。現在募集中の公募は下記からご確認ください。

募集中の公募一覧

1521件中1-20件を表示

No:2819

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年07月10日

最終更新日:2026年07月21日(火) 09時26分

[間接経費:なし]

公益財団法人ヒロセ財団第1回(2026年度)健康価値創造イニシアティブ

対象分野
対象課題
「環境と健康」「食品科学」「栄養・生活習慣と健康」「疾病予防と健康科学」「健康と芸術文化活動」等
助成金額
1件当たり500万円を上限とする。
助成期間
採択決定通知のあった日から原則2年間とします。
応募要件
以下の資格を満たす者。
①日本の大学、又は研究機関に常勤で在職し、研究活動に従事している助教以上を 代表研究者とし、共同研究者又は研究協力者が含まれる研究体制を歓迎します。
②「健康価値創造」を振興する学会、研究会の活動も助成対象とします。
③2026年12月5日(土)に都内で開催する贈呈式に出席できる者。

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提出期限
2026年08月21日必着,郵送 ※申請後,申請書一式を各担当へ提出願います

No:2818

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年07月08日

最終更新日:2026年07月08日(水) 15時45分

[間接経費:なし]

公益財団法人中部電気利用基礎研究振興財団2026年度 助成(開催助成)

対象分野
対象課題
国内で開催される研究発表会、シンポジウム及び国際会議等(含むリモート開催)の開催費
用の一部を助成します。

[助成の分野]
 電気、電子、情報、通信、応用物理、土木、建築、機械、応用化学、メカトロニクス、
 新素材、エネルギー、環境、バイオ、複雑系科学、農水産、家政、保健衛生、技術史等
 の他、電気の効果的な利用の拡大に関連する基礎研究は全て含まれます。
助成金額
1件当り上限20万円
助成期間
対象時期:2026年10月~2027年12月に開催されるもの
応募要件
・大学等に所属する常勤の方。非常勤の方、及び大学院研究生は含みません。
・国立・公立研究機関等
・年齢制限なし

[申込制限等]
・日本国内で開催される公開のものに限ります。リモート開催も可。
・学会の年次大会、支部大会等は対象としていません。
・前年度に助成を受けた会議体は応募できません。

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学内締切
2026年07月22日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年08月05日

No:2816

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年07月08日

最終更新日:2026年07月08日(水) 15時45分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中部電気利用基礎研究振興財団2026年度 助成(出版助成・前期)

対象分野
対象課題
定期的に刊行される内外学術雑誌への投稿費用等の一部を助成します。

[助成の分野]
 電気、電子、情報、通信、応用物理、土木、建築、機械、応用化学、メカトロニクス、
 新素材、エネルギー、環境、バイオ、複雑系科学、農水産、家政、保健衛生、技術史
 等の他、電気の効果的な利用の拡大に関連する基礎研究は全て含まれます。
助成金額
掲載料等(オープンアクセス料金を含む)に対して1件当り上限12万円  ※詳細は応募要領をご参照ください。
助成期間
対象論文:2026年4月~2026年11月に掲載される論文
応募要件
応募者の資格
・大学等に所属する常勤の方。
・博士研究員(非常勤)・大学院生・学部学生・高専4年生以上
・国立・公立研究機関等
・原則としてファーストオーサー
・年齢制限なし

申込制限等
・対象期間中の論文をファーストオーサーの方が 1 人 1 件のみ応募できます。
 ファーストオーサーの応募に支障があるときは、著者の 1 人が代理として応募でき
 ます。また、同一研究グループからの応募は年間 1 件のみ。ただし、いずれも前期
 分に応募され不採択もしくは辞退等で助成金を受領しなかった場合は、後期分に応
 募可能。
・会議のプロシーディング類は除きます。

※詳細は応募要領をご参照ください。

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学内締切
2026年07月22日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年08月05日

No:2813

理工学系

その他

掲載日:2026年07月08日

最終更新日:2026年07月08日(水) 15時45分

[間接経費:なし]

公益財団法人 天田財団2026年度 助成事業(国際交流助成)

対象分野
対象課題
[助成の対象分野]
金属等(注1)の塑性を利用した加工(以下「塑性加工分野、又は塑性加工」)及び高密度
エネルギー下での諸特性を利用した加工(以下「レーザプロセッシング分野、又はレーザ
加工」)に必要な技術(注2)の研究・調査に対する、研究開発助成、及びそれらの普及啓
発に対する、国際交流助成が弊財団の助成の対象分野です。
(注1)「金属等」とは金属、プラスチック、ガラス、CFRP、セラミックス及び複合材料
    等です。
(注2)「加工に必要な技術」とは、加工に間接的に影響を及ぼす技術、センシング、IoT、
    AI、CPS、計測等も含みます。

[助成プログラム名称]
 Ⅳ)国際会議等準備及び開催助成
 Ⅴ)第1回 国際会議等準備及び開催助成
 Ⅵ)国際会議等参加助成
 Ⅶ)国際会議等参加助成 (若手研究者枠)
 Ⅷ)国際シンポジウム等準備及び開催助成

※詳細は募集要項をご参照ください。
応募要件
(1)助成対象となる研究分野に携わる研究者で日本国内の大学(院)、高等専門学校、国公立及び
   それに準ずる研究機関に所属(勤務)する研究者(ポスドク含む)、又は国内の学協会に所属
   する研究団体の研究者とします。 但し、学生及び大学院生は対象外です。また、国籍は問い
   ません。
(2)原則として助成期間中に申請時の所属機関に在籍が見込まれる者。但し、助成期間内に他の
   研究機関(民間除く)へ異動し、助成研究の継続を希望された場合は、助成金の移し替えを
   異動元・異動先の機関と各自で調整願います。(弊財団へは報告のみで結構です)
   但し、異動先が海外の研究機関の場合は助成を中止し、その時点での成果報告及び残った
   助成金を返還願います。(弊財団の公益事業が日本国内に限定しているため)
(3)「若手研究者枠」以外、申請時に年齢の制限はありませんが、助成期間中に定年による退職が
   予想される場合は、申請をご遠慮ください。
(4)研究開発助成のみを重複、並びに国際交流助成のみを重複しては受けられません。また既に
   助成を受けている場合はその助成期間が終了し報告書の提出が完了するまでは新たな応募は
   できません。但し、研究開発助成と国際交流助成は別々のカテゴリーとしていますので各々
   1件ずつは助成を受けられます。
   ×:現在、研究開発助成受給中の場合、新規の研究開発助成応募は不可
   ×:現在、国際交流助成受給中の場合、新規の国際交流助成応募は不可
   ◎:現在、研究開発助成のみ受給中の場合、新規の国際交流助成応募は可
   ◎:現在、国際交流助成のみ受給中の場合、新規の研究開発助成応募は可
     (※但し、国際会議等開催準備助成は重複不可対象から除きます)
(5)応募時は所属長の氏名を明記願いますが、推薦状は不要とします。但し、採択後の助成金
   交付時に所定の公印付き書類が期日まで弊財団へ提出されない場合は助成金が交付できま
   せん。(採択を取り消します)
(6)「若手研究者枠」は助成対象分野の将来を担う研究者育成を主目的にしています。
   2027年(令和9年)3月31日以前の時点で満39歳以下が条件です。但し、「若手枠」は研究
   開発助成、国際交流助成とも各々1回のみの助成採択とします。
    ※39歳以下の研究者が「若手研究者枠」以外に申請することは可能です。
(7)募集期間は、2026年6月2日~7月31日24時締切です。
   ※国際交流助成のみ、当期予算に余剰が生じた場合に、後日改めて追加で募集することが
    あります。
(8)2026年度天田財団助成式典出席のお願い
   2026年11月28日(土)に天田財団助成式典(助成金目録贈呈式)を開催(神奈川県伊勢原
   市)する予定です。助成採択者は可能な限り出席をお願いします。なお、式典へ出席される
   場合は助成金とは別に弊財団規程の旅費を支給します。
(9)弊財団は助成研究成果報告書の普及啓発を積極的に行います。
   助成研究成果報告書は原文のまま、出版物(冊子)として約4,000部を配布、弊財団HPや
   科学技術振興機構の「J-STAGE」に掲載、及び国会図書館等に納本します。出版やオンラ
   インジャーナル等への掲載は弊財団が事前の許可なく任意に行えるものとします。但し、
   特許申請等の関係で研究成果報告書の公開を一定期間猶予する必要がある場合は別途ご相
   談願います。また、「論文の二重投稿」については研究者ご自身でご判断願います。

詳細を見る

学内締切
2026年07月21日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月31日23時45分

No:2812

理工学系

その他

掲載日:2026年07月08日

最終更新日:2026年07月08日(水) 15時44分

[間接経費:なし]

公益財団法人 天田財団2026年度 助成事業(研究開発助成)

対象分野
対象課題
[助成の対象分野]
金属等(注1)の塑性を利用した加工(以下「塑性加工分野、又は塑性加工」)及び高密度
エネルギー下での諸特性を利用した加工(以下「レーザプロセッシング分野、又はレーザ
加工」)に必要な技術(注2)の研究・調査に対する、研究開発助成、及びそれらの普及啓
発に対する、国際交流助成が弊財団の助成の対象分野です。
(注1)「金属等」とは金属、プラスチック、ガラス、CFRP、セラミックス及び複合材料
    等です。
(注2)「加工に必要な技術」とは、加工に間接的に影響を及ぼす技術、センシング、IoT、
    AI、CPS、計測等も含みます。

[助成プログラム名称]
 Ⅰ)重点研究開発助成(課題研究)
 Ⅱ)一般研究開発助成
 Ⅲ)奨励研究助成 (若手研究者枠)

※詳細は募集要項をご参照ください。
助成金額
Ⅰ)重点研究開発助成(課題研究):800 ~ 1,000/件、Ⅱ)一般研究開発助成:200~300万円/件、Ⅲ)奨励研究助成(若手研究者枠):180~200万円/件
応募要件
(1)助成対象となる研究分野に携わる研究者で日本国内の大学(院)、高等専門学校、国公立及び
   それに準ずる研究機関に所属(勤務)する研究者(ポスドク含む)、又は国内の学協会に所属
   する研究団体の研究者とします。 但し、学生及び大学院生は対象外です。また、国籍は問い
   ません。
(2)原則として助成期間中に申請時の所属機関に在籍が見込まれる者。但し、助成期間内に他の
   研究機関(民間除く)へ異動し、助成研究の継続を希望された場合は、助成金の移し替えを
   異動元・異動先の機関と各自で調整願います。(弊財団へは報告のみで結構です)
   但し、異動先が海外の研究機関の場合は助成を中止し、その時点での成果報告及び残った
   助成金を返還願います。(弊財団の公益事業が日本国内に限定しているため)
(3)「若手研究者枠」以外、申請時に年齢の制限はありませんが、助成期間中に定年による退職が
   予想される場合は、申請をご遠慮ください。
(4)研究開発助成のみを重複、並びに国際交流助成のみを重複しては受けられません。また既に
   助成を受けている場合はその助成期間が終了し報告書の提出が完了するまでは新たな応募は
   できません。但し、研究開発助成と国際交流助成は別々のカテゴリーとしていますので各々
   1件ずつは助成を受けられます。
   ×:現在、研究開発助成受給中の場合、新規の研究開発助成応募は不可
   ×:現在、国際交流助成受給中の場合、新規の国際交流助成応募は不可
   ◎:現在、研究開発助成のみ受給中の場合、新規の国際交流助成応募は可
   ◎:現在、国際交流助成のみ受給中の場合、新規の研究開発助成応募は可
     (※但し、国際会議等開催準備助成は重複不可対象から除きます)
(5)応募時は所属長の氏名を明記願いますが、推薦状は不要とします。但し、採択後の助成金
   交付時に所定の公印付き書類が期日まで弊財団へ提出されない場合は助成金が交付できま
   せん。(採択を取り消します)
(6)「若手研究者枠」は助成対象分野の将来を担う研究者育成を主目的にしています。
   2027年(令和9年)3月31日以前の時点で満39歳以下が条件です。但し、「若手枠」は研究
   開発助成、国際交流助成とも各々1回のみの助成採択とします。
    ※39歳以下の研究者が「若手研究者枠」以外に申請することは可能です。
(7)募集期間は、2026年6月2日~7月31日24時締切です。
   ※国際交流助成のみ、当期予算に余剰が生じた場合に、後日改めて追加で募集することが
    あります。
(8)2026年度天田財団助成式典出席のお願い
   2026年11月28日(土)に天田財団助成式典(助成金目録贈呈式)を開催(神奈川県伊勢原
   市)する予定です。助成採択者は可能な限り出席をお願いします。なお、式典へ出席される
   場合は助成金とは別に弊財団規程の旅費を支給します。
(9)弊財団は助成研究成果報告書の普及啓発を積極的に行います。
   助成研究成果報告書は原文のまま、出版物(冊子)として約4,000部を配布、弊財団HPや
   科学技術振興機構の「J-STAGE」に掲載、及び国会図書館等に納本します。出版やオンラ
   インジャーナル等への掲載は弊財団が事前の許可なく任意に行えるものとします。但し、
   特許申請等の関係で研究成果報告書の公開を一定期間猶予する必要がある場合は別途ご相
   談願います。また、「論文の二重投稿」については研究者ご自身でご判断願います。

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学内締切
2026年07月21日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月31日23時45分

No:2785

医学系

理工学系

掲載日:2026年06月22日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時08分

[間接経費:※募集要領をご確認ください。]

公益財団法人鈴木謙三記念医科学応用研究財団令和8年度調査研究助成

対象分野
対象課題
趣旨に添う調査研究のうち令和8年度は、下記の課題に関する研究に対して
助成金を交付します。
課題1 :より豊かな生活に貢献する医療技術に関する研究
(1)日常身体活動・機能の非侵襲的な測定装置の開発
(2)QOLの向上を目指した医療技術の開発
(3)日常診療に役立つ医療情報の収集・管理・運用に関する研究

課題2 :生活習慣病における医学、薬学の萌芽的研究
(1)病態の解明と病態モデルの開発
(2)生理活性物質と創薬に関する研究
助成金額
(1) 課題1:1件につき100万円以上,500万円以下とします。 (2) 課題2:1件につき100万円以上,300万円以下とします。
助成期間
助成金の使用期限は1年間です。
応募要件
国、公、私立の大学、研究所、病院などの研究機関において上記1の趣旨に添う調査
研究に従事しているものとします。
ただし助成課題については、
(1)選考委員及び当財団から過去5年以内に助成を受けた方は、対象から除きます。
(2)助成を受けた方と同教室で類似テーマでの申請はご遠慮ください。
(3)応募は、1教室(1研究室)から1課題とします。
(4)課題2は、満45歳以下[昭和54年(1979年)8月1日以降生れ]の研究者
を対象とします。
(5)企業との共同研究は対象から除きます。

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学内締切
2026年07月17日※申請書等一式を各担当へ提出ください
提出期限
2026年07月31日当日消印有効 郵送

No:2782

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月19日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時06分

[間接経費:なし]

公益財団法人国際医学研究振興財団2026年度 海外留学助成

助成金額
1年あたり最大600万円/名  ただし、当財団の助成に他財団等からの助成を合わせた額が年額1,000 万円を超える場合、当該超過額を当財団の助成から減額します。
助成期間
原則2年間
応募要件
1.日本国籍を有する者、または日本への永住が許可されている者
2.書類締切日に満40歳未満の者(女性研究者は45歳未満)あるいは、学位取得後5年未満の者
3.博士号をすでに有するか2027年3月末の取得予定、またはそれと同等以上の研究業績を有する者
4.海外での研究予定期間が2年以上の者
5.過去において、1年以上の研究留学の経験がない者
6.2027年1月から12月末までに出立し、2年以上の海外留学を予定している者
7.海外の学術研究機関による受け入れの承諾を得ている者

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事前連絡期限
2026年07月08日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2026年08月07日※申請書一式を各担当宛でご提出ください
提出期限
2026年08月25日23時45分8/25(月)24時 web申請

No:2778

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月19日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時01分

[間接経費:なし]

公益財団法人 石本記念デサントスポーツ科学振興財団第49回(2027年度)学術研究

対象分野
対象課題
第一部 課題学術研究本年度テーマ
①「暑熱環境下における運動パフォーマンスのサポート、または快適性を実現する被服・用具に関する研究」 年々過酷さを増す夏の環境下において、スポーツウェア、用品における暑熱環境下での運動パフォーマンスサポートまたは快適性を実現する幅広い視点からの提言を頂きたい。
②「運動時に着用する被服・用具における“心地よさ”などの感性値の解明と定量化、及びそれらに基づく被服・用具の製品設計に関する研究」運動時における心地よさ、動きやすさ、温熱的な快適さなどヒトの感性(感覚)値を、生理学的、物理学的あるいは心理学的な手法を組み合わせて分析・定量化する研究。また、それらに基づいたウエア・用具の製品設計に関する研究。
③「ウェアの着用が心身のコンディショニングおよびリラックス効果に及ぼす影響に関する研究」 スポーツウェアや用具が、身体的なパフォーマンス維持だけでなく、精神的なコンディション(リラックス、集中、ストレス軽減等)に及ぼす影響に焦点を当てた研究。特定の生地素材や衣服圧、肌触りなどの物理的刺激が、自律神経や心理状態に働きかけるメカニズムの解明、あるいは「心身の整い(コンディショニング)」を促す新たなウェアのあり方についての提言。
④「被服・用具による身体の動かしやすさへの影響に関する研究」アスリートがパフォーマンスを最大限発揮するため、あるいは一般の方がより快適に運動するために、身体の動かしやすさは必要不可欠であるが、動かしやすさを定量的に評価した研究事例は少なく、その要素も明らかになっていない。
身体の動かしやすさを評価する方法の提案、衣服圧や生地の摩擦抵抗との関連性など、様々な視点から動きやすさに関する提言をいただきたい。

第二部 自由課題学術研究
本財団の主旨に添ったものであり、申請者がこれまで行って来た研究を助成することによって、調査・研究の発展・充実が期待されるものであること。
助成金額
第一部「課題学術研究」:入選100 万円(件数2~4件) 第二部「自由課題学術研究」:最優秀入選100 万円(2~3件)、優秀入選50 万円(17~18件)合計20件を予定
助成期間
第一部 研究期間別途設定 第二部 2027年6月30日
応募要件
①体育学、健康科学、人間工学、被服科学、運動施設工学等健康の増進と体力の向上に関わる学術、
 およびその他スポーツ振興に寄与する学術研究に関する講座を持った大学、およびこれに準ずる
 研究機関に所属する個人またはグループ。
②高校生から幼児までの教育機関に奉職しており、①に前述した分野で研究または調査活動を積極的
 に行っている個人またはグループ。
 この場合、運動生理学的研究でなくとも、あくまで教育現場に於ける身近なテーマで、すぐにも
 役立つ研究テーマを求めている。
 但し、研究報告等に不慣れな人は、報告書作成に習熟した人を共同研究者に加えて申請のこと。
③ eAPRIN などの研究倫理教育を修了していること。

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学内締切
2026年07月21日APRIN受講を確認します
提出期限
2026年08月02日web申請 (申請後,申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)

No:2777

国際交流

掲載日:2026年06月18日

最終更新日:2026年06月19日(金) 15時07分

[間接経費:なし]

公益財団法人 日韓文化交流基金2026年度(第2次)日韓文化交流基金 派遣フェローシップ/招聘フェローシップ

対象分野
対象課題
・両国国民間の友好・協力関係を促進する取組をテーマとした研究・調査活動。
・日韓関係を中心とする人文・社会科学分野の研究。
助成金額
・支援費:A 日額9,000円/B 日額10,000円/C 日額12,000円/D 日額14,000円  (支援額は職位・研究歴、業績等に応じて決定します。) ・渡航費
助成期間
14日以上180日以内 (2次募集においては、フェロー開始日は2026年10月1日から2027年3月1日の間に、終了日は2027年3月31日までにそれぞれ設定することとします)
応募要件
【派遣】
(1)国籍
・日本籍あるいは日本の永住権を持つこと。かつ韓国の永住権を持たないこと。
(2)年齢
・不問。但し、中堅・若手世代を優先します。
(3)経歴
下記の経歴を満たしている方とします。
・ 大学院博士後期課程在籍者(これに相当する大学院生)以上の方。あるいはこれに準ずる経歴を持ち、専門分野において十分な実績を積み重ねている方。
(4)他機関の研究助成等
・当基金のフェローシップと、他機関の研究助成や奨学金等(異なる研究テーマに対する助成や「貸与型」のもの、また日本学術振興会科学研究費助成の連名受給等も含む)を、同時期・同期間に重複して受給することはできません。
重複受給が判明した場合は、直ちに当基金の支援を停止すると共に、支給した金額の返還を求めますので、予めご了承ください。
(5)その他
・ 支援期間中、継続して韓国国内(受入機関所在地からおおむね 100 キロ圏内)に継続滞在すること。
・ 研究滞在先で支障なく活動できる健康状態であること。
・ 支援期間中、韓国において定期的な報酬のある職に就いていないこと。
・ 支援期間中および支援期間終了後、諸メディアへの寄稿、研究会やシンポジウム、記事・論文投稿等の対外発表、研究報告書の提出が可能であること。
・ 当基金のフェローシップ受給歴がある場合、前回のフェローシップ受給の終了後、3年以上経過していること。

【招聘】
(1)国籍
・韓国籍であり、日本の永住権を持たないこと。
(2)年齢
・不問。但し、中堅・若手世代を優先します。
(3)経歴
下記の経歴を満たしている方とします。
・大学院博士後期課程在籍者(これに相当する大学院生)以上の方。あるいはこれに準ずる経歴を持ち、専門分野において十分な実績を積み重ねている方。
(4)他機関の研究助成等
・当基金のフェローシップと、他機関の研究助成や奨学金等(異なる研究テーマに対する助成や「貸与型」のもの、連名受給のものも含む)を、同時期・同期間に重複して受給することはできません。
重複受給が判明した場合は、直ちに当基金の支援を停止すると共に、支給した金額の返還を求めますので、予めご了承ください。
(5)その他
・ 支援期間中、継続して日本国内(受入機関所在地からおおむね 100 キロ圏内)に継続滞在すること。
・ 研究滞在先で支障なく活動できる健康状態であること。
・ 支援期間中、日本において定期的な報酬のある職に就いていないこと。
・ 支援期間中および支援期間終了後、諸メディアへの寄稿、研究会やシンポジウム、記事・論文投稿等の対外発表、研究報告書の提出が可能であること。
・ 当基金のフェローシップの受給歴がある場合、前回のフェローシップ受給の終了後、3年以上経過していること。

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提出期限
2026年07月10日申請者本人が指定の申請先に郵送

No:2776

教育/人文社会学系

国際交流

掲載日:2026年06月18日

最終更新日:2026年06月19日(金) 15時04分

[間接経費:なし]

公益財団法人 松下幸之助記念志財団松下幸之助国際スカラシップ

対象分野
対象課題
アジア、アフリカ、ラテンアメリカ諸国の大学・大学院及び政府研究機関に所属しての調査研究
(対象地域の詳細は募集要項をご確認ください。)
助成金額
奨学金:月額20万円 渡航費:1往復分相当の補助
助成期間
カテゴリー①:学部生  9か月/12か月(1年) カテゴリー②:大学院生・研究機関在籍者 1年~2年※3か月単位
応募要件
カテゴリー①:
・応募時と助成(留学)期間中は日本の大学に学部生として在籍する者
カテゴリー②:
・応募時と助成(留学)期間中は日本の大学・大学院ないしは研究機関に学生・教員・研究員として在籍する者
※学部生として当留学助成の対象となった者は大学院等に進学した場合でも再度応募可能
共通:
・日本国籍を有する者(海外在住者は除きます。)
・日本国に永住を許可されている者
・認定式(2027年2月中旬予定)出席後から2028年3月までに留学研究を開始する者
※所属大学の「交換留学制度」の活用も可
・留学・研究する大学等において研究を進めるに十分な語学力を有する者

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提出期限
2026年07月23日17時30分申請者本人が申請システムより申請書を提出

No:2775

理工学系

掲載日:2026年06月17日

最終更新日:2026年06月17日(水) 11時35分

[間接経費:なし]

株式会社リバネス第73回リバネス研究費(GX Frontier賞)

対象分野
対象課題
GXの実現につながるあらゆる研究
 エネルギー、素材、農業、製造、AIなど分野を問わず、
 循環型社会や次世代産業の創出につながる独創的なテーマを期待します。
 テーマ例
  ● フュージョンエネルギーに関する研究
  ● 生物機能を活用した次世代ものづくりに関する研究
  ● CO2を排出物ではなく資源として再定義する研究
  ● 未利用熱や廃棄資源を循環利用する地域GXに関する研究)

※詳細は公募元ホームページをご参照ください。
助成金額
研究費50万円
応募要件
・大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
・海外に留学中の方でも申請可能
・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能

詳細を見る

提出期限
2026年07月31日18時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2774

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月17日

最終更新日:2026年06月17日(水) 11時37分

[間接経費:なし]

株式会社 リバネス第73回リバネス研究費(グンゼ賞)

対象分野
対象課題
生体吸収性材料×異分野技術で生まれる新価値に関するあらゆる研究
 体内で利用可能な生体吸収性材料を起点とした研究を広く募集します。
 自由な発想で、分野にとらわれずに、新たな価値を創出するテーマを求めています。
 〈 キーワード 〉
  ● 新規生体吸収性材料(樹脂、セラミックス、タンパク質、金属など)
  ● 新規成形加工方法(射出成型、発泡、3Dプリンターなど)
  ● 足場材料の機能化方法
  ● 生体吸収性材料×〇〇(例:薬、ロボティクス、AIなど)

※詳細は公募元ホームページをご参照ください。
助成金額
研究費50万円
応募要件
・大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
・海外に留学中の方でも申請可能
・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能

詳細を見る

提出期限
2026年07月31日18時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2773

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月17日

最終更新日:2026年06月17日(水) 11時35分

[間接経費:20%]

公益財団法人 大川情報通信基金2026年度 研究助成

対象分野
対象課題
・国内研究助成について
 情報通信分野において、独創性のある、先進的または社会的に有用な調査・研究に対して
 助成を行います。

・研究助成分野
 1.基礎分野
 2.通信・ネットワーク・システム分野
 3.人工知能・脳科学分野
 4.VR・AR・ロボット・知覚情報処理分野
 5.バイオ・医療・ライフサイエンス分野
 6.教育・福祉・ウェルビーイング分野
 7.人文・社会科学分野
 8.応用分野

※詳細は財団HPをご参照ください。
助成金額
1件あたり120万円
助成期間
原則として1年間
応募要件
日本国内の情報・通信分野に関連する研究機関、教育機関に所属する研究者

詳細を見る

学内締切
2026年06月29日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月10日23時45分

No:2758

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月12日(金) 13時56分

[間接経費:なし]

公益財団法人 発酵研究所2027年度 学会・研究部会助成

対象分野
対象課題
学会は微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存)を推進するための研究部会等を
設置し、活動を行います。
当財団はその活動を支援するため、学会に対して助成を行います。
助成金額
500万円を上限とする。
助成期間
2027年4月〜2029年3月(2年)
応募要件
・学会単位で申請すること。
・申請者は申請内容を説明できる方とする。

詳細を見る

提出期限
2026年07月31日12時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2757

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月12日(金) 13時56分

[間接経費:なし]

公益財団法人発酵研究所事務局2027年度 研究室助成

対象分野
対象課題
【研究課題】
 1.微生物研究室間連携による共同研究の実施
 2.微生物研究室間連携による共同教育の実施
 ※詳細は募集要項をご参照ください。
助成金額
2,000万円
助成期間
2027年4月〜2031年3月(4年)
応募要件
・地方にある国立大学、公立大学、私立大学*のいずれかに属する研究室
 *三大都市圏(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、愛知県、京都府、大阪府、
  兵庫県)に所在する大学、旧帝国大学および指定国立大学は対象外
・2つ以上5つ以内の研究室が共同で実施
・他の地方にある大学、高等専門学校との連携も可
・共同研究・教育先は研究室を主宰している研究者であること

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提出期限
2026年07月31日12時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2755

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月12日(金) 13時56分

[間接経費:なし]

公益財団法人 発酵研究所2027年度 若手研究者助成

対象分野
対象課題
【研究課題】
 ①微生物の分類に関する研究
  分離、分類、保存
 ②微生物の基礎研究
  生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化
 ★課題②はキーワードを選択すること。
  『第一キーワード』
  ・微生物の基礎研究は「生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化」から選択してください。
  『第二キーワード』
  ・申請内容を表す適切なキーワードを3つ以内で記載してください。
※詳細は募集要項をご参照ください。
助成金額
300万円
助成期間
2027年4月〜2029年3月(2年)
応募要件
・研究課題①は、日本の研究機関に所属し、前項に掲げた研究を行っている個人
・研究課題②は、日本の大学・高等専門学校に所属し、前項に掲げた研究を行っている個人
・2027年4月1日現在、満35歳以下の者
・助成期間内に、他からの助成金・研究費を受けることを可とする

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提出期限
2026年07月31日12時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2753

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月12日(金) 13時55分

[間接経費:なし]

公益財団法人 発酵研究所2027年度 大型研究助成

対象分野
対象課題
【研究課題】
 ①微生物の分類に関する研究
  分離、分類、保存
 ②微生物の基礎研究
  生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化
 ③微生物の応用研究
  発酵、物質生産、生理活性物質、プィロバイオテクス、環境浄化、バイオエネルギー
 ★課題②と③はキーワードを選択すること。
  『第一キーワード』
  ・微生物の基礎研究は「生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化」から選択して
   ください。
  ・微生物の応用研究は「発酵、物質生産、生理活性物質、プロバイオティクス、
   環境浄化、バイオエネルギー」から選択してください。
  『第二キーワード』
  ・申請内容を表す適切なキーワードを3つ以内で記載してください。
※詳細は募集要項をご参照ください。
助成金額
1,000万円
助成期間
2027年4月〜2029年3月(2年)
応募要件
・研究課題①は、日本の研究機関に所属し、前項に掲げた研究を行っている個人
・研究課題②と③は、日本の大学・高等専門学校に所属し、前項に掲げた研究を
 行っている個人
・助成期間内に、本申請に関する研究で他から年間1,000万円以上の助成金・研
 究費を受けることが確定している場合は除く。

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提出期限
2026年07月31日12時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2751

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月12日(金) 13時54分

[間接経費:なし]

公益財団法人 発酵研究所2027年度 一般研究助成

対象分野
対象課題
【研究課題】
 ①微生物の分類に関する研究
  分離、分類、保存
 ②微生物の基礎研究
  生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化
 ③微生物の応用研究
  発酵、物質生産、生理活性物質、プロバイオティクス、環境浄化、バイオエネルギー
 ★課題②と③はキーワードを選択すること。
 『第一キーワード』
  ・微生物の基礎研究は「生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化」から選択してください。
  ・微生物の応用研究は「発酵、物質生産、生理活性物質、プロバイオティクス、環境浄化、
   バイオエネルギー」から選択してください。
 『第二キーワード』
  ・申請内容を表す適切なキーワードを3つ以内で記載してください。
※詳細は募集要項をご参照ください。
助成金額
300万円
助成期間
2027年4月〜2029年3月(2年)
応募要件
・研究課題①は、日本の研究機関に所属し、前項に掲げた研究を行っている個人
・研究課題②と③は、日本の大学・高等専門学校に所属し、前項に掲げた研究を
 行っている個人
・助成期間内に、本申請に関する研究で他から年間500万円以上の助成金・研究費
 を受けることが確定している場合は除く。
※詳細は募集要項をご参照ください。

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提出期限
2026年07月31日12時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2744

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月12日(金) 13時53分

[間接経費:20%]

公益財団法人中部科学技術センター令和8年度 学術・みらい助成

対象分野
対象課題
自然科学、人文科学に係わる個人研究又は共同研究とします。
助成金額
1件あたり30万円
助成期間
採択決定通知日から令和9年11月30日まで
応募要件
中部地域(愛知、岐阜、三重、静岡、長野、富山、石川、福井の8県)に所在する以下の
大学等に常勤し、申請締切時点で年齢が40歳未満の若手研究者とします。
・国公私立大学、大学共同利用機関法人、短期大学、高等専門学校
・研究開発活動を行う独立行政法人、地方公設試験研究機関等
なお、各機関からの推薦数に制限は設けませんが、過去5年間に公益財団法人中部科学技術
センター(以下「センター」といいます。)から助成金の交付を受けた者は対象外とします。

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学内締切
2026年07月17日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月31日

No:2743

理工学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月12日(金) 13時52分

[間接経費:なし]

公益財団法人 松尾学術振興財団第39回(令和8年度)松尾学術研究助成

対象分野
対象課題
[助成対象となる研究分野]
 原子分子物理学は、現代物理学の基礎を作ってきましたが、現在では、レーザー技術などの
 新しい研究手段の導入によって、新たに飛躍的な進歩を遂げつつあります。例えば、レーザー
 技術の進歩に伴い、原子・分子のボーズアインシュタイン凝縮(BEC)や物質波光学が、
 物理学の基礎概念の検証や新しい発見・発明を生み出しています。
 本研究助成は、原子分子物理学及び量子エレクトロニクスの基礎に関する実験的・理論的研究、
 及びそれらを手段として用いた物理学の基礎に関する研究を対象とします。
 新しい創造的な発展の可能性を持つ萌芽的な研究を特に歓迎します。
助成金額
上限400万円/件
助成期間
原則として、1年
応募要件
大学等の機関において自然科学分野の研究に従事している研究者及び同研究者を代表とする
研究グループでその研究成果が学術の進歩・発展に貢献するところが大きいと思われるもの
を対象とします。
なお、年齢等の制限は設けていませんが、若手研究者を優先して助成する方針です。

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学内締切
2026年07月17日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月31日

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