公募情報【過去の情報一覧】

過去の募集情報をご覧いただけます。現在募集中の公募は下記からご確認ください。

募集中の公募一覧

1320件中41-60件を表示

No:2327

医学系

理工学系

掲載日:2025年11月12日

最終更新日:2025年12月08日(月) 09時10分

[間接経費:なし]

在日フランス大使館・公益財団法人 後藤喜代子・ポールブルダリ癌基金協会第2回共同渡航支援プログラム

対象分野
対象課題
癌撲滅に関する研究分野。具体的には以下の分野。
臨床医学、基礎医学(外科学、内科学、放射線学、病理学、分子生物学、疫学)、転移に関する多臓器分野、緩和医学、予防医学、終末期学、生体医工学
滞在先:フランスの大学、国立の研究機関(CNRS、INSERM、INRAEなど)、あるいはフランス国家が認定する公的機関
助成金額
1.日本 – フランス間の往復航空券代(エコノミークラス) ※他,参考情報や公募要領確認
助成期間
2週間〜3ヶ月 ※滞在期間が90日を越える場合、ビザ申請費用(99ユーロ)を免除します。
応募要件
フランスでの2週間~3ヶ月の研究滞在を希望し、応募時に日本在住であること。(フランス人を除き、外国籍の者も申請可)
なお、渡航先・滞在先の研究機関からの招聘状を得られる者(見込も可)とします。

1. 若手研究者
 (1)日本の大学に所属する博士後期課程学生
 (2)フランス入国時点で博士の学位取得後5年未満の日本の機関や団体に所属する若手博士研究員及び研究者
2. 中堅・ベテラン研究者(フランス入国時点で博士の学位取得後5年以上の博士研究員及び研究者)
3. 医師(M.D.)

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提出期限
2026年01月31日12時00分1/31 12時必着,期日厳守 電子メールで申請

No:2308

理工学系

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時31分

[間接経費:20%]

一般社団法人 ニューガラスフォーラム2026年度 ガラス基礎研究振興プログラム

対象分野
対象課題
[コース別募集]
 Ⅰ.ガラスエキスパートコース
   ガラスの分野で研究されてきた方で、これまでの研究の中で芽生えた新しい問題意識を
   掘り下げるために、自身の今までの研究手法とは異なる方法でガラスの研究に取り組も
   うとするもの
 Ⅱ.ガラスチャレンジコース
   ガラス以外の科学・工学の分野で研究されてきた方で、これまでの研究で養った知見を
   ガラスに適用することでガラスの研究に新しい視点を導入し、それと同時に自らの知見
   の適用範囲を広げようとするもの

 なお、どちらのコースの場合でも、求めているのは応募者のこれまでの研究の単なる延長
 ではなく、何らかの新機軸を生み出すことを期待しています。そのため、成功すれば新しい
 研究分野を開拓できるが失敗に終わる危険性もあるような、チャレンジングなテーマの提案
 を期待しています。
 コースの選択にあたっては、上記コースの趣旨を十分に理解の上、適切なコースの選択を
 お願いします。審査会においてコースの選択が適切でないと判断された場合は、コース変更
 の上で審査されることがあります。ご了解ください。

[研究テーマの設定]
 研究テーマはガラスに関係する基礎研究であれば良く、研究者の自由な発想に基づくものを
 自ら提案いただきます
 自由な発想と広い視野に基づいて、短期的な視点にとらわれず、数十年後・百年後にガラス
 産業に貢献する可能性を秘めた研究提案をしていただきたいと考えます。
助成金額
1 件あたりの研究助成額は、300万円から900万円/期間
助成期間
研究期間は2026年4月から3年間
応募要件
• 個人もしくはグループでの応募を認めます。
• 研究代表者は、研究期間中、日本の大学、その附置研究所、高等専門学校等の教育機関
 または公的研究機関に所属する職員であり、日本国内で研究に従事する研究者であること。
• 研究代表者が、任期付研究者の場合には、応募時点において、申請する研究期間のうち、
 少なくとも初年度の雇用が見込まれること。
• 所属機関において外部研究費の受給にかかわる制約がないこと。
• 当研究支援金を所属機関が研究費として管理する前提のもとに、所属長が応募を承認して
 いること。
• 研究代表者が1981年4月2日以降生まれであること(45才以下)。

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学内締切
2025年11月28日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年12月12日

No:2305

理工学系

その他

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時31分

[間接経費:なし]

公益財団法人 豊田理化学研究所研究助成2026年度 豊田理研スカラー

対象分野
対象課題
募集対象とする研究
「科学・技術」に関わる領域において、未来の社会と産業に貢献する新たな価値創造を目指し、
既存の考え方や分野の枠を跳び越えようとする挑戦的研究
助成金額
1件につき2年間で総額400万円
助成期間
支給期間:2年(4月1日~翌々年3月31日)採択決定年度から最長2年間
応募要件
・常勤で大学およびその所属機関に正式に雇用された助教、准教授、講師、教授などの教職員
 が対象です。いわゆるポスドクは含みません。*
・学位取得後 10 年以内が望ましい(ただし、ライフイベントを考慮します)。
・女性研究者の応募を歓迎します。#
・今回の制度変更に伴い、2021 年度以降に採択された豊田理研スカラーの再応募も可能とします。
 (尚、今回再応募し採択とならなかった場合でも、スカラーコミュニティの資格は維持されます。)
 *対象者に該当するかどうかの判断は、所属大学にてご確認ください。
 #女性研究者のネットワークづくりや、ライフイベントに応じた支援制度の検討を目的として、
 女性研究者分科会の設置を予定しています。ご関心のある方の積極的なご応募をお待ちしております。

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学内締切
2025年11月19日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年12月01日15時00分

No:2304

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時30分

[間接経費:なし]

公益財団法人 たばこ総合研究センター2026年度 研究助成

対象分野
対象課題
以下のいずれかの研究領域による嗜好品に関する研究の申請に対し助成を行います。
(1)嗜好品(たばこ等)、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究
(2)嗜好品(たばこ等)の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、
 あるいは社会に与える影響の研究
(3)上記(1),(2)以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究

<例>
・ 喫煙による労働生産性への効果についての研究
・ たばこに関する嗜む権利・自由をめぐる政治的・法的・倫理的研究
・ 加熱式たばこに関する心理学的・社会学的研究 等
助成金額
原則として2026年4月1日から1年間
助成期間
1件につき原則として50万円、75万円、100万円または150万円
応募要件
(1)日本国内の大学・研究機関・博物館等に所属する研究者(非常勤での在職者、大学院生も
 可)とします。
(2)研究助成申請者の所属機関が、助成金の受入れ、および管理を行う必要があります。
 ※申請する前に所属機関が助成金の受入先となるかどうかを確認してください。申請者の
  所属機関が、採択後に助成金の受入先になれないことが分かった場合、原則、採択を
  取り消します。
(3)申請者の国籍は問いませんが、報告書の作成や報告会等での発表、およびセンターからの
 日本語による問い合わせに対応できる日本語能力を持つことを条件とします。

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学内締切
2025年11月18日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年12月01日

No:2303

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時30分

[間接経費:20%]

公益財団法人 風戸研究奨励会令和7年度 風戸研究奨励賞

対象分野
対象課題
電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いる研究提案(医学、
生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に対して、実績があり且つ将来性のある優秀
な研究者に、下記により「風戸研究奨励賞」(研究費助成)を贈呈します。
助成金額
研究費助成200万円/件
助成期間
本研究費は原則、次年度以降2年間で使用するものとし、研究費助成受給者は、研究成果及び研究経費についての年次報告(中間・最終)を提出するものとします。
応募要件
原則として、満37才以下(応募締切日現在)の日本国籍を有する研究者、または日本国内に居住し、
日本の研究機関に所属する外国籍の研究者を対象とします。
(出産、育児休暇などの理由で研究活動を中断した研究者は、年齢上限を考慮する場合があります
 ので事務局にご相談ください)

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学内締切
2025年11月18日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年12月01日

No:2301

理工学系

その他

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時30分

[間接経費:20%]

一般財団法人 田中貴金属記念財団2025年度 貴金属に関わる研究助成金

対象分野
対象課題
応募条件
貴金属を利用した、または貴金属に応用できる、持続可能な未来づくりに貢献する、新しい研究・開発
であり、以下のいずれかに該当する内容であること
・貴金属に関わる新しい技術(新規材料、加工方法、プロセス開発など)であること
・製品開発に革新的な進化をもたらす研究(新規機能、プロセス開発、計算科学など)であること
・貴金属を利用した新しい製品の研究・開発であること

※貴金属とは、白金、金、銀、パラジウム、ロジウム、イリジウム、ルテニウム、オスミウムの8元素を
 さします
※他の材料メーカーと共同開発を実施しているもの(予定も含む)は、その旨を明記してください
※すでに製品化・実用化されている、あるいは予定されているものは対象外となります
助成金額
30万円~1000万円(賞により異なります。)
応募要件
応募資格
・日本国内の教育機関(大学、大学院、高等専門学校)、国公立及びそれに準ずる研究機関に
 所属(勤務)されている研究者(ポスドク含む)、又は国内の学協会に所属する研究団体の
 研究者のご応募であること

※共同で研究されている内容を応募する際は、代表者が応募してください
※日本国内の研究機関に所属されていれば、活動拠点は国内・海外を問いません
※ KIRAMEKI Awardは2025年4月1日時点において37歳以下の方を対象とします
 (1987年4月2日以降にお生まれの方)

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提出期限
2025年11月28日17時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2300

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時30分

[間接経費:なし]

公益財団法人 ソルト・サイエンス研究財団2026年度 研究助成

対象分野
対象課題
助成の種類  ※詳細は募集要項をご参照ください。
1) 一般公募研究
 助成期間: 2026年 4月 1日から2027年 3月31日 (1年間)
 分野: 理工学、医学、食品科学の3分野
  ※ 分野別の助成対象研究課題を募集要項 別紙1に示します。
2) プロジェクト研究
 助成期間: 2026年 4月 1日から2029年 3月31日 (3年間)
 分野: 医学分野
  ※ 詳細を募集要項 別紙2に示します。
助成金額
一般公募研究:140万円以下、プロジェクト研究:200万円以下
助成期間
一般公募研究:2026年4月1日から2027年3月31日 (1年間)、プロジェクト研究助成期間:2026年4月1日から2029年3月31日(3年間)
応募要件
日本国内の大学、公的研究機関等で研究に携わる者(学生・研究生等を除きます)が対象となります。
特に、若手研究者、女性研究者の積極的な応募を期待します。
<留意事項>
 ・財団からの助成回数に制限はありません。過去の助成回数にかかわらず応募が可能です。
 ・一般公募研究は、3年間まで連続して助成を受けることができます。ただし、3年間連続
  助成を受けた翌年1年間は一般公募への応募はできません。つまり、2023年度から3年間
  連続して一般公募研究助成を受けた方は、今回一般公募研究への応募はできません。
 ・プロジェクト研究は、上記の3年間連続で一般公募研究助成を受けた場合でも応募が可能
  です。
 ・2024年度以前の助成での終了手続きが完了していない場合は応募できません。
 ・同一研究室からの申請は助成の種類・分野に関わらずに1件に限ります。
  また、1研究者1申請となります。
 ・応募資格等で不備のある申請は受理いたしません。

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提出期限
2025年11月25日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2290

医学系

理工学系

掲載日:2025年11月05日

最終更新日:2025年11月06日(木) 10時39分

[間接経費:なし]

大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 基礎生物学研究所2026年度自然科学研究機構 基礎生物学研究所 共同利用研究公募

対象分野
対象課題
(1) 超階層生物学共同利用研究
(2) 新規モデル生物開発共同利用研究
(3) 個別共同利用研究
(4) 統合ゲノミクス共同利用研究
(5) 統合イメージング共同利用研究
(6) 大型スペクトログラフ共同利用実験
(7) 生物遺伝資源新規保存技術開発共同利用研究
(8) 研究会
(9) トレーニングコース
助成金額
本研究所の予算の範囲内において支出します。経費は、基礎生物学研究所で使用していただきます。ただし、(7)生物遺伝資源新規保存技術開発共同利用研究については他の機関で使用することが可能です。
助成期間
2026年4月1日~2027年3月31日
応募要件
提案代表者(代表者)は、以下の(1)から(3)のいずれかに該当する研究者とします。
(1) 大学及び公的研究機関に所属する常勤の研究者
(2) 大学及び公的研究機関に所属する非常勤の研究者のうち、以下の①、②のいずれかに該当する者。
 ① e-Radに「科研費の応募資格有り」として研究者情報が登録されている研究者。
 ② 研究活動を行うことを職務として大学又は公的研究機関に所属し、実際に研究活動に従事している研究者(大学院生は除く)。
(3) 基礎生物学研究所長が十分な研究能力を有すると認めた者
また、共同利用研究分担者として、(1) から (3) に該当する研究者に加えて、大学院生、学部学生、技術職員等も参加することが可能です。

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提出期限
2025年12月04日17時00分WEB申請。※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2288

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年11月05日

最終更新日:2025年11月06日(木) 10時38分

[間接経費:なし]

公益信託 成茂神経科学研究助成基金公益信託 成茂神経科学研究助成基金 令和8年度

対象分野
対象課題
神経科学
助成金額
(1)研究助成金 30~70万円程度 (2)講演会等助成金 10~30万円程度 ※各助成とも詳細は応募要領でご確認ください
応募要件
(1)国内の研究機関に所属する研究者とします。
(2)申込は、1人1対象項目とします。
※上記1.助成の対象(1)および(2)ともに、40才以下または博士号取得後10年以内の研究者を優先します。
また、出産・育児、その他考慮すべき理由等がある場合には「大学卒業後の主な略歴」欄に簡潔に理由を記入してください。
※上記1.助成の対象(1)研究助成金については、学部生・大学院生および過去5年以内の研究助成金受賞者は対象外とします。

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提出期限
2026年02月06日必着 メールでの応募 応募後申請書一式の写しを担当までご供与ください。

No:2287

理工学系

その他

掲載日:2025年11月04日

最終更新日:2025年11月04日(火) 15時15分

[間接経費:なし]

公益財団法人 電気通信普及財団2025年度11月期 シンポジウム・セミナー等開催援助

対象分野
対象課題
下記の①、②に関するもので、新たな活動に取り組まれるなど開催経費の一部の援助を
必要とするものを対象とします。また、営利を目的として開催するものは対象としません。
①情報通信の研究、普及・発展に関して学術的に寄与する会議等(学術分野)
 ・1 件当たり 100 万円以下・ 5 件程度採択
 ・開催趣旨、企画内容が新しい取組を優先します。
 ・定期的に開催される会議に対して継続して援助することは、原則として行いません。
  複数回の援助申込については、間隔が空いていれば開催趣旨、企画内容により対象
  とします。
②情報通信の普及、利活用の振興に社会的に寄与するシンポジウム・セミナー等(社会貢献分野)
 ・1 件当たり 100 万円以下・ 5 件程度採択
 ・開催趣旨、企画内容が新しい取組を優先します。
 ・情報通信月間参加行事として行われるような講演会は除きます。
助成期間
援助の対象期間:原則、2026年4月から2027年3月までに開催するもの

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提出期限
2025年11月30日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2286

理工学系

その他

掲載日:2025年11月04日

最終更新日:2025年11月04日(火) 15時14分

[間接経費:20%]

公益財団法人電気通信普及財団2025年度 研究調査助成

対象分野
対象課題
電気通信普及財団では、情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる、
 ①情報通信に関する法律、経済、社会、文化等の人文学・社会科学分野における研究調査
 ②情報通信に関する技術分野における研究調査
 ③①の人文学・社会科学分野及び②の技術分野のいずれにも直接的に該当しない、情報通
  信に関する学際分野における研究調査
に対して、助成金を給付します。
助成金額
1件当たり年間300万円までとします。
助成期間
原則、助成採択の翌年度(2026年度)の1年間とし、必要に応じ2年間又は3年間とします。
応募要件
日本の大学等及び研究機関に所属する研究者の方、もしくは大学院生(博士課程[後期])とします。
若手研究者の方からの新しい取組などに対して、広く助成を行うようにしています。
助成申込者は、個人の場合は本人、共同研究の場合には代表者とします。

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学内締切
2025年11月14日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年11月30日

No:2285

理工学系

その他

掲載日:2025年11月04日

最終更新日:2025年11月04日(火) 15時14分

[間接経費:なし]

公益財団法人 SBS鎌田財団2025年度 物流研究助成

対象分野
対象課題
物流の振興・発展に資する ①学術研究 ②研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催を対象とします。
【 テーマ一例 】
 ・効率的で持続可能な物流システムの構築に関連するもの。
 ・持続可能な物流ネットワークの構築に関連するもの。
 ・労働環境整備・安定輸送・新たな労働力の確保など構造改革に関連するもの。
 ・その他、これからの持続可能な社会構築における「物流」全般。
助成金額
1件あたり限度額を50万円とします。
助成期間
2026年4月1日~2027年3月31日までの1年間。
応募要件
大学・大学院・その他研究機関に在籍し、物流分野に係る研究活動に従事する個人または
団体を対象とします。

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学内締切
2025年11月14日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年11月30日

No:2284

理工学系

その他

掲載日:2025年11月04日

最終更新日:2025年11月04日(火) 15時14分

[間接経費:10%]

公益財団法人 池谷科学技術振興財団2026年度 助成金

対象分野
対象課題
(1)研究助成
 先端材料及びこれに関連する科学技術分野における研究に対する助成を行うもので、基礎研究
 から応用研究まで幅広く対象としますが、主に以下の分野の研究で、かつ応募時点で具体的に
 研究に着手しており、助成期間内で一定の成果が期待できる研究に対して助成します。
 1)構造・機能材料の研究
 2)環境・エネルギー材料の研究
 3)その他、先端材料および学際領域の研究

(2)国際交流等助成は、先端材料及びこれに関連する科学技術分野における研究に関して実施
 される、以下の国際交流に対して助成します。
 1)派遣助成:過去に当財団の研究助成を受けた者が、海外でその研究成果を発表するための
   活動費用
 2)招聘助成:海外において先進的な研究を行う研究者を招聘し、学会等にて国際交流を行う
   ための活動費用

※詳細は公募元HPをご参照ください。
助成金額
(1)研究助成:300万円/件、(2)国際交流等助成:75万円/件(※国際交流等助成の対象国が別紙記載アジア圏22か国の場合は最大50万円/件)※間接経費10%を含む
助成期間
研究助成:2026年4月1日から2028年3月31日の2年間、国際交流等助成:2026年4月1日から2027年3月31日の1年間(原則として、渡航1か月前を目途に交付します。)
応募要件
本助成事業の対象者は、以下のとおりとします。
(1)日本国内にある大学と大学附属研究所、大学共同利用機関法人、高等専門学校、公的研究
   機関を主たる勤務先とする研究者で、勤務先の所属長から当該研究助成申請の承諾を得る
   ことができる研究者であること。
(2)申請テーマに取り組むことが、雇用契約上や職務内容上に支障がない研究者であること。
(3)科研費研究者番号(e-Rad番号)を取得している研究者であること。
(4)研究期間を通して、研究計画の推進に責任を持ち、助成金の管理及び助成期間満了後の報
   告を確実に行える研究者であること。
   なお、研究期間中の所属先の変更は原則認められませんが、新旧両所属先が研究の継続を
   認め、設備等を含めて研究継続に支障がない場合に限り認めることがあります。また、
   申請研究者に予期しなかった事情が生じ、研究継続が困難になった場合には、研究を中止
   し、助成金の返還を求めることがあります。
(5)職務専念義務上、外部研究費の受給にかかわる制約が生じない研究者であること。また、
   他の外部資金とのエフォート率の整合性が確保されていること。
(6)当財団の助成に連続して採択されていない研究者であること。
(7)当財団に対して、同一年度の複数の応募申請をしていない研究者であること。
(8)経済安全保障関連法令に抵触する技術の国外流出に関与していないこと。
(9)反社会的勢力との関与がないこと

詳細を見る

学内締切
2025年11月14日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年11月30日23時45分

No:2283

理工学系

その他

掲載日:2025年11月04日

最終更新日:2025年11月04日(火) 15時14分

[間接経費:30%]

三菱マテリアル株式会社2025年度 産学共同研究

対象分野
対象課題
(1)資源循環
 電子材料やモビリティ材料を始めとした非鉄金属を含む材料のリサイクルであり、サーキュラー
 エコノミーとカーボンニュートラルの両立が可能なプロセス技術、経済合理性を成立させる低コ
 スト技術、およびリサイクル素材を活用した電子材料・モビリティ材料の創出。
 対象元素は、鉄以外の銅、貴金属、半導体及びそのプロセスに関連する元素(Siを除く)。
(2)脱炭素
 再生可能エネルギーの活用を前提とした電化技術、化石燃料を使用しないプロセス技術(バイオ
 技術を除く)。

※詳細は公募元HPをご参照ください。
助成金額
「共同研究」は年間200万円(税別、間接経費込み)以内、「本格開発」は年間2,000万円(税別、間接経費込み)以内
助成期間
「共同研究」、「本格開発」共に、原則として期間は最長3年間
応募要件
国内・国外の国公立私立大学、公的研究機関等に所属する研究者。

詳細を見る

提出期限
2025年11月28日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2282

理工学系

掲載日:2025年11月04日

最終更新日:2025年11月04日(火) 15時14分

[間接経費:30%]

公益財団法人 I-O DATA財団第9回 研究開発助成

対象分野
対象課題
いずれの場合も基礎研究は対象とせず、情報通信技術を活用した新事業または新用途の創出に
つながる研究開発といった社会実装を目的とし、その実現に向けた行動をともなう研究開発を
対象とします。
また、上記に該当する研究開発のうち、以下のいずれかの方法により、社会への貢献や還元が
期待できる課題を重視します。
・研究開発目的とする社会課題解決またはビジネスモデル構築が社会の持続的発展に資すること
・研究開発活動におけるインターフェースの明確化やアーキテクチャー構築により、広く他者
 との協働・連携を可能とすること
・オープンソースやオープンデータに大きく寄与すること

 種別(A)・・・IT*による、またはIT*を活用して見落とされがちな社会的課題の解決を目指す
        研究開発を対象とします。
 種別(B)・・・IT*を活用した新事業または新用途の創出につながる研究開発について、助成
        期間終了後早期(3年程度)に事業化可能な研究開発を対象とします。
 種別(C)・・・下記のいずれかの研究開発を対象とします。
        ・IT*による医療・健康分野における情報の伝達・共有・保存・セキュリティに
         関する課題の解決
        ・IT*による防災・減災分野における課題の解決
 種別(D)・・・下記の研究開発を対象とします。
        ・データを確実に保全する仕組みの構築
        ・保全されたデータを利活用する手法の確立

 * ここでのITとは、情報を取得、加工、保存、伝送するための科学技術であり、コンピュータ・
  スマートフォン等の情報端末や、インターネット等の通信に関する技術、および、IoT、
 ビッグデータ、AI、クラウドに関する技術等を含みます。
助成金額
1件250万円以内
助成期間
2026年4月から2027年3月までの、原則として1年以内の期間で実施される研究開発活動に対して助成します。
応募要件
国内の大学・研究機関、専門学校および企業等に所属し、情報通信技術を活用した新事業
または新用途の創出につながる研究開発に取り組む個人またはグループを対象とします。
※若手研究者(40 歳以下)および設立・創業後10 年以内の団体の研究開発を優先します。
※申請者およびその所属機関の変更は原則として認めません。ただし、社名変更など申請
 者が研究課題を遂行する環境や状況に大きな影響のない場合は、その変更を認めること
 があります。

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学内締切
2025年11月10日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年11月21日17時00分

No:2281

理工学系

掲載日:2025年11月04日

最終更新日:2025年11月04日(火) 15時14分

[間接経費:なし]

一般財団法人 電子回路基板技術振興財団2025年度 研究助成(調査・研究への助成)

対象分野
対象課題
電子回路基板技術に関する基礎技術、応用技術及び生産技術に係る調査・研究
への助成
<最近注目している領域、以下に例示します>
 高速伝送技術/EV技術(大電流・高放熱技術等)/設計シミュレーション
 技術/ウェアラブル技術

・調査・研究の実施期間
 助成の対象となる調査・研究は次の期間内に実施され、成果が得られるもの
 とします。
 (例1)1年の場合:2026 年 4 月1日から 2027 年 3 月 31 日までの 1 年間
 (例2)2年の場合:2026 年 4 月 1 日から 2028 年 3 月 31 日までの 2 年間
 (例3)3年の場合:2026 年 4 月 1 日から 2029 年 3 月 31 日までの 3 年間
助成金額
100万円を基準としますが、内容によって増減することがあります。
応募要件
応募資格者は、次の機関・団体等、または同機関・団体等に所属する常勤の
研究者・技術者等とします。
(1)大学及び高等専門学校
(2)国公立等の研究機関
(3)その他本財団で認めた機関・団体・一般企業等

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提出期限
2025年11月15日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2275

医学系

その他

掲載日:2025年10月29日

最終更新日:2025年11月27日(木) 13時10分

[間接経費:なし]

公益財団法人 杉浦記念財団第15回杉浦地域医療振興賞

対象分野
対象課題
研究者、専門職(医師、歯科医師、看護師、薬剤師、介護福祉士等)、その他(自治体、NPO、ボ ランティア等)の方で、全国に波及する可能性を有する活動を行っている団体・個人。 但し、その活動が現在も継続しているものに限ります。
助成金額
褒賞金として上限200万円
応募要件
世の中全体が激動期であるので、この褒賞の内容が羅針盤の役割を果たせるものであることが望ましい。その観点から以下の4点を選考の基準とします。
・地域から全国への展開ができる内容であること
・長年にわたり地域のために貢献していること、あるいは、今後も継続性のある活動であること(論文の数などではない)。
・イノベーティブなもの(地域医療の新しい仕組みづくりの提案)であり、今後広く公表する必要があること。
・過去にも相応の実績を有すること

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学内締切
2025年12月17日※申請書類一式を各担当宛てご提出ください。
提出期限
2025年12月31日WEB申請

No:2271

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月27日

最終更新日:2025年11月06日(木) 10時38分

[間接経費:なし]

公益財団法人第一三共生命科学研究振興財団2026年度 PI セットアップ研究助成

対象分野
対象課題
・生命科学研究分野:基礎生物学研究及び疾病原因・病態に関する研究
・創薬基盤研究分野:新規生体機能物質の創出を目的とした研究・技術開発
・新領域研究分野 :上記2 分野に属さない、新分野・境界領域研究
          (社会医学系の研究や小規模な調査研究等も含む)
助成金額
1件あたり400万円
助成期間
2026年4月1日~2028年3月31日
応募要件
(1) 生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的 研究に意欲的に取り組んでいる研究者が研究責任者(PI:principal investigator)として、日本国内で研究機関間の移動を伴って(同一研究機関内での移動も含みます)、新たに主宰する独立した研究室/研究ユニットを立ち上げるに当たり、研究ユニットセットアップ支援助成を行います。
(2) 2025 年度に、日本国内で新たに主宰する独立した研究室/研究ユニットを立ち上げた、あるいは2026年度に立ち上げ予定の、2026年4月1日現在で45歳以下の研究者(産休等の理由で研究活動を中断された研究者では、その期間に応じて年齢上限を考慮します。詳細は事務局までお問合せください)。申請時点で海外滞在者・外国籍の方も応募可能です。

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事前連絡期限
2025年11月21日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年01月16日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年01月31日WEB申請

No:2270

医学系

掲載日:2025年10月23日

最終更新日:2025年10月24日(金) 09時22分

[間接経費:なし]

公益財団法人ウイルス肝炎研究財団令和7年度 肝炎に関する研究助成事業「研究奨励金」

対象分野
対象課題
ウイルス肝炎に関する基礎・臨床分野でその研究成果がウイルス肝炎の成因と治療,予防に有用な影響を与えるものと期待される優れた個人,団体および共同研究グループの研究者。
助成金額
原則として、1件当たり100万円を贈呈する。
助成期間
採択~令和9年(2027年)3月末
応募要件
※同じテーマで他の助成金(科研費,AMEDおよび他の助成事業)に該当しないこと。

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事前連絡期限
2025年10月31日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2025年11月10日※各担当宛て申請書一式ご提出ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
提出期限
2025年11月20日当日消印有効

No:2266

理工学系

掲載日:2025年10月16日

最終更新日:2025年10月16日(木) 15時04分

[間接経費:なし]

公益財団法人 日本板硝子材料工学助成会令和8年度 研究助成

対象分野
対象課題
主として、無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究。
例えば、ガラス・セラミックス等のバルク・薄膜あるいはナノレベルのハイブリッド構造で、
フォトニクス、エレクトロニクス、医用、環境、省エネルギー、各種構造材等に用いる材料
(複合材料を含む)に関する基礎研究および応用研究。(注:純粋な金属は含みません。)
助成金額
1件140万円以下
助成期間
3年間
応募要件
常勤の研究者に限ります(営利企業に所属されている方は対象外となります)。
大学院学生は応募できません。
令和5年度以降に弊財団の助成を受けられた方は、今回の応募資格はありません。

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学内締切
2025年11月04日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年11月18日

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