公募情報【過去の情報一覧】

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募集中の公募一覧

1521件中41-60件を表示

No:2728

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月05日(金) 14時38分

[間接経費:免除可能 ※応募要項をご確認ください。]

公益財団法人 小野薬品がん・免疫・神経研究財団2026年度 研究助成

対象分野
対象課題
がん・免疫・神経の分野において、病気が発症する原因や過程を基礎の段階から掘り下げ
ていく基礎研究、なかでも、独創的かつ先駆的な研究や社会的要請が強い諸問題に関する
研究であり、国民の健康と福祉に貢献する可能性のある基礎研究を対象としています。
助成金額
1件あたり年間1,000万円(3年間3,000万円)
助成期間
2027年4月から2030年3月までの期間で実施される研究活動に対して助成します。助成期間は3年間とします。
応募要件
(1)日本国内の大学あるいは研究機関において研究を行う研究者
(2)博士号の学位取得から15年未満の研究者(ただし、産前・産後休業または育児休業、
  介護休業をとった者は、15年未満の制限に、その休業日数を加算することを可能と
  する)
(3)獲得した研究費を自らの責任で応募した研究課題に使用でき、かつその成果を責任著
  者として発表できる立場にある研究者
(4)営利を主目的とする研究機関に所属する研究者は応募することができません。
(5)企業出捐により設立された法人の研究所に所属する場合は応募することができません。
  ただし、その法人が収益事業を行っておらず、かつ科学研究費助成事業の応募資格の
  ある場合は応募することができます。
(6)海外で行う研究は対象外とします。
(7)過度の研究助成を受けている場合は、選考過程で対象としない場合があります。

<本財団が特に応募を期待する研究者>
 ①がん・免疫・神経領域の基礎研究に意欲的に取り組む研究者
 ②研究室を立ち上げてから期間の短い研究者
 ③女性研究者

※詳細は応募要項をご参照ください。

詳細を見る

事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月17日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月31日16時00分

No:2727

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時02分

[間接経費:なし]

公益財団法人 第一三共生命科学研究振興財団2027年度 海外留学奨学研究助成

対象分野
対象課題
助成対象研究分野は以下とします。なお、当該分野の選択は研究テーマ、所属機関により
申請者が決めてください。
・生命科学研究分野:基礎生物学研究及び疾病原因・病態に関する研究
・創薬基盤研究分野:新規生体機能物質の創出を目的とした研究・技術開発
・新領域研究分野 :上記2 分野に属さない、新分野・境界領域研究
          (社会医学系の研究や小規模な調査研究等も含む)

※詳細は応募要領をご参照ください。
助成金額
1 件あたり1,500 万円(年額750 万円を2 年間)
助成期間
2027年4月1日~2029年3月31日
応募要件
(1) 生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的
 研究に意欲的に取り組んでいる日本国内に在住する日本国籍の研究者(博士の学位を
 取得済、または 2027 年 4 月 1 日までに取得見込みの者)を対象とします。学位取得
 見込みであれば、現在大学院在学中の方も応募できます。
(2) 2026 年4 月1 日現在の年齢が35 歳以下であること。ただし、6 年制学部卒業者は37 歳
 以下を対象とします(産休等の理由で研究活動を中断された研究者では、その期間に
 応じて年齢上限を考慮します。詳細は事務局までお問合せください)。
(3) 2 年以上、海外における研究機関で研究に従事することを計画している者
(4) 2026 年12 月1 日以降に留学する者

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事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月10日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月24日

No:2726

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時02分

[間接経費:なし]

公益財団法人 第一三共生命科学研究振興財団2026年度 研究助成

対象分野
対象課題
助成対象研究分野は以下とします。なお、当該分野の選択は研究テーマ、所属機関に
より申請者が決めてください。

・生命科学研究分野:基礎生物学研究及び疾病原因・病態に関する研究
・創薬基盤研究分野:新規生体機能物質の創出を目的とした研究・技術開発
・新領域研究分野 :上記2 分野に属さない、新分野・境界領域研究
          (社会医学系の研究や小規模な調査研究等も含む)

※詳細は応募要領をご参照ください。
助成金額
1 件あたり200 万円
助成期間
2027年1月1日~2028年12月31日
応募要件
生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的
研究に意欲的に取り組んでいる国籍を問わず日本国内在住の研究者(生命科学分野の
博士の学位を有する者、あるいはこれと同等以上の研究能力を有する者)を対象と
します。

※詳細は応募要領をご参照ください。

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事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月10日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月24日

No:2725

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時01分

[間接経費:なし]

公益財団法人 岩谷直治記念財団第4回(2026年度)岩谷科学技術特別研究助成

対象分野
対象課題
次のテーマに関する独創的な研究とします。また、そのための新たなシステム開発や創発的
基礎研究を含みます。

①水素関連
 製造 、輸送 、貯蔵 、利用 、安全管理など
②CO2関連
 回収 、貯蔵 、利用など
③発電・送電技術 および 蓄電技術関連
 効率の向上 、容量の向上など
④プラスチック等の環境課題解決技術関連
 バイオマス・バイオマテリアル、生分解性、マイクロプラスチック、資源循環など
⑤エネルギー・環境に関するデジタル技術関連
 センシング 、データ管理・分析・予測 、オペレーションなど
助成金額
1件当りの助成限度額は1,000万円
助成期間
2027年4月1日から始まる3年間を基本とし、予定の研究を完了するものとします。 2年間の予定で計画された研究は、その予定期間内で同様に完了するものとします。
応募要件
日本の国・公・私立大学(大学附置・附属研究所を含む)、大学共同利用機関法人および高等
専門学校を主たる所属先とする研究者個人(学生を除く)またはグループとし、グループの場
合はその代表研究者とします。ただし、当財団の選考委員と共同研究を行う研究者は対象外
とします。また、リサーチマップを参照することがありますが、その有無を含め審査には影響
しません。なお、対象者の研究内容は上記の研究課題に関するものであり、現に研究に従事す
るか、または具体的に着手の段階にあり、2~3年以内に研究の成果が期待されるものとし
ます。
代表研究者および共同研究者は、当財団の研究助成に重複して応募することはできません。

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事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月17日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月31日

No:2724

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時01分

[間接経費:なし]

公益財団法人 岩谷直治記念財団第53回(2026年度)岩谷科学技術研究助成

対象分野
対象課題
次の分野に関する独創的な研究とします。また、そのための新たなシステムの開発や
創発的基礎研究を含みます。
①再生可能エネルギー源
 太陽エネルギー、風力エネルギー、波力・潮力エネルギー、地熱、バイオエネル
 ギーなど
②将来に期待される燃料
 水素、バイオ燃料、合成燃料、新燃料など
③エネルギーの変換、輸送、利用の高効率化、合理化
 太陽電池、燃料電池、二次電池、燃焼技術、廃熱回収など
④エネルギー材料
 エネルギーの貯蔵、輸送、利用、変換の高効率化に重要な役割を果たす材料など
⑤低温の利用
 液化ガスの利用、低温技術、食品・バイオ材料の貯蔵など
⑥環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の安全性
 環境汚染防止、CO2削減、グリーンケミストリー、環境監視、環境影響評価など
助成金額
1件当りの助成限度額は300万円
助成期間
助成期間は1年間を基本として、その期間内に予定の研究を完了するものとします。
応募要件
日本の国・公・私立大学(大学附置・附属研究所を含む)、大学共同利用機関法人
および高等専門学校を主たる所属先とする研究者個人(学生を除く)またはグループ
とし、グループの場合はその代表研究者とします。ただし、当財団の選考委員と共同
研究を行う研究者は対象外とします。また、リサーチマップを参照することがありま
すが、その有無を含め審査には影響しません。なお、対象者の研究内容は上記の研究
課題に関するものであり、現に研究に従事するか、または具体的に着手の段階にあり、
原則1年以内に研究の成果が期待されるものとします。
代表研究者および共同研究者は、当財団の研究助成に重複して応募することはできま
せん。

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事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月17日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月31日

No:2723

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時01分

[間接経費:100万円]

公益財団法人 稲盛財団2027年度 稲盛科学研究機構(InaRIS)フェローシップ

対象分野
対象課題
2027年度は「つながりの生物学」に関係する研究を対象とします。
 ※詳細は募集要項をご参照ください。
助成金額
毎年1,000万円を2036年度までの10年間にわたり助成します。
助成期間
2027年4月より、10年間とします。
応募要件
下記a.からd.の要件をすべて満たす方とします。
 a. 日本に居住し、募集案内を送付した大学・機関に所属し、常勤で雇用されていること。(注1)
 b. 独立研究者で、大学所属の場合は准教授以上とする。大学以外の所属の場合は上記に相当
  するものとする。
 c. 助成年度開始時に50歳以下であること。(2027年4月1日時点)
 d. 稲盛研究助成を受けている方は、その研究期間が2027年4月1日時点で残っていないこと。

注1. 任期付きの職でも可。ただし申請時および2027年度(2027年4月~2028年3月)まで申請時と同じ
  所属機関に雇用が保証されていること。なお、2027年度中は申請時と同じ機関で研究を行うことが
  望ましい。

※詳細は募集要項をご参照ください。

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事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月15日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月29日17時00分

No:2722

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時01分

[間接経費:100万円]

公益財団法人 稲盛財団2027年度 稲盛研究助成 たかめるコース

対象分野
対象課題
自然科学、人文・社会科学のあらゆる分野における自分の研究成果をさらに発展させ
その卓越性を追求する研究。真に卓越した研究は、独自の問題意識や研究の積み重ね
の中から生まれるものと考え、女性研究者を含む幅広い研究者からの応募を期待します。
 自然科学分野
  ● 理工系 ● 生物系
 人文・社会科学分野
  ● 人社系

申請にあたっては、3つの申請区分(「理工系」、「生物系」、「⼈社系」)の中から1つを
お選びください。
助成金額
1件1,000万円
助成期間
2027年4月より3年
応募要件
● 年齢
 2026年4月1日時点で理工系と生物系は45歳以下、人社系は55歳以下であること。
● 所属機関、役職、雇用形態等
 申請時点において、以下の要件をすべて満たす方を対象とします。
  a. 当研究助成の募集案内を送付した大学・機関に所属していること
  b. 所属機関と研究を主要な職務の一つとしてフルタイム勤務の雇用契約を結ん
   でいること
   フルタイム勤務とは、所属機関が定める標準的な勤務義務を負う勤務形態のこと
  c. 助教相当以上の職位であること
   大学に所属する場合は、助教あるいは助教相当以上の職位にある教員。
   ポストドクトラルフェロー、ポストドクトラルリサーチャーなど、いわゆる
   ポスドクは不可
  d.申請研究に関して主体的に研究を行えること
   申請研究については、自らの裁量で研究の立案・遂行・発表を行えること。
   上位者の指示の下で研究を行う職位は対象外

上記の要件に該当するか不明な場合は、原則として、「所属機関において、独立した
研究テーマを設定し、研究費の管理や研究成果の発表について自ら責任を負う立場
にある助教相当以上の常勤研究者であるか」を基準にご判断ください。


※詳細は募集要項をご参照ください。

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事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月22日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年08月05日17時00分

No:2721

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時01分

[間接経費:20万円]

公益財団法人 稲盛財団2027年度 稲盛研究助成 はぐくむコース

対象分野
対象課題
自然科学、人文・社会科学のあらゆる分野における、独創的なアイデアに基づいた先駆的
研究(探索的研究や萌芽期の研究も含む) 。真に独創的なアイデアは、独自の視点や価値観
から生まれるものと考え、女性研究者を含む幅広い研究者からの応募を期待します。
 自然科学分野
  ● 理工系 ● 生物系
 人文・社会科学分野
  ● 人社系

申請にあたっては、3つの申請区分(「理工系」、「生物系」、「⼈社系」)の中から1つをお選び
ください。
助成金額
1件200万円
助成期間
2027年4月より2年
応募要件
● 年齢
 2026年4月1日時点で理工系と生物系は40歳以下、人社系は50歳以下であること。
● 所属機関、役職、雇用形態等
 申請時点において、以下の要件をすべて満たす方を対象とします。
  a. 当研究助成の募集案内を送付した大学・機関に所属していること
  b. 所属機関と研究を主要な職務の一つとしてフルタイム勤務の雇用契約を結んでいること
   フルタイム勤務とは、所属機関が定める標準的な勤務義務を負う勤務形態のこと
  c. 助教相当以上の職位であること
   大学に所属する場合は、助教あるいは助教相当以上の職位にある教員。
   ポストドクトラルフェロー、ポストドクトラルリサーチャーなど、いわゆるポスドクは
   不可
  d.申請研究に関して主体的に研究を行えること
   申請研究については、自らの裁量で研究の立案・遂行・発表を行えること。上位者の
   指示の下で研究を行う職位は対象外

上記の要件に該当するか不明な場合は、原則として、「所属機関において、独立した研究テーマを
設定し、研究費の管理や研究成果の発表について自ら責任を負う立場にある助教相当以上の常勤
研究者であるか」を基準にご判断ください。

※詳細は募集要項をご参照ください。

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学内締切
2026年07月08日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月22日17時00分

No:2720

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月05日(金) 13時01分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2027年度 研究助成【調査研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。

【調査研究】対象分野において基礎医学または臨床医学における計測技術(解析技術も含む)の有用性、活用状況、必要性(ニーズ)、可能性(シーズ)、研究動向などの調査研究に対し助成を行います。

●国内外を問わず、複数の研究機関または幅広い専門分野や地域の研究者が参加する体制とする。(ただし、単独での実施が可能な場合も申請可とする。)

●手法例:実態調査(フィールド調査など)、追跡調査(コホート研究など)、統計解析など
助成金額
【調査研究】1件最大300万円
助成期間
助成期間は2年間
応募要件
2027年3月末日時点で、日本国内の大学およびこれに準ずる研究機関に属している者

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学内締切
2026年06月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月07日23時45分24:00 web申請

No:2719

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月05日(金) 13時01分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2027年度 研究助成【奨励研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。

【奨励研究】対象分野において独創的な発想に基づく夢のある研究であって、将来の実用化に向けた基盤技術として期待される研究に助成します。
助成金額
【奨励研究】1件最大300万円
助成期間
助成期間は2年間
応募要件
2027年3月末日時点で、日本国内の大学およびこれに準ずる研究機関に属している者
(若手研究者の育成を目的とした助成のため,研究責任者の年齢は,年度末2027年3月末時点で40歳未満であること)

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学内締切
2026年06月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月07日23時45分24:00 web申請

No:2718

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月05日(金) 13時01分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2027年度 研究助成【開発研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。

【開発研究】対象研究分野において独創的な発想に基づく研究であって、実用化が期待できる技術の開発またはそれに寄与することが期待される研究に助成します。
助成金額
【開発研究】1件最大600万円
助成期間
助成期間は2年間
応募要件
2027年3月末日時点で、日本国内の大学およびこれに準ずる研究機関に属している者

詳細を見る

学内締切
2026年06月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月07日23時45分24:00 web申請

No:2717

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月05日(金) 13時00分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2027(令和9)年度【特別研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
 BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
・医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
・BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。
生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
・医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。
助成金額
2年間で3,000万円(初年度最大2,000万円の助成可)
助成期間
2027年4月から2年間
応募要件
2027年3月末日時点で、日本国内の大学およびこれに準ずる研究機関に属している者

詳細を見る

学内締切
2026年06月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月07日23時45分24:00 web申請

No:2712

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月02日(火) 15時33分

[間接経費:なし]

公益財団法人 鈴木万平糖尿病財団令和8年度調査研究助成(A/B)

対象分野
対象課題
糖尿病学の進歩に貢献しうる、糖尿病及び関連分野に関する調査研究に取組んでいる団体あるいは個人に調査研究助成金を支給します。下記の通り2種類あります。
・調査研究助成A:主にヒトを対象とする調査研究
・調査研究助成B:基礎研究を主体とする調査研究

次の要件を満たす糖尿病及び関連分野に関する調査研究で、コメディカルの調査研究も含みます。
1.成果について、国内外での学会発表及び専門誌への投稿を予定している調査研究とします。
2.既に実施中の調査研究も応募可とします。
助成金額
調査研究助成A・B共に1調査研究あたり年間350万円以内、最長3年として助成します(最大1,050万円となります)。
助成期間
最長3年
応募要件
我が国の大学・研究所等学術研究機関に所属する常勤の研究者で、当該調査研究の実施責任者とします。

・本助成への応募は、1申請者1件限りとします。
・同一施設内において、同一テーマ(研究課題)の候補が出た場合は、本財団からの連絡に基づき申請者間で事前に調整していただくことがあります。
・本助成においては推薦者は不要です。なお、同一の助成(AとBは別助成とする)に、同じ研究室より複数の応募をするのは不可とします。

詳細を見る

学内締切
2026年06月22日※申請書等一式を各担当へ提出ください
提出期限
2026年07月06日web申請

No:2711

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時35分

[間接経費:なし]

公益財団法人 鈴木万平糖尿病財団2027年度 外国人研究者招聘助成

対象分野
対象課題
2027年4月1日から翌年3月31日までの間の外国人研究者招聘を対象とします。
助成金額
150万円以内で助成します。
助成期間
2027年4月1日から翌年3月31日までの間の外国人研究者招聘を対象
応募要件
我が国の大学・研究所等学術研究機関に所属する常勤の研究者で、外国人研究者招聘の受入責任者とします。
(例えば、学会終了後に行う講演会やひとつの研究室で行うセミナーの開催責任者等)

・本助成への応募は、1申請者1件限りとします。
・同一外国人(海外)研究者候補について2件以上の申請がある場合には、本財団からの連絡に基づき申請者間で事前に調整していただくことがあります。

詳細を見る

学内締切
2026年06月22日※各担当宛て申請書一式ご提出ください。
提出期限
2026年07月06日web申請

No:2710

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時35分

[間接経費:なし]

公益財団法人 鈴木万平糖尿病財団2027年度 会議・シンポジウム助成

対象分野
対象課題
2027年4月1日から翌年3月31日までの間に、日本国内で開催される会議又はシンポジウムを対象とします。
・参加者数が1,000名以上の大規模な学会、日本医学会の分科会相当の会やその地方会は該当しませんのでご了承ください。
・製薬企業等から多くの共催セミナー費が出資されている会議・シンポジウムも該当しませんのでご注意ください。
助成金額
開催に必要な経費の一部として、1件あたり100万円を助成します。
助成期間
2027年4月1日から翌年3月31日までの間に、日本国内で開催される会議又はシンポジウムを対象
応募要件
我が国の大学・研究所等学術研究機関に所属するか若しくはそれに準ずる研究者で、会議又はシンポジウムの開催責任者(若しくはそれに準ずる者)とします。(コンベンション会社による応募は不可とします。また応募者の連絡先(メールアドレス等)をコンベンション会社にする事も不可とします。)

・本助成への応募は、1申請者1件限りとします。
・同一会議・シンポジウム候補について2件以上の申請がある場合には、本財団からの連絡に基づき申請者間で事前に調整することとし、1申請のみ受付けます。

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学内締切
2026年06月22日※各担当宛て申請書一式ご提出ください。
提出期限
2026年07月06日web申請

No:2709

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時35分

[間接経費:なし]

公益財団法人 鈴木万平糖尿病財団2027年度 海外留学助成

助成金額
1留学あたり最長2年以内として、年間850万円を支給します。
助成期間
1留学あたり最長2年以内
応募要件
1.博士の学位を有するか又はこれに準ずる研究能力を有すること
2.年齢が45歳以下であること(1981年4月1日以降に生まれた方)
3.当財団の2027年度中に留学を開始できること
(2027年4月1日から翌年3月31日まで) 既に留学している場合は対象外となります。
4.留学先においてある程度のディスカッションが可能な語学力を有すること
5.糖尿病研究に関する業績を有すること
6.留学先において糖尿病に関する研究に専念すること

・本助成には推薦者が必要となります。
教授等の研究指導者もしくは、それ以外の場合も申請者との関係がわかるよう記入して下さい。
また、医学部長や病院長でなければいけない等の制限はありません。
さらに、留学先が異なれば同一推薦者が複数人の推薦をするのも可能です。

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学内締切
2026年06月22日※各担当宛て申請書一式ご提出ください。
提出期限
2026年07月06日web申請

No:2708

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時34分

[間接経費:なし]

公益財団法人 鈴木万平糖尿病財団2026年度 セットアップ調査研究助成

対象分野
対象課題
糖尿病学の進歩に貢献しうる、糖尿病及び関連分野に関する調査研究に取り組んでいる研究者が独立した研究ユニットを立ち上げるに当たり、調査研究助成金を支給する。
助成金額
1調査研究あたり800万円以内(1回)で助成
応募要件
申請年度を含め3年度以内(2024年4月~2027年3月)に新たな研究ユニットを立ち上げた、あるいは立ち上げる研究者

次の要件を満たす糖尿病及び関連分野に関する調査研究で、基礎研究も含みます。
・国内の大学・研究機関において、糖尿病関連分野に関する臨床・基礎研究を推進する研究者で、研究責任者*として新たな研究ユニットを立ち上げた研究者
・ただし、寄附講座などのすでに企業等の十分な支援がある研究室の立ち上げは除く。
*教授のほか、独立して研究室を立ち上げる准教授、ユニット長等も含む。

・本助成への応募は、1申請者1件限りとします。
・同一申請者が、研究期間を重ねて当財団の他の調査研究助成に応募する場合は、異なる研究テーマであることが条件となります。
・同一施設内において、同一テーマ(研究課題)の候補が出た場合は、本財団からの連絡に基づき申請者間で事前に調整していただくことがあります。
・申請者の在籍している大学・機関の長(大学院研究科長、研究機関長等)の推薦を必要とします。

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学内締切
2026年06月22日※各担当宛て申請書一式ご提出ください。
提出期限
2026年07月06日web申請

No:2707

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時34分

[間接経費:なし]

公益財団法人 鈴木万平糖尿病財団2026年度 若手研究者調査研究助成

対象分野
対象課題
次の要件を満たす糖尿病及び関連分野に関する調査研究で、基礎研究も含みます。
(1)成果について、国内外での学会発表及び専門誌への投稿を予定している調査研究とします。
(2)新たに取り組む研究を歓迎します。
助成金額
1調査研究あたり300万円以内(1回)で助成 2027年2月以降,2026年度内に交付
応募要件
我が国の大学・研究所等学術研究機関に所属する49歳以下の常勤の研究者で、当該調査研究の実施責任者とします。
(1977年4月1日以降に生まれた方)

・本助成への応募は、1申請者1件限りとします。
・同一申請者が、研究期間を重ねて当財団の他の調査研究助成に応募する場合は、異なる研究テーマであることが条件となります。
・同一施設内において、同一テーマ(研究課題)の候補が出た場合は、本財団からの連絡に基づき申請者間で事前に調整していただくことがあります。
・本助成では、推薦者が必要となります。
 教授等の組織長や現在の研究指導者等、申請者との関係がわかるように記載して下さい。
 また、同じ研究室、あるいは同じ推薦者より複数の応募をするのは不可とします。
 (調査研究助成(A/B)は別助成とする)

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学内締切
2026年06月22日※各担当宛て申請書一式ご提出ください。
提出期限
2026年07月06日WEB申請

No:2706

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時34分

[間接経費:なし]

公益財団法人 ファイザーヘルスリサーチ振興財団第35回(2026年度)国内共同研究(満39歳以下)助成

対象分野
対象課題
国内におけるヘルスリサーチ領域の問題解決型の共同研究であること。下記の6つの重点分野以外でも、受け手の観点から最適な保健医療・福祉のシステムに資する研究であれば対象とする。*本募集要項最終頁の「ヘルスリサーチ研究領域と例示」を参照のこと。
① 制度・政策に関する研究
② 医療経済に関する研究
③ 保健医療の評価に関する研究
④ 保健医療サービスに関する研究
⑤ 保健医療資源の開発に関する研究
⑥ 医療哲学・医療倫理に関する研究
助成金額
上限100万円
助成期間
2026年12月1日から2027年11月30日までの1年以内
応募要件
1. 応募研究について
・国内におけるヘルスリサーチ課題に取り組む共同研究であること。個人の研究は対象外とする。
・共同研究者を1名以上定め、その同意書を取得すること。なお、当該共同研究者を含める理由については、「共同研究者リスト」及び「共同研究者同意書」に明確に記述すること。また、共同研究者の要件については、「4.共同研究者の選定について」を参照のこと。
・応募者の所属上長などの推薦者より、応募研究についての推薦書を取得すること。(自薦不可)

2. 応募者について
・生年月日が1986年4月2日以降の方。
・保健・医療・福祉及びその関連領域において研究を志向する国内在住者とする。ただし、民間企業等の営利団体所属者を除く。
・本助成金受領の目的として、国内金融機関の当該助成金専用口座が開設可能であること。(助成金受領後に、応募者所属機関の規程に従い当該助成金の機関管理を目的として助成金を移管することについては当財団では関知しない)
・過去に本財団のヘルスリサーチ研究助成を受賞したことのある場合は、いずれのカテゴリーへの応募についても、受賞年より3年以上経過していること。

3. 共同研究について
・すべての共同研究者が満45歳以下(生年月日が1980年4月2日以降)であること。
・同一教室内など、応募者と同一の所属部・科の研究者のみで構成される共同研究は、これを対象としない。
・ファイザーヘルスリサーチ振興財団の理事・監事・評議員・選考委員を共同研究者としないこと。

4. 共同研究者の選定について
応募者(研究代表者)と対等の立場で、当該研究に主体的に参加し、チームワークで研究を進められる人材を共同研究者として選定すること。共同研究者については、その役割と意義に関して共同研究者リストにおいて具体的に記載すること。なお、海外共同研究者については、当該国の情勢に詳しいなど、情報収集や通訳翻訳業務のみの協力者は、共同研究者に該当しない。

5.推薦者について
・推薦者は、応募者の所属する国内研究機関・教室等の所属上長とする。
・共同研究者の所属する研究機関・教室等の所属長を推薦者としないこと。
・共同研究者を推薦者としないこと。
・ファイザーヘルスリサーチ振興財団の理事・監事・評議員・選考委員を推薦者としないこと。

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学内締切
2026年06月16日※各担当宛て申請書一式ご提出ください。
提出期限
2026年06月30日17時00分応募サイトから提出(送信) 〆切時間厳守 

No:2705

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時34分

[間接経費:なし]

公益財団法人 ファイザーヘルスリサーチ振興財団第35回(2026年度)国内共同研究(年齢制限なし)助成

対象分野
対象課題
国内におけるヘルスリサーチ領域の問題解決型の共同研究であること。下記の6つの重点分野以外でも、受け手の観点から最適な保健医療・福祉のシステムに資する研究であれば対象とする。*本募集要項最終頁の「ヘルスリサーチ研究領域と例示」を参照のこと。
① 制度・政策に関する研究
② 医療経済に関する研究
③ 保健医療の評価に関する研究
④ 保健医療サービスに関する研究
⑤ 保健医療資源の開発に関する研究
⑥ 医療哲学・医療倫理に関する研究
助成金額
上限130万円
助成期間
2026年12月1日から2027年11月30日までの1年以内
応募要件
1. 応募研究について
・国内におけるヘルスリサーチ課題に取り組む共同研究であること。個人の研究は対象外とする。
・共同研究者を1名以上定め、その同意書を取得すること。なお、当該共同研究者を含める理由については、「共同研究者リスト」及び「共同研究者同意書」に明確に記述すること。また、共同研究者の要件については、「4.共同研究者の選定について」を参照のこと。
・応募者の所属上長などの推薦者より、応募研究についての推薦書を取得すること。(自薦不可)

2. 応募者について
・保健・医療・福祉及びその関連領域において研究を志向する国内在住者とする。ただし、民間企業等の営利団体所属者を除く。
・本助成金受領の目的として、国内金融機関の当該助成金専用口座が開設可能であること。(助成金受領後に、応募者所属機関の規程に従い当該助成金の機関管理を目的として助成金を移管することについては当財団では関知しない)
・過去に本財団のヘルスリサーチ研究助成を受賞したことのある場合は、いずれのカテゴリーへの応募についても、受賞年より3年以上経過していること。

3. 共同研究について
・同一教室内など、応募者と同一の所属部・科の研究者のみで構成される共同研究は、これを対象としない。
・ファイザーヘルスリサーチ振興財団の理事・監事・評議員・選考委員を共同研究者としないこと。

4. 共同研究者の選定について
応募者(研究代表者)と対等の立場で、当該研究に主体的に参加し、チームワークで研究を進められる人材を共同研究者として選定すること。共同研究者については、その役割と意義に関して共同研究者リストにおいて具体的に記載すること。なお、海外共同研究者については、当該国の情勢に詳しいなど、情報収集や通訳翻訳業務のみの協力者は、共同研究者に該当しない。

5.推薦者について
・推薦者は、応募者の所属する国内研究機関・教室等の所属上長とする。
・共同研究者の所属する研究機関・教室等の所属長を推薦者としないこと。
・共同研究者を推薦者としないこと。
・ファイザーヘルスリサーチ振興財団の理事・監事・評議員・選考委員を推薦者としないこと。

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学内締切
2026年06月16日※各担当宛て申請書一式ご提出ください。
提出期限
2026年06月30日17時00分応募サイトから提出(送信) 〆切時間厳守 

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