公募情報【過去の情報一覧】

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募集中の公募一覧

1318件中241-260件を表示

No:1984

理工学系

その他

掲載日:2025年06月09日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時37分

[間接経費:10%]

公益財団法人 サントリー生命科学財団サントリーSunRiSE 生命科学研究者支援プログラム

対象分野
対象課題
公募研究課題
「分子を中心に据えた、生命現象のメカニズムの解明」
 注目する生命現象と関連する分子を、観察レベルの生物学的アプローチもしくは解析レベル
 の有機化学的アプローチ等から捉え、その分子構造や動態、発現様式、他の分子との相互作用等
 を解析することにより、その生命現象のメカニズムを明らかにする基礎生命科学研究。化学、生
 物学、物理学等の従来の学問の枠にとどまらず、学際的なアプローチにより生命科学に新たな発
 見と展開をもたらす研究を歓迎します。(ここで言う分子とは、小分子からタンパク質、核酸等の
 生体高分子まで、分子実体が未同定のもの等も含みます)
 但し、以下の研究課題は対象外とします。
 ・臨床医学、臨床薬学、新薬開発、疾病診断、農薬開発、機能性食品開発等
 ・一般的な装置開発や有機合成反応開発等、具体的な生命現象や生体分子解析に至らない研究
 ・分子を対象としない生態学、環境学等の生物学研究
助成金額
年度ごとに 10,000 千円
助成期間
2025 年度に選考し、2026 年度から 5 年間支給。
応募要件
上記の研究課題に関連する課題を実施できる研究者を対象とし、具体的には以下の条件に合致する
者とします。
(1) 自らが研究構想の発案者であるとともにその構想を実現するために自立して研究でき、日
  本の大学、公的研究機関およびそれに準ずる研究機関等*に所属する者。Principal Investigator
   (PI)**もしくはそれを目指す研究者を想定していますが、生命科学基礎研究者として高い志と
  能力を有する研究者であれば、職位、任期の有無を問いません。ただし、募集年度期首(2025年
  4月1日)において満 45 歳以下の者とします。
(2) 国家プロジェクト等を主宰する立場にある等により、提案課題を遂行できない研究者は対象と
  しません。
(3) 国籍は問いませんが、支援期間を通して日本国内に研究拠点を持つことを原則とします。
  海外からの応募も可としますが、支援期間内のしかるべき時期に日本国内に研究拠点を移す
  こととし、応募にあたって時期を申告することとします。外国人研究者は支援期間中、日本国内
  に研究拠点を持つこと、ならびに、日本語での事務手続きが可能であることを前提とします(応
  募書式を英語で記載することは可能です)。
(4) 女性研究者の積極的な応募を歓迎します。
(5) 応募開始時に獲得が確定している競争的研究資金の 2025 年度分の総額が 2,000 万円を目途として、
  高額な資金を得ている者は対象外とします。
(6) 本助成を連続して受けることはできません。
(7) 当財団の他の研究助成(SUNBOR グラント等)を受給中/応募中の場合でも本助成に応募する
  ことは可能ですが、本助成に採択された場合には、他は辞退していただきます。
(8) 当財団と共同研究中の課題で応募することはできません。

*研究機関は、科学研究費補助金取扱規定(文部省告示)第二条に規定される研究機関に準ずる。
 https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1307764.htm
**文部科学省の Principal Investigator の定義に準ずる。
 http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/037/attach/1358880.htm

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学内締切
2025年06月16日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年06月29日17時00分

No:1983

理工学系

その他

掲載日:2025年06月09日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時37分

[間接経費:なし]

公益財団法人 岩谷科学技術研究助成2025年度 岩谷科学技術特別研究助成

対象分野
対象課題
次のテーマに関する独創的な研究とします。また、そのための新たなシステム開発や創発的
基礎研究を含みます。
 ①水素関連
  製造 、輸送 、貯蔵 、利用 、安全管理など
 ②CO2関連
  回収 、貯蔵 、利用など
 ③発電・送電技術 および 蓄電技術関連
  効率の向上 、容量の向上など
 ④プラスチック等の環境課題解決技術関連
  バイオマス・バイオマテリアル、生分解性、マイクロプラスチック、資源循環など
 ⑤エネルギー・環境に関するデジタル技術関連
  センシング 、データ管理・分析・予測 、オペレーションなど
助成金額
1件当りの助成限度額は1,000万円
助成期間
2026年4月1日から始まる3年間を基本
応募要件
日本の国・公・私立大学(大学附置・附属研究所を含む)、大学共同利用機関法人および高等
専門学校を主たる所属先とする研究者個人(学生を除く)またはグループとし、グループの場
合はその代表研究者とします。ただし、当財団の選考委員と共同研究を行う研究者は対象外
とします。また、リサーチマップを参照することがありますが、その有無を含め審査には影響
しません。なお、対象者の研究内容は上記の研究課題に関するものであり、現に研究に従事す
るか、または具体的に着手の段階にあり、2~3年以内に研究の成果が期待されるものとし
ます。
代表研究者および共同研究者は、当財団の研究助成に重複して応募することはできません。

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事前連絡期限
2025年06月16日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年07月14日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年07月31日

No:1982

理工学系

その他

掲載日:2025年06月09日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時37分

[間接経費:なし]

公益財団法人 岩谷科学技術研究助成2025年度 岩谷科学技術研究助成

対象分野
対象課題
次の分野に関する独創的な研究とします。また、そのための新たなシステムの開発や創発的
基礎研究を含みます。
①再生可能エネルギー源
 太陽エネルギー、風力エネルギー、波力・潮力エネルギー、地熱、バイオエネルギーなど
②将来に期待される燃料
  水素、バイオ燃料、合成燃料、新燃料など
③エネルギーの変換、輸送、利用の高効率化、合理化
 太陽電池、燃料電池、二次電池、燃焼技術、廃熱回収など
④エネルギー材料
 エネルギーの貯蔵、輸送、利用、変換の高効率化に重要な役割を果たす材料など
⑤低温の利用
 液化ガスの利用、低温技術、食品・バイオ材料の貯蔵など
⑥環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の安全性
 環境汚染防止、CO2削減、グリーンケミストリー、環境監視、環境影響評価など
助成金額
1件当りの助成限度額は200万円
助成期間
2026年4月1日から始まる1年間を基本
応募要件
日本の国・公・私立大学(大学附置・附属研究所を含む)、大学共同利用機関法人および
高等専門学校を主たる所属先とする研究者個人(学生を除く)またはグループとし、
グループの場合はその代表研究者とします。ただし、当財団の選考委員と共同研究を行う
研究者は対象外とします。また、リサーチマップを参照することがありますが、その有無
を含め審査には影響しません。なお、対象者の研究内容は上記の研究課題に関するもので
あり、現に研究に従事するか、または具体的に着手の段階にあり、1~2年以内に研究の
成果が期待されるものとします。
代表研究者および共同研究者は、当財団の研究助成に重複して応募することはできません。

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事前連絡期限
2025年06月16日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年07月14日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年07月31日

No:1976

医学系

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時39分

[間接経費:なし]

公益財団法人難病医学研究財団令和7年度医学奨励助成事業(疫学枠)

対象分野
対象課題
難病法において規定されている難病(具体的には「発病の機構が明らかでない」「治療法が確立していない」「希少な疾病」「長期の療養を必要とする」の4要素を満たす難病)について、準備的、予備的研究を含む疫学研究とする。
助成金額
一人につき 200 万円
助成期間
最長2年間
応募要件
現に難病の診療に携わっている国内の医師や研究者で令和7年6月30日現在、満40才に達していない者とする。ただし、出産や育児のため、これまでの期間に研究(キャリア)の中断期間がある女性の場合は、満45才未満まで可能とする。

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事前連絡期限
2025年06月20日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年07月07日※申請書類一式を各担当宛てご提出ください。
提出期限
2025年07月21日郵送は7月25日(金)消印有効

No:1975

医学系

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時39分

[間接経費:なし]

公益財団法人難病医学研究財団令和7年度医学奨励助成事業(臨床枠)

対象分野
対象課題
難病法において規定されている難病(具体的には「発病の機構が明らかでない」「治療法が確立していない」「希少な疾病」「長期の療養を必要とする」の4要素を満たす難病)について、患者を対象とした診断や治療を行う臨床研究とする。
助成金額
一人につき 200 万円
応募要件
現に難病の診療に携わっている国内の医師や研究者で令和76年6月30日現在、満40才に達していない者とする。ただし、出産や育児のため、これまでの期間に研究(キャリア)の中断期間がある女性の場合は、満45才未満まで可能とする。

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事前連絡期限
2025年06月20日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年07月07日※申請書類一式を各担当宛てご提出ください。
提出期限
2025年07月21日郵送は7月25日(金)消印有効

No:1974

医学系

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時39分

[間接経費:なし]

公益財団法人難病医学研究財団令和7年度医学研究奨励助成事業(一般枠)

対象分野
対象課題
難病法において規定されている難病(具体的には「発病の機構が明らかでない」「治療法が確立していない」「希少な疾病」「長期の療養を必要とする」の4要素を満たす難病)の成因や病態の解明及び治療の原理に関わる基礎的研究とする。
助成金額
一人につき 200 万円
応募要件
難病の専門分野における国内の医師や研究者で令和7年6月30日現在、満40才に達していない者とする。ただし、出産や育児のため、これまでの期間に研究(キャリア)の中断期間がある女性の場合は、満45才未満まで可能とする。

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事前連絡期限
2025年06月20日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年07月07日※申請書類一式を各担当宛てご提出ください。
提出期限
2025年07月21日郵送は7月25日(金)消印有効

No:1973

医学系

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時39分

[間接経費:なし]

公益財団法人難病医学研究財団令和8年度国際シンポジウム開催事業

助成期間
令和8年4月1日から令和9年3月31日の間に開催
応募要件
難病法において規定されている難病の研究を行っている国内の大学又は研究施設等の研究者とし、申請は 1 人につき 1 件とする。

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提出期限
2025年07月21日郵送は7月25日(金)消印有効

No:1971

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時38分

[間接経費:なし]

公益財団法人 母子健康協会2025年度 小児医学研究助成

対象分野
対象課題
課題1 小児医学に関連する研究で、「小児の健康増進、疾病の予防と治療に役立ち得る課題」を対象とする。
ただし、「子どもの心に関する医学研究」を除く。
課題2 「子どもの心に関する医学研究」を対象とする。 発達障害、心身症 等。
※各研究機関は,<課題1>,<課題2>それぞれに申請可能
助成金額
1件150万円まで
応募要件
大学、研究所、病院等に所属する小児医学分野の研究に従事する45歳未満の研究
者とする。 (応募締切の7/31時点で45歳未満であること)
ただし、産休、育休、介護などによる研究の中断がある場合は、その年数を45歳に加えた年齢未満の研究者とする。(後日中断の根拠となる書類の提出を依頼)

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事前連絡期限
2025年06月30日
学内締切
2025年07月17日
提出期限
2025年07月31日郵送必着

No:1970

医学系

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年08月01日(金) 13時47分

[間接経費:なし]

公益財団法人 武田科学振興財団2026年度 海外研究留学助成

助成金額
海外渡航費往復60万と滞在費年600万を4年間助成
助成期間
4年間
応募要件
・日本国籍保持者、または永住者で、留学出立年度末(2027年3月末に38歳以下の者)
・医師資格(MD)を有し、博士号(PhD)保持者またはPhD取得を目指す大学院博士課程在籍者
・国内在住で、2年以上の留学を受け入れる海外の学術研究期間が内定している者
・2026年4月1日~2027年3月31日に海外へ出立できる者
・所属する機関長からの推薦を受けられる者(但し、PhD未取得者は在籍する大学院研究科長の推薦が必須)。推薦者の推薦は1名限り
・留学中の年間収入が本奨学金を除いて600万円以下の者
・2026年2月9日(月)10:00-16:00、大阪で開催される認定式に出席できる者

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事前連絡期限
2025年07月31日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年09月05日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年09月19日必着

No:1968

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時40分

[間接経費:※公募要領・申請書をご確認ください。]

やずや 食と健康研究所2025年度 助成研究(チャレンジ部門)(研究グループ部門)

対象分野
対象課題
【チャレンジ部門】
大テーマ:「食と健康」
小テーマ:①「食の安全」 ②「食と予防医療」 ③「食と運動」 ④「食と生活」 
     ⑤「食と社会」 ⑥「食と食育」 ⑦「食と文化」 ⑧「食と健康にかかわる歴史」
     ⑨「その他」
【研究グループ部門】
①「食と教育・勉学」②「食と生活・睡眠」③「食とスポーツ・運動」
助成金額
(1) 50万円以下 (2)51~100万円
助成期間
2025年12月初旬より1年間、2年間の助成年限より選択 2年以上の長期にわたり調査・研究を行うことが想定される研究は、研究計画書の内容から助成期間を検討する。
応募要件
【チャレンジ部門】(応募者と指導者のペアで応募)
■応募者
45歳未満(応募申込期限:2025年7月24日時点)の者。資格・役職は問わない。
研究経験が浅く、新しい研究にチャレンジしたいと考えている若手研究者。
(例)助教、助手、講師、大学院生。現場で働きながら研究する管理栄養士などの実務家。
【その他】
事務局との連絡や報告書作成など日本語でのコミュニケーションが可能なことを条件とする。
また、チャレンジ部門は将来独立した研究者を目指す若手の育成・助成を目指すものである。そのため、最終的に論文投稿を推奨する。
■指導者
若手研究者が研究を円滑に計画・遂行できるよう、直接、適切な指導ができる研究者。
年齢、役職、助成経験等は問わない。
なお、応募者と異なる所属でも構わない。
年齢・役職は問わない。複数人の研究者等から構成されるグループの中から、問い合わせ対応として代表者1名が応募する。
グループ構成者の所属は同一である必要はないが、実務家も含めるなど研究実施体制を反映した構成であること。

【研究グループ部門】
年齢・役職は問わない。複数人の研究者等から構成されるグループの中から、問い合わせ対応として代表者1名が応募する。
グループ構成者の所属は同一である必要はないが、実務家も含めるなど研究実施体制を反映した構成であること。
(原則)(1)当該分野の研究経験者を1名以上含むこと。
    (2)「食」分野の研究経験者を1名以上含むこと((1)と重複してよい)。
(推奨)当該分野の論文執筆経験者を1名以上含むこと。

【その他】
事務局との連絡や報告書作成など日本語でのコミュニケーションが可能なことを条件とする。
また、論文投稿を前提とする研究デザインであることを必須とする。

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提出期限
2025年07月24日17時00分必着

No:1967

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時40分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2025(令和7)年度交流助成(交流プログラム)第3回

対象分野
対象課題
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。

【海外派遣】 海外での国際会議・研究会等に参加し研究発表を行うとともに海外の専門家と交流を行い、対象研究分野の発展に貢献する研究者、技術者を対象とした助成です。
【日本招聘】 日本での会議・研究会・技術集会等にてご講演いただくことを目的に海外から研究者、技術者を招聘し、国内の専門家と交流を行い、対象研究分野の発展に貢献するものを対象とした助成です。
助成金額
・【海外派遣】1件最大40万円 (渡航費+滞在費) ・【日本招聘】1名最大50万円 (渡航費+滞在費)*1申請あたり被招聘者3名まで
助成期間
・【海外派遣】募集対象:2026年2月〜2026年6月に開催されるもの ・【日本招聘】募集対象:206年4月〜2026年8月に開催されるもの
応募要件
【海外派遣】
・日本の大学およびこれに準ずる研究機関に属する研究者、または技術者。(大学院生も応募いただけます)
・募集締切日に40歳以下の方。
・申請請者の所属機関長による推薦・出張承諾書、および発表の採択通知が必要です。
・同一研究科(専攻)から、同一の会議または研究会への採択については、最大2名までとさせていただきます。(応募は制限いたしません)

【日本招聘】
・応募者は、招聘する日本側受入責任者とし、大学およびこれに準ずる研究機関に属する者とします。
・国内で開催される会議等の内容が分かる資料(パンフレット等)を提出してください。
・被招聘者に関する資料(代表的な論文の要約等)を提出してください。

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学内締切
2025年12月12日【海外派遣】のみ,所属機関長による推薦・出張承諾書等が必要なため,担当まで申請書一式をご提出ください
提出期限
2025年12月26日

No:1966

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時41分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2025(令和7)年度交流助成(交流プログラム)第2回

対象分野
対象課題
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。

【海外派遣】 海外での国際会議・研究会等に参加し研究発表を行うとともに海外の専門家と交流を行い、対象研究分野の発展に貢献する研究者、技術者を対象とした助成です。
【日本招聘】 日本での会議・研究会・技術集会等にてご講演いただくことを目的に海外から研究者、技術者を招聘し、国内の専門家と交流を行い、対象研究分野の発展に貢献するものを対象とした助成です。
助成金額
・【海外派遣】1件最大40万円 (渡航費+滞在費) ・【日本招聘】1名最大50万円 (渡航費+滞在費)*1申請あたり被招聘者3名まで
助成期間
・【海外派遣】募集対象:2025年10月〜2026年2月に開催されるもの ・【日本招聘】募集対象:2025年12月〜2026年4月に開催されるもの
応募要件
【海外派遣】
・日本の大学およびこれに準ずる研究機関に属する研究者、または技術者。(大学院生も応募いただけます)
・募集締切日に40歳以下の方。
・申請請者の所属機関長による推薦・出張承諾書、および発表の採択通知が必要です。
・同一研究科(専攻)から、同一の会議または研究会への採択については、最大2名までとさせていただきます。(応募は制限いたしません)

【日本招聘】
・応募者は、招聘する日本側受入責任者とし、大学およびこれに準ずる研究機関に属する者とします。
・国内で開催される会議等の内容が分かる資料(パンフレット等)を提出してください。
・被招聘者に関する資料(代表的な論文の要約等)を提出してください。

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学内締切
2025年07月23日【海外派遣】のみ,所属機関長による推薦・出張承諾書等が必要なため,担当まで申請書一式をご提出ください
提出期限
2025年08月28日

No:1965

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時41分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2025(令和7)年度交流助成(留学プログラム)

対象分野
対象課題
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。
助成金額
・【海外留学】滞在費 月額50万円+渡航費(上限30万円) ・【日本留学】滞在費 月額20万円
助成期間
・【海外留学】短期留学は1カ月~最大11カ月 長期留学は1年~最大3年 ・【日本留学】1年~最大2年
応募要件
【海外留学】・大学およびこれに準ずる研究機関に属する研究者または技術者で、現在の所属機関を休職し、私費で留学する者(海外の大学院博士後期課程に進学する場合も対象とする)
・募集締切日(2025.9.16)に40歳以下の者で、日本国籍または日本の永住権を有する者(但し、ライフイベントにより研究から離れた期間を考慮します)
・既に留学中の者は除きます。
・留学先が発行した留学期間(開始日と終了日)が明記されている入学許可書等を提出すること。
・留学中に現在の所属機関より報酬が支払われないこと。(私費留学とはみなしませんので、ご応募いただけません。)

【日本留学】 ・応募者は留学者を受け入れる日本の大学およびこれに準ずる研究機関に属する者で、留学の受入責任者(研究室の責任者)といたします。
・応募者の所属機関長の推薦・留学受入承諾書が必要です。

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学内締切
2025年09月02日【日本留学】のみ,所属長の推薦が必要なため,担当まで申請書一式をご提出ください
提出期限
2025年09月16日

No:1962

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時41分

[間接経費:募集要項等をご確認ください]

公益財団法人 中谷財団2026(令和8)年度 研究助成【長期大型研究】

対象分野
対象課題
BME ( Bio Medical Engineering )分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
・医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
・BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。
生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、
それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
・医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。
助成金額
年間最大6,000万円を最長5年間(総額3億円)1件
助成期間
2026年4月から5年間
応募要件
国内外の研究人材交流による先進的な研究や既存の枠を超えた融合的な研究により、将来的に新しい
技術や学術・応用分野を拓くための基盤を生み出すとともに次代を担うグローバルに活躍できる若手
研究者の育成に資する研究に対して助成を行います。

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事前連絡期限
2025年07月31日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年08月18日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年09月01日

No:1961

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時41分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2026(令和8)年度 研究助成【調査研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。
助成金額
2年間で最大300万円
助成期間
2026年4月から最大2年間
応募要件
対象研究分野において基礎医学または臨床医学における計測技術(解析技術も含む)の有用性、活用状況、
必要性(ニーズ)、可能性(シーズ)、研究動向などの調査研究に対し助成を行います。

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提出期限
2025年07月07日24:00

No:1960

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時41分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2026(令和8)年度 研究助成【開発研究】【奨励研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。
助成金額
【開発研究】1件最大500万円 【奨励研究】年間最大200万円
助成期間
【開発研究】2026年4月から1年間 【奨励研究】2026年4月から1年間または2年間
応募要件
大学およびこれに準ずる研究機関に属する者
【奨励研究】は若手研究者の育成を目的とした助成のため、研究責任者の年齢は、2026年3月末日時点で40歳未満であること。

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学内締切
2025年06月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年07月07日24:00

No:1959

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時42分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2026(令和8)年度【特別研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
 BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
・医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
・BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。
生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
・医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。
助成金額
2年間で3,000万円(初年度最大2,000万円の助成可)
助成期間
2025年4月から最大2年間
応募要件
大学およびこれに準ずる研究機関に属する者

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事前連絡期限
2025年06月16日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2025年06月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年07月07日24:00

No:1957

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2025年05月26日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時42分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。【1】は10万円,【2】は7万円]

公益財団法人 大和証券財団2025度(第52回)調査研究助成

対象分野
対象課題
(1)中高年・高齢者特有の疾病に関する医学並びに医療に関する調査研究
(2)高齢者の寝たきり予防、並びにリハビリテーション、在宅医療、介護に関する調査研究
助成金額
上記【1】の調査研究に対し25名、1研究あたり一律200万円 上記【2】の調査研究に対し8名、1研究あたり一律70万円
助成期間
2025年10月1日(水)~ 2026年9月30日(水)
応募要件
国内の大学、研究機関、医療機関に所属する50歳未満(2025年7月31日現在)の研究者とします。
※2023年度及び2024年度に当財団から助成を受けた方は、本年度の応募資格はありません。
※1研究者につき1研究の応募とさせていただきます。

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提出期限
2025年07月31日当日消印有効

No:1955

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2025年05月23日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時40分

[間接経費:なし]

公益財団法人ユニベール財団2025年度 研究助成

対象分野
対象課題
1. 心と健康
 子どもから高齢者まで、誰もが心身ともに健康に過ごすための、心理社会的アプローチを用いた研究に助成します。
2.社会的包摂に関するソーシャルワーク実践
 複雑な生活課題を持ちながら、対応する制度の隙間に陥り、社会的に孤立する人々に向き合い、課題の解決を支援するソーシャルワークの視点を基盤とした実践的研究に助成します。
3.これからの福祉の環境づくり
 これからの社会に必要とされる福祉の制度や仕組み、また支援サービスの事業化についてなど、新たな福祉のあり方を展望する研究に助成します。
助成金額
原則として1件当り100万円を上限 助成額については研究の内容および規模により査定します。
助成期間
2026年2月~2027年1月(1年間)
応募要件
(下記の両方の要件を満たした方が対象となります)
(1)大学・研究機関・教育機関等において研究教育活動をおこなっている方、または社会福祉団体において社会福祉の実践に従事されている方
(2)大学院修士課程または博士前期課程に在籍されている方、ならびに修了された方、またはそれと同等以上の資格もしくは能力を有する方 
(但し、大学院修士課程および博士前期課程に在籍の方の申請は、指導協力教員を必要とします。申請書の共同研究者の記載欄に記入してください。博士後期課程の方の申請は、この限りではありません。)
※より多くの方に助成金をご利用いただくため、過去に当財団の助成を受けられた方の応募はご遠慮いただきます。

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学内締切
2025年07月04日
提出期限
2025年07月18日17時00分当日,午後5時必着

No:1954

医学系

掲載日:2025年05月23日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時40分

[間接経費:なし]

ななーる訪問看護デベロップメントセンター2025 年度 ななーる訪問看護研究助成金プロジェクト

対象分野
対象課題
在宅看護・訪問看護の発展に寄与することを目的とする。また、研究者や訪問看護実践者の交流や共同の機会としても役立てられることを期待する。
助成金額
1 件 30 万円程度まで(総額 300 万円)
助成期間
1 年間(2025 年 8 月から 2026 年 8 月まで)
応募要件
・日本の大学、医療機関、研究機関に所属し、訪問看護に関する研究を行う者
・助成決定者は、贈呈式および研究報告会に参加すること
・助成決定者は、研究内容の概要を紹介する3分程度のプレゼン動画を提出すること。また、動画は本センターのHPで公開予定(公開時期は学会発表・論文投稿を優先し相談の上決定)
・過去5年間に本助成を受けた研究代表者は応募できない(共同研究者としての参加は可)

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提出期限
2025年07月10日専用フォームから申請

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