公募情報【過去の情報一覧】

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募集中の公募一覧

852件中21-40件を表示

No:2419

理工学系

その他

掲載日:2026年01月05日

最終更新日:2026年01月08日(木) 10時15分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

農研機構(NARO)「スマート生産方式SOP(スマート農業技術導入・運用手順書)作成研究」

対象分野
対象課題
公募する研究テーマは、以下のとおりです。応募者は、①から⑥の研究テーマの中からいずれか一つを選択してください。

① 水田作
①-1 ドローン直播に加え、施肥、防除等へのドローンの汎用利用による超省力的・低コスト生産体系の確立
①-2 中山間地域における畦畔管理作業の効率化技術等の導入による超省力的・低コスト生産体系の確立
② 畑作
センシング技術を活用した肥培管理の導入や地域の複数ほ場におけるロボット農機の効率運用等による高位安定生産体系の確立
③ 露地野菜・花き作
自動収穫ロボットや運搬作業の自動化技術等の導入による精密栽培管理体系の確立
④ 施設野菜・花き作
自動収穫ロボットや出荷調製の自動化技術等の導入による効率的生産・出荷体系の確立
⑤ 果樹・茶作
管理・運搬作業等における自動化技術の導入による効率的生産・出荷体系の確立
⑥ 畜産・酪農
家畜個体識別・モニタリング技術等の導入よる効率的な飼養衛生管理体系の確立
助成金額
1年目総額1億円、2年目総額5千万円(予定)
助成期間
2年間

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学内締切
2026年01月30日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年02月13日12時00分

No:2418

理工学系

その他

掲載日:2026年01月05日

最終更新日:2026年01月08日(木) 10時15分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

生物系特定産業技術研究支援センター(BRAIN)(国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構)「スマート農業技術の開発・供給に関する事業」

対象分野
対象課題
(1) 重点課題対応型研究開発(民間事業者対応型)
(2) 低コスト・小型化等現場ニーズ即応型開発
(3) 技術改良・新たな栽培方法の確立の促進
(4) 先行的研究開発支援
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
(1)
研究実施期間3年以内(令和 11 年3月末まで)
研究費の上限
1年目:1年当たり1億 5,000 万円。なお、左記のうち研究型「②新たな栽培方法の確立に係る研究」の経費上限は1年当たり 4,000 万円。特に研究型「①スマート農業技術の研究開発等」における研究開発を優先するものとする。
2~3年目:1年当たり1億円。なお、左記のうち研究型「②新たな栽培方法の確立に係る研究」の経費上限は1年当たり 2,500 万円。特に研究型「①スマート農業技術の研究開発等」における研究開発を優先するものとする。

(2)
研究実施期間3年以内(令和 11 年3月末まで)
研究費の上限
1年当たり 3,000 万円。なお、左記のうち研究型「②新たな栽培方法の確立に係る研究」の経費上限は1年当たり 1,000 万円。ただし、本研究種目については、特に研究型「①スマート農業技術の研究開発等」における研究開発を優先するものとする。

(3)
研究実施期間3年以内(令和 11 年3月末まで)
研究費の上限
1年目:1年当たり1億円。なお、左記のうち研究型「②新たな栽培方法の確立に係る研究」の経費上限は1年当たり 4,000 万円。
2~3年目:1年当たり 7,000 万円。なお、左記のうち研究型「②新たな栽培方法の確立に係る研究」の経費上限は1年当たり 2,500 万円。

(4)
研究実施期間2年以内(令和 10 年3月末まで)
研究費の上限
1年当たり 2,500 万円。なお、委託費総額(※)の 8 割以上を研究主体のうち高等専門学校又は職業能力開発大学校等である構成員において計上することを要件とする。(※)研究管理運営機関設置の特例措置を活用する場合はその経費を除く委託費総額

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学内締切
2026年01月30日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年02月13日12時00分

No:2417

医学系

掲載日:2026年01月05日

最終更新日:2026年01月08日(木) 10時14分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「スマートバイオ創薬等研究支援事業」

対象分野
対象課題
2-2 疾患応用の研究開発(要素技術とシーズの組み合わせ)
助成金額
1年目は1課題当たり年間97,000千円(上限) / 2年目以降は1課題当たり年間78,000千円(上限)
助成期間
令和8年5月(予定)~令和10年度末

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学内締切
2026年01月13日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月21日12時00分

No:2416

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年01月05日

最終更新日:2026年01月08日(木) 10時14分

[間接経費:なし]

こども家庭庁令和8年度こども家庭科学研究費補助金公募要項(1次)

対象分野
対象課題
DA-1
産後ケア事業の効果検証及び自治体と精神科医療機関等との連携の在り方に関する研究
DA-2
父親の子育て支援推進のためのプログラムの確立に向けた研究
DA-3
自治体の母子保健機能における、児童福祉との共有が必要な妊産婦・こども・家庭への効果的な支援のための自治体内外の情報共有・連携・利活用の在り方に関する研究
DA-4
既存データベース等を用いたより適切な不妊治療の検討に資する研究
DA-5
新生児マススクリーニング検査の対象疾患拡充の検討に資する研究
DA-6
妊産婦等に対する栄養・食生活に関する知識の普及と効果的な支援を検討するための研究
DA-7
低出生体重児の支援手法確立に向けた研究
DA-8
こども虐待に対する予防的施策の実証及び社会実装の方策の研究
DA-9
社会的養護下のこども等の自立支援内容の体系化に向けた研究
DA-10
自治体における障害児支援の給付決定及び発達支援ニーズのアセスメント指標の開発と運用に資する研究
DA-11
行動データ分析等に基づく保育士等の業務負担・ストレス要因の実証的解明および適正な職員配置基準検討のための調査研究
DA-12
位置情報データ等を活用した保育士等・こどもの行動軌跡の可視化による保育の質・安全確保に向けた調査研究
DA-13
わが国における「緩和ケアが必要なこども」の実態把握に資する疫学的研究
DA-14
こども家庭庁における EBPM 推進のための研究
助成金額
各研究課題により異なる
助成期間
各研究課題により異なる

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学内締切
2026年01月13日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月26日

No:2415

医学系

掲載日:2026年01月05日

最終更新日:2026年01月08日(木) 10時14分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「医療機器等研究成果展開事業(医療機器事業化・実用化支援機関)」

対象分野
対象課題
本公募では、医療機器等研究成果展開事業の「開発実践タイプ(3年間の委託事業)」及び「チャレンジタイプ(1年間の委託事業)」の採択直後から、支援対象課題に対して少なくとも以下に示す各支援実施項目を実施することとし、革新的な医療機器開発の実用化に効果が期待できる具体的かつ分かり易い研究開発支援内容としてください。なお、以下に示す支援実施項目の達成は採択の必須条件とします。
(開発実践タイプ)

①支援方針設計
 研究課題提案書や論文調査等から課題分析、支援要望・研究内容ヒアリング、方針計画作成
②個別コーチング(許認可戦略、事業戦略に関するコーチング)
 ●事業化支援
 課題抽出のための調査・課題の整理・分析
 臨床的位置づけに対する仮説明確化および検証
 開発コンセプトの再構築
 市場規模の推計
 競合優位性の調査・分析
 レギュラトリーサイエンスに基づいた開発計画の立案
 課題指摘と課題分析を踏まえたメンタリング
 課題解決に向けた研究仮説及び検証方法の提案と実施
 ●許認可戦略支援
 課題の整理・助言
 概念的要求事項の明確化
 PMDA相談支援等(PMDA開発前相談資料作成支援他)
 保険償還戦略・医薬産業振興・医療情報企画課相談支援
③企業マッチング
 試作機・プロトタイプ機作製に適切な企業とのマッチング
 3年度目の適切な製販企業とのマッチングのための市場ヒアリング
 企業マッチングへ向けた提案書資料作成
 企業とのマッチング(ヒアリング先の選定、意見聴取及びフィードバック)
④国際展開支援
 事業性の判断のための調査・情報収集、発信(市場規模、競合品、関連法規制)
 国際共同研究を推進等
⑤全体基礎研修など講義等の実施(Web等で教材を公表することを前提)
 薬機法規制
 医療機器の該当性
 有効性・安全性、品質マネジメントシステム
 保険適用
 事業戦略
 他、医療機器開発に有用と考えられる事項

(チャレンジタイプ)
 基礎教育(座学・教育コンテンツの整備を含む)
 科学技術調査員の推薦
 科学技術調査員を帯同し、課題推進に向けた課題抽出・解決のためのメンタリング
助成金額
令和8年度は1課題当たり年間56,920千円を上限とする
助成期間
4年以内

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学内締切
2026年01月14日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月28日12時00分

No:2414

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年01月05日

最終更新日:2026年01月08日(木) 10時14分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「健康・医療研究開発データ統合利活用プラットフォーム事業」

対象分野
対象課題
1 二次利用を目的とした、さまざまな病因による認知症関連研究成果である脳画像を含む臨床研究データのメタデータ(検索用データ)の作成と提供
助成金額
1課題当たり年間12,700千円(上限)
助成期間
令和8年5月(予定)~令和8年度末

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学内締切
2026年01月19日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年02月02日12時00分

No:2413

医学系

掲載日:2026年01月05日

最終更新日:2026年01月08日(木) 10時13分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「医工連携グローバル展開事業 グローバル進出拠点事業」

対象分野
対象課題
1 グローバル進出拠点事業
助成金額
1課題当たり年間26,000千円(上限)
助成期間
令和8年5月(予定)~令和10年度末

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学内締切
2026年01月13日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月26日12時00分

No:2412

医学系

掲載日:2026年01月05日

最終更新日:2026年01月08日(木) 10時12分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和8年度 「医療機器等研究成果展開事業(チャレンジタイプ【若手・女性研究者】)」

対象分野
対象課題
チャレンジタイプ【若手・女性育成枠】
A:コアテクノロジー開発
B:試作開発
助成金額
1課題当たり年間10,000千円(上限)
助成期間
令和8年5月(予定)~令和8年度末

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学内締切
2026年01月19日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年02月02日12時00分

No:2411

医学系

掲載日:2026年01月05日

最終更新日:2026年01月08日(木) 10時12分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「橋渡し研究プログラム(preF、シーズF、シーズB、シーズC)」

対象分野
対象課題
1 preF(非臨床POC※2取得に必要な試験パッケージの策定ならびに産学協働体制の確立を目指す課題)
2 シーズF(実用化の加速のため産学協働でPOC※2取得を目指す課題)
3 シーズF#(実用化の加速のため産学協働で臨床POC※2取得を目指し臨床試験を行う課題)
4 シーズB(非臨床POC※2取得を目指す研究開発課題)
5 シーズC(臨床POC※2取得を目指す臨床研究課題)
(a)臨床試験に向けた準備・臨床試験を行う課題
6 シーズC(臨床POC※2取得を目指す臨床研究課題)
(b)臨床試験を行う課題
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
1 1課題当たり年間 上限10,000千円 令和8年5月(予定)~令和9年度
2 1課題当たり年間 上限70,000千円
 (ステージゲート通過課題は3年度目以降 上限90,000千円)
 令和8年5月(予定)~令和12年度
3 1課題当たり年間 上限90,000千円 令和8年5月(予定)~令和10年度
4 1課題当たり年間 上限50,000千円 令和8年5月(予定)~令和10年度
5 1課題当たり年間 上限10,000千円
 (ステージゲート通過課題は2年度目以降 80,000千円)
 令和8年5月(予定)~令和11年度
6 1課題当たり年間 上限80,000千円 令和8年5月(予定)~令和10年度

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学内締切
2026年01月13日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月21日11時00分

No:2410

医学系

掲載日:2026年01月05日

最終更新日:2026年01月08日(木) 10時12分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和8年度 「次世代がん医療加速化研究事業」

対象分野
対象課題
1 研究領域A(治療ターゲット)がんの発症・進展に関わる分子相互作用やシグナル及びがん細胞の特性に着目した新規治療法の研究
A-1(応用研究フェーズ)
A-2(探索研究フェーズ(次世代PI育成枠))

2 研究領域B(異分野融合システム)がん生物学と異分野先端技術の融合をもとに新規モダリティの探索を含む創薬プラットフォームよるがん根治療法の研究
B-1(応用研究フェーズ)
B-2(探索研究フェーズ(次世代PI育成枠))

3 研究領域C(免疫システム創薬)がん細胞と免疫担当細胞の多面的相互作用の理解に基づく革新的治療法の研究
C-1(応用研究フェーズ)
C-2(探索研究フェーズ(次世代PI育成枠))

4 研究領域D(診断/バイオマーカー)患者に低侵襲な高感度・高精度がん診断法の研究
D-1(応用研究フェーズ)
D-2(探索研究フェーズ(次世代PI育成枠))

5 研究領域E(がん多様性)がん細胞の不均一性等に対応した革新的がん治療法の研究
E-1(応用研究フェーズ)
E-2(探索研究フェーズ(次世代PI育成枠))
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
1-A-1 1課題当たり年間17,000千円(上限) 令和8年6月(予定)~令和10年度末
1-A-2 1課題当たり年間5,000千円(上限) 令和8年6月(予定)~令和9年度末

2-B-1 1課題当たり年間17,000千円(上限) 令和8年6月(予定)~令和10年度末
2-B-2 1課題当たり年間5,000千円(上限) 令和8年6月(予定)~令和9年度末

3-C-1 1課題当たり年間17,000千円(上限) 令和8年6月(予定)~令和10年度末
3-C-2 1課題当たり年間5,000千円(上限) 令和8年6月(予定)~令和9年度末

4-D-1 1課題当たり年間17,000千円(上限) 令和8年6月(予定)~令和10年度末
4-D-2 1課題当たり年間5,000千円(上限) 令和8年6月(予定)~令和9年度末

5-E-1 1課題当たり年間17,000千円(上限) 令和8年6月(予定)~令和10年度末
5-E-2 1課題当たり年間5,000千円(上限) 令和8年6月(予定)~令和9年度末

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学内締切
2026年01月13日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月26日12時00分

No:2409

医学系

掲載日:2026年01月05日

最終更新日:2026年01月08日(木) 10時11分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「医療機器等研究成果展開事業(開発実践タイプ)」

対象分野
対象課題
本タイプでは、医療上の課題を解決する技術シーズであることを要件とする。下記について、提案時の想定として該当する項目を選択すること。ただし、いずれを選択しても採択審査には影響せず、あくまでも出口を見据えた医療機器開発のイメージを有しているかを測るものとする。なお、過去に「先端計測分析技術・機器開発プログラム」または「医療機器等研究成果展開事業 開発実践タイプ」の支援を受けたシーズやその改良品は応募不可とする。
社会の変化(ニーズ面)と要素技術の変化(シーズ面)に対応した医療のあり方の変化を整理し、設定した医療機器開発の注目領域に係る区分(公募要領 第2章2.3の表2を参照すること。)

(A)身体機能の補助強化
(B)次世代の担い手を育む成育サイクルへの対応
(C)循環器・糖尿病などの生活習慣病への対応
(D)ソフトウェアを用いた診断・治療の実現 (SaMD等)
(E)遠隔・在宅診断・治療への対応
(F)従来にはない革新的な治療や低侵襲治療の実現
(J)従来にはない革新的な診断や高度化・簡素化された画像・光学診断の実現
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
3年以内(原理検証1~2年度目+要求仕様決定3年度目)
応募要件
1~2年度目:1課題当たり年間20,000千円(上限)
3年度目:1課題当たり年間
クラスⅡ 26,900千円(上限)
クラスⅢ 50,000千円(上限)
クラスⅣ 60,000千円(上限)
*1年度目のステージゲート通過課題に限り、2年度目の支援を継続する。
*2年度目のステージゲート通過課題に限り、3年度目の支援を継続する。
*本タイプは、クラス分類Ⅱ~Ⅳの医療機器開発を支援する。
*クラス分類は公募要領 第2章2.1の表1を参照のこと。
*2年度目のステージゲート時にクラス分類の確認をする。予めPMDAに確認すること。

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学内締切
2026年01月14日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月28日12時00分

No:2408

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年01月05日

最終更新日:2026年01月08日(木) 10時11分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

消費者庁食品衛生基準科学研究費補助金

対象分野
対象課題
ZA-1 公募研究課題 <乳肉水産>
食品微生物試験法の国際調和のための研究(26ZA0101)

ZA-2 公募研究課題 <新開発食品等>
「昆虫食」における大規模生産等産業化に伴う安全性確保のための研究(26ZA0201)

ZA-3 公募研究課題 <新開発食品等>
遺伝子組換え食品(植物のセルフクローニング等)の取扱いの検討に資する研究(26ZA0301)

ZA-4 公募研究課題 <添加物>
既存添加物の規格基準設定に資する新たな基盤技術の開発のための研究(26ZA0401)

ZA-5 公募研究課題 <農薬>
加工食品中の残留農薬等による暴露量を評価するための研究(26ZA0501)

ZA-6 公募研究課題 <農薬>
残留農薬規制における国際調和に資する取組を推進するための研究(26ZA0601)

ZA-7 公募研究課題 (研究課題名は提案による)<自由課題>
食品の規格基準の策定に資する研究(26ZA0701)

ZA-8 公募研究課題 <機能性表示食品>
機能性表示食品制度の信頼性及び機能性表示食品の安全性の向上に資する研究(26ZA0801)
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
ZA-1 公募研究課題 <乳肉水産>
研究費の規模:1課題当たり年間 8,000~10,000 千円程度※(間接経費を含む。)
研究実施予定期間:最長3年間 令和8年度~令和 10 年度

ZA-2 公募研究課題 <新開発食品等>
研究費の規模:1課題当たり年間 8,000~10,000 千円程度※(間接経費を含む)
研究実施予定期間:最長2年間 令和8年度~令和9年度

ZA-3 公募研究課題 <新開発食品等>
研究費の規模:1課題当たり年間 8,000~10,000 千円程度※(間接経費を含む)
研究実施予定期間:令和8年度

ZA-4 公募研究課題 <添加物>
研究費の規模:1課題当たり年間 12,000~14,000 千円程度※(間接経費を含む)
研究実施予定期間:最長3年間 令和8年度~令和 10 年度

ZA-5 公募研究課題 <農薬>
研究費の規模:1課題当たり年間 4,000~6,000 千円程度※(間接経費を含む)
研究実施予定期間:令和8年度

ZA-6 公募研究課題 <農薬>
研究費の規模:1課題当たり年間 4,000~6,000 千円程度※(間接経費を含む)
研究実施予定期間:最長2年間 令和8年度~令和9年度

ZA-7 公募研究課題 (研究課題名は提案による)<自由課題>
研究費の規模:1課題当たり年間 4,000~6,000 千円程度※(間接経費を含む)
研究実施予定期間:最長2年間 令和8年度~令和9年度

ZA-8 公募研究課題 <機能性表示食品>
研究費の規模:1課題当たり年間 14,000 千円程度※(間接経費を含む)
研究実施予定期間:最長3年間 令和8年度~令和 10 年度

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学内締切
2026年01月13日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月23日17時00分

No:2407

医学系

掲載日:2026年01月05日

最終更新日:2026年01月08日(木) 10時11分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「ワクチン・新規モダリティ研究開発事業(一般公募)」(感染症有事における迅速なワクチン開発・製造に資する革新的基盤技術の研究開発)

対象分野
対象課題
1 感染症有事における迅速なワクチン開発・製造に資する革新的基盤技術の研究開発(mRNAワクチンの鋳型DNA調製に係る技術改良)
助成金額
必要額(全期間を通じて1提案当たり1億円を上限(目安)に積算してください。)
助成期間
必要最小限の期間(研究開始から2年以内を目安)

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学内締切
2026年01月16日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月30日12時00分

No:2391

医学系

理工学系

掲載日:2025年12月25日

最終更新日:2025年12月26日(金) 13時35分

[間接経費:なし]

独立行政法人日本学術振興会(JSPS)令和8 (2026) 年度採択分 日中韓フォーサイト事業

対象分野
対象課題
本年度の対象分野は、「脳のマルチモーダル解析における新たな展望(New Horizons in Multimodal Analysis of the Brain)」とします。
なお、対象分野については、毎年度、3カ国の学術振興機関の協議により定めます。
助成金額
1課題当たり 5年間で5,000万円以内(予定)
助成期間
令和8(2026)年8月開始 5年間 ※ただし、中国側の実施期間は令和9(2027)年1月開始の5年間となります。
応募要件
<申請資格>
(1) 科学研究費補助金取扱規程(昭和40年文部省告示110 号)第2条に規定されている研究機関(※)で、研究費、研究施設・設備、人員を十分に備えており、拠点機関として組織的な実施体制が取れる機関又はその部局。

※科学研究費補助金取扱規程(昭和40年文部省告示110 号)第2条に規定される研究機関

1)大学及び大学共同利用機関
2)文部科学省の施設等機関のうち学術研究を行うもの
3)高等専門学校
4)文部科学大臣が指定する機関

科学研究費補助金取扱規程(昭和40年文部省告示第110 号)
https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/1307764.htm

(2) 本事業による交流実施の中心となる役割を担う拠点機関には、研究代表者(Principal Investigator)を1名おきます。研究代表者は、拠点機関に所属する常勤又は常勤として位置づけられている研究者であり、文部科学省所管の科学研究費助成事業の応募資格を有する者とします。
ただし、所属機関において、研究環境(研究室・設備・人員)の整備等を含め、本事業を責任を持って遂行できると判断する場合には、常勤でない研究者(文部科学省所管の科学研究費助成事業の応募資格は必要)でも可能です。
なお、研究代表者は、本事業の遂行に関して重要な役割を担います。したがって、事業実施期間中に退職等により申請資格を喪失し、その責任を果たせなくなることが見込まれる場合、研究代表者となることは避けてください。
また、本事業は拠点機関間の持続的な交流関係を構築する事を目標としているため、拠点機関には研究代表者(Principal Investigator)以外に必ず参加研究者をおいてください。

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学内締切
2026年01月29日※国際課における申請書類取りまとめ等の手続きのため、学内締切厳守でお願いします。
提出期限
2026年02月12日17時30分国際課からPDFファイルをJSPSへ提出(Proself用URLを入手後、アップロード)

No:2388

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年12月24日

最終更新日:2025年12月26日(金) 13時22分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国土交通省SBIR 建設技術研究開発助成制度 政策課題解決型技術開発公募(R8新規)

対象分野
対象課題
※一般タイプ、中小SU企業タイプ共通
■国土交通省所管の建設分野において、i-Construction2.0の推進、維持管理の高度化・効率化、 防災・減災、カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミーの実現等に資する技術開発であり、具体的には以下に該当するもの

 ・工程短縮、省人化、コスト削減、安全性向上、労働環境向上(避暑・避寒、苦渋作業軽減等)に資する、新しい工法・装置・仕組みの導入や自動化等に関する技術開発
 ・環境負荷低減(省CO2等)に資する、材料の開発・高機能化等に関する技術開発
 ・構造物の品質確保・品質向上、長寿命化に資する、材料、工法、検査方法等に関する技術開発   等
(上記を実現するために特に期待する技術開発)
 AI(フィジカルAIなど)、ロボティクス、ドローン、自動・遠隔化、衛星活用、センシング、データ処理、材料

※鉄道、港湾、空港等運輸政策分野の技術開発に関する提案及び上記公募テーマに該当しない建設分野の技術開発に関する提案は公募の対象外であり、採択しません。
※技術開発の成果は、所要の機能と安全性が確保されていることを前提とする。
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
助成期間と交付額(上限)

一般タイプ
最大 2年
4,000万円(総額)(年間2,000万円)

中小SU企業タイプ
最大 3年
700万円(1年目)、4,000万円(2~3年目の総額)(年間2,000万円)

詳細を見る

学内締切
2026年02月06日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年02月20日17時00分

No:2387

医学系

その他

掲載日:2025年12月24日

最終更新日:2025年12月26日(金) 13時22分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「障害者対策総合研究開発事業(身体・知的・感覚器障害分野)」

対象分野
対象課題
身体・知的等障害分野
 1 身体及び知的障害児・者の社会復帰/社会参加に資するシステム、支援プログラム、医療・福祉機器等の実用化に関する研究開発
 2 身体及び知的障害児・者の医療・支援の質的向上を実現する診断・治療の層別化・最適化に関する研究
--------------------
感覚器障害分野
 3 感覚器障害者の社会復帰/社会参加に資するシステム、支援プログラム、医療・福祉機器等の実用化に関する研究開発
 4 感覚器障害者の医療・支援の質的向上を実現する診断・治療の層別化・最適化に関する研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
1
年間10,000千円(上限)
令和8年5月(予定)~令和10年度末

2
年間5,000千円(上限)
令和8年5月(予定)~令和10年度末

3
年間10,000千円(上限)
令和8年5月(予定)~令和10年度末

4
年間10,000千円(上限)
令和8年5月(予定)~令和10年度末

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学内締切
2026年01月14日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月28日12時00分

No:2386

医学系

その他

掲載日:2025年12月24日

最終更新日:2025年12月26日(金) 13時21分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「障害者対策総合研究開発事業(精神障害分野)」

対象分野
対象課題
1 精神疾患における薬物治療の最適化又は新薬候補化合物、医療機器等に関する研究開発
2 精神疾患におけるオンライン認知行動療法の介入法確立と有効性の検証
3 精神疾患における発症予防、早期発見、新規治療・支援法等に関する研究開発
4 精神疾患における発症予防、早期発見、新規治療・支援法等に関する研究プロトコール開発
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
1
研究開発費:1件当たり 年間30,000千円(上限)
期間:令和8年5月(予定)~令和11年度末

2
研究開発費:1件当たり 年間10,000千円(上限)
期間:令和8年5月(予定)~令和10年度末

3
研究開発費:1件当たり 年間5,000千円(上限)
期間:令和8年5月(予定)~令和10年度末

4
研究開発費:1件当たり 年間1,500千円(上限)
期間:令和8年5月(予定)~令和8年度末

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学内締切
2026年01月14日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月28日12時00分

No:2385

医学系

掲載日:2025年12月24日

最終更新日:2025年12月26日(金) 13時21分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

厚生労働省令和8年度 厚生労働科学研究費補助金公募要項(1次)

対象分野
対象課題
(AA)政策科学推進研究事業
(AA-1)諸外国の私的年金制度における拠出限度額、脱退一時金その他低所得者等の拠出支援策の調査研究

(AB)統計情報総合研究事業
(AB-1)International Classification of Health Interventions(ICHI)の国内普及の更なる促進に資する研究
(AB-2)ICD-11準拠の統計基準を適用するに当たっての患者調査の傷病符号付けのための研究

(AE)先端医療技術等政策研究事業
(AE-1)再生医療等の安全性確保に係るリスク分類の見直しに向けた研究

(BA)地球規模保健課題解決推進のための行政施策に関する研究事業
(BA-1)国際保健分野の国際機関における効果的な人材戦略のための研究
(BA-2)健康危機、気候変動を含む国際保健における重要な課題解決のための研究

(EA)がん政策研究事業
(EA-1)がん登録情報の利活用推進及び日本のがん対策の評価に資するがん統計の活用のための研究
(EA-2)がんゲノム医療推進に向けたがん遺伝子パネル検査の実態把握とがんゲノム医療提供体制構築に資する研究
(EA-3)2040年を見据えた小児がん医療の提供体制の構築に資する研究
(EA-4)均てん化・集約化の議論を踏まえた希少がん診療ネットワークおよび相談支援体制構築に資する研究
(EA-5)手術症例データベースを用いたがん医療政策の推進のための研究
(EA-6)2040年を見据えた放射線療法におけるがん医療提供体制構築に資する研究
(EA-7)匿名医療保険等関連情報データベース等の公的DBを用いたがん医療政策の推進のための研究
(EA-8)小児・AYA世代のがん患者等に対する妊孕性温存療法の安全性と有効性のエビデンス創出、及びがん・生殖医療の提供体制整備に資する研究
(EA-9)HPVワクチン接種状況等による子宮頸がん罹患リスクの評価と子宮頸がん検診の受診勧奨法の有効性評価に資する研究
(EA-10)自治体におけるがん登録を利用したがん検診の精度管理方法の検討のための研究
(EA-11)がんのリハビリテーション、及びリンパ浮腫診療の一層の推進に資するエビデンス構築のための研究
(EA-12)正しい情報提供や持続可能ながん相談支援の実施(アピアランスケアを含む)に向けた体制整備に資する研究
(EA-13)がん患者の自殺予防プログラム及び医療従事者に対する教育研修プログラムの実装に向けた研究
(EA-14)高齢がん患者・サバイバーの療養生活における包括的かつ実用的なフォローアップ体制の構築に資する研究
(EA-15)小児・AYA世代がん患者・がんサバイバーにおける健康管理の支援モデルの実装と就労上の課題に対する支援に資する研究
(EA-16)がん診療連携拠点病院等における患者報告型アウトカムを活用した緩和ケアの質の向上及び地域緩和ケアコンサルテーションの普及に資する研究
(EA-17)小児がん患者を含むがん患者の療養場所における緩和ケアの更なる均てん化に資する研究
(EA-18)コミュニケーションへの配慮が必要な方への情報提供やがん検診、がん診療へのアクセシビリティにおける適切な支援の実装に資する研究
(EA-19)がんの年齢調整死亡率等に影響を与える今後のがん対策の検討に資する研究

(FA)循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業
(FA-1)社会環境に応じた持続的な禁煙支援のための研究
(FA-2)曝露マーカーを用いた加熱式たばこによる受動喫煙の健康影響を評価、受動喫煙環境の評価および課題解決に資する研究
(FA-3)加熱式たばこによる能動喫煙・受動喫煙の健康影響を評価・検証するための研究
(FA-4)循環器疾患、糖尿病、COPD等の生活習慣病の個人リスク及び集団リスクの評価や予防法の開発と応用のための研究
(FA-5)ヘルスケアICTツールを通じたPHRの利活用による自治体の健康づくり政策に関する実態把握およびその評価のための研究
(FA-6)睡眠不足・睡眠休養感低下の実態把握および介入に資する研究
(FA-7)男性更年期障害を含めた更年期に直面する健康課題と生活習慣の関連および生活への影響の解明のための研究
(FA-8)生活習慣病予防を目指した住環境整備のための研究
(FA-9)脳卒中・心血管疾患の救急医療現場における医療従事者間の連携推進のための研究
(FA-10)持続可能な心臓血管外科領域の医療提供体制の確保に関する研究
(FA-11)脳卒中・心血管疾患等の回復期及び維持期、生活期におけるシームレスな医療提供体制を構築するための研究
(FA-12)糖尿病対策に係る実態把握と医療提供体制の整備及び発症予防・重症化予防のための研究
(FA-13)糖尿病合併症の実態把握と評価・管理のための研究
(FA-14)歯科疾患と循環器疾患との関係性等に係る研究
(FA-15)AEDの適切な利用環境の構築に向けた研究

(FB)女性の健康の包括的支援政策研究事業
(FB-1)若年期から老年期に至るまでの切れ目のない女性の健康支援のための問診・面接項目の検証及び開発に資する研究
(FB-2)健康寿命延伸に備えた女性の心身の健康支援のための普及啓発に向けた研究
(FB-3)女性の健康課題、特にやせ、飲酒、貧血等の課題の解決に向けた方策及び新たな女性の健康課題の指標・目標の策定を推進するための研究
(FB-4)年齢・性差等の属性を考慮した健康情報に関する公衆衛生学的分析及びその課題解決に向けた研究
(FB-5)ICTやウェアラブルデバイスを用いた女性の健康に係る課題解決に向けた研究

(FC)難治性疾患政策研究事業
(FC-1)疾患別基盤研究分野における難病の医療水準の向上や患者のQOL向上に資する研究
(FC-2)領域別基盤研究分野における難病の医療水準の向上や患者のQOL向上に資する研究
(FC-3)横断的政策研究分野における難病の医療水準の向上や患者のQOL向上に資する研究

(FD)腎疾患政策研究事業
(FD-1)医療者および患者の視点から見た災害等に備えた腎不全患者の体制整備に資する研究
(FD-2)慢性腎臓病患者に特有の健康課題に対応する多職種連携での生活療養指導等の推進に資する研究
(FD-3)慢性腎臓病診療における非専門医、腎臓専門医の連携を含む診療提供体制の構築に資する研究

(FE)免疫・アレルギー疾患政策研究事業
(FE-1)アレルギー疾患診療指導におけるアンメットメディカルニーズの実態調査研究
(FE-2)関節リウマチ医療提供体制を踏まえた専門診療水準の向上および均てん化に資する研究
(FE-3)メディカルスタッフによる関節リウマチ患者の相談・指導の実態調査研究
(FE-4)関節リウマチの高齢患者における医療体制整備に資する研究

(FF)移植医療基盤整備研究事業
(FF-1)新たな末梢血幹細胞採取法の普及等による非血縁者間末梢血幹細胞移植の効果検証および今後の活用に資する研究
(FF-2)変革する臓器移植医療体制の持続可能性向上に資する研究

(GA)長寿科学政策研究事業
(GA-1)効率的かつ適切な要介護認定に資する研究
(GA-2)要介護認定における高齢者の心身状態の評価に資する研究
(GA-3)居宅療養管理指導を通じた居宅、高齢者施設等における薬剤師業務の体系的な整理のための研究
(GA-4)介護予防効果の検証のための研究
(GA-5)LIFEデータの分析及び指標開発のための研究

(GB)認知症政策研究事業
(GB-1)認知症施策推進基本計画に基づく今後の認知症施策の推進のための調査研究
(GB-2)認知症バイオマーカー判定法の社会実装に伴う社会的課題に対する調査研究
(GB-3)離島・山間地域等における認知症の遠隔相談・診療・診断後支援システムの構築に向けた調査研究

(GC)障害者政策総合研究事業
(GC-1)障害に至らない難聴者に関する生活の質の向上に関する調査
(GC-2)精神科医療機関や行政機関等におけるトラウマインフォームドケアの普及・実装戦略構築に資する研究
(GC-3)育成医療の対象疾患における診療実態の把握と課題検討のための研究
(GC-4)薬物依存症における薬物種別による患者傾向を踏まえた治療方法および支援のあり方を検討するための研究
(GC-5)医療観察対象者の社会復帰を目指した指定入院医療機関による入院医療の質の向上のための研究
(GC-6)自立支援医療制度のサービス提供体制の実態把握に関する研究
(GC-7)第9期障害福祉計画の精神障害にも対応した地域包括ケアシステム構築に係る成果目標及び活動指標の見直しに資する研究
(GC-8)精神疾患・精神障害に関する普及啓発の推進に資する研究
(GC-9)情報通信機器を用いた精神療法の更なる活用に向けた研究
(GC-10)強度行動障害のある人の豊かな地域生活を実現する「地域共生モデル」の実装へ向けた研究
(GC-11)相談支援従事者に関する人材育成手法及び実地教育(OJT)の効果検証手法等の開発に向けた研究
(GC-12)就労選択支援に関する指導者養成研修プログラムの開発に係る研究
(GC-13)就労選択支援におけるアセスメント結果票の開発に係る研究
(GC-14)障害者の在宅生活への移行の推進及び支援ニーズ等の実態把握に係る研究
(GC-15)発達障害者支援センター等の機関コンサルテーションと思春期、成人期の家族支援の手法の開発
(GC-16)障害当事者が支援機器開発へ参画するための体制構築に資する研究
(GC-17)脳脊髄液減少症の疫学研究及び客観的診断法に資する研究

(HA)新興・再興感染症及び予防接種政策推進研究事業
(HA-1)非結核性抗酸菌症に関する国内実態把握等に向けた研究
(HA-2)我が国における薬剤耐性(AMR)対策の戦略的意思決定を支援する細菌病原体優先評価リスト策定に資する研究
(HA-3)薬剤耐性(AMR)対策アクションプランの成果指標達成に向けた感染対策の実効的向上・維持を目指す研究
(HA-4)研究機関等におけるリスク評価に基づくバイオリスクマネジメント体制確立のための研究
(HA-5)急性呼吸器感染症(ARI)の診断、治療、予防等に関する研究
(HA-6)開発優先度の高いワクチンの選定及び円滑な予防接種の実施に資する研究
(HA-7)ワクチンの費用対効果の評価法及び分析手法の確立のための研究

(HB)エイズ対策政策研究事業
(HB-1)HIV感染症、血友病及びそれらの併存疾患の診療実態把握のための研究
(HB-2)日本におけるHIV感染症の発生動向等の解析に資する研究
(HB-3)教育現場及び職場等におけるHIV感染症とエイズに関する知識の普及啓発の促進に向けた研究
(HB-4)個別施策層等に対するHIV感染症・エイズの普及啓発と行動変容を促すための介入方法の確立に向けた総合的な研究
(HB-5)HIV感染症の曝露前及び曝露後の予防投薬の提供体制の整備に資する研究

(HC)肝炎等克服政策研究事業
(HC-1)肝炎ウイルス検査の受検及び受診の向上につなげる方策の策定のための研究

(IA)地域医療基盤開発推進研究事業
(IA-1)地域の実情に応じたかかりつけ医機能の確保を推進するための政策研究
(IA-2)医療機関におけるタスク・シフト/シェア及びICT化の事例収集に関する研究
(IA-3)公衆衛生の観点から行う承諾解剖の推進研究
(IA-4)効果的・効率的な特定行為に係る看護師研修推進のための研究
(IA-5)歯科医師臨床研修における効果的な研修コンテンツ開発のための研究
(IA-6)地域の状況に応じた歯科医療提供体制構築における評価指標設定のための研究
(IA-7)医師確保計画の効果的な推進のための政策研究
(IA-8)救急救命士が行う業務の質の向上に資する研究
(IA-9)DPATの災害時連携推進及び医療提供体制整備のための研究
(IA-10)診療所における機能的なインシデント報告・学習システム構築に向けた研究
(IA-11)医療機関内の医療安全活動のプロセス可視化に向けた研究
(IA-12)地域の実情を踏まえた在宅医療提供体制整備推進のための政策研究
(IA-13)医療情報電子連携システム導入効果評価のための研究
(IA-14)全国医療情報プラットフォーム共有情報の薬局活用指針策定に関する研究

(JA)労働安全衛生総合研究事業
(JA-1)災害時における産業保健支援チーム制度化に向けた研究
(JA-2)一般健康診断問診票を活用した女性特有の健康課題に関する研究
(JA-3)SDSによる危険・有害性情報通知の適正化に関する研究
(JA-4)化学物質に起因する爆発・火災等の労働災害防止に関する研究
(JA-5)加齢により低下する身体機能と労働災害リスクに関する研究
(JA-6)高年齢労働者の身体機能維持向上策に関する研究

(KA)食品の安全確保推進研究事業
(KA-1)食品媒介感染症被害実態推計に基づく施策評価等のための研究
(KA-2)食品衛生検査施設等の検査信頼性確保のための研究
(KA-3)と畜・食鳥処理施設における衛生管理手法検討のための研究
(KA-4)食用動物等のプリオン病検査法確立とリスク解明に資する研究
(KA-5)広域食中毒調査等に資する研究
(KA-6)食品中放射性物質等検査システム評価手法開発に資する研究
(KA-7)動物性食品輸出規制対策強化に資する研究
(KA-8)食品監視指導に係るリスクコミュニケーションに資する研究
(KA-9)食品安全行政分野における若手育成のための研究

(KC)医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業
(KC-1)植込み医療機器に対するGS1コード活用記録システム構築に係る研究
(KC-2)精神活性物質の有害作用予測に資する研究
(KC-3)若年層献血推進方策と血液製剤需給予測に資する研究
(KC-4)感染症流行時の血液製剤安全性確保のための研究
(KC-5)OTC医薬品販売における医薬品情報業務推進のための研究
(KC-6)薬剤師対人業務充実に向けたICT利活用研究
(KC-7)OTC医薬品販売における研修等に資する研究

(KD)化学物質リスク研究事業
(KD-1)ナノマテリアルの吸入毒性評価法開発に資する研究
(KD-2)有機シアン化合物の急性毒性評価に関する研究
(KD-3)AOP開発による化学物質毒性評価に資する研究

(LA)健康安全・危機管理対策総合研究事業
(LA-1)旅館業法及び興行場法施設における感染対策推進に資する研究
(LA-2)クリーニング業における衣類消毒基準等の調査研究
(LA-3)環境衛生監視員の質向上に向けた教育プログラム開発に資する研究
(LA-4)健康危機管理人材育成のための教育体系構築に関する研究
(LA-5)災害時保健活動評価モデル構築のための研究
(LA-6)IHEAT研修の企画立案及び要員確保に資する研究
(LA-7)大規模災害時におけるDHEAT活用による健康危機管理体制強化に資する研究
助成金額
各研究課題により異なる
助成期間
各研究課題により異なる

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学内締切
2026年01月16日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月30日17時30分

No:2384

医学系

その他

掲載日:2025年12月24日

最終更新日:2025年12月26日(金) 13時21分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「メディカルアーツ研究事業」

対象分野
対象課題
「外科領域」における、医療者の経験や知識に基づく、優れた無形の医療技術のデータ化及び分析を通じた効果的な外科的手技等の開発に向けた研究 
助成金額
1課題当たり年間5,000千円(上限)
助成期間
令和8年6月(予定)~令和10年度末

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学内締切
2026年01月06日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月20日12時00分

No:2383

医学系

その他

掲載日:2025年12月24日

最終更新日:2025年12月26日(金) 13時21分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「移植医療技術開発研究事業」

対象分野
対象課題
1-1 【臓器分野】移植に用いる臓器の新規管理戦略の開発に資する研究
1-2 【臓器分野】臓器移植後の患者の予後改善に資する研究
2-1 【造血分野】造血幹細胞移植後の移植関連合併症や長期予後改善に資する研究
助成金額
1課題当たり年間7,000千円(上限)
助成期間
令和8年5月(予定)~令和10年度末

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学内締切
2026年01月06日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月20日12時00分

852件中21-40件を表示

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