公募情報【過去の情報一覧】

過去の募集情報をご覧いただけます。現在募集中の公募は下記からご確認ください。

募集中の公募一覧

852件中41-60件を表示

No:2373

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年12月18日

最終更新日:2025年12月24日(水) 09時45分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)NBDC 2026年度 【育成型】ライフサイエンスデータベース統合推進事業 統合化推進プログラム

対象分野
対象課題
本プログラムでは、ライフサイエンス分野において国際基準の獲得を目指すデータベースや利用者ニーズを充足するデータベースに関する研究開発を支援対象とします。搭載するデータは、高品質かつ高い網羅性を重視し、成果については迅速な共有と利用者拡大を求めます。

本プログラムには「育成型」と「本格型」の2つの公募区分がありますが、今回の公募では、前回の公募に引き続き「育成型」のみを募集します。

【育成型】新たなデータベースの構築を目指す萌芽的な研究開発
技術動向や研究ニーズへの対応を目指し、未整備分野の萌芽的な統合データベースの構築や、斬新な切り口によるデータ統合など、独創的な発想に基づいた知識発見・課題解決の支援に資する先駆的なデータベースを研究開発する提案を募集します。新たにデータベースを構築しようとしている、既にデータベースを構築しているが未公開の状態にある、データベースを公開していて将来的に国際的な地位確立を目指している場合などを対象とします。いずれは国際基準のデータ基盤へ発展していくことを期待しています。
助成金額
1年あたりの研究費: 1研究開発課題(1研究チーム)あたり1,000万円程度(直接経費)
助成期間
研究開発期間: 2026年4月から2029年3月までの3年以内
応募要件
・選考の過程で、設定した研究費の妥当性を査定します。
・研究開発提案の状況、予算により変動します。
・実際の研究開発期間、研究費は、研究開発計画の精査・承認により決定します。
・課題選定の状況によって、研究開発開始時期が予定より遅れる場合があります。
・研究開発の進捗状況等を踏まえ、研究開発期間中に研究費を調整する場合があります。。
・委託研究契約に基づき、研究機関に対して上記研究費(直接経費)とは別に、原則として直接経費の30%の間接経費を支払います。

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学内締切
2026年01月13日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月27日12時00分

No:2365

医学系

その他

掲載日:2025年12月01日

最終更新日:2025年12月03日(水) 09時31分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「再生医療等実用化研究事業」

対象分野
対象課題
1 治療方法探索のための研究
1-1 再生・細胞医療の実用化研究(臨床開始準備)
1-2 再生・細胞医療の実用化研究(医師主導治験・臨床研究)
1-3 再生・細胞医療の実用化研究(中小規模・若手支援)
1-4 In vivo及びex vivo遺伝子治療の実用化研究(臨床開始準備)
1-5 In vivo及びex vivo遺伝子治療の実用化研究(医師主導治験・臨床研究)
1-6 In vivo及びex vivo遺伝子治療の実用化研究(中小規模・若手支援)

2 産学連携による研究
2-1 再生医療等製品のPOC取得を目指した産学連携による医師主導治験
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
研究開発費の規模・研究開発実施予定期間

1-1 1課題当たり年間50,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和9年度末
1-2 1課題当たり年間80,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和10年度末
1-3 1課題当たり年間30,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和10年度末
1-4 1課題当たり年間60,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和9年度末
1-5 1課題当たり年間90,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和10年度末
1-6 1課題当たり年間30,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和10年度末

2-1 初年度1課題当たり年間70,000千円(上限) 2年度~4年度1課題当たり年間90,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和11年度末

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学内締切
2025年12月22日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月08日12時00分

No:2347

国際交流

掲載日:2025年11月28日

最終更新日:2025年12月26日(金) 13時36分

[間接経費:なし]

日本学生支援機構(JASSO)2026年度東京国際交流館国際シンポジウム助成事業

対象分野
対象課題
東京国際交流館に居住する外国人留学生、日本人学生及び我が国の大学の教職員等を含む多くの方々が広く関心を示し、気軽に参加することができるもので、国民に国際シンポジウム実施の意義が感じられる日本と諸外国との共通課題や国際的な社会的関心事をテーマとする
助成金額
予算の範囲内で600万円を上限とする
助成期間
2026年5月1日(金曜日)から2027年1月31日(日曜日)
応募要件
(1)学校教育法第一条に規定する大学(大学院大学を含む。)並びに日本に所在する研究機関等から申請を受け付けます。ただし、出入国在留管理庁から、受け入れた留学生の在籍管理が適正に行われていると認められない旨の通知を送付されている場合は、申請の対象外とします。また、法令遵守の観点から、共催することで信用棄損の問題が生じると考えられる場合、申請の対象外とします。
(2)(1)について、複数の大学等によるコンソーシアムで申請することもできるものとします。コンソーシアムは、既存のコンソーシアム、今回申請するために結成するもののいずれでも可能とします。ただし、申請の際は、代表となる大学等を定める必要があります。
(3)(1)について、大学又は研究機関と企業(における研究機関等)とのコンソーシアムで申請することもできるものとします。ただし、企業側が発表する場合は研究又は開発等に携わる者が含まれることとし、営業目的ではなく、公共性や学術的観点・技術の進歩の観点による内容としてください。また、申請の際に代表となる機関は大学又は研究機関としてください。なお、コンソーシアムは、既存のコンソーシアム、今回申請するために結成するもののいずれでも可能とします。
(4)申請大学等は、助成金を適切に管理する体制及び監査体制が整備されている必要があります。実施体制に総括責任者、実施責任者、実施担当者、会計責任者、会計担当者、連絡担当者をそれぞれ置いてください。(兼任することは原則不可とします。)
(5)申請大学等は、国際シンポジウム助成事業助成金(様式1)に基づき、諸外国・地域から講演者又は登壇者の招聘、諸準備及び当日の運営をすることが求められます。なお、招聘の形は対面・オンラインのいずれを問いません。

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提出期限
2026年02月08日※学内での取りまとめは行いませんので、個人で応募ください。 応募の際は、国際課担当までご一報下さい。

No:2346

医学系

その他

掲載日:2025年11月25日

最終更新日:2025年11月26日(水) 13時18分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「臨床研究・治験推進研究事業(アジア地域における治験・臨床試験ネットワークの構築事業)」

対象分野
対象課題
(1)感染症分野
(2)非感染症分野
助成金額
1課題当たり年間134,615千円(上限)
助成期間
令和8年4月(予定)~令和10年度末

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学内締切
2025年12月01日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月12日12時00分

No:2345

医学系

その他

掲載日:2025年11月21日

最終更新日:2025年11月25日(火) 11時44分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和8年度 「創薬基盤推進研究事業」

対象分野
対象課題
1.創薬技術の創出研究
1-1 タンパク質分解誘導法の新規開発【一般枠】
1-2 酵素機能改変による新規化合物探索法開発【一般枠】
1-3 タンパク質分解誘導法の新規開発【若手育成枠】
1-4 酵素機能改変による新規化合物探索法開発【若手育成枠】
1-5 生体適合性新規素材を活用した創薬基盤技術の創出研究

2.創薬デザイン技術開発研究
2-1 低分子医薬品創出に資する革新的デザイン技術開発の開発研究【一般枠】
2-2 低分子医薬品創出に資する革新的デザイン技術開発の開発研究【若手育成枠】

3.医療情報に基づく創薬研究
3-1 医療情報に基づく創出研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
研究開発費の規模(間接経費を含まず)  研究開発実施予定期間
1-1 1課題当たり年間20,000千円(上限) 令和8年5月(予定)~令和10年度末
1-2 1課題当たり年間20,000千円(上限) 令和8年5月(予定)~令和10年度末
1-3 1課題当たり年間10,000千円(上限) 令和8年5月(予定)~令和10年度末
1-4 1課題当たり年間10,000千円(上限) 令和8年5月(予定)~令和10年度末
1-5 1課題当たり年間20,000千円(上限) 令和8年5月(予定)~令和10年度末
2-1 1課題当たり年間20,000千円(上限) 令和8年5月(予定)~令和10年度末
2-2 1課題当たり年間10,000千円(上限) 令和8年5月(予定)~令和10年度末
3-1 1課題当たり年間30,000千円(上限) 令和8年5月(予定)~令和12年度末

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学内締切
2025年12月08日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月22日12時00分

No:2343

医学系

その他

掲載日:2025年11月17日

最終更新日:2025年11月19日(水) 09時32分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「成育疾患克服等総合研究事業」

対象分野
対象課題
1.先制医療実現に向けた周産期・小児期臨床研究開発等の推進
1-1 周産期・小児期の医薬品開発等に係る臨床研究のプロトコール作成
1-2 周産期・小児期の疾患等の予防及び治療に関する研究開発
1-3 周産期・小児期の疾患等の予測・診断・管理に関する医療技術開発
1-4 周産期・小児期の疾患等の予測・診断・管理技術の実用化に向けた研究

2.乳幼児・学童・思春期の身体的・心理的・社会的な健康課題に対する効果的な早期介入に向けた評価・診断法の開発
2-1 身体的・心理的・社会的な発達に向けた診断・評価技術開発

3.不妊症の解明と質の高い生殖補助医療の開発
3-1 生殖補助医療の質向上に資する検査・治療法の研究開発
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
令和8年5月(予定)~令和10年度末(上限)
応募要件
研究開発費の規模(間接経費を含まず)

1-1 1課題当たり年間 5,000千円(上限)
1-2 1課題当たり年間 12,000千円(上限)
1-3 1課題当たり年間 12,000千円(上限)
1-4 1課題当たり年間 10,000千円(上限)
2-1 1課題当たり年間 10,000千円(上限)
3-1 1課題当たり年間 12,000千円(上限)

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学内締切
2025年12月01日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月15日12時00分

No:2342

医学系

その他

掲載日:2025年11月14日

最終更新日:2025年11月17日(月) 09時18分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和8年度 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業」

対象分野
対象課題
101 総合的な公衆衛生対策に資する研究
102 総合的な公衆衛生対策に資する研究【若手育成枠】
201 感染症臨床研究等の推進に資する研究
301 ワクチンの実用化に資する研究
401 感染症危機対応医薬品等(MCM)に関する研究
402 感染症危機対応医薬品等(MCM)に関する研究【若手育成枠】
501 国際ネットワーク構築に資する研究(1)
502 国際ネットワーク構築に資する研究(2)
601 感染症の診断・治療法に関する研究
701 感染症対策の強化に資する研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
公募課題番号|研究開発費の規模(間接経費含まず)|研究開発実施予定期間
101 1課題当たり年間 20,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和10年度末
102 1課題当たり年間 8,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和9年度末
201 1課題当たり年間 20,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和10年度末
301 1課題当たり年間 20,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和10年度末
401 1課題当たり年間 20,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和10年度末
402 1課題当たり年間 8,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和9年度末
501 1課題当たり年間 20,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和10年度末
502 1課題当たり年間 100,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和10年度末
601 1課題当たり年間 20,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和10年度末
701 1課題当たり年間 12,000千円(上限) 令和8年4月(予定)~令和10年度末

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学内締切
2025年11月27日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月11日12時00分

No:2310

医学系

その他

掲載日:2025年11月10日

最終更新日:2025年11月12日(水) 11時50分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「臨床研究・治験推進研究事業」

対象分野
対象課題
1 【ステップ1】プロトコル作成に関する研究
2~7 【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
8 【ステップ2】新しい手法を活用する、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究

※応募要件にも記載します。
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
令和8年4月(予定)~令和11年度末
応募要件
No.|分野・領域・テーマ等|研究開発費の規模(間接経費等を含まず)

1|【ステップ1】プロトコル作成に関する研究
① 特定臨床研究・医師主導治験のプロトコル作成|1課題当たり年間 4,000千円(上限)

2|【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
① 特定臨床研究の実施|1課題当たり年間 30,000千円(上限)

3|【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究/② 医師主導治験(新有効成分)の実施|1課題当たり年間 60,000千円(上限)

4|【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
③ 医師主導治験(新効能、新用法用量)の実施|1課題当たり年間 55,000千円(上限)

5|【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
④ 小児を対象とした特定臨床研究・治験の実施|1課題当たり年間 55,000千円(上限)

6|【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
⑤ 認知症を対象とした特定臨床研究・治験の実施準備(非臨床試験~プロトコル作成)または特定臨床研究・治験の実施|1課題当たり年間 80,000千円(上限)

7|【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
⑥ 医師主導治験の完遂|1課題当たり年間 15,000千円(上限)

8|【ステップ2】新しい手法を活用する、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
⑦ 特定臨床研究・医師主導治験の実施(患者レジストリ、DCT、AIを活用した治験業務支援等)|1課題当たり年間 50,000千円(上限)

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学内締切
2025年11月21日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月05日12時00分

No:2299

医学系

その他

掲載日:2025年11月07日

最終更新日:2025年11月11日(火) 09時21分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「エイズ対策実用化研究事業」

対象分野
対象課題
A01 HIV 感染モデル構築に関する研究
A02 継続的な治療効果の確保のための新規HIV 治療法創出に関する研究
A03 HIV 持続感染排除を目指した新規治療戦略の創出に関する研究
助成金額
1課題当たり年間14,000千円(上限)
助成期間
令和8年4月(予定)~令和10年度末

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学内締切
2025年12月02日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月16日12時00分

No:2298

理工学系

その他

掲載日:2025年11月07日

最終更新日:2025年11月11日(火) 09時21分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発(助成)(e4)高メモリ密度・広帯域・低消費電力な革新的メモリの製造技術開発【GX】

対象分野
対象課題
〔2〕先端半導体製造技術の開発(助成)
 (e)次世代メモリ技術開発
  (e4)高メモリ密度・広帯域・低消費電力な革新的メモリの製造技術開発【GX】
助成金額
提案 1 件当たりの初回ステージゲート審査までの提案時助成費は、原則として38 億円以下とする。(助成率:1/2)
助成期間
研究開発開始時点から原則5年(60カ月)以内

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学内締切
2025年11月21日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月08日12時00分

No:2297

理工学系

その他

掲載日:2025年11月07日

最終更新日:2025年11月11日(火) 09時20分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発(助成)(c1)高出力EUV露光装置向けペリクル開発【GX】

対象分野
対象課題
〔2〕先端半導体製造技術の開発(助成)
 (c)露光周辺技術開発
  (c1)高出力EUV露光装置向けペリクル開発【GX】
助成金額
提案 1 件当たりの初回ステージゲート審査までの提案時助成費は、原則として21 億円以下とする。(助成率:1/2)
助成期間
研究開発開始時点から原則5年(60カ月)以内

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学内締切
2025年11月21日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月08日12時00分

No:2296

医学系

その他

掲載日:2025年11月07日

最終更新日:2025年11月11日(火) 09時20分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「革新的先端研究開発支援事業 ステップタイプ(FORCE)」

対象分野
対象課題
1 ヒト疾患との相関性の検証
2 分析技術の汎用性の検証

AMED-CREST終了課題、PRIME終了課題、CREST終了課題、またはさきがけ終了課題
助成金額
1課題あたり総額20,000千円以下(研究期間が1年間の場合)/総額40,000千円以下(研究期間が2年間の場合)
助成期間
最長2年 令和8年度~令和9年度

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学内締切
2025年11月26日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月10日12時00分

No:2295

医学系

その他

掲載日:2025年11月06日

最終更新日:2025年11月11日(火) 09時20分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手・女性推進枠あり】令和8年度 「肝炎等克服実用化研究事業」

対象分野
対象課題
101 C型肝炎治療後の病態解析とその機序に関する研究
102 C型肝炎における薬剤耐性の機序及びその治療に関する研究
103 小児のウイルス性肝炎に関する基礎および臨床研究
104 肝線維化の機序解明及び評価法・治療法に関する研究
105 非ウイルス性肝疾患(MASLD/MASH)・関連する肝がんの病態解明および治療に関する研究
106 経口感染によるウイルス性肝炎(A型及びE型)の病態解明及び予防・治療に関する研究
107 B型肝炎関連疾患における病態進展の解明及びその抑制に資する研究
108 肝疾患領域における新たな知見の創出や新規技術の開発に関する研究
109 【若手・女性推進枠】肝疾患領域における新たな知見の創出や新規技術の開発に関する研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
令和8年度4月(予定)~令和10年度末
応募要件
101  1課題当たり年間15,000千円(上限)
102  1課題当たり年間23,000千円(上限)
103  1課題当たり年間10,000千円(上限)
104  1課題当たり年間15,000千円(上限)
105  1課題当たり年間15,000千円(上限)
106  1課題当たり年間15,000千円(上限)
107  1課題当たり年間15,000千円(上限)
108  1課題当たり年間13,000千円(上限)
109  1課題当たり年間8,000千円(上限)

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学内締切
2025年11月21日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月05日12時00分

No:2294

医学系

その他

掲載日:2025年11月06日

最終更新日:2025年11月11日(火) 09時19分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「女性の健康の包括的支援実用化研究事業」

対象分野
対象課題
1.女性特有の疾病に関する研究
 1-1 女性の多様なライフスタイルを踏まえた、女性ホルモン等の影響による健康課題の予防や健康増進に資する研究開発

2.男女共通課題のうち特に女性の健康に資する研究
 2-1 性差を考慮した健康課題の予防、健康増進に関する研究開発
助成金額
1課題当たり年間8,000千円(上限)
助成期間
令和8年4月(予定)~令和10年度末

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学内締切
2025年11月24日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月08日12時00分

No:2293

医学系

その他

掲載日:2025年11月06日

最終更新日:2025年11月11日(火) 09時19分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和8年度 「統合医療」に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究事業

対象分野
対象課題
1-1 漢方や鍼灸等の各種療法に関する科学的な根拠の収集と知見の創出のためのプロトコール作成研究
1-2 -A【若手育成枠】漢方や鍼灸等の各種療法に関する科学的な根拠の収集と知見の創出のための基礎的研究
1-2 -B 漢方や鍼灸等の各種療法に関する科学的な根拠の収集と知見の創出のための基礎的研究
1-3 漢方や鍼灸等の各種療法に関する科学的な根拠の収集と知見の創出のための臨床研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
研究開発費の規模(間接経費を含まず)・研究開発実施予定期間
1-1:1課題当たり年間 2,000千円(上限) 最長1年令和8年4月(予定)~令和8年度末
1-2:1課題当たり年間 3,000千円(上限) 最長2年令和8年4月(予定)~令和9年度末
1-3:1課題当たり年間 8,000千円(上限)  最長3年令和8年4月(予定)~令和10年度末

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学内締切
2025年11月19日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月03日12時00分

No:2292

医学系

理工学系

掲載日:2025年11月05日

最終更新日:2025年11月06日(木) 10時36分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立大学法人京都大学2026年度 橋渡し研究プログラム 研究課題(シーズA)

対象分野
対象課題
下記(1)、(2)の条件を満たす課題。
(1) 将来の臨床応用を目指し、薬事承認対象となる医薬品、医療機器、再生医療等製品、体外診断薬につながる基礎研究課題 (2) 2年以内の関連特許出願を目指す課題
助成金額
180~330万円程度/年/課題(詳細は募集要領をご確認ください)
助成期間
2026年4月1日~ 2027年 3月31日(原則1年間)(詳細は募集要領をご確認ください)
応募要件
・シーズAの登録期間内(2026年 4月1日 ~ 2027年 3月31日)に退職などの予定がなく、申請時の研究体制が維持できること ・ 研究開発代表者が大学・研究機関等所属の研究者(常勤)であること

詳細を見る

学内締切
2025年11月10日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年11月18日12時00分※提案書を学内〆切までに担当までご提出ください。

No:2291

医学系

理工学系

掲載日:2025年11月05日

最終更新日:2025年11月06日(木) 10時33分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立大学法人京都大学2026年度 橋渡し研究プログラム 研究課題(シーズH)(異分野融合型研究シーズ)

対象分野
対象課題
下記 (1)の条件を必ず満たす課題。また、(2)、(3)、(4)のいずれかを満たす課題。

(1) 医療応用を目指した研究開発課題であり、医学・歯学・薬学系以外の先端技術・知識を活用して医療イノベーションを実現する研究開発課題
(2) 薬機法対象の医薬品・医療機器・再生医療等製品・体外診断用医薬品を研究開発する課題においては、期間内に要素技術の原理確認を行う基礎研究(シーズ A 前の開発ステージを想定)を実施予定で、期間終了までにシーズ A への応募や医療実用化に関する他研究費事業への応募を目指す研究開発課題であることに加え、将来的に企業と連携した上での特許出願・特許網構築について努力していく予定の研究開発課題
(3) 薬機法対象の医薬品・医療機器・再生医療等製品・体外診断用医薬品の開発に用いる基盤技術を研究開発する課題においては、期間内に要素技術の原理確認を行う基礎研究を実施予定で、将来的に起業又は企業と連携し事業化を目指す研究開発課題
(4) 医療現場において先端技術が社会的に受け入れられるための技術アセスメントや ELSI(倫理的・社会的・法的課題)、ガイドライン提言等への取組を開始する研究開発課題
助成金額
180~330万円程度/年/課題(詳細は募集要領をご確認ください)
助成期間
2026年4月1日~ 2027年 3月31日(原則1年間)(詳細は募集要領をご確認ください)
応募要件
以下を全て満たすこと
・ シーズ H の登録期間内(2026年4月1日 ~ 2027 年 3 月 31 日)に退職等の予定がなく、申請時の研究体制が維持できること
・ 研究開発代表者又は同じ研究を実施されているチームの方が、当機構が企画する定期的なコンサルテーションに参加する意思があること
・ 研究開発代表者が大学・研究機関等所属の研究者(常勤)であり、かつ医学部、歯学部、薬学部(研究科)に属していないこと
・ 研究開発代表者が医学部、歯学部、薬学部(研究科)以外の「医学」「歯学」「薬学」「生命科学」に関係する学部・研究科又は「医学」「歯学」「薬学」「生命科学」に関係する附置研究所に所属する場合は、研究開発代表者が医歯薬免許を持たない研究者である場合のみ応募可能
・ 研究開発代表者が「医学」「歯学」「薬学」「生命科学」に関係しない学部・研究科、附置研究所に所属する場合は、研究開発代表者の医歯薬免許の有無に関わらず応募可能

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学内締切
2025年11月10日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年11月18日12時00分※提案書を学内〆切までに担当までご提出ください。

No:2280

医学系

その他

掲載日:2025年10月31日

最終更新日:2025年11月04日(火) 09時08分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和8年度 「医薬品等規制調和・評価研究事業」

対象分野
対象課題
1 新規医薬品等の開発の環境整備に資する研究
2 医薬品等に係る薬事規制の国際調和に資する研究
3 医薬品等の品質、有効性、安全性等の評価、分析法等の開発に資する研究
4 医薬品・医療機器・再生医療等製品等に係るレギュラトリーサイエンスに関する研究(若手育成枠)
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
#1 新規医薬品等の開発の環境整備に資する研究
A
 研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 27,000千円(上限)
 研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末
B
 研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 10,000千円(上限)
 研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

#2 医薬品等に係る薬事規制の国際調和に資する研究
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 10,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

#3 医薬品等の品質、有効性、安全性等の評価、分析法等の開発に資する研究
1. 医薬品等 A
 研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 27,000千円(上限)
 研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末
1. 医薬品等 B
 研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 10,000千円(上限)
 研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末
1. 医薬品等 C
 研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 4,000千円(上限)
 研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末
2. 医療機器 A
 研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 27,000千円(上限)
 研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末
2. 医療機器 B
 研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 4,000千円(上限)
 研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末
3. 市販後安全対策
 研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 27,000千円(上限)
 研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

#4 医薬品・医療機器・再生医療等製品等に係るレギュラトリーサイエンスに関する研究(若手育成枠)
A
 研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 4,000千円(上限)
 研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末
B
 研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間 2,000千円(上限)
 研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

詳細を見る

学内締切
2025年11月14日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年11月28日12時00分

No:2279

医学系

その他

掲載日:2025年10月30日

最終更新日:2025年10月31日(金) 09時17分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和8年度 「革新的がん医療実用化研究事業」

対象分野
対象課題
Field1:がんの予防に関する研究
Field2:がんの診断・治療技術開発に関する研究
Field3:がんの新規薬剤・治療法の開発に関する研究
Field4:がんの標準治療の確立、ライフステージに応じたがん治療に関する研究
Field5:がんの克服を目指した分野横断的な研究

※フィールドについて、応募要件にも記載します。
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
Field 1:がんの予防に関する研究
1-1-1
公募研究開発課題:がん予防の実現に資する基盤的研究と標的妥当性の検証
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間15,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

1-2
公募研究開発課題:後ろ向きコホート研究を中心とした個人の発がんリスクを評価する研究
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間20,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

1-3
公募研究開発課題:先制医療・予防を目指した個人の発がんリスクに応じたリスク低減手法の研究
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間25,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

1-4
公募研究開発課題:がん検診への導入をめざした診断技術の開発に関する研究
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間25,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

1-5-1
公募研究開発課題:がんの予防法や新たな検診手法の実用化をめざした大規模疫学研究等
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間50,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

1-5-2
公募研究開発課題:がんの予防法や新たな検診手法の実用化をめざした大規模疫学研究等(フォローアップフェーズ)
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間25,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

Field 2:がんの診断・治療技術開発に関する研究
2-1-1
公募研究開発課題:バイオマーカーを用いたがん診断技術の確立と実用化に関する研究
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間15,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

2-2-1
公募研究開発課題:がんの診断・治療における高度管理医療機器等の開発と実用化を目指した医師主導治験・臨床研究
研究開発費(間接経費を含まず):
【高度管理医療機器(クラスⅢ・Ⅳ)】
 <検証的医師主導治験の場合>46,000千円(上限)
 <探索的医師主導治験・臨床研究の場合>30,000千円(上限)
【高度管理医療機器(クラスⅢ・Ⅳ)以外】
 <検証的医師主導治験の場合>30,000千円(上限)
 <探索的医師主導治験・臨床研究の場合>20,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

2-3-1
公募研究開発課題:新たながん診断情報が得られる先進的な医用イメージング技術の確立に関する研究
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間15,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

2-4
公募研究開発課題:がん放射線治療における新規医療技術の開発・応用に関する実用化研究
研究開発費(間接経費を含まず):
 1課題当たり年間15,000千円(上限)
 <フォローアップ課題の場合>8,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

Field 3:がんの新規薬剤・治療法の開発に関する研究
3-1
公募研究開発課題:新たながん治療薬(再生医療等製品を除く)の治験(医師主導治験又は企業治験)への移行・導出の準備を完了することを目的とした非臨床試験
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間77,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

3-2
公募研究開発課題:新たながん治療薬(再生医療等製品を除く)の開発・薬事承認を目指した医師主導治験
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間77,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

3-3
公募研究開発課題:既承認薬(再生医療等製品を除く)の適応拡大等によるがん治療薬の開発・薬事承認を目指した医師主導治験
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間50,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

3-4
公募研究開発課題:新たながん治療薬(再生医療等製品)の治験(医師主導治験又は企業治験)への移行・導出の準備を完了することを目的とした非臨床試験
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間77,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

3-5
公募研究開発課題:新たながん治療薬(再生医療等製品)の開発・薬事承認を目指した医師主導治験
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間77,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

3-8
公募研究開発課題:臨床検体の利活用により、革新的な診断・治療法の開発につなげるための挑戦的研究【若手育成枠】
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間10,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

Field 4:がんの標準治療の確立、ライフステージに応じたがん治療に関する研究
4-1-1
公募研究開発課題:より有効または、より低侵襲ながん標準治療確立のための多施設共同臨床試験
研究開発費(間接経費を含まず):
 1課題当たり年間13,000千円(上限)
 <フォローアップ課題の場合>3,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

4-1-2
公募研究開発課題:がん高額医療費削減に資する臨床試験
研究開発費(間接経費を含まず):
 1課題当たり年間13,000千円(上限)
 <フォローアップ課題の場合>3,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

4-2-1
公募研究開発課題:小児がん・AYA世代のがんの標準的治療法確立のための臨床試験
研究開発費(間接経費を含まず):
 1課題当たり年間13,000千円(上限)
 <フォローアップ課題の場合>6,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

4-2-2
公募研究開発課題:小児がん・AYA世代のがんを対象とした支持療法・緩和ケアの開発に関する前向き臨床研究
研究開発費(間接経費を含まず):
 1課題当たり年間13,000千円(上限)
 <観察研究の場合>8,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

4-3
公募研究開発課題:希少がんの標準的治療法確立のための臨床試験
研究開発費(間接経費を含まず):
 1課題当たり年間13,000千円(上限)
 <フォローアップ課題の場合>6,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

4-4
公募研究開発課題:多面的な評価に基づく高齢者がんに関する臨床研究
研究開発費(間接経費を含まず):
 1課題当たり年間13,000千円(上限)
 <観察研究の場合>8,000千円(上限)
 <フォローアップ課題の場合>6,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

4-5
公募研究開発課題:難治性がんの標準的治療法の開発に関する臨床試験
研究開発費(間接経費を含まず):
 1課題当たり年間13,000千円(上限)
 <フォローアップ課題の場合>6,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

4-6
公募研究開発課題:小児がん・AYA世代のがん及び希少がんの治療開発に資するレジストリ及びバイオレポジトリ研究
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間10,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

4-7
公募研究開発課題:がん個別化医療の推進に資する臨床試験および基盤構築
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間30,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

4-8
公募研究開発課題:科学的根拠に基づくがんの支持療法・緩和ケアの開発に関する臨床研究
研究開発費(間接経費を含まず):
 1課題当たり年間13,000千円(上限)
 <観察研究の場合>8,000千円(上限)
 <フォローアップ課題の場合>6,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

Field 5:がんの克服を目指した分野横断的な研究
5-1
公募研究開発課題:がんの予防・診断・治療法開発に資する大規模な国際共同研究
研究開発費(間接経費を含まず):1課題当たり年間75,000千円(上限)
研究開発実施予定期間:令和8年4月(予定)~令和10年度末

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学内締切
2025年11月13日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年11月27日12時00分

No:2278

医学系

その他

掲載日:2025年10月29日

最終更新日:2025年10月30日(木) 09時16分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「医療機器開発推進研究事業」

対象分野
対象課題
1 医療負担の軽減に資する医療機器の実用化を目指す臨床研究・治験等
2 革新的医療機器の実用化を目指す臨床研究・治験等
3 小児用医療機器の実用化を目指す臨床研究・治験等
4 高齢者向け・女性の健康/疾病向けまたは在宅医療分野の推進に資する医療機器の実用化を目指す臨床研究・治験等
5 疾患登録システム(患者レジストリ)を活用した医療機器の実用化を目指す研究等
6 医療ニーズの高い体外診断用医薬品の開発
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
研究開発費の規模(間接経費を含まず)と研究開発実施予定期間
1
a)臨床評価準備の場合
1課題あたり年間:15,000千円(上限) 令和8年4月~令和9年度末
b)探索的治験・臨床研究・性能評価試験の場合
1課題あたり年間:30,000千円(上限) 令和8年4月~令和10年度末
c)検証的治験の場合
クラスⅡ
1課題あたり年間:46,000千円(上限)令和8年4月~令和10年度末
クラスⅢ・Ⅳ
1課題あたり年間:80,000千円(上限)令和8年4月~令和10年度末

2
a)臨床評価準備の場合
<新規原材料のインプラントの場合>
1課題あたり年間:30,000千円(上限)令和8年4月~令和9年度末
<上記以外の場合>
1課題あたり年間:15,000千円(上限) 令和8年4月~令和9年度末
b)探索的治験・臨床研究・性能評価試験の場合
1課題あたり年間:30,000千円(上限) 令和8年4月~令和10年度末
c)検証的治験の場合
クラスⅡ
1課題あたり年間:46,000千円(上限)令和8年4月~令和10年度末
クラスⅢ・Ⅳ
1課題あたり年間:80,000千円(上限)令和8年4月~令和10年度末

3
a)臨床評価準備の場合
1課題あたり年間:15,000千円(上限) 令和8年4月~令和9年度末
b)探索的治験・臨床研究・性能評価試験の場合
1課題あたり年間:46,000千円(上限)
<SaMD>令和8年4月~令和10年度末
<上記以外>令和8年4月~令和12年度末
c)検証的治験の場合
クラスⅡ
1課題あたり年間:60,000千円(上限)
クラスⅢ・Ⅳ
1課題あたり年間:80,000千円(上限)
<SaMD>令和8年4月~令和10年度末
<上記以外>令和8年4月~令和12年度末

4
a)臨床評価準備の場合
1課題あたり年間:15,000千円(上限) 令和8年4月~令和9年度末
b)探索的治験・臨床研究・性能評価試験の場合
1課題あたり年間:30,000千円(上限) 令和8年4月~令和10年度末
c)検証的治験の場合
クラスⅡ
1課題あたり年間:46,000千円(上限)令和8年4月~令和10年度末
クラスⅢ・Ⅳ
1課題あたり年間:80,000千円(上限)令和8年4月~令和10年度末

5
a)臨床評価準備の場合
1課題あたり年間:15,000千円(上限) 令和8年4月~令和9年度末
b)既存のレジストリデータを用いる場合
1課題あたり年間:30,000千円(上限) 令和8年4月~令和10年度末
c)薬機法申請に資するレジストリを構築する場合
クラスⅡ
1課題あたり年間:46,000千円(上限)令和8年4月~令和10年度末
クラスⅢ・Ⅳ
1課題あたり年間:80,000千円(上限)令和8年4月~令和10年度末

6 1課題あたり年間:15,000千円(上限) 令和8年4月~令和10年度末

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学内締切
2025年11月12日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年11月26日12時00分

852件中41-60件を表示

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