公募情報【過去の情報一覧】

過去の募集情報をご覧いただけます。現在募集中の公募は下記からご確認ください。

募集中の公募一覧

588件中41-60件を表示

No:1623

理工学系

掲載日:2025年01月14日

最終更新日:2025年01月15日(水) 16時30分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「カーボンリサイクル・次世代火力発電等技術開発/火力発電負荷変動対応技術開発・実証事業/機動性に優れる広負荷帯高効率ガスタービン複合発電の技術開発・実証研究」

対象分野
対象課題
負荷変動対応や機動性に優れた火力技術開発等の取組を推進するとしている背景のもと、発電効率の大幅な向上技術、調整力確保に寄与する負荷変動対応発電技術およびCO2排出の削減に寄与する次世代火力発電技術の見通しを得ることを目指して本事業を実施します。

機動性に優れる広負荷帯高効率ガスタービン複合発電の技術開発・実証研究 (委託)
助成金額
2024~2025 年度予算規模:1 件あたり 60 百万円まで(NEDO 負担率:100%)
助成期間
2024年度~2025年度(1 年間程度)

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学内締切
2025年01月29日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月12日12時00分

No:1619

医学系

掲載日:2025年01月14日

最終更新日:2025年01月15日(水) 16時29分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手育成枠】令和7年度 「ゲノム医療実現バイオバンク利活用プログラム(ゲノム医療実現推進プラットフォーム・先端ゲノム研究開発)」

対象分野
対象課題
本事業では、複数の遺伝子多型が相互に関係したり、環境等の影響を受けたりするなど、多因子が関わりうる一般的な疾患(以下「多因子疾患」という)を対象に、疾患関連遺伝子群の機能的意義づけ(遺伝要因や環境要因の相互作用や疾患の原因の解明含む)を行い、ゲノム情報に基づく正確な診断法の確立や治療法の選択、Polygenic Risk Score(PRS)を含む疾病発症リスクの予測法や予防法の確立により、国民の健康増進に資する研究開発を行います。また、これらの研究の推進に貢献する革新的な基盤技術開発を行います。本公募は、「若手育成枠」の対象です。各公募研究開発課題の詳細は公募要領をご参照ください。

多因子疾患研究(若手育成枠)※1
助成金額
1課題当たり年間7,600千円(上限)(間接経費を含まず)
助成期間
令和7年7月(予定)~令和9年度末 ※2
応募要件
※1 研究開発開始年度の4月1日時点において、①年齢が満43歳未満の者、②又は博士号取得後10年未満の者のいずれか高い方(詳細は公募要領3.2)

※2 研究開発期間の延長を希望する場合は、到達目標の達成状況、及び延長する期間で実施する研究開発計画について、最終年度である令和9年度秋に評価します。その結果、本研究課題を継続することでゲノム医療の実現に向けてさらなる展開が期待される場合、研究開発を最長2年間延長できるとします。

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学内締切
2025年02月17日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年03月03日12時00分

No:1611

医学系

その他

掲載日:2025年01月10日

最終更新日:2025年01月10日(金) 14時35分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「研究開発推進ネットワーク事業」

対象分野
対象課題
Quality by Designの実装とProportionality を考慮した Risk-based approach の導入
助成金額
1課題当たり年間10,000千円(上限)(間接経費を含まず)
助成期間
令和7年4月~令和7年度末

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学内締切
2025年01月17日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年01月27日12時00分

No:1610

理工学系

掲載日:2025年01月10日

最終更新日:2025年01月10日(金) 14時35分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

総務省令和7年度 持続可能な電波有効利用のための基盤技術研究開発事業(FORWARD)

対象分野
対象課題
持続可能な電波有効利用のための基盤技術研究開発事業(FORWARD※1) は、事業の目的に合致する優れた研究開発課題を大学・国立研究開発法人・企業・地方公共団体の研究機関等から広く公募し、外部有識者による選考評価の上、研究開発を委託する競争的研究費です。

(1) 部門の設定
本事業の目的に鑑み、次の2部門に分類して研究開発課題を募集します。なお、デジタルインフラ構築部門には、地方独自の課題も設定しております。

① 電波有効利用基盤技術部門(全国共通)
電波の有効利用を今後も持続可能なものとするための基盤となる技術の研究開発を行う課題。従来以上に効率的な伝送技術/変調技術/多重技術の研究開発や高い周波数を利用可能とするためのデバイス技術などが該当。

②-1 デジタルインフラ構築部門(全国共通)
日本各地で顕在化している地域課題の解決や地域ニーズに対応するため、IoT やローカル 5G などのワイヤレスシステムの活用によるデジタルインフラを整備・運用する際に必要となる技術の研究開発を行う課題。例として、IoT による防災情報収集システムの構築を行う際により少ない基地局設置数でより多くの端末を収容可能としたり、端末同士の干渉を回避したりすることでより多くの端末の配置を可能とする技術の研究開発及びそのシステム技術実証を行い、実装を目指すものなどが該当。

②-2 デジタルインフラ構築部門(地方独自)
各地方における喫緊の地域課題の解決や地域ニーズに対応するため、ワイヤレスシステムの活用によるデジタルインフラを整備・運用する際に必要となる技術の研究開発を行う課題として、次のア~エの4つを設定。
ア 北海道総合通信局管内(北海道)
通信ネットワーク環境未整備地域での生産性・効率性の向上等を実現するデジタルインフラの整備・運用(資料3-1参照)
イ 東北総合通信局管内(青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県)
東日本大震災からの復興に向けた一次産業の効率化のためのデジタルインフラの整備・運用(資料3-2参照)
ウ 東海総合通信局管内(岐阜県・静岡県・愛知県・三重県)
次世代自動車による自動運転サービスの実現に向けたデジタルインフラ(ITS)の活用(資料3-3参照)
エ 中国総合通信局管内(鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県)
瀬戸内海の有人離島における医療サービス向上を図るためのデジタルインフラの整備・運用(資料3-4参照)
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
最長4年度(1~4年度の範囲内で提案者が設定)
応募要件
研究開発経費
研究開発期間に応じて次のとおりとする。なお、間接経費については、直接経費の 30%を上限として別途配分。
なお、複数の研究機関による共同研究の場合には、研究に参加する全機関の直接経費の合計が、次の上限金額の範囲内になるようにすること。

単年度の上限(直接経費)【消費税込み】
1 年度目及び2年度目 1,000 万円/課題
3 年度目及び 4 年度目 3,000 万円/課題

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学内締切
2025年02月07日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月21日17時00分

No:1606

医学系

掲載日:2025年01月08日

最終更新日:2025年01月09日(木) 09時08分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和7年度 「免疫アレルギー疾患実用化研究事業」

対象分野
対象課題
1 【免疫アレルギー疾患領域】
診療の質の向上に資する研究 (患者実態調査~基盤構築研究)

2-A 【アレルギー疾患領域】
病態解明研究(基礎的研究)
2-B 【免疫疾患領域】
病態解明研究(基礎的研究)

3 【免疫アレルギー疾患領域・若手育成枠】
免疫アレルギー疾患の克服に結びつく独創的な病態解明研究

4 【重点領域】
食物アレルギーの解決に資する研究(病態解明研究/診療の質の向上に資する研究)

5 【重点領域】
免疫アレルギー疾患における宿主因子と外的因子の関係に着目した基盤研究(病態解明研究/診療の質の向上に資する研究)

6 【免疫アレルギー疾患領域】
将来の予防的・先制的医療の実用化を目指すゲノム・データ基盤研究

7 【免疫アレルギー疾患領域】
重症/難治性/治療抵抗性免疫アレルギー疾患に対する治療薬の実用化に関する開発研究(ステップ0/1/2)
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
令和7年6月(予定)~令和9年度末
応募要件
1課題あたり年間(間接経費を含まず)

1 10,000千円(上限)
2-A 15,000千円(上限)
2-B 15,000千円(上限)
3 7,500千円(上限)
4 10,000千円(上限)
5 15,000千円(上限)
6 18,000千円(上限)
7 20,000千円(上限)

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学内締切
2025年01月22日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月05日12時00分

No:1605

理工学系

その他

掲載日:2025年01月08日

最終更新日:2025年01月09日(木) 09時07分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

生物系特定産業技術研究支援センター(BRAIN)(国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構)令和6年度補正予算「革新的新品種開発加速化緊急対策のうち政策ニーズに対応した革新的新品種開発(提案公募型)」

対象分野
対象課題
① 対象作物及び用途
食料安全保障上重要な農作物(輸出重点品目を含む)であること。なお、各種用途が指定されている作物は開発する品種の用途を記載すること(例:パン用小麦、でん粉用バレイショ等)。

② 対象特性
以下の特性から一つ以上が付与された品種を開発すること。なお、各特性の開発目標は現状の普及品種と比較して、上回ることを条件とする。
1)気候変動による収量や品質の低減を抑制する特性(高温耐性等)
2)原料品質を損なわない多収性
3)スマート農業技術に適合した機械作業適性
4)環境負荷低減(化学農薬・肥料の使用量や栽培期間の温室効果ガス発生量を低減等)を推進する特性(BNI 強化、病害虫抵抗性等)
5)輸出を推進する貯蔵適性や高付加価値性

③ 普及計画
各品種につき、以下の地域から普及対象地域を一つ以上選択し、二つ以上の都道府県を指定すること(北海道、沖縄の場合は一つのみで可)。これら地域への開発品種の普及目標および計画を策定すること。※普及対象地域所属都道府県名については公募要領をご参照ください。
1)北海道、2)東北、3)北陸、4)関東・東山、5)東海、6)近畿、7)中国、8)四国、9)九州、10)沖縄

④ 開発品種数
事業開始後5年以内に品種または品種候補(遺伝的に固定し、特性評価が未了なもの)を一つ以上開発し、開発後は速やかに品種登録出願を行うこと。品種登録を行わない場合には、開発したことを速やかにHP等で公表すること。

⑤ 農業政策への整合性
応募に当たっては、開発した品種がどのようにいつから普及、社会実装し、政策課題(気候変動に適応した農業生産、みどり戦略に基づく環境負荷低減、付加価値向上、農産物の輸出拡大、農作業のスマート化等)や生産者・消費者・実需者のニーズの解決にどのように資するか、普及地域における経済効果、そしてそれに至るロードマップを示すこと。

⑥ その他
・F1品種の場合は親系統の開発も可能とする。
・開発品種は原則、国内の許諾先に制限を設けないこととする。
・品種開発を効果的に行うために、事業内で品種開発に付随する技術や普及・実用化に向けた技術の開発を実施することも可能とする。
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
令和7年度から9年度
応募要件
研究費の上限額(1研究課題あたり)

< 単独の研究機関 30,000 千円以内/3年>
但し、令和7年度における上限額は 11,000 千円以内
令和8年度における上限額は 10,000 千円以内
令和9年度における上限額は 9,000 千円以内

<研究グループ 60,000 千円以内/3年>
但し、令和7年度における上限額は 22,000 千円以内
令和8年度における上限額は 20,000 千円以内
令和9年度における上限額は 18,000 千円以内
※間接経費を含めた上限額となります。令和8年度以降の研究費の上限額は、日本国政府の予算の状況により、減額される場合があります。

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学内締切
2025年01月22日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月05日12時00分

No:1603

医学系

掲載日:2025年01月07日

最終更新日:2025年01月08日(水) 09時32分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和7年度 「再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム(再生・細胞医療・遺伝子治療研究開発課題(基礎応用研究課題))」

対象分野
対象課題
1 基礎応用研究課題(一般型(個別))
2 基礎応用研究課題(挑戦型)
3 基礎応用研究課題(挑戦型・若手育成枠)
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
令和7年7月下旬(予定)~ 令和9年度末
応募要件
1 1課題当たり年間25,000千円(上限)
2 1課題当たり年間18,000千円(上限)
3 1課題当たり年間8,000千円(上限)

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学内締切
2025年02月07日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月21日12時00分

No:1602

医学系

掲載日:2025年01月07日

最終更新日:2025年01月08日(水) 09時32分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手育成策あり】令和7年度 「再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム(再生・細胞医療・遺伝子治療研究開発課題(非臨床PoC取得研究課題))」

対象分野
対象課題
非臨床PoC取得研究課題(個別型)
助成金額
1課題当たり年間42,300千円(上限) (間接経費を含まず)
助成期間
令和7年6月(予定)~ 令和9年度末

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学内締切
2025年01月21日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月04日12時00分

No:1601

医学系

掲載日:2025年01月07日

最終更新日:2025年01月08日(水) 09時32分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「再生・細胞医療・遺伝子治療実現加速化プログラム(疾患特異的iPS細胞を用いた病態解明・創薬研究課題)」

対象分野
対象課題
疾患特異的iPS細胞利活用促進のための共同研究課題
助成金額
1課題当たり年間13,000千円(上限) (間接経費を含まず)
助成期間
令和7年7月(予定)~令和8年度末

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学内締切
2025年02月28日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年03月14日12時00分

No:1588

医学系

掲載日:2025年01月06日

最終更新日:2025年01月07日(火) 09時19分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「認知症研究開発事業」

対象分野
対象課題
公募1
アミロイド関連画像異常(ARIA:Amyloid-related imaging abnormalities)から脳アミロイド血管症(CAA)/アルツハイマー病の病態解明を進めるための研究

【公募1-①】アルツハイマー病におけるアミロイド関連画像異常(ARIA)のリスクファクターに関する臨床研究
【公募1-②】ヒト試料を活用したアルツハイマー病におけるアミロイド関連画像異常(ARIA)の発生メカニズムの解明研究

公募2
認知症診療に資する体液バイオマーカー開発研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
最長3年 令和7年度~令和9年度末
応募要件
研究開発費の規模(間接経費を含まず)
【公募1-①】
1課題当たり年間40,000 千円上限
【公募1-②】
1課題当たり年間20,000 千円上限
【公募2】
1課題当たり年間10,000 千円上限

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学内締切
2025年01月20日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月03日12時00分

No:1585

理工学系

その他

掲載日:2024年12月27日

最終更新日:2025年01月07日(火) 09時18分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構令和6年度補正予算 スマート農業技術の開発・供給に関する事業

対象分野
対象課題
(1)重点課題対応型研究開発(民間事業者対応型)
特に重要度が高いスマート農業技術の開発・供給を促進するため、スマート農業技術活用促進法に基づく重点開発目標に沿った民間企業等による研究開発を実施。
【研究型】
 ① スマート農業技術に係る研究開発等
 ② 新たな栽培方法の確立に係る研究

(2)現場ニーズ対応型研究
中山間地域を含む多様な現場ニーズに対応したスマート農業技術の開発・供給を促進するため、スタートアップ、異業種、農機メーカー、大学、公設試、高専等と産地が連携した機動的な研究開発を実施。
【研究型】
 ① スマート農業技術に係る研究開発等
 ② 新たな栽培方法の確立に係る研究

(3)技術改良・新たな栽培方法の確立の促進
スマート農業技術を円滑に産地へ供給することを目的に、農機メーカーや農業支援サービス事業者等などが実施する、プロトタイプ製造段階における新しく開発する機能の付加や性能向上、運用性向上のための改良とともに、技術に適合した新たな栽培方法の確立を実施。
【研究型】
 ① スマート農業技術に係る研究開発等
 ② 新たな栽培方法の確立に係る研究

< 公募分野 >
 水田作
 畑作
 露地野菜・花き作
 施設野菜・花き作
 果樹・茶作
 畜産・酪農
 農作業共通

農業の生産性の向上のためのスマート農業技術の活用の促進に関する法律(令和六年法律第六十三号)第六条第一項の規定に基づく生産方式革新事業活動及び開発供給事業の促進に関する基本的な方針の第二の1の⑵に位置付けられたスマート農業技術等であって、当該スマート農業技術等が対応する同項の生産性の向上に関する目標の欄に定める数値の達成に寄与するもの。
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
3年以内(令和 10 年3月末まで)
応募要件
(1)1年当たり1億5千万円。なお、左記のうち研究型「②新たな栽培方法の確立に係る研究」の経費上限は1年当たり4千万円。ただし、本研究種目については、特に研究型「①スマート農業技術の研究開発等」における研究開発を優先するものとする。

(2)1年当たり3千万円。なお、左記のうち研究型「②新たな栽培方法の確立に係る研究」の経費上限は1年当たり1千万円。ただし、本研究種目については、特に研究型「①スマート農業技術の研究開発等」における研究開発を優先するものとする。

(3)1年当たり1億円。なお、左記のうち研究型「②新たな栽培方法の確立に係る研究」の経費上限は1年当たり4千万円。

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学内締切
2025年01月31日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月14日12時00分

No:1584

医学系

掲載日:2024年12月27日

最終更新日:2025年01月07日(火) 09時18分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「医療機器等研究成果展開事業 開発実践タイプ」

対象分野
対象課題
本タイプでは、医療上の課題を解決する技術シーズであることを要件とする。下記について、提案時の想定として該当する項目を選択すること。ただし、いずれを選択しても採択審査には影響せず、あくまでも出口を見据えた医療機器開発のイメージを有しているかを測るものとする。なお、過去に「先端計測分析技術・機器開発プログラム」または「医療機器等研究成果展開事業 開発実践タイプ」の支援を受けたシーズやその改良品は応募不可とする。
社会の変化(ニーズ面)と要素技術の変化(シーズ面)に対応した医療のあり方の変化を整理し、設定した医療機器開発の注目領域に係る区分(公募要領 第2章2.3の表2を参照のこと)

(A) 身体機能の補助強化
(B) 次世代の担い手を育む成育サイクルへの対応
(C) 循環器・糖尿病などの生活習慣病への対応
(D) ソフトウェアを用いた診断・治療の実現 (SaMD等)
(E) 遠隔・在宅診断・治療への対応
(F) 従来にはない革新的な治療や低侵襲治療の実現
(G) 従来にはない革新的な診断や高度化・簡素化された画像・光学診断の実現
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
3年以内(原理検証1~2年度目+要求仕様決定3年度目)
応募要件
1~2年度目:
1課題当たり年間20,000千円(上限)
3年度目:
1課題当たり年間
クラスⅡ 26,900千円(上限)
クラスⅢ 50,000千円(上限)
クラスⅣ 60,000千円(上限)
*1年度目のステージゲート通過課題に限り、2年度目の支援を継続する。
*2年度目のステージゲート通過課題に限り、3年度目の支援を継続する。
*本タイプは、クラス分類Ⅱ~Ⅳの医療機器開発を支援する。
*クラス分類は公募要領 第2章2.1の表1を参照のこと。
*2年度目のステージゲート時にクラス分類の確認をする。予めPMDAに確認すること。

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学内締切
2025年01月14日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年01月28日12時00分

No:1583

医学系

掲載日:2024年12月27日

最終更新日:2025年01月07日(火) 09時17分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「医療機器等研究成果展開事業 チャレンジタイプ【若手・女性研究者】」

対象分野
対象課題
医療上の課題を解決する技術シーズであることを要件とする。下記について、提案時の想定として該当する項目を選択すること。ただし、いずれを選択しても採択審査には影響せず、あくまでも出口を見据えた医療機器開発のイメージを有しているかを測るものとすること。なお、過去に「先端計測分析技術・機器開発プログラム」または「医療機器等研究成果展開事業」の支援を受けたシーズやその改良品は応募不可とする。

社会の変化(ニーズ面)と要素技術の変化(シーズ面)に対応した医療のあり方の変化を整理し、設定した医療機器開発の注目領域に係る区分
(A) 身体機能の補助強化
(B) 次世代の担い手を育む成育サイクルへの対応
(C) 循環器・糖尿病などの生活習慣病への対応
(D) ソフトウェアを用いた診断・治療の実現 (SaMD等)
(E) 遠隔・在宅診断・治療への対応
(F) 従来にはない革新的な治療や低侵襲治療の実現
(G) 従来にはない革新的な診断や高度化・簡素化された画像・光学診断の実現
助成金額
1課題当たり年間10,000 千円(上限)(間接経費を含まず)間接経費は、直接経費の30%に相当する額を上限として、追加で充当することができる。
助成期間
1年

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学内締切
2025年01月20日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月03日12時00分

No:1582

医学系

掲載日:2024年12月27日

最終更新日:2025年01月07日(火) 09時17分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和7年度 「次世代がん医療加速化研究事業」

対象分野
対象課題
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構では、令和7年度(2025年度)「次世代がん医療加速化研究事業」に係る公募を以下のとおり行います。
本公募には「若手育成枠」の対象となる研究課題が含まれています。詳細につきましては、公募要領をご参照ください。

1 研究領域A(治療ターゲット)
がんの発症・進展に関わる分子相互作用やシグナル及びがん細胞の特性に着目した新規治療法の研究
A-1応用研究フェーズ
A-2探索研究フェーズ(次世代PI育成枠)

2 研究領域B(異分野融合システム)
がん生物学と異分野先端技術の融合をもとに新規モダリティの探索を含む創薬プラットフォームよるがん根治療法の研究
B-1応用研究フェーズ
B-2探索研究フェーズ(次世代PI育成枠)

3 研究領域C(免疫システム創薬)
がん細胞と免疫担当細胞の多面的相互作用の理解に基づく革新的治療法の研究
C-1応用研究フェーズ
C-2探索研究フェーズ(次世代PI育成枠)

研究領域D(診断/バイオマーカー)
患者に低侵襲な高感度・高精度がん診断法の研究
D-1応用研究フェーズ
D-2探索研究フェーズ(次世代PI育成枠)

5 研究領域E(がん多様性)
がん細胞の不均一性等に対応した革新的がん治療法の研究
E-1応用研究フェーズ
E-2探索研究フェーズ(次世代PI育成枠)
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
令和7年度~令和8年度
応募要件
研究開発費の規模(間接経費を含まず)
A-1 1課題当たり年間20,000千円(上限)
A-2 1課題当たり年間5,000千円(上限)

B-1 1課題当たり年間20,000千円(上限)
B-2 1課題当たり年間5,000千円(上限)

C-1 1課題当たり年間20,000千円(上限)
C-2 1課題当たり年間5,000千円(上限)

D-1 1課題当たり年間20,000千円(上限)
D-2 1課題当たり年間5,000千円(上限)

E-1 1課題当たり年間20,000千円(上限)
E-2 1課題当たり年間5,000千円(上限)

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学内締切
2025年01月14日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年01月27日12時00分

No:1581

国際交流

その他

掲載日:2024年12月26日

最終更新日:2024年12月26日(木) 14時38分

[間接経費:なし]

提出期限
2025年02月26日学内での取り纏めは行いませんので個人で御応募ください。

No:1580

医学系

掲載日:2024年12月26日

最終更新日:2024年12月27日(金) 09時24分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

厚生労働省令和7年度 厚生労働科学研究費補助金公募要項(1次)

対象分野
対象課題
(AA)政策科学推進研究事業
(AA-1)将来の人口動態等を踏まえ、外来医療、在宅医療等の医療資源の多寡の地域性に着目し、地域単位の医療資源の最適化を通じた地域づくりに資する研究

(AB)統計情報総合研究事業
(AB-1)我が国における ICD-11 によるコーディングの普及・教育に資する研究
(AB-2)International Classification of Functioning, Disability and Health(ICF、国際生活機能分類)の多様な現場での実用化と統計への応用に向けた研究
(AB-3)介護サービス施設・事業所調査の統計精度向上に資する調査研究

(AC) 臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業
(AC-1)ICT・AI技術等を活用した看護師等国家試験問題作問システムの検討とその実装に向けた研究
(AC-2)次世代医療基盤法データとNDBの連結情報を活用した医薬品の製造販売後調査等の試行とデータ信頼性の検討のための研究
(AC-3)GS1等の標準バーコードを介した植込み医療機器等のトレーサビリティ向上を推進するための研究

(BA)地球規模保健課題解決推進のための行政施策に関する研究事業
(BA-1)2023年G7長崎保健大臣会合の成果を踏まえた国際保健課題の取組の促進に資する研究
(BA-2)アジアをはじめとした発展途上国における高齢化対応も含めたUHC達成を推進する施策や制度の提言に資する研究

(EA)がん政策研究事業
(EA-1)がん診療連携拠点病院等の整備のための評価指標を用いたがん診療の評価に資する研究
(EA-2)がん病理診断の質の向上と体制の整備を通じたがん診療の最適化に資する研究
(EA-3)子宮頸がん検診におけるHPV検査単独法の精度管理体制の評価及び改善に資する研究
(EA-4)がん検診の精度管理の向上に資する研究

(FA)循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業
(FA-1)日常生活における歩数と運動習慣者の増加を目指した「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」の活用を推進するための研究
(FA-2)自治体における生活習慣病の予防・健康づくりの取組を進めるために必要な「健康に関心が薄い層」への介入方法に関する研究
(FA-3)受動喫煙対策等たばこ対策のエビデンス構築のための研究
(FA-4)健康日本21(第三次)に資する、加熱式たばこ及びCOPDに関するエビデンスの創出を目指した研究
(FA-5)健康寿命の延伸及び健康格差の縮小に影響を与える要因の解明のための研究
(FA-6)生活習慣病の業種間格差・地域間格差の分析および格差解消対策の立案のための研究
(FA-7)健康日本21(第三次)の推進を目的とした、アルコール健康障害への対策の推進に資する研究
(FA-8)セルフチェックツールを用いた眼科疾患スクリーニングの効果検証のための研究
(FA-9)食事摂取基準の策定に資するヨウ素摂取量の実態把握のための研究
(FA-10)エビデンスに基づいた特定保健指導の効果的な実施のための研究
(FA-11)小児期・若年期に発症する循環器病に対する診療体制の充実のための研究
(FA-12)大規模レジストリ・大規模臨床試験の分析による合併症・併存症予防のための標準的糖尿病診療体制の構築のための研究
(FA-13)「歯科口腔保健の推進に関する基本的事項(第二次)」の推進及び進捗評価のための研究

(FB)女性の健康の包括的支援政策研究事業
(FB-1)更年期等等の性差に着目し、国民の健康づくりに寄与する包括的支援及び対策の確立に向けた研究

(FC)難治性疾患政策研究事業
(FC-1)疾患別基盤研究分野における難病の医療水準の向上や患者のQOL向上に資する研究
(FC-2)領域別基盤研究分野における難病の医療水準の向上や患者のQOL向上に資する研究

(FD)腎疾患政策研究事業
(FD-1)腎疾患対策検討会報告書に基づく慢性腎臓病 (CKD)に対する地域における診療連携体制構築の推進に資する研究

(FE)免疫・アレルギー疾患政策研究事業
(FE-1)移行期成人期における食物アレルギー診療の確立に資する研究
(FE-2)アナフィラキシー発症予防および初動対応の質向上に資する研究
(FE-3)かかりつけ医と関節リウマチ専門医療機関の適切な連携の促進に資する研究

(FF)移植医療基盤整備研究事業
(FF-1)国内の移植医療推進10カ年戦略に関する研究
(FF-2)医療DX時代に適合した、骨髄バンク若年ドナーの流出防止へ向けた取組および円滑な造血幹細胞移植医療提供体制の確立のための研究

(FG)慢性の痛み政策研究事業
(FG-1)慢性の痛み患者への就労支援の推進に資する研究

(GA)長寿科学政策研究事業
(GA-1)訪問看護の質向上に向けた評価指標の標準化のための研究
(GA-2)機械学習を用いた介護認定審査会の審査判定プロセス等を補助するシステムを開発するための研究
(GA-3)僻地、中山間地域、小規模自治体を中心とした医療・介護連携に係る指標の検討に資する研究
(GA-4)高齢者の自立支援・重度化防止に資する栄養ケア・マネジメントの推進に向けた低栄養状態の把握手法のための研究
(GA-5)リハビリテーション・個別機能訓練・栄養・口腔の一体的取組に係る効果的なサービス提供のための指標及びその指標等の活用のための研究

(GB)認知症政策研究事業
(GB-1)独居認知症高齢者の権利利益の保護を推進するための調査研究
(GB-2)我が国における認知症観の変遷と課題の把握のための調査研究
(GB-3)認知症の人の介護家族等の実態把握のための調査研究

(GC)障害者政策総合研究事業
(GC-1)療育手帳の交付判定及び知的障害に関する専門的な支援等に資する知的能力・適応行動の評価手法の開発のための研究
(GC-2)精神科リハビリテーションの機能分化及び効果的かつ有効性の高い精神科医療を推進するための研究
(GC-3)精神科医療機関における包括的支援マネジメントの普及に関する実態把握、及び精神保健医療福祉の効果的な連携方策の検討に資する研究
(GC-4)医療観察法における円滑な社会復帰を促進するための連携等の方策を推進するための研究
(GC-5)精神保健医療福祉を取り巻く環境に係る中長期的な変化等を見据えた精神保健医療福祉提供体制の構築を推進するための研究
(GC-6)地域で安心して暮らせる精神保健福祉医療体制における入院医療の検討に資する研究
(GC-7)性嗜好障害等の治療等に係る基礎資料の作成及び環境整備のための研究
(GC-8)思春期以降の発達障害者や家族の多様なニーズに対する専門的な相談やプログラム開発に向けた研究
(GC-9)自立訓練をより効果的に提供するための研究
(GC-10)計画相談支援・障害児相談支援におけるケアマネジメントに係る業務及び記録の標準化に向けた研究
(GC-11)強度行動障害者支援のための、広域的支援人材のネットワーク構築と広域的人材を活用した地域支援体制整備推進のための研究
(GC-12)言語聴覚士等による人工内耳・補聴器装用者等に対する言語リハビリ等の遠隔医療の体制整備のための研究
(GC-13)就労系障害福祉サービスにおける新たな指標及び評価方法の開発のための研究
(GC-14)障害者支援施設や共同生活援助事業所等における高齢障害者への看取りマニュアルの実装に向けた研究
(GC-15)「筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群」(ME/CFS)の病態解明と客観的診断法の確立のための研究

(HA)新興・再興感染症及び予防接種政策推進研究事業
(HA-1)成人の侵襲性細菌感染症サーベイランスの強化のための研究
(HA-2)急性弛緩性麻痺等の神経疾患に関する網羅的病原体検索を含めた原因及び病態の究明、治療法の確立及び疾患の普及啓発に資する臨床疫学研究
(HA-3)診療所及び高齢者施設を対象とする効率的・効果的な薬剤耐性菌制御手法の確立のための研究
(HA-4)薬剤耐性(AMR)対策上有効な抗微生物薬の使用方法の最適化および有効性の維持に資する研究

(HB)エイズ対策政策研究事業
(HB-1)HIV検査体制の改善と効果的な受検勧奨のための研究
(HB-2)HIV感染血友病患者に対する悪性腫瘍スクリーニング法と非侵襲的治療法確立のための研究
(HB-3)HIV感染者を含む血友病患者における心血管疾患や関連する病態に対する検査や治療の最適化に資する研究
(HB-4)HIV感染血友病患者の救急対応の課題解決のための研究
(HB-5)在留外国人に対するHIV検査や医療提供の体制構築に資する研究
(HB-6)MSMや薬物使用者に対するHIV感染予防・薬物使用防止のための支援策・啓発活動の確立に向けた研究

(HC)肝炎等克服政策研究事業
(HC-1)ウイルス性肝炎eliminationに向けた全国規模の実態把握及び将来推計のための疫学研究

(IA)地域医療基盤開発推進研究事業
(IA-1)医療安全管理者の活動の質向上に向けた研究
(IA-2)診療所における医療安全活動の質向上に向けた研究
(IA-3)医療機関における国等が発信した医療安全にかかる情報の活用促進に向けた研究
(IA-4)地域におけるアクセシビリティの確保及び人口構造の変化への対応を踏まえた持続可能な医療提供体制を構築するための研究
(IA-5)第9次医療計画を見据えた持続可能な地域周産期医療体制構築に資する政策研究
(IA-6)第9次医療計画を見据えた持続可能な地域小児医療体制構築に資する政策研究
(IA-7)首都直下地震における医療提供体制の構築にかかる医療資源評価に資する研究
(IA-8)地域における集中治療医療の適正な体制確立のための研究
(IA-9)診療所における感染症まん延時に関する事業継続計画(BCP)構築に向けた研究
(IA-10)放射線診療の発展に対応する放射線防護の基準策定のための研究
(IA-11)検体検査の精度の確保等についての課題解決に向けた研究
(IA-12)長時間労働の医師への健康確保措置に関するマニュアルの改訂のための研究
(IA-13)諸外国における歯科医療提供体制と歯科保健医療に関わる職種の業務の実態把握のための研究
(IA-14)小規模医療機関等における特定行為研修修了者の有効活用に影響する要因の解明のための調査研究
(IA-15)電子カルテ情報等の二次利用推進のための研究
(IA-16)医療DX施策を進めるための、生成AIの活用による医療現場の課題解決の方策の検討のための研究

(JA)労働安全衛生総合研究事業
(JA-1)協働ロボットの安全確保等のための研究
(JA-2)諸外国の産業保健制度の動向調査及び分析研究
(JA-3)個人事業者等の健康管理に関する実態把握に資する研究
(JA-4)労働者の健康の保持増進に向けた歯科口腔保健対策に関する研究
(JA-5)法学的視点からみたAIの活用に伴う現場管理上の課題と現状の労働安全衛生法の法令上の課題の検討のための研究

(KA)食品の安全確保推進研究事業
(KA-1)食品取扱現場における効果的なウイルス汚染対策の策定のための研究
(KA-2)ウエルシュ菌食中毒の制御ための検査法の開発及び汚染実態の把握のための研究
(KA-3)いわゆる健康食品を介する健康被害の拡大・未然防止に係る危機管理体制の整備・充実のための研究
(KA-4)食肉・食鳥肉の検査等を効率的・効果的に実施するためのデジタル技術を応用した手法の開発のための研究
(KA-5)食品安全行政の推進に資する研究分野における若手育成のための研究

(KC)医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業
(KC-1)法規制薬物の分析と鑑別等の手法の開発に向けた研究
(KC-2)指定薬物の指定に係る試験法の妥当性評価に資する研究
(KC-3)体外診断用医薬品の市販後における性能担保の方策の確立に向けた研究
(KC-4)再生医療等製品の不均質性に関する課題の整理のための研究
(KC-5)災害・緊急時における医療機器の薬事承認等に係る考え方の整理のための研究
(KC-6)SUD(single-use device)の再製造体制構築に資する社会への影響評価のための研究
(KC-7)化粧品基準における規制物質の試験法の確立及び標準化のための研究
(KC-8)薬局におけるPHRの活用の推進のための研究
(KC-9)在宅医療における薬剤師の介入による効果の検証のための研究

(KD)化学物質リスク研究事業
(KD-1)変異原性評価に係る動物試験代替法の開発のための研究
(KD-2)定量的化学物質発がん性予測へ向けたゲノム安全性評価の新規手法開発のための研究
(KD-3)急性毒性試験の代替法の開発のための研究
(KD-4)毒物及び劇物取締法における劇物の指定にかかる基準の検討に資する研究

(LA)健康安全・危機管理対策総合研究事業
(LA-1)「避難所生活を過ごされる方々の健康管理に関するガイドライン」改定のための研究
(LA-2)2040年以降において地域ケアシステムの機能を維持するための自治体保健師の保健活動の見直しに向けた研究
(LA-3)2040年以降を見据えた自治体保健師の人材育成体制の構築のための研究
(LA-4)公衆浴場等におけるレジオネラ発生防止及び衛生管理推進のための研究
(LA-5)建築物環境衛生管理基準等の検証及び今後の衛生管理の確立に向けた総合的研究
(LA-6)安置所等における衛生基準の確立に向けた実証研究
(LA-7)CBRNEテロリズム等における公衆衛生危機対応能力の向上のための研究
助成金額
各研究課題により異なる
助成期間
各研究課題により異なる

詳細を見る

学内締切
2025年01月16日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年01月30日17時30分

No:1579

医学系

掲載日:2024年12月26日

最終更新日:2024年12月27日(金) 09時22分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

厚生労働省2025年度労災疾病臨床研究事業費補助金(新規公募) 

対象分野
対象課題
労災疾病臨床研究事業費補助金(以下「補助金」という。)は、多くの労働現場で発生している疾病や産業構造・職場環境の変化等に伴い勤労者の新たな健康問題として社会問題化している疾病などに関し、早期の職場復帰の促進、労災認定の迅速・適正化等に寄与する研究等に対して補助を行い、もって労働者の福祉の増進に寄与することを目的としています。

1 工業用等エックス線装置の使用環境に関する研究分野
諸外国における工業用等エックス線装置の使用環境に関する調査研究

2 労働安全衛生法における健康診断に関する分野
遅発性健康障害起因物質による健康影響に関する疫学研究

3 ストレスチェック制度関連分野
ストレスチェックの集団分析結果を活用した職場環境改善に関する調査研究

4 呼吸器疾患関連研究分野
架橋型アクリル酸系水溶性高分子化合物および増粘作用を有する類縁合成高分子化合物の粉体に対する呼吸器疾患に関する研究

5 せき髄損傷関連研究分野
外傷性せき髄損傷に併発する疾病等に関する疫学調査研究

6 皮膚等障害化学物質への直接接触の防止に関する研究分野
保護手袋等保護具の性能に係る簡易測定法の開発

7 皮膚等障害化学物質への直接接触の防止に関する研究分野
保護具に係る作業性の改善等に係る研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)

1:研究費の規模:1課題当たり上限 8,000 千円
研究期間:2年

2:研究費の規模:1課題当たり上限 6,000 千円
研究期間:3年

3:研究費の規模:7,000 千円
研究期間:3 年

4:研究費の規模:1課題当たり上限 13,650 千円
研究期間:3年

5:研究費の規模:1課題当たり上限 10,000 千円
研究期間:3年

6:研究費の規模:1課題当たり上限 15,000 千円
研究期間:3年

7:研究費の規模:1課題当たり上限 45,000 千円
研究期間:3年

詳細を見る

学内締切
2025年01月23日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月06日17時30分

No:1577

理工学系

その他

掲載日:2024年12月25日

最終更新日:2024年12月26日(木) 13時37分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構スマート生産方式SOP(スマート農業技術導入・運用手順書)作成研究

対象分野
対象課題
スマート農業技術の導入を推進するため、主要な営農類型や技術体系ごとに、スマート農業技術の導入効果を着実に発揮させる栽培体系等(飼養管理体系を含む。以下同じ。)やサービス事業者等を介した技術の運用方法を検証し、スマート農業技術導入・運用手順書(以下「手順書」という。)を作成する研究について、公募を通じて委託します。

①水田作
①-1 機械除草やこれに必要となる精密な移植・水管理技術等の導入による有機水稲生産体系の確立
①-2 中山間地域におけるスマート農業技術を活用した超省力的・低コスト生産体系の確立
②畑作
高低差センシングを活用した排水改良等による高位安定生産体系の確立
③露地野菜・花き作
自動収穫ロボット等の導入による精密栽培管理体系の確立
④施設野菜・花き作
環境・出荷調製のロボット制御等の導入による効率的生産・出荷体系の確立
⑤果樹・茶作
自動化技術の導入による効率的生産・出荷体系の確立
⑥畜産・酪農
畜産施設の環境制御や個体モニタリング等の導入よるスマート畜産経営の確立
助成金額
各研究課題により異なる ※詳細は公募要領をご確認ください。
助成期間
2年間 ※詳細は公募要領をご確認ください。

詳細を見る

学内締切
2025年01月31日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月14日12時00分

No:1576

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2024年12月25日

最終更新日:2024年12月26日(木) 13時37分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

こども家庭庁令和7年度こども家庭科学研究費補助金公募(1次)

対象分野
対象課題
1. こども家庭センター(母子保健機能)における効果的な母子保健事業を推進するための研究
2. 児童福祉施設における栄養管理の充実に資する研究
3. 障害児入所施設及び児童発達支援センターにおける障害児の栄養状態の把握と効果的な支援を推進するための研究
4. 予防のためのこどもの死亡検証(CDR)における制度設計の検討及び SIDS ガイドラインの適切な運用に資する研究
5. 自治体の健診情報及び既存の大規模データベース等を活用した乳幼児健診等の評価指標と標準化された乳幼児健診等の実施方法を検討するための研究
6. ドナーミルクを安全かつ持続的に供給するための体制を整備するための研究
7. 医学的適応以外の卵子凍結に関する実態調査と早発卵巣不全患者の妊孕性温存等に関するコンセンサス形成に資する研究
8. プレコンセプションケアの取組の実態把握や評価指標開発等に資する研究
9. 保育所等における感染症対策の推進のための研究
10. 知的障害・発達障害児の強度行動障害の予防や早期対応に必要な支援の促進に資する研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
1. 研究費の規模: 1課題当たり年間 8,000 千円程度※(間接経費を含む)
 研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度
2. 研究費の規模: 1課題当たり年間 9,000 千円程度※(間接経費を含む)
  研究実施予定期間: 令和7年度~令和8年度
3. 研究費の規模: 1課題当たり年間 6,500 千円程度※(間接経費を含む)
 研究実施予定期間: 令和7年度~令和8年度
4. 研究費の規模: 1課題当たり年間 8,000 千円程度※(間接経費を含む)
 研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度
5. 研究費の規模: 1課題当たり年間 34,000 千円程度※(間接経費を含む)
  研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度
6. 研究費の規模: 1課題当たり年間 7,000 千円程度※(間接経費を含む)
  研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度
7. 研究費の規模: 1課題当たり年間 8,100 千円程度※(間接経費を含む)
 研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度
8. 研究費の規模: 1課題当たり年間 8,000 千円程度※(間接経費を含む)
  研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度
9. 研究費の規模: 1課題当たり年間 5,000 千円程度※(間接経費を含む)
 研究実施予定期間: 令和7年度
10. 研究費の規模: 1課題当たり年間 8,000 千円程度※(間接経費を含む)
  研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度

詳細を見る

学内締切
2025年01月10日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年01月24日17時30分

No:1575

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2024年12月25日

最終更新日:2024年12月26日(木) 13時36分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「AMED研究倫理・社会共創推進プログラム」

対象分野
対象課題
A:最先端の医療研究開発の推進・加速に必要となる挑戦的な取組
 A-1 研究倫理分野
 A-2 社会共創分野

B:医療研究開発の推進・加速を支える基盤的取組
 B-1 研究公正推進に必要な取組
 B-2 倫理審査の質向上に必要な取組
 B-3 科学コミュニケーションの質向上に必要な取組
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
研究開発費の規模(間接経費を含まず)
A-1、A-2:1課題当たり年間23,000千円(上限)
B-1、B-2、B-3:1課題当たり年間6,500千円(上限)

研究開発実施予定期間
A・Bともに令和7年4月(予定)~令和11年度末

詳細を見る

学内締切
2025年01月16日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年01月30日12時00分

588件中41-60件を表示

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