公募情報

92件中61-80件を表示

No:2780

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月19日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時04分

[間接経費:なし]

公益財団法人 臨床薬理研究振興財団2026年度(第4回)若手研究支援

対象分野
対象課題
臨床薬理分野に関する研究で、当財団の研究奨励金獲得に応募するための予備研究(含基礎研究)。
なお、基礎研究の場合、次のステップである「ヒト」を対象とした臨床研究の概案を記載することが必要となる。
助成金額
原則として 1 件につき 50 万円/年×2 年を交付する。
助成期間
2年間
応募要件
・40 歳未満の臨床薬理研究に従事、またはそれを志す自ら研究に従事している研究者。
・40 歳未満(2026 年 4 月 1 日現在)の研究者を対象とする。(1986 年 4 月 2 日以降の出生者)

※産休・育児休暇等の理由で研究活動を中止された研究者では、その期間に応じて年齢上限を考慮するので、詳細は事務局まで問合せのこと。

詳細を見る

学内締切
2026年08月07日※申請書等一式を各担当へ提出ください
提出期限
2026年08月28日17時00分時間厳守 web申請

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No:2779

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月19日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時03分

[間接経費:なし]

公益財団法人 臨床薬理研究振興財団2026年度(第51回)研究奨励金

対象分野
対象課題
臨床薬理研究
「ヒト」を対象とした臨床研究及びそれを支える臨床応用のための研究
「小児」を対象とした臨床研究及びそれを支える臨床応用のための研究枠を設けている。
助成金額
300万円
応募要件
臨床薬理研究に従事、またはそれを志す研究者
ただし、
1) 国内の大学、研究機関及び医療機関に所属する研究者を対象とする。
2) 45 歳未満(2026年 4 月 1 日現在)の研究者を対象とする。
【1981年 4 月 2 日以降の出生者】
3) 過去 3 年以内【2023年度以降】に当財団の「研究奨励金」を受領された方は対象外とする。
4) 単一施設研究の場合は研究代表者、多施設共同研究は研究推進グループの代表者
5) 外国で行う研究は対象外とする。
*産休・育児休暇等の理由で研究活動を中断された研究者では、その期間に応じて年齢上限を
考慮する。詳細は事務局まで問合せのこと。

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事前連絡期限
2026年07月08日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2026年08月07日※申請書等一式を各担当へ提出ください
提出期限
2026年08月28日17時00分時間厳守 web申請

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No:2778

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月19日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時01分

[間接経費:なし]

公益財団法人 石本記念デサントスポーツ科学振興財団第49回(2027年度)学術研究

対象分野
対象課題
第一部 課題学術研究本年度テーマ
①「暑熱環境下における運動パフォーマンスのサポート、または快適性を実現する被服・用具に関する研究」 年々過酷さを増す夏の環境下において、スポーツウェア、用品における暑熱環境下での運動パフォーマンスサポートまたは快適性を実現する幅広い視点からの提言を頂きたい。
②「運動時に着用する被服・用具における“心地よさ”などの感性値の解明と定量化、及びそれらに基づく被服・用具の製品設計に関する研究」運動時における心地よさ、動きやすさ、温熱的な快適さなどヒトの感性(感覚)値を、生理学的、物理学的あるいは心理学的な手法を組み合わせて分析・定量化する研究。また、それらに基づいたウエア・用具の製品設計に関する研究。
③「ウェアの着用が心身のコンディショニングおよびリラックス効果に及ぼす影響に関する研究」 スポーツウェアや用具が、身体的なパフォーマンス維持だけでなく、精神的なコンディション(リラックス、集中、ストレス軽減等)に及ぼす影響に焦点を当てた研究。特定の生地素材や衣服圧、肌触りなどの物理的刺激が、自律神経や心理状態に働きかけるメカニズムの解明、あるいは「心身の整い(コンディショニング)」を促す新たなウェアのあり方についての提言。
④「被服・用具による身体の動かしやすさへの影響に関する研究」アスリートがパフォーマンスを最大限発揮するため、あるいは一般の方がより快適に運動するために、身体の動かしやすさは必要不可欠であるが、動かしやすさを定量的に評価した研究事例は少なく、その要素も明らかになっていない。
身体の動かしやすさを評価する方法の提案、衣服圧や生地の摩擦抵抗との関連性など、様々な視点から動きやすさに関する提言をいただきたい。

第二部 自由課題学術研究
本財団の主旨に添ったものであり、申請者がこれまで行って来た研究を助成することによって、調査・研究の発展・充実が期待されるものであること。
助成金額
第一部「課題学術研究」:入選100 万円(件数2~4件) 第二部「自由課題学術研究」:最優秀入選100 万円(2~3件)、優秀入選50 万円(17~18件)合計20件を予定
助成期間
第一部 研究期間別途設定 第二部 2027年6月30日
応募要件
①体育学、健康科学、人間工学、被服科学、運動施設工学等健康の増進と体力の向上に関わる学術、
 およびその他スポーツ振興に寄与する学術研究に関する講座を持った大学、およびこれに準ずる
 研究機関に所属する個人またはグループ。
②高校生から幼児までの教育機関に奉職しており、①に前述した分野で研究または調査活動を積極的
 に行っている個人またはグループ。
 この場合、運動生理学的研究でなくとも、あくまで教育現場に於ける身近なテーマで、すぐにも
 役立つ研究テーマを求めている。
 但し、研究報告等に不慣れな人は、報告書作成に習熟した人を共同研究者に加えて申請のこと。
③ eAPRIN などの研究倫理教育を修了していること。

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学内締切
2026年07月21日APRIN受講を確認します
提出期限
2026年08月02日web申請 (申請後,申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)

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No:2763

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月08日

最終更新日:2026年06月10日(水) 10時20分

[間接経費:なし]

公益財団法人 上原記念生命科学財団2026年度 若手海外留学支援金Ⅱ(留学期間:3カ月~11カ月以内)

対象分野
対象課題
健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸領域の研究
【生命科学と異分野との融合部門】
健康と医療を支える新たな技術の創出を目指す、情報学、機械学、材料学をはじめとする
あらゆる異分野と生命科学との融合領域、これまでの学術の体系や方向を大きく変革・転換
させることを志向し、飛躍的に発展する潜在性を有する研究が対象
助成金額
支度金および留学期間中の滞在費として1件83万円/月とする。 総助成件数は若手海外留学支援金Ⅰと合わせて約20件の予定。
助成期間
留学開始日から留学終了日までとする。
応募要件
下記の諸条件をいずれも満たす日本に国籍を有する者、又は日本への永住が許可されている者
(1)1993年4月1日以降出生の者、但し医学部等6年制学部卒業者は1991年4月1日
以降出生の者
(2)博士号を有するか、または2027年4月までに取得見込の者
(3)出立から1年間の年収※が700万円以下の者
※給与に奨学金や助成金が補填される場合はそれらを含まない。
(4)2027年1月1日から12月31日の間に出立し、3カ月~11カ月以内の海外留学を
受け入れる大学等学術研究機関が決定している者

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事前連絡期限
2026年06月24日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2026年08月20日※申請書一式を各担当宛でご提出ください
提出期限
2026年09月03日web申請

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No:2762

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月08日

最終更新日:2026年06月10日(水) 10時20分

[間接経費:なし]

公益財団法人 上原記念生命科学財団2026年度 若手海外留学支援金Ⅰ(留学期間:1年以上)

対象分野
対象課題
健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸領域の研究
【生命科学部門】
(A)領域 東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
(B)領域 基礎医学(上記以外)
(C)領域 臨床医学( 〃 )
【生命科学と異分野との融合部門】
(D)領域 健康と医療を支える新たな技術の創出を目指す、情報学、機械学、材料学をはじめとする
あらゆる異分野と生命科学との融合領域、これまでの学術の体系や方向を大きく変革・
転換させることを志向し、飛躍的に発展する潜在性を有する研究が対象
助成金額
支度金および滞在費1年分として、1件1,000万円以内とする。
助成期間
留学開始日より1年間。
応募要件
下記の諸条件をいずれも満たす日本に国籍を有する者、又は日本への永住が許可されている者
(1)1993年4月1日以降出生の者、但し医学部等6年制学部卒業者は1991年4月1日以降出生の者
(2)博士号を有するか、または2027年4月までに取得見込の者
(3)当財団の助成期間中の年収※が300万円以下の者
※給与に奨学金や助成金が補填されている場合はそれらを含まない。
(4)2027年1月1日から12月31日の間に出立し、1年以上の海外留学を受け入れる
大学等学術研究機関が決定している者
または、2026年内に出立する者および既に留学中の者で2027年1月以降、1年以上留学が決定している者(既に留学中の者については、募集開始時点で海外留学が2年未満であることおよび応募事由書を提出することを条件とする)。

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事前連絡期限
2026年06月24日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2026年08月20日※申請書一式を各担当宛でご提出ください
提出期限
2026年09月03日web申請

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No:2761

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月08日

最終更新日:2026年06月10日(水) 10時20分

[間接経費:なし]

公益財団法人 上原記念生命科学財団2026年度 海外留学助成金Ⅱ(留学期間:3カ月~11カ月以内)

対象分野
対象課題
健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究
【生命科学と異分野との融合部門】
健康と医療を支える新たな技術の創出を目指す、情報学、機械学、材料学をはじめとするあらゆる
異分野と生命科学との融合領域、これまでの学術の体系や方向を大きく変革・転換させることを
志向し、飛躍的に発展する潜在性を有する研究が対象
助成金額
支度金および留学期間中の滞在費として、1件83万円/月以内とする。
助成期間
留学開始日から留学終了日までとする。
応募要件
下記の諸条件をいずれも満たす日本に国籍を有する者、又は日本への永住が許可されている者
(1)1989年4月1日以降出生の者、
但し医学部等6年制学部卒業者は1987年4月1日以降出生の者
※出産等ライフイベントにおける年齢上限の緩和あり (詳細は募集要項参照)
(2)博士号を有するか、またはそれと同等以上の研究業績を有する者
(3)出立から1年間の年収※が1000万円以下の者
※給与に奨学金や助成金が補填される場合はそれらを含まない。
(4)2027年1月1日から12月31日の間に出立し、3カ月~11カ月以内の海外留学を受け入れる大学等学術研究機関が決定している者

詳細を見る

事前連絡期限
2026年06月24日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2026年08月20日※申請書一式を各担当宛でご提出ください
提出期限
2026年09月03日web申請

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No:2760

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月08日

最終更新日:2026年06月10日(水) 10時21分

[間接経費:なし]

公益財団法人 上原記念生命科学財団2026年度 海外留学助成金Ⅰ(留学期間:1年以上)

対象分野
対象課題
健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸領域の研究
【生命科学部門】
(A)領域 東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
(B)領域 基礎医学(上記以外)
(C)領域 臨床医学( 〃 )
【生命科学と異分野との融合部門】
(D)領域 健康と医療を支える新たな技術の創出を目指す、情報学、機械学、材料学をはじめと
するあらゆる異分野と生命科学との融合領域。これまでの学術の体系や方向を大きく
変革・転換させることを志向し、飛躍的に発展する潜在性を有する研究が対象
助成金額
支度金および滞在費1年分として、1件1,000万円以内とする
助成期間
留学開始日より1年間。
応募要件
下記の諸条件をいずれも満たす日本に国籍を有する者、又は日本への永住が許可されている者
(1)1989年4月1日以降出生の者、但し医学部等6年制学部卒業者は1987年4月1日以降出生の者 ※出産等ライフイベントにおける年齢上限の緩和あり(詳細は募集要項を参照)
(2)博士号を有するか、またはそれと同等以上の研究業績を有する者
(3)当財団の助成期間中の年収※が1000万円以下の者
※給与に奨学金や助成金が補填されている場合はそれらを含まない。
(4)2027年1月1日から12月31日の間に出立し、1年以上の海外留学を受け入れる
大学等学術研究機関が決定している者
または、2026年内に出立する者および既に留学中の者で2027年1月以降、1年以上
留学が決定している者(既に留学中の者については、募集開始時点で海外留学が2年未満で
あることおよび応募事由書を提出することを条件とする)。

詳細を見る

事前連絡期限
2026年06月24日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2026年08月20日※申請書一式を各担当へ提出ください
提出期限
2026年09月03日web申請

申請/事前連絡画面へ

No:2756

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月08日

最終更新日:2026年06月10日(水) 10時21分

[間接経費:なし]

公益財団法人 上原記念生命科学財団2026年度 研究助成金

対象分野
対象課題
健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸領域の研究
【生命科学部門】
(A)領域 東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
(B)領域 基礎医学(上記以外)
(C)領域 臨床医学( 〃 )
【生命科学と異分野との融合部門】
(D)領域 健康と医療を支える新たな技術の創出を目指す、情報学、機械学、材料学をはじめとする
あらゆる異分野と生命科学との融合領域、これまでの学術の体系や方向を大きく変革・
転換させることを志向し、飛躍的に発展する潜在性を有する研究が対象
助成金額
1件800万円、総助成件数は50件の予定。
助成期間
助成金交付から2028年4月30日までとする。なお、助成期間の延長を希望する場合は、 2028年3月末日までに所定の期間延長願を提出すること(但し、最大延長期間は1年間とする)
応募要件
対象分野・対象課題の項に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の研究者で、1966年4月1日以降出生の者 (単独研究でも共同研究でもよい。共同研究の場合は主たる研究者が応募すること。)

詳細を見る

事前連絡期限
2026年06月24日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2026年08月20日※申請書一式を各担当宛でご提出ください
提出期限
2026年09月03日web申請

申請/事前連絡画面へ

No:2754

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月08日

最終更新日:2026年06月10日(水) 10時21分

[間接経費:なし]

公益財団法人 上原記念生命科学財団2026年度 研究奨励金

対象分野
対象課題
健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸領域の研究
【生命科学部門】
(A)領域 東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
(B)領域 基礎医学(上記以外)
(C)領域 臨床医学( 〃 )
【生命科学と異分野との融合部門】
(D)領域 健康と医療を支える新たな技術の創出を目指す、情報学、機械学、材料学をはじめとする
あらゆる異分野と生命科学との融合領域、これまでの学術の体系や方向を大きく変革・
転換させることを志向し、飛躍的に発展する潜在性を有する研究が対象
助成金額
1件400万円、総助成件数は50件の予定。
助成期間
なお、助成期間の延長を希望する場合は、 2028年3月末日までに所定の期間延長願を提出すること(但し、最大延長期間は1年間とする)
応募要件
対象分野・対象課題の項に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の若手研究者で、1989年4月1日以降出生の者
(但し医学部等6年制の学部卒業者は1986年4月1日以降出生の者)

詳細を見る

事前連絡期限
2026年06月24日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2026年08月20日※申請書等一式を各担当へ提出ください
提出期限
2026年09月03日web申請

申請/事前連絡画面へ

No:2752

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月08日

最終更新日:2026年06月10日(水) 10時21分

[間接経費:なし]

公益財団法人 上原記念生命科学財団2026年度 研究推進特別奨励金

対象分野
対象課題
健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸領域の研究
【生命科学部門】
(A)領域 東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
(B)領域 基礎医学(上記以外)
(C)領域 臨床医学( 〃 )
【生命科学と異分野との融合部門】
(D)領域 健康と医療を支える新たな技術の創出を目指す、情報学、機械学、材料学をはじめとする
あらゆる異分野と生命科学との融合領域、これまでの学術の体系や方向を大きく変革・
転換させることを志向し、飛躍的に発展する潜在性を有する研究が対象
助成金額
1件600万円、総助成件数は10件の予定
助成期間
助成金交付から2028年4月30日までとする。なお、助成期間の延長を希望する場合は、 2028年3月末日までに所定の期間延長願を提出すること(但し、最大延長期間は1年間とする)
応募要件
下記の諸条件をいずれも満たし、前項に掲げた研究に意欲的に従事する者
(1)医学部(大学院医学研究科)または薬学部(大学院薬学研究科)において,2024年4月以降に独立した研究室を立ち上げた者
(2)1981年4月1日以降出生の日本在住の教授(准教授、特任教授、特命教授、寄付講座等の 任期付きの教授を除く) 但し、医学部(大学院医学研究科)の臨床系の教授の場合は1977年4月1日以降出生の者 ※病院薬剤部は基礎系とする

なお、以下の者は対象外とする。
・政府出資に係る大型研究プロジェクトの代表研究者
・2024年度、2025年度の当財団の助成金受領者(海外留学助成は除く)
・民間企業に所属する研究者

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事前連絡期限
2026年06月24日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2026年08月20日※申請書類一式を各担当宛てご提出ください。
提出期限
2026年09月03日web申請

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No:2722

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時01分

[間接経費:100万円]

公益財団法人 稲盛財団2027年度 稲盛研究助成 たかめるコース

対象分野
対象課題
自然科学、人文・社会科学のあらゆる分野における自分の研究成果をさらに発展させ
その卓越性を追求する研究。真に卓越した研究は、独自の問題意識や研究の積み重ね
の中から生まれるものと考え、女性研究者を含む幅広い研究者からの応募を期待します。
 自然科学分野
  ● 理工系 ● 生物系
 人文・社会科学分野
  ● 人社系

申請にあたっては、3つの申請区分(「理工系」、「生物系」、「⼈社系」)の中から1つを
お選びください。
助成金額
1件1,000万円
助成期間
2027年4月より3年
応募要件
● 年齢
 2026年4月1日時点で理工系と生物系は45歳以下、人社系は55歳以下であること。
● 所属機関、役職、雇用形態等
 申請時点において、以下の要件をすべて満たす方を対象とします。
  a. 当研究助成の募集案内を送付した大学・機関に所属していること
  b. 所属機関と研究を主要な職務の一つとしてフルタイム勤務の雇用契約を結ん
   でいること
   フルタイム勤務とは、所属機関が定める標準的な勤務義務を負う勤務形態のこと
  c. 助教相当以上の職位であること
   大学に所属する場合は、助教あるいは助教相当以上の職位にある教員。
   ポストドクトラルフェロー、ポストドクトラルリサーチャーなど、いわゆる
   ポスドクは不可
  d.申請研究に関して主体的に研究を行えること
   申請研究については、自らの裁量で研究の立案・遂行・発表を行えること。
   上位者の指示の下で研究を行う職位は対象外

上記の要件に該当するか不明な場合は、原則として、「所属機関において、独立した
研究テーマを設定し、研究費の管理や研究成果の発表について自ら責任を負う立場
にある助教相当以上の常勤研究者であるか」を基準にご判断ください。


※詳細は募集要項をご参照ください。

詳細を見る

事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月22日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年08月05日17時00分

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No:2700

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年05月28日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時33分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中外創薬科学財団令和8年(2026年)度 海外派遣補助金(2027度前半期)

助成金額
50万円以内/件
助成期間
① 2027年度前半期(4月~9月)に開催予定の国際会議等に対して
応募要件
1) 海外で開催される創薬並びに生命科学に関する国際会議等において招待講演あるいは特別講演を行う日本在住の 40 歳以下の研究者(一般の口頭発表あるいはポスター発表などは対象外)
2) 1)の年齢制限に関しては、出産・育児等のライフイベントを経験された方は42歳以下とする
3) 日本国内の大学あるいは研究機関*1において研究を行っている研究者*1
*1 科学研究費補助金の申請資格を有している研究機関および研究者であること
4) 原則、営利企業に属している研究者は除く

詳細を見る

提出期限
2026年12月15日※財団Webページでマイページ登録の上、申請 申請期間:令和8年(2026年)11月1日~12月15日

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No:2699

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年05月28日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時32分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中外創薬科学財団令和8年(2026年)度 海外招聘補助金(2027年度前半期)

助成金額
50万円以内/件
助成期間
2027年度前半期(4月~9月)に開催予定の学術集会等に対して
応募要件
【応募資格】
1) 学術集会等の会長(学会長、大会長等)
2) 日本国内の大学あるいは研究機関*1において研究を行う研究者*1
*1 科学研究費補助金の申請資格を有している研究機関および研究者であること
3) 原則、営利企業に属している研究者は除く

【招聘される研究者資格】
1)学術集会において招待講演あるいは特別講演を行う外国在住の研究者(一般の口頭発表あるいはポスター発表などは対象外)
2) 原則、営利企業に属している研究者は除く

詳細を見る

提出期限
2026年12月15日※財団Webページでマイページ登録の上、申請 申請期間 令和8年(2026年)11月1日~12月15日

申請/事前連絡画面へ

No:2695

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年05月28日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時31分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中外創薬科学財団令和8年(2026年)度 海外留学助成金B(現在留学中の方)

対象分野
対象課題
(1)創薬の可能性を切り拓く、生命科学の基礎・応用研究。
(2)革新的な創薬モダリティの基礎研究・技術開発。
(3)数理情報学・計算科学や新たな研究手法など、生命科学領域を超えた科学技術を駆使することにより、創薬の可能性を切り拓く基礎・応用研究。
(4)Unmet Medical Needsの充足に向けて、がん・難治性疾患等に関する生命科学の基礎・応用研究。
助成金額
滞在費 700 万円/年(往復航空チケット代は別途支給)
助成期間
原則として1年以上、最長2年
応募要件
1) 創薬並びに生命科学に関する基礎あるいは応用研究を行うために、以下の所定の期間(助成を開始後)に1年以上、海外の研究機関で研究を行うことが内定している方。
2) 申請時に海外の研究機関において研究を行っている方。
3) 博士号を取得している研究者で原則、申請時に35歳以下の方。
4) 3)の年齢制限に関しては、出産・育児等のライフイベントを経験された方は37歳以下とする
5) 日本在住の経験があり、日本の創薬・生命科学研究に貢献できる方。
6) 2027年4月から2028年3月までに助成を開始でき、かつ助成を開始してから1年以上研究を継続することが内定している方。
7) 本財団が定める以下の研究テーマのいずれかに関する研究に従事できる方。
8) 留学先研究機関の責任者または受入研究室の責任者の承諾を得ている方。受入先承諾書(レターヘッド付き書面にて受入先責任者のサインがあるもの)を提出できる方。
9) 原則、営利企業に属していない方、及び研究テーマが商業目的ではない方。

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提出期限
2026年12月15日※財団Webページでマイページ登録の上、申請 募集期間:R8.11.1~R8.12.15

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No:2694

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年05月28日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時31分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中外創薬科学財団令和8年(2026年)度 海外留学助成金A(これから留学される方)

対象分野
対象課題
(1)創薬の可能性を切り拓く、生命科学の基礎・応用研究。
(2)革新的な創薬モダリティの基礎研究・技術開発。
(3)数理情報学・計算科学や新たな研究手法など、生命科学領域を超えた科学技術を駆使することにより、創薬の可能性を切り拓く基礎・応用研究。
(4)Unmet Medical Needsの充足に向けて、がん・難治性疾患等に関する生命科学の基礎・応用研究。
助成金額
滞在費 700万円/年(往復航空チケット代は別途支給)
助成期間
原則として1年以上、最長2年
応募要件
1) 創薬並びに生命科学に関する基礎あるいは応用研究を行うために、所定の期間に留学を開始し、1年以上海外の研究機関で研究を行うことが内定している方
2)申請時に日本国内の大学あるいは研究機関※において研究を行っている方
 ※研究機関・・科学研究費補助金の申請資格を有している研究機関および研究者であること
3)博士号取得者もしくは留学開始までに博士号取得見込みである研究者で原則、申請時に35歳以下の方
4)3)の年齢制限に関しては,出産・育児等のライフイベントを経験された方は37歳以下とする。
5)原則、2027年12月末日までに留学が開始できる方
6)本財団が定める研究テーマのいずれかに関する研究に従事できる方
7)留学先研究機関の責任者または受入研究室の責任者の承諾を得ている方。受入承諾書(レターヘッド付き書面にて受入責任者のサインがあるもの)を提出できる方
8)申請者の現在の研究指導者からの留学承諾書を提出できる方
9)原則、営利企業に属していない方、及び研究テーマが商業目的ではない方

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提出期限
2026年09月15日※財団Webページでマイページ登録の上、申請 申請期間:R8.8.1~R8.9.15

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No:2693

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

国際交流

掲載日:2026年05月27日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時30分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中外創薬科学財団令和9年(2027年)度 国際交流研究助成金

助成金額
助成金額は参考情報を参照ください
助成期間
原則 1 年以上、最長 2 年(来日から 2 年間) 原則として令和9年(2027年)4 月以降 9 月までの間に来日して研究を開始すること。
応募要件
受入研究者(申請者)の要件
1)日本国内の生命科学研究・創薬科学研究(臨床研究を含む)分野の大学研究機関※等に所属する常勤の研究者(講師、室長相当以上)
 ※研究機関・・科学研究費補助金の申請資格を有している研究機関および研究者であること
2)原則、営利企業に属している研究者は除く

「招聘される研究者の資格」は参考情報を参照

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学内締切
2026年08月04日※各担当宛て申請書一式ご提出ください。
提出期限
2026年08月31日※財団Webページでマイページ登録の上、申請 申請期間:R8.7.1~R8.8.31

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No:2664

外国人研究者招聘

掲載日:2026年05月14日

最終更新日:2026年05月25日(月) 09時39分

[間接経費:なし]

独立行政法人日本学術振興会(JSPS)令和9年度 外国人研究者招へい事業 - 外国人招へい研究者(短期)【S】第2回

対象分野
対象課題
人文学、社会科学及び自然科学の全分野

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学内締切
2027年04月08日
提出期限
2027年04月23日17時00分

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No:2662

外国人研究者招聘

掲載日:2026年05月14日

最終更新日:2026年05月25日(月) 09時39分

[間接経費:なし]

独立行政法人日本学術振興会(JSPS)令和9年度 外国人研究者招へい事業 - 外国人招へい研究者(短期)【S】第1回

対象分野
対象課題
人文学、社会科学及び自然科学の全分野

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学内締切
2026年08月07日上記は第1回。第2回は2027/04/08
提出期限
2026年08月28日17時00分上記は第1回。第2回は2027/04/23

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No:2661

外国人研究者招聘

掲載日:2026年05月14日

最終更新日:2026年05月25日(月) 09時39分

[間接経費:なし]

独立行政法人日本学術振興会(JSPS)令和9年度 外国人研究者招へい事業 - 外国人招へい研究者(長期)【L】

対象分野
対象課題
人文学、社会科学及び自然科学の全分野

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学内締切
2026年08月07日
提出期限
2026年08月28日17時00分

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No:2660

外国人研究者招聘

掲載日:2026年05月14日

最終更新日:2026年05月25日(月) 09時38分

[間接経費:なし]

独立行政法人日本学術振興会(JSPS)令和9年度 外国人研究者招へい事業 - 外国人特別研究員(欧米短期)【PE】第3回

対象分野
対象課題
人文学、社会科学及び自然科学の全分野

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学内締切
2027年05月20日
提出期限
2027年06月04日17時00分

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