公募情報

103件中21-40件を表示

No:2790

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月23日

最終更新日:2026年06月29日(月) 13時35分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)2026年度 NEXUS 日本-インドネシア共同公募「バイオエネルギー」

対象分野
対象課題
・バイオエネルギー
1. 生物学的手法を用いたバイオエネルギー生産
2. ハイブリッドおよび先進的手法を用いたバイオエネルギー生産
助成金額
国際共同研究のみの場合 最大 2,400万円(直接経費) 研究人材育成連動型の場合 国際共同研究: 最大 9,000万円 研究人材育成: 最大 390万円/年・人 (いずれも直接経費)
助成期間
最長3年(2027年4月~2030年3月)

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学内締切
2026年07月08日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年07月22日14時00分

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No:2788

理工学系

その他

掲載日:2026年06月23日

最終更新日:2026年06月29日(月) 13時33分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙戦略基金事業 技術開発テーマ ~民間ロケット打上げ実証加速化(STAND)~

対象分野
対象課題
事業化初期段階にある民間ロケット打上げ事業者に対して、複数回の打上げを通じた、打上げサービス拡充に向けたシステム機能の開発・実証や信頼性向上・低コスト化・運用性向上に向けたロケットの設計・製造工程の改良といった開発・実証を支援することで、民間のイノベーション力を生かした国際競争力のある輸送サービスの早期事業化を実現し打上げ能力を確保するとともに、持続的な成長、継続的なイノベーションの創出を可能とすることを目指します。
助成金額
支援総額(最大):240 億円 1件あたり 120 億円(間接経費を含む)
助成期間
※応募要件をご確認ください。
応募要件
支援開始後3年目または打上げ実証の計画総数を二等分した前半(最大 3 回。計画総数が奇数の場合は前半を切り捨てとする。)最後の打上げ実証後のいずれか早い方を目途にステージゲート評価を実施します。また、その結果によってはそれ以降の所要14の事業期間分(最長2年。前半最後の打上げ実証が支援開始後3年目よりも早かった場合は、最長3年)の支援とする

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学内締切
2026年07月06日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年07月16日12時00分

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No:2787

理工学系

掲載日:2026年06月23日

最終更新日:2026年06月29日(月) 13時29分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)2026年度 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP) EIG CONCERT-Japan(第13回)

対象分野
対象課題
AI-Powered Robotics for Real-World Applications(実世界応用AIロボティクス)
助成金額
3年間で3,900万円を上限
助成期間
支援期間は3年

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学内締切
2026年07月08日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年07月22日17時00分

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No:2786

医学系

理工学系

掲載日:2026年06月22日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時11分

[間接経費:なし]

一般財団法人近藤記念医学財団2026年度 学術奨励賞

対象分野
対象課題
生活習慣病を中心とする各種疾病の早期発見に繋がる臨床検査・画像診断・予防医学に関する研究であること。
助成金額
1研究あたり、上限200万円とする。
助成期間
対象となる研究の実施期間は原則2年以内とし、新規の研究に限定する。
応募要件
診療あるいは医学研究に従事している個人、またはグループとする。

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学内締切
2026年08月07日※申請書一式を各担当宛でご提出ください
提出期限
2026年08月31日消印有効 郵送

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No:2785

医学系

理工学系

掲載日:2026年06月22日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時08分

[間接経費:※募集要領をご確認ください。]

公益財団法人鈴木謙三記念医科学応用研究財団令和8年度調査研究助成

対象分野
対象課題
趣旨に添う調査研究のうち令和8年度は、下記の課題に関する研究に対して
助成金を交付します。
課題1 :より豊かな生活に貢献する医療技術に関する研究
(1)日常身体活動・機能の非侵襲的な測定装置の開発
(2)QOLの向上を目指した医療技術の開発
(3)日常診療に役立つ医療情報の収集・管理・運用に関する研究

課題2 :生活習慣病における医学、薬学の萌芽的研究
(1)病態の解明と病態モデルの開発
(2)生理活性物質と創薬に関する研究
助成金額
(1) 課題1:1件につき100万円以上,500万円以下とします。 (2) 課題2:1件につき100万円以上,300万円以下とします。
助成期間
助成金の使用期限は1年間です。
応募要件
国、公、私立の大学、研究所、病院などの研究機関において上記1の趣旨に添う調査
研究に従事しているものとします。
ただし助成課題については、
(1)選考委員及び当財団から過去5年以内に助成を受けた方は、対象から除きます。
(2)助成を受けた方と同教室で類似テーマでの申請はご遠慮ください。
(3)応募は、1教室(1研究室)から1課題とします。
(4)課題2は、満45歳以下[昭和54年(1979年)8月1日以降生れ]の研究者
を対象とします。
(5)企業との共同研究は対象から除きます。

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学内締切
2026年07月17日※申請書等一式を各担当へ提出ください
提出期限
2026年07月31日当日消印有効 郵送

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No:2784

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月19日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時08分

[間接経費:なし]

公益財団法人国際医学研究振興財団2026年度 国際シンポジウム助成(海外開催)

対象分野
対象課題
海外で行われる国際会議
※HP募集要項をご確認ください。
助成金額
最大150万円 助成金の使途は定めません。ただし、懇親会費への充当は認めません。
助成期間
2027年4月1日から2028年3月31日の間に開催する集会
応募要件
・国内の大学または研究施設などに所属する医学研究者で、国際シンポジウムのオーガナイザー、或いは日本側を代表するコ・オーガナイザーであること。
・日本国籍を有する者、または日本への永住が許可されている者。
・申請は1人につき同一年度内1件とします。

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提出期限
2026年11月30日23時30分24:00 web申請 募集期間:2026.8.3(月)9:00~2026.11.30(月)24:00

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No:2783

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月19日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時06分

[間接経費:なし]

公益財団法人国際医学研究振興財団2026年度 国際シンポジウム助成(国内開催)

対象分野
対象課題
原則として、我が国で単独で行われる国際会議
※HP募集要項をご確認ください。
助成金額
最大300万円 助成金の使途は定めません。ただし、懇親会費への充当は認めません。
助成期間
2027年4月1日から2028年3月31日の間に開催する集会
応募要件
・国内の大学または研究施設などに所属する医学研究者で、国際シンポジウムの開催責任者(主宰者)であること。
・申請は1人につき同一年度内1件とします。

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提出期限
2026年11月30日23時45分24:00 web申請 募集期間:2026.8.3(月)9:00~2026.11.30(月)24:00

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No:2782

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月19日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時06分

[間接経費:なし]

公益財団法人国際医学研究振興財団2026年度 海外留学助成

助成金額
1年あたり最大600万円/名  ただし、当財団の助成に他財団等からの助成を合わせた額が年額1,000 万円を超える場合、当該超過額を当財団の助成から減額します。
助成期間
原則2年間
応募要件
1.日本国籍を有する者、または日本への永住が許可されている者
2.書類締切日に満40歳未満の者(女性研究者は45歳未満)あるいは、学位取得後5年未満の者
3.博士号をすでに有するか2027年3月末の取得予定、またはそれと同等以上の研究業績を有する者
4.海外での研究予定期間が2年以上の者
5.過去において、1年以上の研究留学の経験がない者
6.2027年1月から12月末までに出立し、2年以上の海外留学を予定している者
7.海外の学術研究機関による受け入れの承諾を得ている者

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事前連絡期限
2026年07月08日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2026年08月07日※申請書一式を各担当宛でご提出ください
提出期限
2026年08月25日23時45分8/25(月)24時 web申請

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No:2781

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月19日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時04分

[間接経費:なし]

公益財団法人 臨床薬理研究振興財団2026年度(第51回)海外留学助成金

対象分野
対象課題
臨床薬理研究
助成金額
1名につき、年間750万円
助成期間
原則として2年間交付する。
応募要件
下記の条件を同時に満たす国内の大学、研究機関、及び医療機関に所属する研究者。
(1)臨床薬理研究を志す 45 歳未満(2026年 4 月 1 日現在)で、海外での研究を希望する者。
【1981 年 4 月 2 日以降の出生者】
(2)臨床薬理研究に実績のある施設への留学を希望する者。
(3)2027年1月から2027年12月までに出発する者
なお、交付対象者は、最終の意思確認のため、選考委員、及び財団の面接を受けること。

※産休・育児休暇等の理由で研究活動を中断された研究者では、その期間に応じて年齢上限を考慮するので、詳細は事務局まで問合せのこと。

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事前連絡期限
2026年07月08日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2026年08月07日※申請書類一式を各担当宛てご提出ください。
提出期限
2026年08月28日17時00分時間厳守 web申請

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No:2780

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月19日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時04分

[間接経費:なし]

公益財団法人 臨床薬理研究振興財団2026年度(第4回)若手研究支援

対象分野
対象課題
臨床薬理分野に関する研究で、当財団の研究奨励金獲得に応募するための予備研究(含基礎研究)。
なお、基礎研究の場合、次のステップである「ヒト」を対象とした臨床研究の概案を記載することが必要となる。
助成金額
原則として 1 件につき 50 万円/年×2 年を交付する。
助成期間
2年間
応募要件
・40 歳未満の臨床薬理研究に従事、またはそれを志す自ら研究に従事している研究者。
・40 歳未満(2026 年 4 月 1 日現在)の研究者を対象とする。(1986 年 4 月 2 日以降の出生者)

※産休・育児休暇等の理由で研究活動を中止された研究者では、その期間に応じて年齢上限を考慮するので、詳細は事務局まで問合せのこと。

詳細を見る

学内締切
2026年08月07日※申請書等一式を各担当へ提出ください
提出期限
2026年08月28日17時00分時間厳守 web申請

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No:2779

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2026年06月19日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時03分

[間接経費:なし]

公益財団法人 臨床薬理研究振興財団2026年度(第51回)研究奨励金

対象分野
対象課題
臨床薬理研究
「ヒト」を対象とした臨床研究及びそれを支える臨床応用のための研究
「小児」を対象とした臨床研究及びそれを支える臨床応用のための研究枠を設けている。
助成金額
300万円
応募要件
臨床薬理研究に従事、またはそれを志す研究者
ただし、
1) 国内の大学、研究機関及び医療機関に所属する研究者を対象とする。
2) 45 歳未満(2026年 4 月 1 日現在)の研究者を対象とする。
【1981年 4 月 2 日以降の出生者】
3) 過去 3 年以内【2023年度以降】に当財団の「研究奨励金」を受領された方は対象外とする。
4) 単一施設研究の場合は研究代表者、多施設共同研究は研究推進グループの代表者
5) 外国で行う研究は対象外とする。
*産休・育児休暇等の理由で研究活動を中断された研究者では、その期間に応じて年齢上限を
考慮する。詳細は事務局まで問合せのこと。

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事前連絡期限
2026年07月08日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2026年08月07日※申請書等一式を各担当へ提出ください
提出期限
2026年08月28日17時00分時間厳守 web申請

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No:2778

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月19日

最終更新日:2026年06月23日(火) 10時01分

[間接経費:なし]

公益財団法人 石本記念デサントスポーツ科学振興財団第49回(2027年度)学術研究

対象分野
対象課題
第一部 課題学術研究本年度テーマ
①「暑熱環境下における運動パフォーマンスのサポート、または快適性を実現する被服・用具に関する研究」 年々過酷さを増す夏の環境下において、スポーツウェア、用品における暑熱環境下での運動パフォーマンスサポートまたは快適性を実現する幅広い視点からの提言を頂きたい。
②「運動時に着用する被服・用具における“心地よさ”などの感性値の解明と定量化、及びそれらに基づく被服・用具の製品設計に関する研究」運動時における心地よさ、動きやすさ、温熱的な快適さなどヒトの感性(感覚)値を、生理学的、物理学的あるいは心理学的な手法を組み合わせて分析・定量化する研究。また、それらに基づいたウエア・用具の製品設計に関する研究。
③「ウェアの着用が心身のコンディショニングおよびリラックス効果に及ぼす影響に関する研究」 スポーツウェアや用具が、身体的なパフォーマンス維持だけでなく、精神的なコンディション(リラックス、集中、ストレス軽減等)に及ぼす影響に焦点を当てた研究。特定の生地素材や衣服圧、肌触りなどの物理的刺激が、自律神経や心理状態に働きかけるメカニズムの解明、あるいは「心身の整い(コンディショニング)」を促す新たなウェアのあり方についての提言。
④「被服・用具による身体の動かしやすさへの影響に関する研究」アスリートがパフォーマンスを最大限発揮するため、あるいは一般の方がより快適に運動するために、身体の動かしやすさは必要不可欠であるが、動かしやすさを定量的に評価した研究事例は少なく、その要素も明らかになっていない。
身体の動かしやすさを評価する方法の提案、衣服圧や生地の摩擦抵抗との関連性など、様々な視点から動きやすさに関する提言をいただきたい。

第二部 自由課題学術研究
本財団の主旨に添ったものであり、申請者がこれまで行って来た研究を助成することによって、調査・研究の発展・充実が期待されるものであること。
助成金額
第一部「課題学術研究」:入選100 万円(件数2~4件) 第二部「自由課題学術研究」:最優秀入選100 万円(2~3件)、優秀入選50 万円(17~18件)合計20件を予定
助成期間
第一部 研究期間別途設定 第二部 2027年6月30日
応募要件
①体育学、健康科学、人間工学、被服科学、運動施設工学等健康の増進と体力の向上に関わる学術、
 およびその他スポーツ振興に寄与する学術研究に関する講座を持った大学、およびこれに準ずる
 研究機関に所属する個人またはグループ。
②高校生から幼児までの教育機関に奉職しており、①に前述した分野で研究または調査活動を積極的
 に行っている個人またはグループ。
 この場合、運動生理学的研究でなくとも、あくまで教育現場に於ける身近なテーマで、すぐにも
 役立つ研究テーマを求めている。
 但し、研究報告等に不慣れな人は、報告書作成に習熟した人を共同研究者に加えて申請のこと。
③ eAPRIN などの研究倫理教育を修了していること。

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学内締切
2026年07月21日APRIN受講を確認します
提出期限
2026年08月02日web申請 (申請後,申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)

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No:2777

国際交流

掲載日:2026年06月18日

最終更新日:2026年06月19日(金) 15時07分

[間接経費:なし]

公益財団法人 日韓文化交流基金2026年度(第2次)日韓文化交流基金 派遣フェローシップ/招聘フェローシップ

対象分野
対象課題
・両国国民間の友好・協力関係を促進する取組をテーマとした研究・調査活動。
・日韓関係を中心とする人文・社会科学分野の研究。
助成金額
・支援費:A 日額9,000円/B 日額10,000円/C 日額12,000円/D 日額14,000円  (支援額は職位・研究歴、業績等に応じて決定します。) ・渡航費
助成期間
14日以上180日以内 (2次募集においては、フェロー開始日は2026年10月1日から2027年3月1日の間に、終了日は2027年3月31日までにそれぞれ設定することとします)
応募要件
【派遣】
(1)国籍
・日本籍あるいは日本の永住権を持つこと。かつ韓国の永住権を持たないこと。
(2)年齢
・不問。但し、中堅・若手世代を優先します。
(3)経歴
下記の経歴を満たしている方とします。
・ 大学院博士後期課程在籍者(これに相当する大学院生)以上の方。あるいはこれに準ずる経歴を持ち、専門分野において十分な実績を積み重ねている方。
(4)他機関の研究助成等
・当基金のフェローシップと、他機関の研究助成や奨学金等(異なる研究テーマに対する助成や「貸与型」のもの、また日本学術振興会科学研究費助成の連名受給等も含む)を、同時期・同期間に重複して受給することはできません。
重複受給が判明した場合は、直ちに当基金の支援を停止すると共に、支給した金額の返還を求めますので、予めご了承ください。
(5)その他
・ 支援期間中、継続して韓国国内(受入機関所在地からおおむね 100 キロ圏内)に継続滞在すること。
・ 研究滞在先で支障なく活動できる健康状態であること。
・ 支援期間中、韓国において定期的な報酬のある職に就いていないこと。
・ 支援期間中および支援期間終了後、諸メディアへの寄稿、研究会やシンポジウム、記事・論文投稿等の対外発表、研究報告書の提出が可能であること。
・ 当基金のフェローシップ受給歴がある場合、前回のフェローシップ受給の終了後、3年以上経過していること。

【招聘】
(1)国籍
・韓国籍であり、日本の永住権を持たないこと。
(2)年齢
・不問。但し、中堅・若手世代を優先します。
(3)経歴
下記の経歴を満たしている方とします。
・大学院博士後期課程在籍者(これに相当する大学院生)以上の方。あるいはこれに準ずる経歴を持ち、専門分野において十分な実績を積み重ねている方。
(4)他機関の研究助成等
・当基金のフェローシップと、他機関の研究助成や奨学金等(異なる研究テーマに対する助成や「貸与型」のもの、連名受給のものも含む)を、同時期・同期間に重複して受給することはできません。
重複受給が判明した場合は、直ちに当基金の支援を停止すると共に、支給した金額の返還を求めますので、予めご了承ください。
(5)その他
・ 支援期間中、継続して日本国内(受入機関所在地からおおむね 100 キロ圏内)に継続滞在すること。
・ 研究滞在先で支障なく活動できる健康状態であること。
・ 支援期間中、日本において定期的な報酬のある職に就いていないこと。
・ 支援期間中および支援期間終了後、諸メディアへの寄稿、研究会やシンポジウム、記事・論文投稿等の対外発表、研究報告書の提出が可能であること。
・ 当基金のフェローシップの受給歴がある場合、前回のフェローシップ受給の終了後、3年以上経過していること。

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提出期限
2026年07月10日申請者本人が指定の申請先に郵送

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No:2776

教育/人文社会学系

国際交流

掲載日:2026年06月18日

最終更新日:2026年06月19日(金) 15時04分

[間接経費:なし]

公益財団法人 松下幸之助記念志財団松下幸之助国際スカラシップ

対象分野
対象課題
アジア、アフリカ、ラテンアメリカ諸国の大学・大学院及び政府研究機関に所属しての調査研究
(対象地域の詳細は募集要項をご確認ください。)
助成金額
奨学金:月額20万円 渡航費:1往復分相当の補助
助成期間
カテゴリー①:学部生  9か月/12か月(1年) カテゴリー②:大学院生・研究機関在籍者 1年~2年※3か月単位
応募要件
カテゴリー①:
・応募時と助成(留学)期間中は日本の大学に学部生として在籍する者
カテゴリー②:
・応募時と助成(留学)期間中は日本の大学・大学院ないしは研究機関に学生・教員・研究員として在籍する者
※学部生として当留学助成の対象となった者は大学院等に進学した場合でも再度応募可能
共通:
・日本国籍を有する者(海外在住者は除きます。)
・日本国に永住を許可されている者
・認定式(2027年2月中旬予定)出席後から2028年3月までに留学研究を開始する者
※所属大学の「交換留学制度」の活用も可
・留学・研究する大学等において研究を進めるに十分な語学力を有する者

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提出期限
2026年07月23日17時30分申請者本人が申請システムより申請書を提出

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No:2775

理工学系

掲載日:2026年06月17日

最終更新日:2026年06月17日(水) 11時35分

[間接経費:なし]

株式会社リバネス第73回リバネス研究費(GX Frontier賞)

対象分野
対象課題
GXの実現につながるあらゆる研究
 エネルギー、素材、農業、製造、AIなど分野を問わず、
 循環型社会や次世代産業の創出につながる独創的なテーマを期待します。
 テーマ例
  ● フュージョンエネルギーに関する研究
  ● 生物機能を活用した次世代ものづくりに関する研究
  ● CO2を排出物ではなく資源として再定義する研究
  ● 未利用熱や廃棄資源を循環利用する地域GXに関する研究)

※詳細は公募元ホームページをご参照ください。
助成金額
研究費50万円
応募要件
・大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
・海外に留学中の方でも申請可能
・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能

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提出期限
2026年07月31日18時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

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No:2774

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月17日

最終更新日:2026年06月17日(水) 11時37分

[間接経費:なし]

株式会社 リバネス第73回リバネス研究費(グンゼ賞)

対象分野
対象課題
生体吸収性材料×異分野技術で生まれる新価値に関するあらゆる研究
 体内で利用可能な生体吸収性材料を起点とした研究を広く募集します。
 自由な発想で、分野にとらわれずに、新たな価値を創出するテーマを求めています。
 〈 キーワード 〉
  ● 新規生体吸収性材料(樹脂、セラミックス、タンパク質、金属など)
  ● 新規成形加工方法(射出成型、発泡、3Dプリンターなど)
  ● 足場材料の機能化方法
  ● 生体吸収性材料×〇〇(例:薬、ロボティクス、AIなど)

※詳細は公募元ホームページをご参照ください。
助成金額
研究費50万円
応募要件
・大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
・海外に留学中の方でも申請可能
・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能

詳細を見る

提出期限
2026年07月31日18時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

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No:2773

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月17日

最終更新日:2026年06月17日(水) 11時35分

[間接経費:20%]

公益財団法人 大川情報通信基金2026年度 研究助成

対象分野
対象課題
・国内研究助成について
 情報通信分野において、独創性のある、先進的または社会的に有用な調査・研究に対して
 助成を行います。

・研究助成分野
 1.基礎分野
 2.通信・ネットワーク・システム分野
 3.人工知能・脳科学分野
 4.VR・AR・ロボット・知覚情報処理分野
 5.バイオ・医療・ライフサイエンス分野
 6.教育・福祉・ウェルビーイング分野
 7.人文・社会科学分野
 8.応用分野

※詳細は財団HPをご参照ください。
助成金額
1件あたり120万円
助成期間
原則として1年間
応募要件
日本国内の情報・通信分野に関連する研究機関、教育機関に所属する研究者

詳細を見る

学内締切
2026年06月29日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月10日23時45分

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No:2768

理工学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月15日(月) 09時58分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙戦略基金事業 技術開発テーマ~衛星応用に向けた光・量子センシング技術~

対象分野
対象課題
光・量子センシング技術の衛星応用に向けた複数の構想を支援する領域を設定し、産学の野心的な技術開発・実証を推進します。これにより、我が国の衛星基盤技術の高度化を図るとともに、光・量子センシング技術と衛星との複合領域において国際的な先導的地位を確立し、既存技術では到達し得なかった革新的な成果や新たなユースケースや事業構想の創出を目指します。

本技術開発テーマは対象とする技術及び実施体制に依って以下に定義する(A)および(B)に区分します。

(A):地上において既に商用化されている技術であり、商用化を実現した民間企業が技術開発実施体制に含まれており、かつ本事業完了後にその成果を活用した事業化について実施機関の経営戦略などに位置付けられており、市場展開に向け経営者のコミットメントが得られていること。

(B):(A)以外すべて
助成金額
(A)1件あたり 50 億円(間接経費を含む)を上限 (B)1件あたり 30 億円(間接経費を含む)を上限
助成期間
支援開始後3年目を目途にステージゲート評価を実施します。また、その結果によっては、それ以降の所要の事業期間分(最長3年程度迄)

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学内締切
2026年07月02日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年07月16日12時00分

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No:2758

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月12日(金) 13時56分

[間接経費:なし]

公益財団法人 発酵研究所2027年度 学会・研究部会助成

対象分野
対象課題
学会は微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存)を推進するための研究部会等を
設置し、活動を行います。
当財団はその活動を支援するため、学会に対して助成を行います。
助成金額
500万円を上限とする。
助成期間
2027年4月〜2029年3月(2年)
応募要件
・学会単位で申請すること。
・申請者は申請内容を説明できる方とする。

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提出期限
2026年07月31日12時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

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No:2757

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月12日

最終更新日:2026年06月12日(金) 13時56分

[間接経費:なし]

公益財団法人発酵研究所事務局2027年度 研究室助成

対象分野
対象課題
【研究課題】
 1.微生物研究室間連携による共同研究の実施
 2.微生物研究室間連携による共同教育の実施
 ※詳細は募集要項をご参照ください。
助成金額
2,000万円
助成期間
2027年4月〜2031年3月(4年)
応募要件
・地方にある国立大学、公立大学、私立大学*のいずれかに属する研究室
 *三大都市圏(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、愛知県、京都府、大阪府、
  兵庫県)に所在する大学、旧帝国大学および指定国立大学は対象外
・2つ以上5つ以内の研究室が共同で実施
・他の地方にある大学、高等専門学校との連携も可
・共同研究・教育先は研究室を主宰している研究者であること

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提出期限
2026年07月31日12時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

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