公募情報

118件中1-20件を表示

No:2732

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時03分

[間接経費:なし]

公益財団法人 三井住友海上福祉財団令和8年度 研究助成(交通事故・各種災害の防止等分野)

対象分野
対象課題
道路・鉄道(軌道)・港湾(港湾アクセスを含む)・空港(空港アクセスを含む)に関連
する交通事故、または各種災害の安全防止策、およびこれらに関連する交通現象、法制
度、計画、対策、予測法等に関する研究。
個人研究、グループ研究のいずれも可。特に若手の研究者の応募を期待します。
営利企業関係者、海外所在の研究機関に所属する研究者が代表者となる研究、
実質的に完了している研究は対象外となります。
なお、より広い分野の研究者に助成を受けていただくため、同一研究室・講座等
からの応募は1件とするよう貴機関内で事前調整願います。

※詳細は応募要項をご参照ください。
助成金額
助成A枠:1件あたり上限500万円、助成B枠:1件あたり上限200万円
助成期間
原則として1年間

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提出期限
2026年06月30日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

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No:2731

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時03分

[間接経費:20%]

⼀般財団法⼈ 河川情報センター令和8年度 研究助成

対象分野
対象課題
以下の研究を助成対象として公募します。
なお、本年度の新規採択数は、下記①〜⑧に関するテーマの研究の中から4〜5件程度の予定です。
 ① ⽔災害に係る⽔理・⽔⽂(洪⽔予測・洪⽔氾濫を含む)
  (⽔⽂観測技術(レーダ活⽤、流量観測⾼度化など)、洪⽔予測、浸⽔域把握技術、氾濫流解析など)
 ② ⽔害リスク情報(⽔害リスク情報の把握、分析、活⽤など)
 ③ 河川情報の提供(処理・加⼯・配信技術など)
 ④ ⽔災害情報の収集・共有
  (浸⽔状況把握、被害状況把握、同時多発被害対応、災害情報データベース、災害 SNS など)
 ⑤ ⽔災害軽減に向けた⼟地関係情報・地理空間情報との連携
 ⑥ 地域防災⼒向上(洪⽔避難誘導⽀援、広域避難、情報リテラシー、地域防災教育など)
 ⑦ 災害危機管理(発災前、発災中、発災後の全フェーズを含む)
 ⑧河川事業の評価⼿法(⽔災害の地域・社会への影響分析や事業評価への反映など)
 ※流域治⽔、デジタルトランスフォーメーション(DX)など、今⽇的なニーズに対応する研究提案を
  期待します。

 ※詳細は助成要綱をご参照ください。
助成金額
1件につき、300万円を標準とし、100〜400万円(最⼤)の範囲内とします。
助成期間
助成を通知した⽇(遅くとも10⽉末⽇)から翌年の 10 ⽉末⽇までの1ヵ年、⼜は翌々年の10⽉末⽇までの 2 ヵ年。
応募要件
原則として、
・ ⽇本国内の⼤学、⾼等専⾨学校及びこれらに附属する機関の研究者
・ 国、地⽅公共団体、独⽴⾏政法⼈等及びこれらに附属する機関の研究者
・ ⺠間企業の研究者
とします。ただし、学⽣は博⼠後期課程に在籍する者に限って、共同研究者になることができます。

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提出期限
2026年06月30日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

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No:2730

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時03分

[間接経費:なし]

公益財団法人 日本証券奨学財団2026年度 研究出版助成

対象分野
対象課題
助成対象分野は、 社会科学の各分野とする
助成金額
1件当たり50万円から100万円程度(1 万円単位) とする
応募要件
[助成対象者]
 助成対象者(代表研究者)は、日本の大学又は研究機関等において学術の研究調査に
 従事している55歳(本年4月1日現在)以下の研究者とする
 なお、共著の場合、代表研究者以外の共同研究者は大学又は研究機関等(日本に限ら
 ない) に在籍する55歳(本年4月1日現在) 以下の研究者とする
 また、区分制における博士課程に在籍する者及び一貫制博士課程における後期博士
 課程に在籍する者を共同研究者に加えることができる

[申請の条件]
・申請時に完成原稿を提出すること
・当年度の 3 月までに出版すること

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提出期限
2026年06月30日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

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No:2729

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時02分

[間接経費:なし]

公益財団法人 日本証券奨学財団2026年度研究調査助成

対象分野
対象課題
助成対象分野は、 社会科学の各分野とする
助成金額
1件当たり 100 万円程度(1 万円単位)
助成期間
原則として本年 10 月~翌年 9 月の研究調査に係る事案とする
応募要件
助成対象者(代表研究者)は、日本の大学又は研究機関等において学術の研究調査に従事
している55歳(本年4月1日現在)以下の研究者とする
なお、グループ研究の場合、代表研究者以外の共同研究者は大学又は研究機関等(日本に
限らない)に在籍する55歳(本年4月1日現在)以下の研究者とする
また、区分制における博士課程に在籍する者及び一貫制博士課程における後期博士課程に
在籍する者を共同研究者に加えることができる

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学内締切
2026年06月16日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年06月30日

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No:2728

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時02分

[間接経費:なし]

公益財団法人 小野薬品がん・免疫・神経研究財団2026年度 研究助成

対象分野
対象課題
がん・免疫・神経の分野において、病気が発症する原因や過程を基礎の段階から掘り下げ
ていく基礎研究、なかでも、独創的かつ先駆的な研究や社会的要請が強い諸問題に関する
研究であり、国民の健康と福祉に貢献する可能性のある基礎研究を対象としています。
助成金額
1件あたり年間1,000万円(3年間3,000万円)
助成期間
2027年4月から2030年3月までの期間で実施される研究活動に対して助成します。助成期間は3年間とします。
応募要件
(1)日本国内の大学あるいは研究機関において研究を行う研究者
(2)博士号の学位取得から15年未満の研究者(ただし、産前・産後休業または育児休業、
  介護休業をとった者は、15年未満の制限に、その休業日数を加算することを可能と
  する)
(3)獲得した研究費を自らの責任で応募した研究課題に使用でき、かつその成果を責任著
  者として発表できる立場にある研究者
(4)営利を主目的とする研究機関に所属する研究者は応募することができません。
(5)企業出捐により設立された法人の研究所に所属する場合は応募することができません。
  ただし、その法人が収益事業を行っておらず、かつ科学研究費助成事業の応募資格の
  ある場合は応募することができます。
(6)海外で行う研究は対象外とします。
(7)過度の研究助成を受けている場合は、選考過程で対象としない場合があります。

<本財団が特に応募を期待する研究者>
 ①がん・免疫・神経領域の基礎研究に意欲的に取り組む研究者
 ②研究室を立ち上げてから期間の短い研究者
 ③女性研究者

※詳細は応募要項をご参照ください。

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事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月17日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月31日16時00分

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No:2727

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時02分

[間接経費:なし]

公益財団法人 第一三共生命科学研究振興財団2027年度 海外留学奨学研究助成

対象分野
対象課題
助成対象研究分野は以下とします。なお、当該分野の選択は研究テーマ、所属機関により
申請者が決めてください。
・生命科学研究分野:基礎生物学研究及び疾病原因・病態に関する研究
・創薬基盤研究分野:新規生体機能物質の創出を目的とした研究・技術開発
・新領域研究分野 :上記2 分野に属さない、新分野・境界領域研究
          (社会医学系の研究や小規模な調査研究等も含む)

※詳細は応募要領をご参照ください。
助成金額
1 件あたり1,500 万円(年額750 万円を2 年間)
助成期間
2027年4月1日~2029年3月31日
応募要件
(1) 生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的
 研究に意欲的に取り組んでいる日本国内に在住する日本国籍の研究者(博士の学位を
 取得済、または 2027 年 4 月 1 日までに取得見込みの者)を対象とします。学位取得
 見込みであれば、現在大学院在学中の方も応募できます。
(2) 2026 年4 月1 日現在の年齢が35 歳以下であること。ただし、6 年制学部卒業者は37 歳
 以下を対象とします(産休等の理由で研究活動を中断された研究者では、その期間に
 応じて年齢上限を考慮します。詳細は事務局までお問合せください)。
(3) 2 年以上、海外における研究機関で研究に従事することを計画している者
(4) 2026 年12 月1 日以降に留学する者

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事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月10日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月24日

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No:2726

医学系

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時02分

[間接経費:なし]

公益財団法人 第一三共生命科学研究振興財団2026年度 研究助成

対象分野
対象課題
助成対象研究分野は以下とします。なお、当該分野の選択は研究テーマ、所属機関に
より申請者が決めてください。

・生命科学研究分野:基礎生物学研究及び疾病原因・病態に関する研究
・創薬基盤研究分野:新規生体機能物質の創出を目的とした研究・技術開発
・新領域研究分野 :上記2 分野に属さない、新分野・境界領域研究
          (社会医学系の研究や小規模な調査研究等も含む)

※詳細は応募要領をご参照ください。
助成金額
1 件あたり200 万円
助成期間
2027年1月1日~2028年12月31日
応募要件
生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的
研究に意欲的に取り組んでいる国籍を問わず日本国内在住の研究者(生命科学分野の
博士の学位を有する者、あるいはこれと同等以上の研究能力を有する者)を対象と
します。

※詳細は応募要領をご参照ください。

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事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月10日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月24日

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No:2725

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時01分

[間接経費:なし]

公益財団法人 岩谷直治記念財団第4回(2026年度)岩谷科学技術特別研究助成

対象分野
対象課題
次のテーマに関する独創的な研究とします。また、そのための新たなシステム開発や創発的
基礎研究を含みます。

①水素関連
 製造 、輸送 、貯蔵 、利用 、安全管理など
②CO2関連
 回収 、貯蔵 、利用など
③発電・送電技術 および 蓄電技術関連
 効率の向上 、容量の向上など
④プラスチック等の環境課題解決技術関連
 バイオマス・バイオマテリアル、生分解性、マイクロプラスチック、資源循環など
⑤エネルギー・環境に関するデジタル技術関連
 センシング 、データ管理・分析・予測 、オペレーションなど
助成金額
1件当りの助成限度額は1,000万円
助成期間
2027年4月1日から始まる3年間を基本とし、予定の研究を完了するものとします。 2年間の予定で計画された研究は、その予定期間内で同様に完了するものとします。
応募要件
日本の国・公・私立大学(大学附置・附属研究所を含む)、大学共同利用機関法人および高等
専門学校を主たる所属先とする研究者個人(学生を除く)またはグループとし、グループの場
合はその代表研究者とします。ただし、当財団の選考委員と共同研究を行う研究者は対象外
とします。また、リサーチマップを参照することがありますが、その有無を含め審査には影響
しません。なお、対象者の研究内容は上記の研究課題に関するものであり、現に研究に従事す
るか、または具体的に着手の段階にあり、2~3年以内に研究の成果が期待されるものとし
ます。
代表研究者および共同研究者は、当財団の研究助成に重複して応募することはできません。

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事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月17日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月31日

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No:2724

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時01分

[間接経費:なし]

公益財団法人 岩谷直治記念財団第53回(2026年度)岩谷科学技術研究助成

対象分野
対象課題
次の分野に関する独創的な研究とします。また、そのための新たなシステムの開発や
創発的基礎研究を含みます。
①再生可能エネルギー源
 太陽エネルギー、風力エネルギー、波力・潮力エネルギー、地熱、バイオエネル
 ギーなど
②将来に期待される燃料
 水素、バイオ燃料、合成燃料、新燃料など
③エネルギーの変換、輸送、利用の高効率化、合理化
 太陽電池、燃料電池、二次電池、燃焼技術、廃熱回収など
④エネルギー材料
 エネルギーの貯蔵、輸送、利用、変換の高効率化に重要な役割を果たす材料など
⑤低温の利用
 液化ガスの利用、低温技術、食品・バイオ材料の貯蔵など
⑥環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の安全性
 環境汚染防止、CO2削減、グリーンケミストリー、環境監視、環境影響評価など
助成金額
1件当りの助成限度額は300万円
助成期間
助成期間は1年間を基本として、その期間内に予定の研究を完了するものとします。
応募要件
日本の国・公・私立大学(大学附置・附属研究所を含む)、大学共同利用機関法人
および高等専門学校を主たる所属先とする研究者個人(学生を除く)またはグループ
とし、グループの場合はその代表研究者とします。ただし、当財団の選考委員と共同
研究を行う研究者は対象外とします。また、リサーチマップを参照することがありま
すが、その有無を含め審査には影響しません。なお、対象者の研究内容は上記の研究
課題に関するものであり、現に研究に従事するか、または具体的に着手の段階にあり、
原則1年以内に研究の成果が期待されるものとします。
代表研究者および共同研究者は、当財団の研究助成に重複して応募することはできま
せん。

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事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月17日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月31日

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No:2723

理工学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時01分

[間接経費:100万円]

公益財団法人 稲盛財団2027年度 稲盛科学研究機構(InaRIS)フェローシップ

対象分野
対象課題
2027年度は「つながりの生物学」に関係する研究を対象とします。
 ※詳細は募集要項をご参照ください。
助成金額
毎年1,000万円を2036年度までの10年間にわたり助成します。
助成期間
2027年4月より、10年間とします。
応募要件
下記a.からd.の要件をすべて満たす方とします。
 a. 日本に居住し、募集案内を送付した大学・機関に所属し、常勤で雇用されていること。(注1)
 b. 独立研究者で、大学所属の場合は准教授以上とする。大学以外の所属の場合は上記に相当
  するものとする。
 c. 助成年度開始時に50歳以下であること。(2027年4月1日時点)
 d. 稲盛研究助成を受けている方は、その研究期間が2027年4月1日時点で残っていないこと。

注1. 任期付きの職でも可。ただし申請時および2027年度(2027年4月~2028年3月)まで申請時と同じ
  所属機関に雇用が保証されていること。なお、2027年度中は申請時と同じ機関で研究を行うことが
  望ましい。

※詳細は募集要項をご参照ください。

詳細を見る

事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月15日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月29日17時00分

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No:2722

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時01分

[間接経費:100万円]

公益財団法人 稲盛財団2027年度 稲盛研究助成 たかめるコース

対象分野
対象課題
自然科学、人文・社会科学のあらゆる分野における自分の研究成果をさらに発展させ
その卓越性を追求する研究。真に卓越した研究は、独自の問題意識や研究の積み重ね
の中から生まれるものと考え、女性研究者を含む幅広い研究者からの応募を期待します。
 自然科学分野
  ● 理工系 ● 生物系
 人文・社会科学分野
  ● 人社系

申請にあたっては、3つの申請区分(「理工系」、「生物系」、「⼈社系」)の中から1つを
お選びください。
助成金額
1件1,000万円
助成期間
2027年4月より3年
応募要件
● 年齢
 2026年4月1日時点で理工系と生物系は45歳以下、人社系は55歳以下であること。
● 所属機関、役職、雇用形態等
 申請時点において、以下の要件をすべて満たす方を対象とします。
  a. 当研究助成の募集案内を送付した大学・機関に所属していること
  b. 所属機関と研究を主要な職務の一つとしてフルタイム勤務の雇用契約を結ん
   でいること
   フルタイム勤務とは、所属機関が定める標準的な勤務義務を負う勤務形態のこと
  c. 助教相当以上の職位であること
   大学に所属する場合は、助教あるいは助教相当以上の職位にある教員。
   ポストドクトラルフェロー、ポストドクトラルリサーチャーなど、いわゆる
   ポスドクは不可
  d.申請研究に関して主体的に研究を行えること
   申請研究については、自らの裁量で研究の立案・遂行・発表を行えること。
   上位者の指示の下で研究を行う職位は対象外

上記の要件に該当するか不明な場合は、原則として、「所属機関において、独立した
研究テーマを設定し、研究費の管理や研究成果の発表について自ら責任を負う立場
にある助教相当以上の常勤研究者であるか」を基準にご判断ください。


※詳細は募集要項をご参照ください。

詳細を見る

事前連絡期限
2026年06月10日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2026年07月22日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年08月05日17時00分

申請/事前連絡画面へ

No:2721

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月03日

最終更新日:2026年06月03日(水) 10時01分

[間接経費:20万円]

公益財団法人 稲盛財団2027年度 稲盛研究助成 はぐくむコース

対象分野
対象課題
自然科学、人文・社会科学のあらゆる分野における、独創的なアイデアに基づいた先駆的
研究(探索的研究や萌芽期の研究も含む) 。真に独創的なアイデアは、独自の視点や価値観
から生まれるものと考え、女性研究者を含む幅広い研究者からの応募を期待します。
 自然科学分野
  ● 理工系 ● 生物系
 人文・社会科学分野
  ● 人社系

申請にあたっては、3つの申請区分(「理工系」、「生物系」、「⼈社系」)の中から1つをお選び
ください。
助成金額
1件200万円
助成期間
2027年4月より2年
応募要件
● 年齢
 2026年4月1日時点で理工系と生物系は40歳以下、人社系は50歳以下であること。
● 所属機関、役職、雇用形態等
 申請時点において、以下の要件をすべて満たす方を対象とします。
  a. 当研究助成の募集案内を送付した大学・機関に所属していること
  b. 所属機関と研究を主要な職務の一つとしてフルタイム勤務の雇用契約を結んでいること
   フルタイム勤務とは、所属機関が定める標準的な勤務義務を負う勤務形態のこと
  c. 助教相当以上の職位であること
   大学に所属する場合は、助教あるいは助教相当以上の職位にある教員。
   ポストドクトラルフェロー、ポストドクトラルリサーチャーなど、いわゆるポスドクは
   不可
  d.申請研究に関して主体的に研究を行えること
   申請研究については、自らの裁量で研究の立案・遂行・発表を行えること。上位者の
   指示の下で研究を行う職位は対象外

上記の要件に該当するか不明な場合は、原則として、「所属機関において、独立した研究テーマを
設定し、研究費の管理や研究成果の発表について自ら責任を負う立場にある助教相当以上の常勤
研究者であるか」を基準にご判断ください。

※詳細は募集要項をご参照ください。

詳細を見る

学内締切
2026年07月08日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年07月22日17時00分

申請/事前連絡画面へ

No:2733

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2026年06月02日

最終更新日:2026年06月03日(水) 09時52分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

文部科学省AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)(第2回)

対象分野
対象課題
[応募が想定される研究計画の例]
 データ整備やモデル構築といった開発プロセスから、実験自動化、
 データ解析などの活用まで、幅広い取組を含みます
 (具体例)
  生命科学:既存分子AIモデルに対する追加学習により、特定標的向け
       薬剤候補の予測精度を向上
  材料科学:AIシミュレーションによる仮想材料の性能評価
  物理学 :過去の実験ログをAIに学習させ、記録フォーマットの統一/
       デジタル化、記録自動化
  人文学 :史料・写本をデジタル化し、AI学習に向けた注釈付きデータを整備

上記に限らず、皆様からの柔軟かつ独創的な発想に基づく提案を期待します。
※詳細は公募要領等をご参照ください。
助成金額
1課題あたり500万円以下(直接経費。別途、間接経費30%を配分予定。)
助成期間
第2回:交付決定日から令和9年2月5日(金)まで
応募要件
[対象]
 人文学、社会科学から自然科学までのあらゆる分野の研究者等を対象とし、
 大学の学部生・院生、高専生等の学生や、民間の研究者等も応募可能

[応募資格]
 応募時点において、所属する機関等により、次のア及びイの要件を満たす
 研究者等であると認められ、かつ、研究インテグリティの確保に係る誓約状況を
 はじめとしてe-Radに必要な研究者情報が登録されている者であること。
 (要件)
  ア.日本国内に所在する機関等に所属する者(有給・無給、常勤・非常勤、
   フルタイム・パートタイムの別を問わず、機関等に在籍する学生を含む。)
   であること。
  イ.当該機関の研究活動に実際に従事していること。
   (研究の補助のみに従事している場合は除く。)

※詳細は公募要領等をご参照ください。

詳細を見る

学内締切
2026年06月19日※ 提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年07月03日12時00分

申請/事前連絡画面へ

No:2716

医学系

その他

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月01日(月) 10時15分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「創薬基盤推進研究事業」(3次公募)

対象分野
対象課題
1-1 医薬品開発の進展に資する安全性評価技術基盤構築の研究
1-2 加齢に伴う生理学的変化を反映したin vitro評価系、疾患オルガノイドに関する開発研究
2-1 医薬品開発に資する革新的薬物動態解析技術の創出研究
2-2 医薬品開発に資する革新的薬物送達技術の創出研究
2-3 薬物送達技術/薬物動態技術を基盤とした創薬シーズ創出展開研究
3-1 臨床情報に基づいた病態解明と創薬標的の探索研究
4-1 生薬原料安定供給に資する産地化形成を目指した研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件をご確認ください。
応募要件
1-1 1-2
1課題当たり年間20,000千円(上限) 令和8年10月(予定)~令和11年度末
2-1 2-2 
1課題当たり年間20,000千円(上限) 令和8年10月(予定)~令和10年度末
2-3
1課題当たり年間45,000千円(上限) 令和8年10月(予定)~令和11年度末
3-1
1課題当たり年間33,000千円(上限) 令和8年10月(予定)~令和12年度末
4-1
1課題当たり年間35,000千円(上限) 令和8年10月(予定)~令和12年度末

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学内締切
2026年06月12日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年06月26日12時00分

申請/事前連絡画面へ

No:2715

医学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月01日(月) 10時14分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度  優れた医療機器の創出に係る産業振興拠点強化事業(補助事業)

対象分野
対象課題
1.1 優れた医療機器の創出に係る産業振興拠点(人材育成拠点)
2.1 優れた医療機器の創出に係る産業振興拠点(スタートアップ支援拠点)
3.1 優れた医療機器の創出に係る産業振興拠点(オープンイノベーションコア拠点):革新的な医療機器枠
3.2 優れた医療機器の創出に係る産業振興拠点(オープンイノベーションコア拠点):デジタル・ロボット技術枠
3.3 優れた医療機器の創出に係る産業振興拠点(オープンイノベーションコア拠点):循環器・脳神経領域枠
助成金額
※応募要件をご確認ください。
助成期間
※応募要件をご確認ください。
応募要件
1.1 1課題当たり年間16,000 千円(上限) 令和 8 年 9 月(予定)~令和 8 年度末
2.1 1課題当たり年間50,000 千円(上限) 令和 8 年 9 月(予定)~令和 8 年度末
3.1 3.2 3.3
   a)1課題当たり年間81,000千円(上限)および b)1課題当たり年間30,300千円(上限)
   a)令和8年9月(予定)~ 令和8年度末 および b)令和8年9月(予定)~ 令和10年度末

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学内締切
2026年06月11日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年06月25日13時00分

申請/事前連絡画面へ

No:2714

医学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月01日(月) 10時14分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

厚生労働省令和8年度 労災疾病臨床研究事業費補助金(二次公募) 

対象分野
対象課題
石綿関連疾患(中皮腫)に係る治療手法に関する基礎的研究(一般公募型)(260601)
助成金額
1課題当たり上限 13,000 千円(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)
助成期間
2年(令和8年度~令和9年度)

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学内締切
2026年06月16日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年06月30日17時30分

申請/事前連絡画面へ

No:2713

医学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月01日(月) 10時13分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「難治性疾患実用化研究事業」(2次公募)

対象分野
対象課題
A. 希少難治性疾患に対する画期的な医薬品の実用化に関する研究分野
 A-1.医薬品の治験準備(医薬品ステップ)
助成金額
1課題あたり年間60,000千円(上限)
助成期間
最長1年6ヶ月令和8年10月(予定)~令和9年度末

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学内締切
2026年06月05日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年06月15日12時00分

申請/事前連絡画面へ

No:2712

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月02日(火) 15時33分

[間接経費:なし]

公益財団法人 鈴木万平糖尿病財団令和8年度調査研究助成(A/B)

対象分野
対象課題
糖尿病学の進歩に貢献しうる、糖尿病及び関連分野に関する調査研究に取組んでいる団体あるいは個人に調査研究助成金を支給します。下記の通り2種類あります。
・調査研究助成A:主にヒトを対象とする調査研究
・調査研究助成B:基礎研究を主体とする調査研究

次の要件を満たす糖尿病及び関連分野に関する調査研究で、コメディカルの調査研究も含みます。
1.成果について、国内外での学会発表及び専門誌への投稿を予定している調査研究とします。
2.既に実施中の調査研究も応募可とします。
助成金額
調査研究助成A・B共に1調査研究あたり年間350万円以内、最長3年として助成します(最大1,050万円となります)。
助成期間
最長3年
応募要件
我が国の大学・研究所等学術研究機関に所属する常勤の研究者で、当該調査研究の実施責任者とします。

・本助成への応募は、1申請者1件限りとします。
・同一施設内において、同一テーマ(研究課題)の候補が出た場合は、本財団からの連絡に基づき申請者間で事前に調整していただくことがあります。
・本助成においては推薦者は不要です。なお、同一の助成(AとBは別助成とする)に、同じ研究室より複数の応募をするのは不可とします。

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学内締切
2026年06月22日※申請書等一式を各担当へ提出ください
提出期限
2026年07月06日web申請

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No:2711

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時35分

[間接経費:なし]

公益財団法人 鈴木万平糖尿病財団2027年度 外国人研究者招聘助成

対象分野
対象課題
2027年4月1日から翌年3月31日までの間の外国人研究者招聘を対象とします。
助成金額
150万円以内で助成します。
助成期間
2027年4月1日から翌年3月31日までの間の外国人研究者招聘を対象
応募要件
我が国の大学・研究所等学術研究機関に所属する常勤の研究者で、外国人研究者招聘の受入責任者とします。
(例えば、学会終了後に行う講演会やひとつの研究室で行うセミナーの開催責任者等)

・本助成への応募は、1申請者1件限りとします。
・同一外国人(海外)研究者候補について2件以上の申請がある場合には、本財団からの連絡に基づき申請者間で事前に調整していただくことがあります。

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学内締切
2026年06月22日※各担当宛て申請書一式ご提出ください。
提出期限
2026年07月06日web申請

申請/事前連絡画面へ

No:2710

医学系

理工学系

掲載日:2026年05月29日

最終更新日:2026年06月02日(火) 14時35分

[間接経費:なし]

公益財団法人 鈴木万平糖尿病財団2027年度 会議・シンポジウム助成

対象分野
対象課題
2027年4月1日から翌年3月31日までの間に、日本国内で開催される会議又はシンポジウムを対象とします。
・参加者数が1,000名以上の大規模な学会、日本医学会の分科会相当の会やその地方会は該当しませんのでご了承ください。
・製薬企業等から多くの共催セミナー費が出資されている会議・シンポジウムも該当しませんのでご注意ください。
助成金額
開催に必要な経費の一部として、1件あたり100万円を助成します。
助成期間
2027年4月1日から翌年3月31日までの間に、日本国内で開催される会議又はシンポジウムを対象
応募要件
我が国の大学・研究所等学術研究機関に所属するか若しくはそれに準ずる研究者で、会議又はシンポジウムの開催責任者(若しくはそれに準ずる者)とします。(コンベンション会社による応募は不可とします。また応募者の連絡先(メールアドレス等)をコンベンション会社にする事も不可とします。)

・本助成への応募は、1申請者1件限りとします。
・同一会議・シンポジウム候補について2件以上の申請がある場合には、本財団からの連絡に基づき申請者間で事前に調整することとし、1申請のみ受付けます。

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学内締切
2026年06月22日※各担当宛て申請書一式ご提出ください。
提出期限
2026年07月06日web申請

申請/事前連絡画面へ

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