公募情報【過去の情報一覧】

過去の募集情報をご覧いただけます。現在募集中の公募は下記からご確認ください。

募集中の公募一覧

2660件中961-980件を表示

No:1770

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2025年04月07日

最終更新日:2025年04月10日(木) 15時31分

[間接経費:なし]

公益財団法人福田記念医療技術財団第36回(2025年度)研究助成事業

対象分野
対象課題
助成対象とする研究課題は、以下に示す医療分野およびこれらの研究手法としての関連工学/技術分野とする。
① MEが利用される医療分野
② 関連工学/技術分野
※参考情報参照
助成金額
個人研究 1件あたり200万円を限度に8件 共同研究 1件あたり300万円を限度に8件
助成期間
原則として、単年度とする。
応募要件
日本国内の大学、研究所、医療機関等において、研究活動または医療業務に従事している者とする。

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提出期限
2025年04月23日書留(レターパック可)で本財団事務局宛に送付(当日の消印まで有効)

No:1769

医学系

理工学系

掲載日:2025年04月07日

最終更新日:2025年04月10日(木) 15時30分

[間接経費:なし]

公益信託 臨床検査医学研究振興基金令和7年度「藤田 光一郎賞」

対象分野
対象課題
臨床検査医学を専攻し、臨床検査業務に永年にわたり従事し、とくに臨床検査室の管理運営の分野において、研究、創意、工夫、質改善等に関連して顕著な成果を挙げた者。
助成金額
毎年1名 50 万円
応募要件
臨床検査医学を専攻し、臨床検査業務に永年にわたり従事し、とくに臨床検査室の管理運営の分野において、研究、創意、工夫、質改善等に関連して顕著な成果を挙げた者とする。原則として、定年退職後、その業績が確立した時点に顕彰する。
ただし、叙勲および褒章の受章者は除く。

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学内締切
2025年06月06日
提出期限
2025年06月20日郵送必着

No:1768

医学系

理工学系

掲載日:2025年04月07日

最終更新日:2025年04月10日(木) 15時30分

[間接経費:なし]

公益信託 臨床検査医学研究振興基金令和7年度 研究奨励金

対象分野
対象課題
臨床検査医学(臨床病理学、臨床検査診断学、検査診断学、病態検査学等)および臨床検査分野に関する研究のうち、本基金の目的に合致するもの。
助成金額
1 件 100 万円以内
助成期間
贈呈後1 年以内
応募要件
「研究奨励金」授与候補者は、次のいずれの項目にも該当しない研究者とする。
(1) 応募締切日において年齢が 50 才以上の者
(2) 教授職または病院・研究所等の部長職以上の者
(3) 過年度において本基金(「臨床病理学研究振興会」時も含む)の研究奨励金を受けた者

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学内締切
2025年06月06日上長の推薦・自署サイン・押印、部局長の承諾
提出期限
2025年06月20日郵送必着

No:1767

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年04月07日

最終更新日:2025年04月10日(木) 15時30分

[間接経費:なし]

公益財団法人 内藤記念科学振興財団第2回(2025年度) 内藤記念国際会議開催助成金[後期]

対象分野
対象課題
自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議のうち、新しい研究分野や挑戦
的課題に取り組む比較的規模が小さい国際会議の開催に対し、費用を補助するものである。
助成金額
1件 上限50万円
助成期間
使用期限:当該国際会議の開催期間終了日から1か月以内
応募要件
1)国内で開催する自然科学の基礎的研究に関する本国際会議の開催責任者(主催者)であ
  ること。
2)日本の研究機関に所属する研究者であること。
3)本国際会議は、参加者総数が 50 名以上 500 名以下で、かつ参加国が日本を含む 2 ヵ国
  以上であること。
4)本国際会議の開始日が以下の期間内であること。
  申請区分/本国際会議の開催期間の開始日
   前期/2025 年 1 月 1 日~2025 年 6 月 30 日
   後期/2025 年 7 月 1 日~2025 年 12 月 31 日
5)本助成金における国際会議は、上位の大規模な国際会議下で開催されるシンポジウム、
  講演会、セミナー等を含むものとする。
6)同一の開催責任者による申請は、同一申請年度で 1 件までとする。
7)当財団の理事・監事・評議員および選考委員による申請はできない。

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事前連絡期限
2025年04月22日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年09月12日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年09月30日電子申請の完了期限【厳守】

No:1766

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年04月07日

最終更新日:2025年04月10日(木) 15時30分

[間接経費:なし]

公益財団法人 内藤記念科学振興財団第2回(2025年度) 内藤記念国際会議開催助成金[前期]

対象分野
対象課題
自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議のうち、新しい研究分野や挑戦
的課題に取り組む比較的規模が小さい国際会議の開催に対し、費用を補助するものである。
助成金額
1件 上限50万円
助成期間
使用期限:当該国際会議の開催期間終了日から1か月以内
応募要件
1)国内で開催する自然科学の基礎的研究に関する本国際会議の開催責任者(主催者)であ
  ること。
2)日本の研究機関に所属する研究者であること。
3)本国際会議は、参加者総数が 50 名以上 500 名以下で、かつ参加国が日本を含む 2 ヵ国
  以上であること。
4)本国際会議の開始日が以下の期間内であること。
  申請区分/本国際会議の開催期間の開始日
   前期/2026 年 1 月 1 日~2026 年 6 月 30 日
   後期/2026 年 7 月 1 日~2026 年 12 月 31 日
5)本助成金における国際会議は、上位の大規模な国際会議下で開催されるシンポジウム、
  講演会、セミナー等を含むものとする。
6)同一の開催責任者による申請は、同一申請年度で 1 件までとする。
7)当財団の理事・監事・評議員および選考委員による申請はできない。

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事前連絡期限
2025年04月22日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年05月16日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年05月30日電子申請の完了期限【厳守】

No:1765

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年04月07日

最終更新日:2025年04月10日(木) 15時29分

[間接経費:なし]

公益財団法人 内藤記念科学振興財団第42回(2025年度)内藤記念海外研究留学助成金

対象分野
対象課題
我が国の自然科学の将来を担う国際的視野に富む研究者を育成することを目的とし、人類の
健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行うために、若手研究者が海外の大学等研究
機関に長期間留学する際の渡航費、留学に伴う経費ならびに研究費を補助するものである。
助成金額
1 件 700 万円
助成期間
使用期限:申請書に記載の留学期間終了日から1か月以内
応募要件
1)博士号を持つか、出発日までに取得見込みの研究者で、日本の研究機関に所属する者。
  (出発日までに博士号取得見込みの大学院生は対象とする)。
2)学生として海外の大学・大学院への留学は対象外とする。
3)申請締切日時点で、博士号を取得して 8 年未満であり、かつ 1985 年 4 月 1 日以降に出
  生の者。ただし、博士号取得 8 年以上であっても、出産・育児、本人の疾病あるいは 1
  親等以内の家族の看護・介護により研究を中断した休業期間が含まれている場合は、当
  該休業期間を除いた期間が 8 年未満であること。その場合は、申請要領5-3)に記載の証
  明書を提出すること。
4)留学先研究機関の責任者又は受入研究室の責任者の承諾を得ている者。
  留学先からの受入承諾書(※詳細は申請要領5-2)を必ず確認すること。)を PDF 化し、
  申請 Web サイトにアップロードすること。
5)2026 年 4 月 1 日~2027 年 3 月 31 日の間に日本国内より出発し 1 年以上留学する者。
  留学先から一時帰国し、再度上記の期間に出発する者は対象にならない。
6)営利団体や企業の研究機関に所属している研究者、営利目的の民間研究所等への留学は
  対象外とする。
7)留学に際し、他機関から総額 200 万円以上の留学助成金あるいはフェローシップを受領
  する者は重複して受領することはできない。
  ただし、申請時の所属先から留学中に継続して受ける給与や留学受入先にて支給を受け
  る給与、奨学金や研究費は重複の対象に含まない。
8)次の助成金に申請中もしくは助成期間中(最終報告書が未提出)の場合、本助成金を申
  請することができない。
  内藤記念科学奨励金・研究助成/内藤記念科学奨励金・若手ステップアップ研究助成/
  内藤記念女性研究者研究助成金/内藤記念次世代育成支援研究助成金/
  内藤記念海外研究留学助成金
※ 尚、本助成金は、当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者であっても、申
  請することができる。

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事前連絡期限
2025年04月22日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年09月12日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年09月30日電子申請の完了期限【厳守】

No:1764

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年04月07日

最終更新日:2025年04月10日(木) 15時29分

[間接経費:なし]

公益財団法人 内藤記念科学振興財団第10回(2025年度)内藤記念次世代育成支援研究助成金

対象分野
対象課題
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し、次世代の研究者育成に資する
ため、将来有望な研究者に研究費の一部を継続的に補助するものである。
助成金額
1 件 年間200万円を3年間(総額600万円)
助成期間
3年目の研究報告書ならびに使途報告書の提出締切日である2029年9月末日までに使用する
応募要件
1)人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる
  研究者で、かつ申請締切日時点で博士号取得 11 年未満の研究者であること。ただし、
  博士号取得 11 年以上であっても、出産・育児、本人の疾病あるいは 1 親等以内の家族
  の看護・介護により研究を中断した休業期間が含まれている場合は、当該休業期間を除
  いた期間が 11 年未満であること。その場合は、申請要領5-2)に記載の証明書を提出す
  ること。
2)申請時点で申請年度を含む今後 3 年間(2025~2027 年度)に、公開情報のある公的・
  民間からの競争的資金総額 1,000 万円以上の取得が決定している者は、申請することが
  できない。
3)日本の研究機関に所属する研究者であること(ただし、国籍は問わない)。
4)営利を主目的とする研究機関に所属する研究者は申請することができない。
5)当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。
6)海外で行う研究は対象外とする。
7)次の助成金に申請中もしくは助成期間中(最終報告書が未提出)の場合、本助成金を申
  請することができない。
   内藤記念科学奨励金・研究助成/内藤記念科学奨励金・若手ステップアップ研究助成/
   内藤記念女性研究者研究助成金/内藤記念次世代育成支援研究助成金/
   内藤記念海外研究留学助成金

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事前連絡期限
2025年04月22日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年09月12日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年09月30日電子申請の完了期限【厳守】

No:1763

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年04月07日

最終更新日:2025年04月10日(木) 15時28分

[間接経費:なし]

公益財団法人 内藤記念科学振興財団第20回(2025年度) 内藤記念女性研究者研究助成金

対象分野
対象課題
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う女性研究者に対して、出産・育児
によって研究が中断した際の研究現場への復帰と研究業績を挙げることを支援する目的で、
研究に必要な費用を補助するものである。
助成金額
1件 年間200万円を3年間(総額600万円)
助成期間
3年目の研究報告書ならびに使途報告書の提出締切日である2029年9月末日までに使用する
応募要件
1)自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる一定以上の研究実績をあげた
  博士号を持つ女性研究者。
2)日本の研究機関に所属する研究者であること(ただし、国籍は問わない)。
3)出産日から申請締切日までが 61 ヵ月未満の女性研究者。ただし、今後復帰する場合は、
  復帰場所が明確になっており、復帰日が 2025年 12 月末日以前かつ、出産日から復帰日
  まで 61 ヵ月未満であること。
4)当財団以外から申請年度を含む助成期間(2025~2027 年度)に、同一研究課題による
  同様(同類)の研究助成金を受けることはできない。
5)営利を主目的とする研究機関に所属する研究者は申請することができない。
6)当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。
7)海外で行う研究は対象外とする。
8)次の助成金に申請中もしくは受領者であって最終報告書が未提出の場合、本助成金を申請
  することができない。
   内藤記念科学奨励金・研究助成/内藤記念科学奨励金・若手ステップアップ研究助成/
   内藤記念女性研究者研究助成金/内藤記念次世代育成支援研究助成金/
   内藤記念海外研究留学助成金

詳細を見る

事前連絡期限
2025年04月22日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年05月16日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年05月30日電子申請の完了期限【厳守】

No:1762

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年04月07日

最終更新日:2025年04月10日(木) 16時00分

[間接経費:なし]

公益財団法人 内藤記念科学振興財団第57回(2025年度)内藤記念科学奨励金・研究助成

対象分野
対象課題
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し、研究費の一部を補助するものである。
助成金額
1件300万円
助成期間
研究報告書ならびに使途報告書の提出締切日である2027年9月末日までに使用する
応募要件
1)人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる
  研究者(年齢制限は無い)。
2)日本の研究機関に所属する研究者であること(ただし、国籍は問わない)。
3)当財団の選考委員と同一の教室(講座)に所属する者は申請することができない。
4)本助成金を受領した 3 年未満の研究者(2022~2024年度の受領者)は申請することが
  できない。
5)営利を主目的とする研究機関に所属する研究者は申請することができない。
6)海外で行う研究は対象外とする。
7)次の助成金に申請中もしくは助成期間中(最終報告書が未提出)の場合、本助成金を申請
  することができない。
   内藤記念科学奨励金・研究助成/内藤記念科学奨励金・若手ステップアップ研究助成/
   内藤記念女性研究者研究助成金/内藤記念次世代育成支援研究助成金/
   内藤記念海外研究留学助成金

詳細を見る

事前連絡期限
2025年04月22日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年05月16日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年05月30日電子申請の完了期限【厳守】

No:1759

国際交流

掲載日:2025年04月07日

最終更新日:2025年04月07日(月) 11時14分

[間接経費:業務委託手数料:10%以内(外枠)]

独立行政法人日本学術振興会(JSPS)令和7 (2025)年度分 国際共同研究事業 スイスとの国際共同研究プログラム(JRPs)

対象分野
対象課題
人文学、社会科学から自然科学までの全ての分野
助成金額
本会から日本側代表者への支給額 研究交流経費:1課題あたり 1,000 万円以内/会計年度 (全実施期間での総額は 3,000 万円以内)
助成期間
令和8(2026)年1月1日から最大3年間
応募要件
・日本側代表者及び日本側参加者の要件
日本側代表者の要件については「3. 申請資格」に準じます。日本側参加者の要件は、我が国の大
学等学術研究機関において研究に従事している者
(当該研究の遂行に十分な能力と経験を有する大学院博士課程・修士課程在籍者及び名誉教授を含
む。)です。なお、学部学生の参加は認められません。

・スイス側代表者及びスイス側参加者(以下「スイス側参加者等」という。)の要件
スイス側参加者等の要件については、SNSF のウェブサイトを参照してください。不明な点があ
る場合は SNSF に連絡してください。
https://www.snf.ch/en/fLpUSTCcHhxoxYkV/news/strategic-japanese-swiss-science-andtechnology-programme-call-with-jsps

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学内締切
2025年06月16日
提出期限
2025年06月30日17時00分

No:1761

医学系

掲載日:2025年04月04日

最終更新日:2025年04月08日(火) 09時22分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和7年度 「革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST、PRIME)」

対象分野
対象課題
「元気につながる生命現象の解明と制御」研究開発領域
「性差・個人差の機構解明と予測技術の創出」研究開発領域
「ストレスへの応答と疾病発症に至るメカニズムの解明」研究開発領域
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
ユニットタイプ(AMED-CREST)
研究開発費の規模:1課題当たり総額3億円以下
研究開発実施予定期間:最長5.5年(令和7年度~令和12年度)

ソロタイプ(PRIME)
研究開発費の規模:1課題当たり総額4,000万円以下
研究開発実施予定期間:最長3.5年令和7年度~令和10年度

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学内締切
2025年05月15日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年05月29日12時00分

No:1760

医学系

掲載日:2025年04月04日

最終更新日:2025年04月08日(火) 09時21分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「革新的先端研究開発支援事業インキュベートタイプ(LEAP)」

対象分野
対象課題
インキュベートタイプ(LEAP)
助成金額
研究開発実施初年度 1.5億円まで / 研究開発実施2~5年度目 3億円まで/年間 (間接経費を含まず)
助成期間
令和7年度~令和11年度

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学内締切
2025年05月15日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年05月29日12時00分

No:1758

医学系

掲載日:2025年04月02日

最終更新日:2025年04月04日(金) 14時14分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「予防・健康づくりの社会実装加速化事業」

対象分野
対象課題
1 イノベーションパートナーシップ分野
2 リサーチパートナーシップ分野
助成金額
(間接経費を含まず) 1:1課題当たり年間23,000千円(上限) 2:1課題当たり年間76,000千円(上限)
助成期間
令和7年8月(予定) ~ 令和9年度末

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学内締切
2025年04月28日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年05月13日12時00分

No:1757

医学系

掲載日:2025年04月02日

最終更新日:2025年04月04日(金) 14時13分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度  介護テクノロジー社会実装のためのエビデンス構築事業【環境整備】

対象分野
対象課題
1. 介護テクノロジーの成果普及

日本医療研究開発機構(AMED)では、「次世代型医療機器開発等促進事業 介護テクノロジー社会実装のためのエビデンス構築事業【環境整備】」を実施する研究開発事業者を公募します。

本公募では、前身事業にて構築した「介護ロボットポータルサイト(https://robotcare.jp)」を継承し、成果の情報発信機能を継続するとともに、介護テクノロジーの社会実装のために、本事業で構築・整備されるエビデンスを活用して、介護現場の課題を解決する介護テクノロジーの普及が促進されることを目指します。また、今後の世界各地での高齢化を見越して、日本の介護テクノロジーが海外の介護現場にてスタンダートとして利用されることを目指し、国内での産業競争力強化のみならず、海外市場で日本製品の優位性が確立されるための環境整備を目指します。
助成金額
1課題当たり 年間20,000千円(上限)(間接経費を含まず)
助成期間
令和7年7月(予定)~ 令和9年度末

詳細を見る

学内締切
2025年04月16日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年04月30日12時00分

No:1756

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2025年04月01日

最終更新日:2025年04月08日(火) 09時55分

[間接経費:なし]

一般財団法人横山臨床薬理研究助成基金令和7年度 研究助成

対象分野
対象課題
トランスレーショナルリサーチについて、優れた研究を募集します。
助成金額
1件100万円
応募要件
トランスレーショナルリサーチに意欲的に取り組んでいる男女を問わず満40歳未満(令和7年6月30日現在)の研究者とします。尚、原則として当財団において過去に研究助成金を受けた者は、申請者としての応募資格は無いものとします。

詳細を見る

事前連絡期限
2025年04月11日
学内締切
2025年06月13日
提出期限
2025年06月30日※郵送(当日消印有効)

No:1755

理工学系

掲載日:2025年04月01日

最終更新日:2025年04月04日(金) 14時13分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)2025年度「電源の統合コスト低減に向けた電力システムの柔軟性確保・最適化のための技術開発事業(日本版コネクト&マネージ2.0)/研究開発項目1 DER等を活用したフレキシビリティ技術開発」

対象分野
対象課題
<公募で対象とするDERフレキシビリティのユースケース>
本公募においては、未だ検討に至っていない、以下の新たなDERフレキシビリティのユースケースを対象とします。

1.「電力系統の混雑緩和のための分散型エネルギーリソース制御技術開発(FLEX DERプロジェクト)」を踏まえつつ、DERのΔkWとkWhを同時かつ確実に確保し、需給・系統運用と連携し全体最適を図りながら活用するケース

2.同期安定性や周波数等の制約を解消し、再エネの有効活用とともに系統運用の高度化や系統増強の延伸・代替等を図るためにDER等を制御するケース

注:詳細は公募要領をご確認ください。
助成金額
約 1,100 百万円以内/件(2025 年度)を目安とします。
助成期間
2025年度~2026年度

詳細を見る

学内締切
2025年04月25日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年05月09日12時00分

No:1751

医学系

理工学系

掲載日:2025年04月01日

最終更新日:2025年04月03日(木) 11時32分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立大学法人京都大学2025年度 橋渡し研究プログラム 研究開発課題(シーズH)

対象分野
対象課題
下記 (1)の条件を必ず満たす課題。また、(2)、(3)、(4)のいずれかを満たす課題。

(1) 医療応用を目指した研究開発課題であり、医学・歯学・薬学系以外の先端技術・知識を活用して医療イノベーションを実現する研究開発課題
(2) 薬機法対象の医薬品・医療機器・再生医療等製品・体外診断用医薬品を研究開発する課題においては、期間内に要素技術の原理確認を行う基礎研究(シーズ A 前の開発ステージを想定)を実施予定で、期間終了までにシーズ A への応募や医療実用化に関する他研究費事業への応募を目指す研究開発課題であることに加え、将来的に企業と連携した上での特許出願・特許網構築について努力していく予定の研究開発課題
(3) 薬機法対象の医薬品・医療機器・再生医療等製品・体外診断用医薬品の開発に用いる基盤技術を研究開発する課題においては、期間内に要素技術の原理確認を行う基礎研究を実施予定で、将来的に起業又は企業と連携し事業化を目指す研究開発課題
(4) 医療現場において先端技術が社会的に受け入れられるための技術アセスメントや ELSI(倫理的・社会的・法的課題)、ガイドライン提言等への取組を開始する研究開発課題
助成金額
180~330万円程度/年/課題(詳細は公募要領をご確認ください)
助成期間
2025年6月下旬以降 ~ 2026年 3月31日(原則1年間)(詳細は公募要領をご確認ください)
応募要件
以下を全て満たすこと
・ シーズ H の登録期間内(2025 年 6 月下旬 ~ 2026 年 3 月 31 日)に退職等の予定がなく、申請時の研究体制が維持できること
・ 研究開発代表者又は同じ研究を実施されているチームの方が、当機構が企画する定期的なコンサルテーションに参加する意思があること
・ 研究開発代表者が大学・研究機関等所属の研究者(常勤)であり、かつ医学部、歯学部、薬学部(研究科)に属していないこと
・ 研究開発代表者が医学部、歯学部、薬学部(研究科)以外の「医学」「歯学」「薬学」「生命科学」に関係する学部・研究科又は「医学」「歯学」「薬学」「生命科学」に関係する附置研究所に所属する場合は、研究開発代表者が医歯薬免許を持たない研究者である場合のみ応募可能
・ 研究開発代表者が「医学」「歯学」「薬学」「生命科学」に関係しない学部・研究科、附置研究所に所属する場合は、研究開発代表者の医歯薬免許の有無に関わらず応募可能

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学内締切
2025年04月03日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年04月17日12時00分

No:1750

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2025年04月01日

最終更新日:2025年04月08日(火) 09時54分

[間接経費:なし]

公益財団法人 発達科学研究教育センター令和7年度 発達科学研究教育奨励賞

対象分野
対象課題
・「幼少期の子どもの可能性を引き出し、心身の調和のとれた発達をはかる」をテーマとする特色ある研究
・日本国内の研究機関に所属する研究者が一人で、または数人で共同して行う研究。
助成金額
1件あたり50万円を限度とします。
助成期間
原則 2025年9月(受賞)~ 20256年11月(最終論文提出)
応募要件
1)日本国内の大学その他の研究機関に所属する若手研究者(2025年4月1日時点で40歳以下、准教授以下)またグループでの研究の場合、全員が40歳以下、准教授以下。なお応募には、所属する機関の代表者または指導教授の推薦が必要です。
2)過去に本財団より研究助成を受けた方は、再応募できません。
3)既に他の機関より同一研究課題(テーマ)で研究助成を受けた方は応募できません。

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学内締切
2025年05月16日部門長の推薦が必要な場合
提出期限
2025年05月31日WEB申請

No:1747

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2025年04月01日

最終更新日:2025年04月08日(火) 09時52分

[間接経費:なし]

公益財団法人アステラス病態代謝研究会2025年度 海外留学補助金

対象分野
対象課題
研究テーマは、広義の生命科学関連領域(有機合成化学、天然物化学を含む)であれば特に制限はありません。申請者ご自身のお考えで、申請する研究テーマの内容に最も近いと思われる分野1つを以下から選択して頂きます。
分野 1:臨床医学
分野 2:生命科学
分野 3:創薬科学(有機合成化学、天然物化学を含む)
助成金額
700 万円(11件、総額7,700万円)
助成期間
留学開始日から 1 年間
応募要件
以下の要件1)-4)をすべて満たし、2026年1月1日~2027年3月31日の期間に1年間以上の海外留学を開始する研究者に応募資格があります。推薦は不要です。また年齢制限はありません。
但し、下段の<5. 注意事項>をよくご確認ください。
1)これまで1回 1年以上の海外留学の経験がない方。なお、1回で1年未満の短期留学経験は、応募資格には影響致しません。
2)留学開始日から1年間に、留学先、日本の所属機関、ならびに日本国内外で活動する助成機関(日本学術振興会を含む)から得られる収入の合計が1,200万円未満(以下、金額はすべて税引き前)である。(以下、外貨建ての収入の円貨への換算については、2025年1月の1か月間の為替レート(TTM)の平均値を用います。米ドル:1USD=154.43円、ユーロ:1EUR=159.86円、英ポンド:1GBP=191.69円、豪ドル:1AUD=95.87円、カナダドル:1CAD=106.49円、スウェーデンクローナ:1SEK=13.95円です。その他の通貨については、必要に応じてお問い合わせください。)
3)博士号取得済み、もしくは出国日までに博士号取得見込みの研究者。
4) 留学開始前の1年間は、日本に居住している方。

<5. 注意事項>
1) 申請後の留学先変更は、原則として認めません。
2) 研究助成金及びステップアップ研究助成と海外留学補助金の重複申請はできません。
3) 受け入れ先のレターヘッド入り用紙を使用した受け入れ承諾書(招聘状)の写しを、申請書と共に提出してください。記載方法については、「申請書類作成上の留意点 ②留学を受け入れる旨の書状」をご確認下さい。
4) 留学開始日から 1 年間を対象として、留学先及び日本の所属機関から得られる給与・手当、国内外で活動する助成機関等(日本学術振興会を含む)からの海外留学助成など、収入の総額が 1,200 万円未満となる範囲で補助致します。収入総額が 1,200 万円以上となる場合、本財団の海外留学補助金を減額いたします。
5) 本財団の海外留学補助金は、留学者ご本人へお渡しするものです。ただし、海外留学開始にはフェローシップの獲得が必須であり、それを給与に補填することを留学先から求められ、招聘状にその旨の記載がある場合、200 万円を上限に海外留学補助金を交付致します。
6) 本財団の海外留学補助金に加えて他の助成金を受ける場合は、当該助成機関に対して、本財団の海外留学補助金は留学開始日から 1 年間を対象とするフェローシップであること、および、交付(予定)額を正確にお伝えください。
7) 留学開始時に営利団体に在籍している方は、公的研究機関に派遣中であっても、本財団の海外留学補助金の交付対象にはなりません。
8) 学生として海外の大学、大学院への留学は対象外です。
9) 留学期間中の収入総額などが応募要件に則さない場合であっても、留学可否に関わる妥当な理由がございましたら事前にお問い合わせください。
10) これまでに本財団から研究助成等を受けられた方で、各種報告書類の未提出など、受領者の義務を遵守頂けていない方に対しては助成致しません。

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提出期限
2025年05月30日15時00分WEB申請※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1745

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2025年04月01日

最終更新日:2025年04月08日(火) 09時51分

[間接経費:なし]

公益財団法人アステラス病態代謝研究会2025年度 ステップアップ研究助成

対象分野
対象課題
2020 年度から 2022 年度(2020 年度 COVID-19 研究助成金を含む)に本財団から研究助成を受けた研究テーマを、さらに発展させたい研究者に応募資格があります。
助成金額
1 件当たりの標準助成金額は 400 万円(最大 1,000 万円)を最大10件へ交付。総額4,000万円。
助成期間
2026年1月~2027年12月
応募要件
2020 年度から 2022 年度(2020 年度 COVID-19 研究助成金を含む)に本財団から研究助成を受けた研究テーマを、さらに発展させたい研究者に応募資格があります。但し、下段の「5.注意事項」をよくご確認ください。
1) 推薦は不要です。
2) 年齢制限はありません。
3) 研究代表者として 2025 年度に 1 件 2,500 万円(間接費を除く直接費の総額)を超える研究費を獲得している研究者には、応募資格はございません。上記研究費は、申請しようとする研究テーマ以外を対象とするものもすべて含みます。なお、対象となるのは 2025 年度単年度の交付金、あるいは、2025 年度を含む複数年度にわたる交付金の内の 2025 年度
分です。
4) 営利団体在籍者には、公的研究機関に派遣中であっても、応募資格はありません。
5) ライフイベント等により、応募資格を考慮して欲しい方は事務局へお問い合わせください。

「5.注意事項」
1) 海外留学補助金との重複申請はできません。研究助成金との重複申請はできますが、重複受領はできません。
2) 個人型研究もしくは共同研究のいずれでもご応募頂けます。共同研究としてご応募頂く場合、本財団で研究助成を受領された方が研究代表者である場合に限ります。なお、共同研究者は本財団からの助成を受けておられなくとも構いません。日本国内で実施する研究をサポートいたします。
3) ステップアップ研究助成は、同じ研究テーマで 1 回まで助成を受けることができます。
4) アステラス製薬株式会社の製品あるいは開発品を用いる臨床研究については、助成対象といたしません。
5) 特定の個人・団体の営利を目的とする研究は、助成の対象と致しません。
6) これまでに本財団から海外留学補助金や研究助成等を受けられた方で、各種報告書類の未提出など、受領者の義務を遵守頂けていない方に対しては助成致しません。
7) 本財団では、採択研究の推進に係る物品・消耗品購入などを目的として研究助成金を交付しており、申請者の所属機関への研究支援経費(いわゆるオーバーヘッド経費)に使用されることは意図しておりません。本意向にご同意頂ける方からの申請を受け付けます。
8) 寄付申込書およびオーバーヘッド免除願については、本財団が指定するフォームをそのままご使用頂くことを条件に助成金を交付致します。手続き簡素化へのご協力をよろしくお願い申し上げます。

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提出期限
2025年05月30日15時00分WEB申請。※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

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