公募情報【過去の情報一覧】

過去の募集情報をご覧いただけます。現在募集中の公募は下記からご確認ください。

募集中の公募一覧

2462件中561-580件を表示

No:1979

理工学系

その他

掲載日:2025年06月04日

最終更新日:2025年06月06日(金) 09時11分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)戦略的創造研究推進事業 AIPネットワークラボ 日米情報通信研究

対象分野
対象課題
プログラム名:Verticals-enabling Intelligent Network Systems (VINES)

研究開発の対象:The scope of this program includes areas critical to future generations of wireless networks and network systems, such as new wireless devices, circuits, protocols, and systems for 6G and beyond (not limiting to cellular); security, privacy, and resiliency; mobile edge computing; distributed machine learning and inferences across mobile devices; and fine-grained and real-time dynamic spectrum allocation and sharing.

スキーム:トラック1(基礎研究)JSTはトラック1の公募を実施します。

※本公募の事務局である NSF サイトに掲載されている公募要領(英文)をご参照ください。併せて、日本側研究代表者は公募要領別紙も参照し、注意事項等をご確認ください。本公募においては基礎研究を支援する Track1 のみを対象としますのでご注意ください。
https://www.nsf.gov/funding/opportunities/vines-verticals-enabling-intelligentnetwork-systems
助成金額
本公募でJSTが日本側研究チームを支援する予算は、研究課題あたり約3年間で合計1.1億円(間接経費込み)程度を予定しています。
助成期間
JSTは令和8年4月からの研究開始を予定しています。研究終了については、JSTは令和11年3月末を予定していますが、NSFは研究開始日より36ヶ月を予定しています。

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学内締切
2025年07月29日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年08月12日12時00分※日本時間

No:1978

医学系

掲載日:2025年06月03日

最終更新日:2025年06月04日(水) 09時12分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和7年度 「革新的がん医療実用化研究事業」に係る公募(3次公募)

対象分野
対象課題
Field1:がんの予防に関する研究
1-1-2 がん予防の実現に資する基盤的研究と標的妥当性の検証【若手育成枠】
1-2 個人の発がんリスクを評価するコホート研究(疫学研究)
1-4 がん検診への導入をめざした診断技術の開発に関する研究
1-5 がんの予防法や新たな検診手法の実用化をめざした大規模疫学研究

Field2:がんの診断・治療技術開発に関する研究
2-1-2 バイオマーカーを用いたがん診断技術の確立と実用化に関する研究 【若手育成枠】
2-2 がんの診断・治療における新規医療機器開発と実用化を目指した性能評価試験
2-3-1 新たながん診断情報が得られる先進的な医用イメージング技術の確立に関する研究
2-3-2 新たながん診断情報が得られる先進的な医用イメージング技術の確立に関する研究【若手育成枠】

Field3:がんの新規薬剤・治療法の開発に関する研究
3-1 新たながん治療薬(再生医療等製品を除く)の治験(医師主導治験又は企業治験)への移行・導出の準備を完了することを目的とした非臨床試験
3-2 新たながん治療薬(再生医療等製品を除く)の開発・薬事承認を目指した医師主導治験
3-3 既承認薬(再生医療等製品を除く)の適応拡大等によるがん治療薬の開発・薬事承認を目指した医師主導治験
3-6 新たながん治療薬(再生医療等製品を除く)及びコンパニオン診断薬の実用化に向けた研究【若手育成枠】
3-7 新たながん治療薬(再生医療等製品)及びコンパニオン診断薬の実用化に向けた研究【若手育成枠】

Field4:がんの標準治療の確立、ライフステージに応じたがん治療に関する研究
4-1-1 より有効または、より低侵襲ながん標準治療確立のための多施設共同臨床試験
4-1-2 がん高額医療費削減に資する臨床試験
4-1-3 科学的根拠に基づくがんの支持療法・緩和ケアの開発に関する臨床試験
4-2-1 小児がん・AYA世代のがんの治癒率向上と晩期合併症低減の両立を目指した標準治療確立のための臨床試験
4-2-2 小児がん・AYA世代のがんを対象とした標準的な支持療法・緩和ケアの確立を目指した前向き臨床研究
4-3 希少がんの標準治療確立のための臨床試験
4-4 多面的な評価に基づく高齢者がんに関する臨床研究
4-5 難治性がんの標準的治療法の開発に関する臨床試験
4-7 がん個別化医療の推進に資する臨床試験および基盤構築
助成金額
1課題当たり年間3,000千円(上限)~1課題当たり年間50,000千円(上限)(間接経費を含まず)
助成期間
4-2-2:令和7年10月中旬(予定)~令和8年度末 // それ以外:令和7年10月中旬(予定)~令和9年度末

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学内締切
2025年06月17日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年07月01日12時00分

No:1976

医学系

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時39分

[間接経費:なし]

公益財団法人難病医学研究財団令和7年度医学奨励助成事業(疫学枠)

対象分野
対象課題
難病法において規定されている難病(具体的には「発病の機構が明らかでない」「治療法が確立していない」「希少な疾病」「長期の療養を必要とする」の4要素を満たす難病)について、準備的、予備的研究を含む疫学研究とする。
助成金額
一人につき 200 万円
助成期間
最長2年間
応募要件
現に難病の診療に携わっている国内の医師や研究者で令和7年6月30日現在、満40才に達していない者とする。ただし、出産や育児のため、これまでの期間に研究(キャリア)の中断期間がある女性の場合は、満45才未満まで可能とする。

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事前連絡期限
2025年06月20日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年07月07日※申請書類一式を各担当宛てご提出ください。
提出期限
2025年07月21日郵送は7月25日(金)消印有効

No:1975

医学系

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時39分

[間接経費:なし]

公益財団法人難病医学研究財団令和7年度医学奨励助成事業(臨床枠)

対象分野
対象課題
難病法において規定されている難病(具体的には「発病の機構が明らかでない」「治療法が確立していない」「希少な疾病」「長期の療養を必要とする」の4要素を満たす難病)について、患者を対象とした診断や治療を行う臨床研究とする。
助成金額
一人につき 200 万円
応募要件
現に難病の診療に携わっている国内の医師や研究者で令和76年6月30日現在、満40才に達していない者とする。ただし、出産や育児のため、これまでの期間に研究(キャリア)の中断期間がある女性の場合は、満45才未満まで可能とする。

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事前連絡期限
2025年06月20日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年07月07日※申請書類一式を各担当宛てご提出ください。
提出期限
2025年07月21日郵送は7月25日(金)消印有効

No:1974

医学系

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時39分

[間接経費:なし]

公益財団法人難病医学研究財団令和7年度医学研究奨励助成事業(一般枠)

対象分野
対象課題
難病法において規定されている難病(具体的には「発病の機構が明らかでない」「治療法が確立していない」「希少な疾病」「長期の療養を必要とする」の4要素を満たす難病)の成因や病態の解明及び治療の原理に関わる基礎的研究とする。
助成金額
一人につき 200 万円
応募要件
難病の専門分野における国内の医師や研究者で令和7年6月30日現在、満40才に達していない者とする。ただし、出産や育児のため、これまでの期間に研究(キャリア)の中断期間がある女性の場合は、満45才未満まで可能とする。

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事前連絡期限
2025年06月20日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年07月07日※申請書類一式を各担当宛てご提出ください。
提出期限
2025年07月21日郵送は7月25日(金)消印有効

No:1973

医学系

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時39分

[間接経費:なし]

公益財団法人難病医学研究財団令和8年度国際シンポジウム開催事業

助成期間
令和8年4月1日から令和9年3月31日の間に開催
応募要件
難病法において規定されている難病の研究を行っている国内の大学又は研究施設等の研究者とし、申請は 1 人につき 1 件とする。

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提出期限
2025年07月21日郵送は7月25日(金)消印有効

No:1972

理工学系

その他

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年06月03日(火) 09時20分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国土交通省令和7年度 交通運輸技術開発推進制度(マッチング推進型)

対象分野
対象課題
「マッチング推進型」においては行政機関等からのニーズをもとに、鉄道、自動車、海事、港湾及び航空分野に関する以下6テーマについて技術研究課題の公募を行います。

テーマ①:鉄道施設の工事・維持管理を効率化・省力化するための技術開発
テーマ②:自動車認証技術の高度化に向けた認証試験機器の技術開発
テーマ③:船舶検査の効率化に向けたデータ活用技術の開発
テーマ④:港湾工事における潜水作業の生産性・安全性向上に向けた水中部の簡易な状況把握に係る技術開発
テーマ⑤:ドローンの利活用推進に向けた技術開発
テーマ⑥:乱気流による航空機事故の防止に資する乱気流検知システムの開発

※各研究テーマのねらいに関しては、提案要領または国土交通省ホームページ(https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/safety/sosei_safety_tk2_000007.html)よりご確認ください。
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
○マッチング推進型
研究期間は最長令和10 年3月まで。研究費は総額6,000 万円以内。
ただし、R7年度採択課題における初年度の研究費は1,000 万円以内。

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学内締切
2025年06月16日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年06月30日17時00分

No:1971

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時38分

[間接経費:なし]

公益財団法人 母子健康協会2025年度 小児医学研究助成

対象分野
対象課題
課題1 小児医学に関連する研究で、「小児の健康増進、疾病の予防と治療に役立ち得る課題」を対象とする。
ただし、「子どもの心に関する医学研究」を除く。
課題2 「子どもの心に関する医学研究」を対象とする。 発達障害、心身症 等。
※各研究機関は,<課題1>,<課題2>それぞれに申請可能
助成金額
1件150万円まで
応募要件
大学、研究所、病院等に所属する小児医学分野の研究に従事する45歳未満の研究
者とする。 (応募締切の7/31時点で45歳未満であること)
ただし、産休、育休、介護などによる研究の中断がある場合は、その年数を45歳に加えた年齢未満の研究者とする。(後日中断の根拠となる書類の提出を依頼)

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事前連絡期限
2025年06月30日
学内締切
2025年07月17日
提出期限
2025年07月31日郵送必着

No:1970

医学系

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年08月01日(金) 13時47分

[間接経費:なし]

公益財団法人 武田科学振興財団2026年度 海外研究留学助成

助成金額
海外渡航費往復60万と滞在費年600万を4年間助成
助成期間
4年間
応募要件
・日本国籍保持者、または永住者で、留学出立年度末(2027年3月末に38歳以下の者)
・医師資格(MD)を有し、博士号(PhD)保持者またはPhD取得を目指す大学院博士課程在籍者
・国内在住で、2年以上の留学を受け入れる海外の学術研究期間が内定している者
・2026年4月1日~2027年3月31日に海外へ出立できる者
・所属する機関長からの推薦を受けられる者(但し、PhD未取得者は在籍する大学院研究科長の推薦が必須)。推薦者の推薦は1名限り
・留学中の年間収入が本奨学金を除いて600万円以下の者
・2026年2月9日(月)10:00-16:00、大阪で開催される認定式に出席できる者

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事前連絡期限
2025年07月31日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年09月05日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年09月19日必着

No:1969

理工学系

その他

掲載日:2025年06月02日

最終更新日:2025年06月03日(火) 09時20分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)2025年度 NEXUS 日本-シンガポール共同公募「量子」

対象分野
対象課題
量子 - 基礎量子科学、あるいは産業界への応用が可能な最先端量子技術の研究

1.量子コンピュータ・量子シミュレーション
(量子・古典のハイブリッド、量子ソフトウェア、量子計算を含む)
2.量子情報通信
(量子インターネット、量子メモリ、量子暗号通信、量子情報理論を含む)
3.量子計測・センシング
(固体量子センサー、量子光センサー含む)


Quantum - Research into fundamental quantum sciences and/or cutting-edge quantum technologies with tangible industry applications
1.Quantum computers and quantum simulations
(incl. quantum-classical hybrid solutions, quantum software, and quantum computing)
2.Quantum info-communications
(incl. quantum internet, quantum memory, encrypted communication, and quantum information theory)
3.Quantum sensing
(incl. solid-state quantum sensors and quantum optical sensors)
助成金額
◆直接経費:最大3,000万円 ◆間接経費:直接経費の30%(直接経費に加えて別途支給)
助成期間
36か月

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学内締切
2025年07月16日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年07月30日13時00分

No:1968

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時40分

[間接経費:※公募要領・申請書をご確認ください。]

やずや 食と健康研究所2025年度 助成研究(チャレンジ部門)(研究グループ部門)

対象分野
対象課題
【チャレンジ部門】
大テーマ:「食と健康」
小テーマ:①「食の安全」 ②「食と予防医療」 ③「食と運動」 ④「食と生活」 
     ⑤「食と社会」 ⑥「食と食育」 ⑦「食と文化」 ⑧「食と健康にかかわる歴史」
     ⑨「その他」
【研究グループ部門】
①「食と教育・勉学」②「食と生活・睡眠」③「食とスポーツ・運動」
助成金額
(1) 50万円以下 (2)51~100万円
助成期間
2025年12月初旬より1年間、2年間の助成年限より選択 2年以上の長期にわたり調査・研究を行うことが想定される研究は、研究計画書の内容から助成期間を検討する。
応募要件
【チャレンジ部門】(応募者と指導者のペアで応募)
■応募者
45歳未満(応募申込期限:2025年7月24日時点)の者。資格・役職は問わない。
研究経験が浅く、新しい研究にチャレンジしたいと考えている若手研究者。
(例)助教、助手、講師、大学院生。現場で働きながら研究する管理栄養士などの実務家。
【その他】
事務局との連絡や報告書作成など日本語でのコミュニケーションが可能なことを条件とする。
また、チャレンジ部門は将来独立した研究者を目指す若手の育成・助成を目指すものである。そのため、最終的に論文投稿を推奨する。
■指導者
若手研究者が研究を円滑に計画・遂行できるよう、直接、適切な指導ができる研究者。
年齢、役職、助成経験等は問わない。
なお、応募者と異なる所属でも構わない。
年齢・役職は問わない。複数人の研究者等から構成されるグループの中から、問い合わせ対応として代表者1名が応募する。
グループ構成者の所属は同一である必要はないが、実務家も含めるなど研究実施体制を反映した構成であること。

【研究グループ部門】
年齢・役職は問わない。複数人の研究者等から構成されるグループの中から、問い合わせ対応として代表者1名が応募する。
グループ構成者の所属は同一である必要はないが、実務家も含めるなど研究実施体制を反映した構成であること。
(原則)(1)当該分野の研究経験者を1名以上含むこと。
    (2)「食」分野の研究経験者を1名以上含むこと((1)と重複してよい)。
(推奨)当該分野の論文執筆経験者を1名以上含むこと。

【その他】
事務局との連絡や報告書作成など日本語でのコミュニケーションが可能なことを条件とする。
また、論文投稿を前提とする研究デザインであることを必須とする。

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提出期限
2025年07月24日17時00分必着

No:1967

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時40分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2025(令和7)年度交流助成(交流プログラム)第3回

対象分野
対象課題
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。

【海外派遣】 海外での国際会議・研究会等に参加し研究発表を行うとともに海外の専門家と交流を行い、対象研究分野の発展に貢献する研究者、技術者を対象とした助成です。
【日本招聘】 日本での会議・研究会・技術集会等にてご講演いただくことを目的に海外から研究者、技術者を招聘し、国内の専門家と交流を行い、対象研究分野の発展に貢献するものを対象とした助成です。
助成金額
・【海外派遣】1件最大40万円 (渡航費+滞在費) ・【日本招聘】1名最大50万円 (渡航費+滞在費)*1申請あたり被招聘者3名まで
助成期間
・【海外派遣】募集対象:2026年2月〜2026年6月に開催されるもの ・【日本招聘】募集対象:206年4月〜2026年8月に開催されるもの
応募要件
【海外派遣】
・日本の大学およびこれに準ずる研究機関に属する研究者、または技術者。(大学院生も応募いただけます)
・募集締切日に40歳以下の方。
・申請請者の所属機関長による推薦・出張承諾書、および発表の採択通知が必要です。
・同一研究科(専攻)から、同一の会議または研究会への採択については、最大2名までとさせていただきます。(応募は制限いたしません)

【日本招聘】
・応募者は、招聘する日本側受入責任者とし、大学およびこれに準ずる研究機関に属する者とします。
・国内で開催される会議等の内容が分かる資料(パンフレット等)を提出してください。
・被招聘者に関する資料(代表的な論文の要約等)を提出してください。

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学内締切
2025年12月12日【海外派遣】のみ,所属機関長による推薦・出張承諾書等が必要なため,担当まで申請書一式をご提出ください
提出期限
2025年12月26日

No:1966

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時41分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2025(令和7)年度交流助成(交流プログラム)第2回

対象分野
対象課題
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。

【海外派遣】 海外での国際会議・研究会等に参加し研究発表を行うとともに海外の専門家と交流を行い、対象研究分野の発展に貢献する研究者、技術者を対象とした助成です。
【日本招聘】 日本での会議・研究会・技術集会等にてご講演いただくことを目的に海外から研究者、技術者を招聘し、国内の専門家と交流を行い、対象研究分野の発展に貢献するものを対象とした助成です。
助成金額
・【海外派遣】1件最大40万円 (渡航費+滞在費) ・【日本招聘】1名最大50万円 (渡航費+滞在費)*1申請あたり被招聘者3名まで
助成期間
・【海外派遣】募集対象:2025年10月〜2026年2月に開催されるもの ・【日本招聘】募集対象:2025年12月〜2026年4月に開催されるもの
応募要件
【海外派遣】
・日本の大学およびこれに準ずる研究機関に属する研究者、または技術者。(大学院生も応募いただけます)
・募集締切日に40歳以下の方。
・申請請者の所属機関長による推薦・出張承諾書、および発表の採択通知が必要です。
・同一研究科(専攻)から、同一の会議または研究会への採択については、最大2名までとさせていただきます。(応募は制限いたしません)

【日本招聘】
・応募者は、招聘する日本側受入責任者とし、大学およびこれに準ずる研究機関に属する者とします。
・国内で開催される会議等の内容が分かる資料(パンフレット等)を提出してください。
・被招聘者に関する資料(代表的な論文の要約等)を提出してください。

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学内締切
2025年07月23日【海外派遣】のみ,所属機関長による推薦・出張承諾書等が必要なため,担当まで申請書一式をご提出ください
提出期限
2025年08月28日

No:1965

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時41分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2025(令和7)年度交流助成(留学プログラム)

対象分野
対象課題
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。
助成金額
・【海外留学】滞在費 月額50万円+渡航費(上限30万円) ・【日本留学】滞在費 月額20万円
助成期間
・【海外留学】短期留学は1カ月~最大11カ月 長期留学は1年~最大3年 ・【日本留学】1年~最大2年
応募要件
【海外留学】・大学およびこれに準ずる研究機関に属する研究者または技術者で、現在の所属機関を休職し、私費で留学する者(海外の大学院博士後期課程に進学する場合も対象とする)
・募集締切日(2025.9.16)に40歳以下の者で、日本国籍または日本の永住権を有する者(但し、ライフイベントにより研究から離れた期間を考慮します)
・既に留学中の者は除きます。
・留学先が発行した留学期間(開始日と終了日)が明記されている入学許可書等を提出すること。
・留学中に現在の所属機関より報酬が支払われないこと。(私費留学とはみなしませんので、ご応募いただけません。)

【日本留学】 ・応募者は留学者を受け入れる日本の大学およびこれに準ずる研究機関に属する者で、留学の受入責任者(研究室の責任者)といたします。
・応募者の所属機関長の推薦・留学受入承諾書が必要です。

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学内締切
2025年09月02日【日本留学】のみ,所属長の推薦が必要なため,担当まで申請書一式をご提出ください
提出期限
2025年09月16日

No:1962

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時41分

[間接経費:募集要項等をご確認ください]

公益財団法人 中谷財団2026(令和8)年度 研究助成【長期大型研究】

対象分野
対象課題
BME ( Bio Medical Engineering )分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
・医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
・BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。
生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、
それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
・医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。
助成金額
年間最大6,000万円を最長5年間(総額3億円)1件
助成期間
2026年4月から5年間
応募要件
国内外の研究人材交流による先進的な研究や既存の枠を超えた融合的な研究により、将来的に新しい
技術や学術・応用分野を拓くための基盤を生み出すとともに次代を担うグローバルに活躍できる若手
研究者の育成に資する研究に対して助成を行います。

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事前連絡期限
2025年07月31日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年08月18日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年09月01日

No:1961

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時41分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2026(令和8)年度 研究助成【調査研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。
助成金額
2年間で最大300万円
助成期間
2026年4月から最大2年間
応募要件
対象研究分野において基礎医学または臨床医学における計測技術(解析技術も含む)の有用性、活用状況、
必要性(ニーズ)、可能性(シーズ)、研究動向などの調査研究に対し助成を行います。

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提出期限
2025年07月07日24:00

No:1960

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時41分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2026(令和8)年度 研究助成【開発研究】【奨励研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
●医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
●BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。 生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
●医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。
助成金額
【開発研究】1件最大500万円 【奨励研究】年間最大200万円
助成期間
【開発研究】2026年4月から1年間 【奨励研究】2026年4月から1年間または2年間
応募要件
大学およびこれに準ずる研究機関に属する者
【奨励研究】は若手研究者の育成を目的とした助成のため、研究責任者の年齢は、2026年3月末日時点で40歳未満であること。

詳細を見る

学内締切
2025年06月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年07月07日24:00

No:1959

医学系

理工学系

掲載日:2025年05月30日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時42分

[間接経費:なし]

公益財団法人 中谷財団2026(令和8)年度【特別研究】

対象分野
対象課題
【対象研究分野】
 BME(Bio Medical Engineering)分野 ~生命科学と理工学の融合境界領域~
・医療や人々の健康に貢献しうる独創的でイノベーティブなアプローチをおこなう研究を対象とします。
・BMEを補足する言葉として、「生命科学と理工学の融合境界領域」と付記しました。
生物学、医学等を生命科学とし、物理学や化学等の応用を工学としたうえで数学やAIなど情報科学も含むことを明確にする意味で工に理を加えて理工学とし、それらが連携した研究領域が対象であることを示す融合境界領域という言葉で表現しました。
・医療の発展や健康の増進を見据えた幅広い研究分野において、基礎から応用まで広く対象とします。
助成金額
2年間で3,000万円(初年度最大2,000万円の助成可)
助成期間
2025年4月から最大2年間
応募要件
大学およびこれに準ずる研究機関に属する者

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事前連絡期限
2025年06月16日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2025年06月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年07月07日24:00

No:1958

医学系

その他

掲載日:2025年05月27日

最終更新日:2025年05月29日(木) 09時24分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業(次世代送達技術を用いた医薬品研究開発)」に係る2次公募

対象分野
対象課題
開発候補品の非臨床試験および製造方法の確立
助成金額
1課題当たり年間300百万円(上限)
助成期間
令和7年11月中旬(予定)~令和11年度末

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学内締切
2025年06月09日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年06月23日12時00分

No:1957

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

掲載日:2025年05月26日

最終更新日:2025年06月09日(月) 14時42分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。【1】は10万円,【2】は7万円]

公益財団法人 大和証券財団2025度(第52回)調査研究助成

対象分野
対象課題
(1)中高年・高齢者特有の疾病に関する医学並びに医療に関する調査研究
(2)高齢者の寝たきり予防、並びにリハビリテーション、在宅医療、介護に関する調査研究
助成金額
上記【1】の調査研究に対し25名、1研究あたり一律200万円 上記【2】の調査研究に対し8名、1研究あたり一律70万円
助成期間
2025年10月1日(水)~ 2026年9月30日(水)
応募要件
国内の大学、研究機関、医療機関に所属する50歳未満(2025年7月31日現在)の研究者とします。
※2023年度及び2024年度に当財団から助成を受けた方は、本年度の応募資格はありません。
※1研究者につき1研究の応募とさせていただきます。

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提出期限
2025年07月31日当日消印有効

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