公募情報【過去の情報一覧】

過去の募集情報をご覧いただけます。現在募集中の公募は下記からご確認ください。

募集中の公募一覧

806件中61-80件を表示

No:2121

理工学系

その他

掲載日:2025年08月01日

最終更新日:2025年08月04日(月) 14時02分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)令和 7 年度 次世代エッジ AI 半導体研究開発事業

対象分野
対象課題
テーマ① 高効率自動設計による次世代 AI 回路・システム
テーマ② 3D 集積技術
テーマ③ 次世代トランジスタ技術
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
研究開発開始時点から原則5年間(60 カ月間)以内
応募要件
テーマ① 20 億円/課題
テーマ② 30 億円/課題
テーマ③ 90 億円/課題

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学内締切
2025年08月19日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年09月02日12時00分

No:2113

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年07月31日

最終更新日:2025年08月04日(月) 14時05分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)大学発新産業創出基金事業 ディープテック・スタートアップ国際展開プログラム(D-Global)

対象分野
対象課題
2.1 ディープテック・スタートアップ国際展開プログラムの対象

本公募プログラムでは、大学等発の技術シーズを核にして事業化を目指す研究開発課題の中で、概念実証およびスタートアップ組成のフェーズ(ステップ2)に入ることが適切と判断される課題が対象となります。ステップ2に入れるかの目安は以下のとおりです。各基準については選考の観点や応募要件にも含まれており、それぞれの点について審査にて状況を確認させていただくことがあります。
【総合的な基準】
社会・経済に対して大きなインパクトをもたらすビジネスとなる可能性がある。
【個別の基準】
○事業開発
-どのような顧客のどのような課題を解決するビジネスを目指すかが構想されている。
-行おうとするビジネスに関して、充分に大きなマーケット規模が予測できる。
-製品・サービスの特徴・価値が明確であり、課題を解決する代替手段や競合に対する競争優位性を確保されている。
○技術開発
-用途仮説に基づき必要な性能の検証が行われている。
-原則、基本特許を有している。
-競争優位性を確保できるような事業の中核となる特許群の出願計画がある。
○体制整備
-事業開発を推進する責任者が存在する。
助成金額
原則 3 億円程度まで
助成期間
令和 8 年 4 月上旬頃~令和 11 年 3 月末までの3年程度(最長)

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事前連絡期限
2025年08月15日正午厳守【任意】事業化推進機関連携希望届(申請フォームによる提出)
学内締切
2025年10月07日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年10月21日12時00分

No:2112

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年07月31日

最終更新日:2025年08月04日(月) 14時02分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)2025年度 NEXUS 日本-タイ共同公募「バイオテクノロジー」

対象分野
対象課題
Research Fields: Biotechnology
Subtopics:
(i) Genome Engineering Technologies for Clean Energy and Decarbonization
(ii) Precision Fermentation Technologies for Alternative Foods and Functional Molecules
(iii) Microbial Community Control Technologies for Planetary Health
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
Maximum duration of the projects: 36 months

Funding per project: Japan side/project
Direct Expenses:
- International joint research: Up to 24 million Japanese yen (JPY)
- International joint research with an option of researchers’ capacity building*: Up to 90 million JPY
*Researchers’ capacity building: Up to 11.7 million JPY/person.

Indirect Expenses: 30% of Direct Expenses

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学内締切
2025年09月12日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年09月26日14時00分※日本時間

No:2105

医学系

その他

掲載日:2025年07月29日

最終更新日:2025年07月29日(火) 13時07分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「革新的医療技術研究開発推進事業(産学官共同型)」に係る公募(五次公募)

対象分野
対象課題
1 アカデミアタイプ
2 スタートアップタイプ
助成金額
AMEDからの委託研究開発費は1課題当たり1.9※1~6億円(1課題当たり総額の1/2以下※2)○ 産学連携リソースを含めた総額は1課題当たり3.8~12億円※3
助成期間
令和8年4月(予定)~令和13年3月(予定) 研究開始から最長5年間

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学内締切
2025年08月21日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年09月04日12時00分

No:2104

理工学系

その他

掲載日:2025年07月29日

最終更新日:2025年07月29日(火) 13時07分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙戦略基金事業 技術開発テーマ 月極域における高精度着陸技術

対象分野
対象課題
本テーマでは、月着陸機による月面ペイロード輸送サービスの提供を目指す我が国の民間事業者等を支援し、月面への着陸精度を SLIM と同等以上に向上させるとともに、着陸難易度のより高い月極域への着陸にも対応させることで、月のあらゆる場所への高精度着陸を可能とする技術を獲得することを目的とします。また、本テーマで獲得する技術を活用して、我が国の民間事業者等による月面ペイロード輸送サービスの国際競争力を強化することで、国内外から幅広くユーザーを獲得するとともに、我が国の民間事業者等による月面探査・開発への参入を促進することを目指します。

※詳細は公募要領をご確認ください。
助成金額
支援総額:200 億円(打上げ・宇宙実証費用を含む)
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
支援開始後2年目を目途にステージゲート評価を実施します。また、その結果によっては、それ以降の所要の事業期間分(最長3年程度迄とし、3年目を目途に追加のステージゲート評価を実施)の支援が可能とします(打上げ・軌道上実証に係る期間を含む)。

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学内締切
2025年09月11日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年09月25日12時00分

No:2103

理工学系

その他

掲載日:2025年07月29日

最終更新日:2025年07月29日(火) 13時08分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙戦略基金事業 技術開発テーマ 軌道上データセンター構築技術

対象分野
対象課題
本テーマでは、軌道上におけるデータ処理・通信のハブとなる拠点の実現に向けて、商業宇宙ステーション内に設置可能な軌道上データセンターを実現するための技術を開発・実証します。

※詳細は公募要領をご確認ください。
助成金額
支援総額:135 億円
助成期間
支援開始後2年目を目途にステージゲート評価を実施します。また、その結果によっては、それ以降の所要の事業期間分(最長4年程度迄)の支援を可能とします(打上げ・軌道上実証に係る期間を含む)。

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学内締切
2025年09月11日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年09月25日12時00分

No:2102

理工学系

その他

掲載日:2025年07月29日

最終更新日:2025年07月29日(火) 13時08分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)射場における⾼頻度打上げに資する汎⽤設備のあり⽅についてのフィージビリティスタディ

対象分野
対象課題
本テーマでは、ロケット事業者の経済的負担を軽減するとともに我が国のロケット開発の加速と国際競争力の強化が期待される汎用設備のあり方についてのフィージビリティスタディを実施します。

※詳細は公募要領をご確認ください
助成金額
支援総額(最大):5億円
助成期間
支援開始後1年目を目途にステージゲート評価を実施します。また、その結果によっては、それ以降の所要の事業期間分(最長1年程度)の支援を可能とします。

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学内締切
2025年09月04日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年09月18日12時00分

No:2101

医学系

その他

掲載日:2025年07月29日

最終更新日:2025年07月29日(火) 13時07分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業(ヘルステック・チャレンジ)」

対象分野
対象課題
101 感染症分野におけるヘルステック開発に資する研究開発課題
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
令和7年12月(予定)~令和9年度末
応募要件
1課題当たり
令和 7年度:3,800千円(上限)
令和 8年度:1,900千円(上限)
令和 9年度:7,600千円(上限)

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学内締切
2025年08月28日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年09月11日12時00分

No:2100

医学系

理工学系

掲載日:2025年07月28日

最終更新日:2025年08月01日(金) 14時44分

[間接経費:未定]

国立大学法人京都大学2026年度 橋渡し研究プログラム 研究課題(シーズpreF/B/F/C(a)/C(b)/F#)

対象分野
対象課題
本募集はAMEDの橋渡し研究プログラムのシーズシーズpreF/B/F/C(a)/C(b)/F#の申請に向けた候補シーズを選定するための募集です。
助成金額
※開発課題ごとに異なるため、公募要領をご確認ください。
助成期間
※開発課題ごとに異なるため、公募要領をご確認ください。
応募要件
・ 研究開発代表者が大学・研究機関等所属の研究者(常勤)であること。
シーズF及びシーズF#に限り、研究開発代表者を企業担当者より選出することが可能である。

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学内締切
2025年09月11日
提出期限
2025年09月25日12時00分

No:2099

医学系

その他

掲載日:2025年07月24日

最終更新日:2025年07月25日(金) 09時12分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「ワクチン・新規モダリティ研究開発事業(一般公募)」

対象分野
対象課題
<重点感染症に対する感染症ワクチンの開発>
1 重点感染症に対する感染症ワクチンの開発

<ワクチン開発に資する新規モダリティの研究開発>
1 重点感染症にも応用可能性が見込める新規モダリティの研究開発
2 感染症ワクチンへの応用が期待される新規モダリティの研究開発
(ワクチンへ応用するために必要な技術的課題を解決することを目指したものに限る)
(異分野参入促進型)
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
<重点感染症に対する感染症ワクチンの開発>
1 重点感染症に対する感染症ワクチンの開発
公募開発費の規模(間接経費を含まず):必要額(全期間を通じて1提案当たり50億円を上限(目安)に積算してください。)
研究開発実施​予定期間:必要最小限の期間(研究開始から5年以内を目安)
----------------------------
<ワクチン開発に資する新規モダリティの研究開発>
1 重点感染症にも応用可能性が見込める新規モダリティの研究開発
公募開発費の規模(間接経費を含まず):必要額(全期間を通じて1提案当たり10億円を上限(目安)に積算してください。)
研究開発実施​予定期間:必要最小限の期間(研究開始から5年以内を目安)

2 感染症ワクチンへの応用が期待される新規モダリティの研究開発
公募開発費の規模(間接経費を含まず):必要額(初期の契約期間となる「非臨床POCの取得」までの期間について1提案当たり1億円を上限(目安)に積算してください。)
研究開発実施​予定期間:必要最小限の期間(「非臨床POCの取得」までの期間は、最長2年間とし、1年間を目安とします)

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学内締切
2025年08月08日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年08月22日12時00分

No:2098

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年07月24日

最終更新日:2025年07月25日(金) 09時13分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

農林水産省令和7年度 安全な農畜水産物安定供給のための包括的レギュラトリーサイエンス研究推進委託事業のうち短期課題解決型研究(再公募)

対象分野
対象課題
麦角アルカロイド類の筋収縮作用に基づく毒性評価に関する研究
助成金額
令和7年度経費限度額:7,000千円
助成期間
研究実施期間:令和7年度~令和9年度

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学内締切
2025年08月25日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年09月08日17時00分

No:2096

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年07月22日

最終更新日:2025年07月24日(木) 11時05分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)2025年度 創発的研究支援事業

対象分野
対象課題
失敗を恐れず長期的に取り組む必要のある挑戦的・独創的な内容で、以下①~⑤のいずれかに該当するような破壊的イノベーションにつながるシーズ1を創出する潜在性のある多様な科学技術に関する研究課題2を求めます。

① 「新たな知の発見や創出」または「基本原理の解明」が期待されるもの。
② 研究の多様性の観点から継続的に取り組まれるべき分野の研究であるもの。
③ 新たな技術的知見の発掘や革新的な技術の開発が期待されるもの。
④ 科学的・技術的知見の「融合」によるブレークスルーや新たな研究領域の創出が期待されるもの。
⑤ 研究成果の実利用または普及のための社会やシステムの転換が期待されるもの。
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
<研究期間>
本事業は研究期間を 7 年間とし、フェーズ 1(3 年間3)とフェーズ 2(4 年間 3)の 2 つのフェーズに分けます。全ての採択者はフェーズ 1 から研究を開始し、ステージゲート審査を通過した課題について、継続してフェーズ 2 の研究を行います。ステージゲート審査を通過できない場合は、フェーズ 1 終了を以て創発的研究を終了とします。また、フェーズ 2 終了時から原則毎年度の審査を条件に最大 3 年度まで研究を延長する場合があります。

<研究費(上限額) >
1 課題あたり研究費(直接経費)は、原則として 7 年間で総額 5,000 万円(上限)、その内フェーズ 1(3 年間)での総額は 2,000 万円(上限)とします。

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学内締切
2025年09月04日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年09月18日12時00分

No:2092

医学系

理工学系

掲載日:2025年07月18日

最終更新日:2025年07月22日(火) 09時25分

[間接経費:※公募要領をご確認ください。]

国立大学法人大阪大学2026年度橋渡し研究プログラム シーズ支援研究費 (preF・シーズF / F# / B / C(a) / C(b)) 

対象分野
対象課題
※開発課題ごとに異なるため、公募要領をご確認ください。
助成金額
※開発課題ごとに異なるため、公募要領をご確認ください。
助成期間
※開発課題ごとに異なるため、公募要領をご確認ください。

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学内締切
2025年08月06日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年08月20日12時00分〆切厳守

No:2091

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年07月17日

最終更新日:2025年07月24日(木) 11時05分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)【内閣府・JST共同公募】令和7年度 GP-ONE インバウンド受入機関公募

対象分野
対象課題
AI・ロボティクス、バイオテクノロジー、クライメットテック等のディープテック分野
助成金額
1億円/年 (間接経費を含む上限)
助成期間
最長3.5年間

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学内締切
2025年08月08日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年08月22日14時00分

No:2090

理工学系

その他

掲載日:2025年07月15日

最終更新日:2025年07月16日(水) 09時15分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙戦略基金事業 衛星データ利用システム実装加速化事業

対象分野
対象課題
(A) 衛星データ利用システムの開発・実証(補助)
(B) 海外における衛星データ利用システム等の開発・実証、社会実装基盤整備 (委託)
(C) 衛星データ利用システムの開発・実証環境整備(委託)
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
① 支援期間
支援開始後2年目を目途にステージゲート評価を実施します。また、その結果によっては、それ以降の所要の事業期間分(最長3年程度)の支援を可能とします。

② 支援規模(支援件数)
支援総額(最大):176 億円程度
※提案者は(A)(B)(C)の複数のテーマに応募することもできます。
※採択件数は、応募の数や内容に応じて予定数から増減することがあります。
(A) 衛星データ利用システムの開発・実証(補助)
(実施者が大企業の場合)
1件あたりの補助対象総額(実施者負担を含む):0.3 億~40 億円程度
1件あたりの支援額:0.15 億円~20 億円程度
(実施者が中小企業・SU の場合)
1件あたりの補助対象総額(実施者負担を含む):0.3 億~30 億円程度
1件あたりの支援額:0.2 億円~20 億円程度
以上を上限とし、30 件程度を採択します。
※提案者は、複数の技術開発課題の応募も可とします。この場合、技術開発課題ごとの提案書の提出が必要です。

(B) 海外における衛星データ利用システム等の開発・実証、社会実装基盤整備(委託)
対象国・地域 : ASEAN、中東、インド、その他
1件あたりの支援額: ASEAN 10 億円以下・・・1件程度
中東 6億円以下・・・1件程度
インド 3億円以下・・・1件程度
その他 3億円以下・・・2件程度
※対象国・地域については、政府間の協力関係、市場規模及びポテンシャル、国内民間事業者の事業展開ニーズ等を踏まえ上記の通り設定しますが、その他の国・地域に関する提案も可とします。
※OECD 加盟の先進国については既に開発・実証、ビジネス基盤が整っている場合が多いと考えられることから、対象国・地域としては個別に指定していませんが、本テーマの趣旨に鑑み、基盤整備の意義及び効果が大きく認められる提案においては、先進国を対象とする、又は先進国を対象に含む提案の採択も可とします。
※ 提案者による複数の地域の応募も可とします。この場合、技術開発課題(地域)ごとの提案書の提出が必要です。

(C) 衛星データ利用システムの開発・実証環境整備(委託)
1件あたりの支援額:10 億円~30 億円程度
支援件数:1~3件程度
※なお、本項目の支援額は総額 30 億円程度を上限とします。

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学内締切
2025年09月18日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年10月02日12時00分

No:2089

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年07月15日

最終更新日:2025年07月16日(水) 09時15分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

内閣府 食品安全委員会令和7年度食品健康影響評価技術研究課題の二次公募

対象分野
対象課題
課題(1)ベンチマークドーズ法(BMD 法)をリスク評価へ活用する研究
課題(2)食品安全に関する国民の意識の推移を経時的に把握するための調査手法に係る研究
課題(3)食品から摂取したハザードとヒトの感染確率に関する精緻な(食品の加工状態、 ヒトの生体内環境におけるハザードの生存/死滅動態等の特性及びヒトの感受 性の差異等の要因を考慮した)用量反応モデル及び定量的リスク評価モデルの 構築に資する研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
原則として2年以内とします。ただし、研究内容によっては3年を認めることがあります。
応募要件
in vivo、in vitroの実験を伴う研究(wet)については、単年度当たり1,000万円~1,500万円程度
それ以外の研究(dry)については、単年度当たり500万円~750万円程度

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学内締切
2025年07月24日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年08月05日17時00分

No:2086

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年07月14日

最終更新日:2025年07月16日(水) 09時17分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

農林水産省 農林水産政策研究所令和7年度 連携研究スキームによる研究委託事業(委託研究課題)

対象分野
対象課題
【研究テーマ】農村地域における多様な主体の参画促進に関する研究
政策研連携研究課題:多様な地域住民の参画による地域課題解決に関する研究
助成金額
令和7年度の研究費(間接経費及び消費税を含む)は、原則として 1,000 万円を上限とし、予算額の範囲内で決定します。
助成期間
研究の実施期間(予定)は、3年とします。

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学内締切
2025年08月08日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年08月25日12時00分

No:2085

理工学系

その他

掲載日:2025年07月14日

最終更新日:2025年07月16日(水) 09時17分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙戦略基金事業  国際競争力ある通信ペイロードに関する技術の開発・実証

対象分野
対象課題
国際競争力ある通信ペイロードに関する技術の開発・実証

⚫ 衛星通信市場において今後必要とされる機能を分析した上で、その機能を実現するための通信ペイロードに関する技術を開発する。開発に当たっては、開発後の通信ペイロードが、目標とする市場の獲得に向けて海外の衛星ベンダーとの間での市場競争力を確保するために必要な要素を分析し、その要素を獲得できることを合わせて示すこととする。更に、開発後の通信ペイロードが、通信性能の向上と衛星搭載容量の両立を可能にする仕様であることを示すとともに、衛星に搭載した後の衛星システムとしての成立性も合わせて明確にすることとする。

⚫ なお、本テーマの技術開発においては軌道上実証を必須としないが、計画において軌道上実証を含まない場合には、実証方法の具体的な計画を提示するとともに、軌道上実証を実施しなくとも開発完了が可能であることの技術的な根拠を明示すること。
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
① 支援期間
支援開始後2年目を目途にステージゲート評価を実施します。また、その結果によっては、それ以降の所要の事業期間分(最長3年程度)の支援を可能とします。

② 支援規模(支援件数)
支援総額:58 億円程度(打上げ・軌道上実証費用を含む)
1件あたり 58 億円を上限とし、1件程度を採択します。
※ 基本方針において「原則として国内からの打上げ」とされていることを踏まえ、打上げ・軌道上実証に関する相談窓口を設置しています。
※ 打上げ・軌道上実証費用については、ステージゲート評価等を踏まえ、JAXAにおいてその必要性を判断するものとします。
※ 採択件数は、応募の数や内容に応じて予定数から増減することがあります。

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学内締切
2025年08月21日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年09月04日12時00分

No:2084

理工学系

その他

掲載日:2025年07月14日

最終更新日:2025年07月16日(水) 09時16分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙戦略基金事業  衛星光通信の導入・活用拡大に向けた端末間相互接続技術等の開発

対象分野
対象課題
衛星光通信の導入・活用拡大に向けた端末間相互接続技術等の開発

テーマ(A)
衛星光通信端末の信号を変換する等の手法により、製造事業者や規格が異なる端末間の相互接続を確保し衛星光通信を可能とする機器を開発する。相互接続を確保する事業者や規格の範囲については、大きく異なる波長や追尾方式の端末同士では、可能となる相互接続に限界があることも踏まえ、国内外の衛星光通信に関する動向や需要に基づき、提案機関において検討の上、示すものとする。

テーマ(B)
衛星及び搭載する光通信端末を仮想化して、衛星の軌道位置検討の段階から衛星光通信に関する捕捉及び持続的な接続の可否等を評価するシミュレーションを実施可能とするなど、衛星光通信の軌道位置決定等に関する検討を容易にするためのソフトウェア等のツールを開発する。また、自社以外の衛星群とのシミュレーションも可能とするよう、接続相手となる衛星(群)の軌道情報、通信方式、及び搭載する LCT 等の必要情報をデータベースに登録・更新する機能についても検討すること。
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
① 支援期間
テーマ(A)及び(B)のいずれについても、支援開始後1年目を目途にステージゲート評価を実施します。また、その結果によっては、それ以降の所要の事業期間分(最長2年程度)の支援を可能とします。
ただし、事業者の計画において軌道上での実証までを目指す場合には、事業の期間及び計画に応じてさらに追加でステージゲート評価を実施することとし、その結果によって、さらに以降の所要の事業期間分(最長2年程度)の支援を可能とします。

② 支援規模(支援件数)
支援総額:30 億円程度
(A) 1件あたり 25 億円を上限とし、1件程度を採択。
(B) 1件あたり5億円を上限とし、1件程度を採択。
なお、テーマ(A)及び(B)を同一の企業等が実施することも可能とし、その場合にはテーマ(A)、(B)合わせて 30 億円を上限とし、1件程度を採択します。
※採択件数は、応募の数や内容に応じて予定数から増減することがあります。

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学内締切
2025年08月21日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年09月04日12時00分

No:2074

医学系

掲載日:2025年07月10日

最終更新日:2025年07月14日(月) 09時50分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策実用化研究事業」に係る公募(2次公募)

対象分野
対象課題
1 循環器病の予防・診療の質向上に資するエビデンス創出研究
2 糖尿病等生活習慣病の予防・ 診療の質向上に資するエビデ ンス創出研究
3-A【循環器病領域】データ利活用によるエビデン ス創出研究
3-B【糖尿病等生活習慣病領域】データ利活用によるエビデン ス創出研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
最長2年5ヶ月 令和7年11月(予定)~ 令和10年3月
応募要件
1  1課題当たり年間 15,000 千円(上限)
2  1 課題あたり年間 10,000 千円(上限)
3-A 1課題当たり年間 7,500 千円(上限)
3-B 1課題当たり年間 7,500 千円(上限)

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学内締切
2025年07月18日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年08月04日12時00分

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