公募情報【過去の情報一覧】

過去の募集情報をご覧いただけます。現在募集中の公募は下記からご確認ください。

募集中の公募一覧

2395件中241-260件を表示

No:2242

理工学系

その他

掲載日:2025年10月10日

最終更新日:2025年10月14日(火) 09時09分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/量子コンピュータの産業化に向けた開発の加速(クライオ電子回路システムの開発)」に係る再公募

対象分野
対象課題
NEDOは、本事業を通じて、ポスト5Gに対応した情報通信システム(以下、「ポスト5G情報通信システム」)の中核となる技術を開発し、我が国のポスト5G情報通信システムの開発・製造基盤強化を目指します。

なお、今回の公募においては、以下の研究開発内容に関する募集を行う予定です。

〔1〕ポスト5G情報通信システムの開発(委託、助成)
(g)計算可能領域拡大のための計算基盤技術開発(委託、助成)
(g5)量子コンピュータの産業化に向けた開発の加速(委託、助成)
課題〔2〕-2:産業化に向けた量子コンピュータの部素材の高度化に関する技術開発
A)クライオ電子回路システム
助成金額
41 億円/2025 年度,179 億円/3 年
助成期間
2025~2027 年度(2025~2026 年度は委託、2027 年度は助成)

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学内締切
2025年11月17日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月01日12時00分

No:2241

理工学系

掲載日:2025年10月08日

最終更新日:2025年10月09日(木) 09時13分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)グリーンイノベーション基金事業/次世代型タンデム太陽電池量産技術実証事業

対象分野
対象課題
本事業では、タンデム型ペロブスカイト太陽電池の早期実用化に向けたモジュール量産技術開発と、社会実装形態を想定した実証を行います。

研究開発内容〔4〕「次世代型タンデム太陽電池量産技術実証事業」

本研究開発においては、タンデム型ペロブスカイト太陽電池の製品化に向けたモジュール開発の取組を進める。タンデム型ペロブスカイト太陽電池においては大型化の際に変換効率等の性能低下が顕著であり、高性能な大型モジュールの製造プロセス技術の確立に向けた研究開発を実施する。また、発電コストを低減させるには量産化技術の確立が不可欠であり、高タクト・高歩留まり率を実現する生産プロセスの開発を行う。さらに、屋根設置や地上設置等の社会実装形態を想定した実証試験を行い、発電性能を検証する。
助成金額
153.3 億円(上限額) ただし、最初の 3 年程度の期間の上限は 123.2 億円
助成期間
2025年度~2030年度の最長6年

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学内締切
2025年10月31日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年11月17日12時00分

No:2240

医学系

掲載日:2025年10月08日

最終更新日:2025年10月09日(木) 09時13分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「ゲノム医療実現バイオバンク利活用プログラム(ゲノム医療実現推進プラットフォーム・社会共創推進領域)」

対象分野
対象課題
1.ゲノム解析結果やそれに紐付く多様なオミックス解析研究における結果返却に関する方法論研究
2.コホート・バイオバンクを起点とした複合的なデータの構築、利用の多様化に伴うELSI対応
助成金額
1課題当たり年間11,500千円(上限)
助成期間
令和8年1月(予定)~令和11年度末

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学内締切
2025年10月15日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年10月28日12時00分

No:2238

外国人研究者招聘

掲載日:2025年10月06日

最終更新日:2025年10月10日(金) 08時38分

[間接経費:なし]

日本学生支援機構(JASSO)令和8年度 帰国外国人留学生短期研究制度の募集

対象分野
対象課題
教育、学術研究又は行政の分野
助成金額
往復渡航費, 滞在費 (11千円/日), 受入協力費(50千円)
助成期間
60日以上90日以内(2026年7月1日から2027年3月20日の間)
応募要件
・日本での留学を終え、現在、自国において教育、学術研究又は行政の分野の職に就いている帰国留学生
・開発途上国・地域等の国籍を有する者
・帰国後1年以上経過している者で、満45歳以下の者
・その他の資格及び条件は募集要項を参照

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学内締切
2025年11月14日※国際課での提出書類取りまとめ等の手続きのため、学内締切厳守でお願い致します。
提出期限
2025年11月28日申請書類は「電子データ」と「印刷物4部 (様式1は原本1部)」両方を提出。前者は「申請書提出ページ」からアップロード

No:2237

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月03日

最終更新日:2025年10月09日(木) 14時20分

[間接経費:なし]

公益財団法人 不二たん白質研究振興財団2026年度 特定研究

対象分野
対象課題
<大豆たん白質食品の効用>
生活習慣病等の予防の重要性はますます高まっています。人における健康の維持や病気の予防等に期待される大豆たん白質および関連成分の基礎、応用あるいは生活への活用に関する領域の研究を助成します。また、助成対象は複数の研究室間の共同研究とします。
助成金額
助成総額は1件単年度500万円とします。(新規採択予定件数1件)
助成期間
研究期間は2026年4月から原則として3ヶ年とします。
応募要件
助成の対象者は、大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者とし、過去に当財団にて研究助成の採択をされていることが望ましい。

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提出期限
2025年11月30日※期限厳守 財団HPよりWeb申請してください。申請後は応募申請書一式を各担当までお送りください

No:2236

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月03日

最終更新日:2025年10月09日(木) 14時20分

[間接経費:なし]

公益財団法人 不二たん白質研究振興財団2026年度 若手研究者枠

対象分野
対象課題
1.研究領域は、第一領域:大豆たん白質および大豆関連成分に関する研究、または、第二領域:大豆以外の植物性たん白質、および新規たん白質の研究の2領域とします。
なお、第二領域の採択件数は一般研究予定採択件数 20 件の内最大 5 件以内とします。

2.研究分野は、以下の4分野としますが、各分野に跨る応募も歓迎します。
A.遺伝・育種・成分・品質などに関する研究
B.調理・風味・加工・物性などに関する研究
C.栄養・健康、疾病予防・治療などに関する研究
D.食文化、食行動などに関する研究

3.萌芽的研究については選考の際に配慮します。また、B、D分野への応募を歓迎します。
助成金額
助成額は1件100万円とします。(採択予定件数は20件を目安とする)
助成期間
研究期間は2026年4月から原則として1ヶ年とします。
応募要件
1.助成の対象者は、大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者および大学院生とします。
2.応募の時点で満35才以下の研究者を選考の対象とします。
3.大学院生は担当教官の承諾を得たうえで応募してください。
4.連続して応募も可能です。ただし、連続採択は3年を限度とし、4年目の応募は受付できません。(2025年度研究助成において、連続3年目で採択されている方は、同じ区分:若手研究者枠に応募されても受付しません)

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提出期限
2025年11月30日※期限厳守 財団HPよりWeb申請してください。申請後は応募申請書一式を各担当までお送りください

No:2235

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月03日

最終更新日:2025年10月09日(木) 14時20分

[間接経費:なし]

公益財団法人 不二たん白質研究振興財団2026年度 一般研究

対象分野
対象課題
1.研究領域は、第一領域:大豆たん白質および大豆関連成分に関する研究、または、第二領域:大豆以外の植物性たん白質、および新規たん白質の研究の2領域とします。
なお、第二領域の採択件数は一般研究予定採択件数 20 件の内最大 5 件以内とします。

2.研究分野は、以下の4分野としますが、各分野に跨る応募も歓迎します。
A.遺伝・育種・成分・品質などに関する研究
B.調理・風味・加工・物性などに関する研究
C.栄養・健康、疾病予防・治療などに関する研究
D.食文化、食行動などに関する研究

3.萌芽的研究については選考の際に配慮します。また、B、D分野への応募を歓迎します。
助成金額
助成額は1件100万円とします。(採択予定件数は20件を目安とする)
助成期間
研究期間は2026年4月から原則として1ヶ年とします。
応募要件
助成の対象者は、大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者とします。連続して応募も可能です。ただし、連続採択は3年を限度とし、4年目の応募は受付できません。
(2025年度研究助成において、連続3年目で採択されている方は、同じ区分:一般研究に応募されても受理しません)

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提出期限
2025年11月30日※期限厳守 財団HPよりWeb申請してください。申請後は応募申請書一式を各担当までお送りください

No:2234

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年10月03日

最終更新日:2025年10月09日(木) 14時19分

[間接経費:なし]

一般社団法人 Jミルク2026年度『乳の学術連合』学術研究(乳の社会文化)

対象分野
対象課題
乳および酪農乳業に関する社会的・文化的な研究テーマを広く公募する。
以下に研究領域と例としてのキーワードを示す(ただし記載のキーワードに限定するものではない)。

1【研究領域】
 酪農や牛乳乳製品の価値創造
 【キーワード】
 地域資源循環、地域経済貢献、フードシステム連携、イノベーション・6次産業化、地産地消とブランド化、
 教育・観光資源(教育ファーム・牧場民宿など)、品質*(価値認識・社会的評価)、社会的レジリエンス、歴史的形成

2【研究領域】
 牛乳乳製品の食生活への受容
 【キーワード】
 乳食文化の受容と定着、ライフステージ別受容、食卓経験と記憶、おいしさの社会的意味、メディア・広告の影響

3【研究領域】
 日本の酪農乳業の持続可能性とSDGsへの貢献
 【キーワード】
 持続可能なフードシステム、環境負荷(気候変動対策、循環型資源利用)、社会的包摂、
 学校給食と牛乳の社会的意義(公正な栄養アクセス、食育、地域連携)、SDGs目標への直接貢献

4【研究領域】
 乳及び酪農乳業に関する社会的・文化的視点からの研究
 【キーワード】
 牛乳乳製品の食文化的意義、酪農乳業の歴史的展開・社会経済的意義
(上記3つの研究領域に含まれないものを含む)

注:「乳」には牛乳の他にヤギ乳・ヒツジ乳等を含む。
*食品化学や食品製造に係る自然科学分野の研究テーマは本公募の対象外とする。

※詳細は募集元HPをご参照ください。
助成金額
年間1件当たり原則として70万円(消費税込)以内(海外渡航調査を行う場合は100~150万円(消費税込)程度)
助成期間
原則として2026年4月1日から2027年3月31日まで なお、研究成果を踏まえ、研究の継続を希望する場合は、改めて本学術研究への応募申請を行うことができる。
応募要件
国内の大学及び短期大学、専修学校、国・地方公共団体の設置する研究所、独立行政法人の研究機関等で学術研究を行っている研究者(大学院生を含む)や研究グループ、専門家や実践者(教諭など)、もしくは特定の組織に属さない個人とする。

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提出期限
2025年12月31日WEB申請※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2233

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年10月03日

最終更新日:2025年10月09日(木) 14時19分

[間接経費:なし]

一般社団法人 Jミルク2026年度『乳の学術連合』学術研究(牛乳乳製品健康科学)

対象分野
対象課題
1 牛乳の成分や特徴的な栄養素が持つ医学的・生理学的・栄養学的価値に関する研究
2 食品としての牛乳乳製品やこれを構成要素とする食事の健康への役割に関する研究
3 女性の健康に対する牛乳乳製品の有用性に関する研究
  ※詳細は募集元HPをご参照ください。
助成金額
年間 1 件当たり原則として 150 万円(消費税込)以内 なお、複数年度の研究においては、研究年度×年間委託研究費を上限額とする。
助成期間
原則として1年を超えないものとする。 但し、研究の内容によっては、最長3年まで認める場合もあるが、1年を超える期間の研究を申請する場合は、全期間にわたる研究計画・支出計画を申請書に明確に記すこと。
応募要件
国内の大学および短期大学、高等専門学校、国・地方公共団体の研究所、独立行政法人の研究機関等で学術研究を行っている個人またはグループの研究者等(大学院生含む)とする。

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提出期限
2025年12月31日WEB申請※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2232

国際交流

掲載日:2025年10月03日

最終更新日:2025年10月08日(水) 17時32分

[間接経費:なし]

独立行政法人日本学術振興会(JSPS)日米独先端科学(JAGFOS)シンポジウム令和8(2026)年度開催分の公募(第2回)

対象分野
対象課題
対象分野:社会科学及び自然科学の全分野
対象課題:生物学、化学、地球科学、数学、物理学、社会科学等の研究領域ごとに、当該領域において最先端であり、高い関心を集めている「トピック」
助成金額
往復交通費、シンポジウム期間中の宿泊費・食費
助成期間
2026年10月8日(木)~10月11日(日)(4日間)
応募要件
科学研究費補助金取扱規程(文部省告示)第2条に規定されている学術研究
機関に所属する若手研究者*のうち、以下の条件を全て満たすこと
1) 申請時点において、我が国の学術研究機関に通算 5 年以上、研究職として所属した経歴があること
2) 優れた学術業績があること
3) 英語での議論に優れること
4) リーダーシップを発揮できること
5) 自分の専門分野に限らず、幅広い分野に対して興味関心を持ち、積極的に議論やポスター発表に参加すること
6) 対象となるシンポジウムの全日程に参加し、会場に宿泊できること
*若手研究者:令和8(2026)年度4月1日現在、博士の学位を有する45歳以下の者
 または博士の学位を取得後15年以下の者であることを要件とする。

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学内締切
2025年11月21日※国際課における申請書類取りまとめ等の手続きのため、学内締切厳守でお願いします。
提出期限
2025年12月05日17時00分JSPS指定のオンラインストレージ「Box」へアップロード完了後、JSPSへメール連絡要

No:2231

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年10月03日

最終更新日:2025年10月09日(木) 14時19分

[間接経費:なし]

一般社団法人 Jミルク2026年度『乳の学術連合』学術研究(食と教育)

対象分野
対象課題
乳を活用した「食に係る教育の新たな知見」に関する学術研究
委託する学術研究のテーマは次の通りとする。
なお、「乳」とは、「食品としての牛乳乳製品やそれを生産流通する産業としての酪農や乳業など」であり、全てのテーマは「乳」に係る研究である。また、「教育」とは、家庭教育、学校教育(幼・保を含む)、社会教育などである。

1 学校・園教育における教科・領域等の「乳」を活用した教育プログラムの開発と検証
対象とする範囲:保・幼・小・中・高
【キーワード】教科・領域(特別活動、総合的な学習の時間)と乳(食品としての牛乳乳製品やそれを生産流通する産業としての酪農や乳業など)との関連した教育活動の実践ほか、栄養教諭等の連携、酪農乳業関係者が実施する酪農体験、工場見学等との連携
※詳細は募集元HPをご参照ください。

2 「乳」に関する食育的視点からの研究
食育における乳独自の価値を明らかにするための研究
【キーワード】ライフステージ課題、社会課題との関連
助成金額
年間1件当たり原則として70万円(消費税込)以内とする。(海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(消費税込)以内)
助成期間
1年単位とし、2026年4月1日から2027年3月31日までとする。ただし、研究テーマによって複数年の研究が必要な場合は、その限りではない。
応募要件
国内の大学及び短期大学、専修学校、国・地方公共団体の設置する研究所、独立行政法人の研究機関等で学術研究を行っている研究者等(教職大学院・大学院生含む)、またはこれに付随する研究を行っている個人とする。

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提出期限
2025年12月31日WEB申請※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2230

理工学系

その他

掲載日:2025年10月02日

最終更新日:2025年10月03日(金) 09時09分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)2025年度「電源の統合コスト低減に向けた電力システムの柔軟性確保・最適化のための技術開発事業(日本版コネクト&マネージ2.0)/研究開発項目3-2 水力発電の柔軟性向上のための技術開発」

対象分野
対象課題
本公募では、「研究開発項目3-2水力発電の柔軟性向上のための技術開発」を対象に、以下の目標に対する提案を募集します。

・最終目標(2028年度末)
揚水式水力発電を除く一般水力を対象に、以下の〔1〕〔2〕を一体的に行い、中小型水車に関しては河川や農業用水等への多数の水車導入による運用台数の制御によって、大型水車に関しては単機容量の運用幅の拡大によって発電量の柔軟性を向上させる。

〔1〕中小型水車の設計・解析支援技術の開発

模型試験プラットフォームを構築し、設計や過渡応答評価に必要な手法やツールを整備・公開する。さらに、中小型水車の導入を促進するため、様々な落差・流量に対応する種々の形式の水車について、標準設計(比速度70~600程度)として公開する。

〔2〕大型水車の極低負荷運転評価手法と最適運用・制御システムの開発

実機検証を行うことを通じ、発電電力量の向上と機器損耗の低減等を可能とする最適運用・制御システムを構築する。極低負荷運転の評価手法や既存の制御システムとの取り合い方法などはメーカや発電事業者等に公開する。
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
2025年度~2028年度
応募要件
「電源の統合コスト低減に向けた電力システムの柔軟性確保・最適化のための技術開発事業(日本版コネクト&マネージ 2.0)/研究開発項目 3-2 水力発電の柔軟性向上のための技術開発」に要する 2025年度の経費は 280 百万円以内を目安とします。
2026 年度以降の各年度の必要経費については、2025 年度の数倍程度(各年度)となることを想定しますが、予算案等の審議状況や政府方針変更等により、事業規模は変動する可能性があります。

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学内締切
2025年10月21日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年11月04日12時00分

No:2229

医学系

掲載日:2025年09月30日

最終更新日:2025年10月01日(水) 09時10分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「ワクチン・新規モダリティ研究開発事業(特定領域公募 2次公募)」

対象分野
対象課題
mRNA医薬の分析・品質評価 技術支援に係る研究開発
助成金額
1課題当たり年間最大1億円を上限(目安)
助成期間
最長6年 令和8年度~令和13年度末

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学内締切
2025年10月15日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年10月29日12時00分

No:2228

理工学系

掲載日:2025年09月30日

最終更新日:2025年10月01日(水) 09時11分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発(助成)(f6)画像処理用半導体の設計技術開発【GX】

対象分野
対象課題
〔2〕先端半導体製造技術の開発(助成)
 (f)次世代半導体設計技術開発
  (f6)画像処理用半導体の設計技術開発【GX】
助成金額
提案 1 件当たりの初回ステージゲート審査までの提案時助成費は、原則として175 億円以下とする。
助成期間
研究開発開始時点から原則5年(60カ月)以内

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学内締切
2025年10月10日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年10月27日12時00分

No:2227

理工学系

掲載日:2025年09月30日

最終更新日:2025年10月01日(水) 09時11分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発(助成)(f5)低遅延・超低消費電力AIアクセラレータ開発【GX】

対象分野
対象課題
〔2〕先端半導体製造技術の開発(助成)
 (f)次世代半導体設計技術開発
  (f5)低遅延・超低消費電力AIアクセラレータ開発【GX】
助成金額
提案 1 件当たりの初回ステージゲート審査までの提案時助成費は、原則として175 億円以下とする。
助成期間
研究開発開始時点から原則5年(60カ月)以内

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学内締切
2025年10月10日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年10月27日12時00分

No:2225

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年09月26日

最終更新日:2025年09月30日(火) 09時08分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)「水素技術」における日本-ドイツ国際産学連携共同研究提案

対象分野
対象課題
水素技術:持続可能な水素社会のための技術、環境、経済、社会分析
助成金額
日本側研究者は1研究課題につき36ヶ月で総額4,680万円を上限とし、予算の状況により委託研究費を受け取ることができます。委託研究費には、直接経費の30%に当たる間接経費が含まれます。
助成期間
研究期間は、2026年10月~2029年9月の3年間の予定です。

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学内締切
2025年12月24日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2026年01月07日17時00分(JST) /9:00 (ドイツ時間CET)

No:2224

医学系

理工学系

掲載日:2025年09月22日

最終更新日:2025年09月26日(金) 11時59分

[間接経費:間接経費30%]

国立大学法人名古屋大学令和8年度AMED 「橋渡し研究プログラム」 preF ・シーズF ・シーズF#・シーズB ・シーズC

対象分野
対象課題
※開発課題ごとに異なるため、公募要領をご確認ください。
助成金額
※開発課題ごとに異なるため、公募要領をご確認ください。
助成期間
※開発課題ごとに異なるため、公募要領をご確認ください。

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学内締切
2025年10月17日※学内でとりまとめる必要があるため、学内締切までに提出書類一式を各担当宛ご提出をお願いします。
提出期限
2025年10月31日17時00分※学内でとりまとめて提出します

No:2223

理工学系

その他

掲載日:2025年09月19日

最終更新日:2025年09月19日(金) 15時53分

[間接経費:なし]

公益財団法人 油空圧機器技術振興財団研究助成金

対象分野
対象課題
油圧・空気圧機器(※)及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びに
これを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの開発、生産、利用に関する技術の研究
(※)水圧・ガス圧をはじめとする流体圧機器を含みます。
助成金額
100万円/件
助成期間
原則として、令和8年4月以降に開始し、概ね2年以内に終了する研究を対象とします。
応募要件
大学、大学共同利用機関、又は高等専門学校に所属する42歳以下(令和8年3月31日現在)
の若手研究者(※)を対象とします。
(※)博士後期課程の大学院生を含みます。

※詳細は募集要綱をご確認ください。

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学内締切
2025年10月17日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年10月31日

No:2222

理工学系

その他

掲載日:2025年09月19日

最終更新日:2025年09月19日(金) 15時59分

[間接経費:20%]

公益財団法人 萩原学術振興財団2025年度 研究助成

対象分野
対象課題
活力ある社会の実現を目的とする、幅広い分野の課題解決に資する科学技術に関する研究であって、
次の各号に掲げるものとします。
(1)組込みシステムに関する研究
(2)AI技術に関する研究
(3)画像技術に関する研究
(4)上記に関連する技術に関する研究
助成金額
1件あたり100万円~300万円
助成期間
2026年4月1日から2027年3月31日までの1年間
応募要件
(1)日本国内の大学・研究機関に属する個人またはグループで、推薦を必須とします。
(2)推薦者は、所属大学・研究機関の代表者・学部長・研究所長、またはそれに準ずる方とし、所定の
   推薦書に必要事項を記載の上、当財団に提出するものとします。ただし、大学院生はこれに加え、
   指導教員の推薦も必須とします。
(3)公正な選考のため、選考委員の近親者(三親等内の親族)は応募資格を有しないものとします。

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学内締切
2025年10月17日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年10月31日23時45分

No:2221

医学系

理工学系

掲載日:2025年09月19日

最終更新日:2025年09月24日(水) 10時25分

[間接経費:なし]

公益財団法人痛風・尿酸財団2025年度研究助成

対象分野
対象課題
1.痛風・尿酸・核酸代謝に関する研究で、その研究成果が疾患および病態の成因と治療・予防に有用な影響を与えると期待されるもの。個人、グループは問わない。
2.前年度に助成を受けた研究の継続応募も可能であるが、明確な成果が得られたものに限る。
3.応募時点で、同じテーマについて他の財団等から研究助成を受けていないものを対象とする。科研費等の競争的研究資金を獲得している場合は明記すること。
4.優れた研究業績に基づく優れた研究計画に対して「痛風・尿酸財団賞」が授与されることがある。
助成金額
総額500万円(対象複数件)

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提出期限
2025年10月31日HP経由或いはメールにて事務局宛に提出

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