公募情報【過去の情報一覧】

過去の募集情報をご覧いただけます。現在募集中の公募は下記からご確認ください。

募集中の公募一覧

1596件中81-100件を表示

No:1586

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年01月06日

最終更新日:2025年01月07日(火) 13時39分

[間接経費:20%]

公益財団法人 武田科学振興財団2025年度 生命科学研究助成

対象分野
対象課題
生命科学分野における新たな発見に貢献し、当該分野の進歩・発展の基盤となる独創的な
研究を対象とします。
助成金額
1,000万円/件
助成期間
贈呈決定通知日から2030年3月31日まで
応募要件
国内の大学、研究機関、医療機関および高等専門学校に所属する研究者
 ※大学院生、学生、企業に所属する研究者を除く
 ※2025年4月1日現在の年齢が満55歳未満の方(出産、育児休暇などの理由で研究活動を
  中断した研究者は、年齢上限を考慮する場合がありますので事務局にご相談ください)

 ※詳細は募集要領をご参照ください。

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事前連絡期限
2025年01月16日※各担当宛てご連絡ください。申請希望者多数の場合は学内選考を実施します。
学内締切
2025年02月17日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年03月03日23時45分

No:1585

理工学系

その他

掲載日:2024年12月27日

最終更新日:2025年01月07日(火) 09時18分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構令和6年度補正予算 スマート農業技術の開発・供給に関する事業

対象分野
対象課題
(1)重点課題対応型研究開発(民間事業者対応型)
特に重要度が高いスマート農業技術の開発・供給を促進するため、スマート農業技術活用促進法に基づく重点開発目標に沿った民間企業等による研究開発を実施。
【研究型】
 ① スマート農業技術に係る研究開発等
 ② 新たな栽培方法の確立に係る研究

(2)現場ニーズ対応型研究
中山間地域を含む多様な現場ニーズに対応したスマート農業技術の開発・供給を促進するため、スタートアップ、異業種、農機メーカー、大学、公設試、高専等と産地が連携した機動的な研究開発を実施。
【研究型】
 ① スマート農業技術に係る研究開発等
 ② 新たな栽培方法の確立に係る研究

(3)技術改良・新たな栽培方法の確立の促進
スマート農業技術を円滑に産地へ供給することを目的に、農機メーカーや農業支援サービス事業者等などが実施する、プロトタイプ製造段階における新しく開発する機能の付加や性能向上、運用性向上のための改良とともに、技術に適合した新たな栽培方法の確立を実施。
【研究型】
 ① スマート農業技術に係る研究開発等
 ② 新たな栽培方法の確立に係る研究

< 公募分野 >
 水田作
 畑作
 露地野菜・花き作
 施設野菜・花き作
 果樹・茶作
 畜産・酪農
 農作業共通

農業の生産性の向上のためのスマート農業技術の活用の促進に関する法律(令和六年法律第六十三号)第六条第一項の規定に基づく生産方式革新事業活動及び開発供給事業の促進に関する基本的な方針の第二の1の⑵に位置付けられたスマート農業技術等であって、当該スマート農業技術等が対応する同項の生産性の向上に関する目標の欄に定める数値の達成に寄与するもの。
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
3年以内(令和 10 年3月末まで)
応募要件
(1)1年当たり1億5千万円。なお、左記のうち研究型「②新たな栽培方法の確立に係る研究」の経費上限は1年当たり4千万円。ただし、本研究種目については、特に研究型「①スマート農業技術の研究開発等」における研究開発を優先するものとする。

(2)1年当たり3千万円。なお、左記のうち研究型「②新たな栽培方法の確立に係る研究」の経費上限は1年当たり1千万円。ただし、本研究種目については、特に研究型「①スマート農業技術の研究開発等」における研究開発を優先するものとする。

(3)1年当たり1億円。なお、左記のうち研究型「②新たな栽培方法の確立に係る研究」の経費上限は1年当たり4千万円。

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学内締切
2025年01月31日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月14日12時00分

No:1584

医学系

掲載日:2024年12月27日

最終更新日:2025年01月07日(火) 09時18分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「医療機器等研究成果展開事業 開発実践タイプ」

対象分野
対象課題
本タイプでは、医療上の課題を解決する技術シーズであることを要件とする。下記について、提案時の想定として該当する項目を選択すること。ただし、いずれを選択しても採択審査には影響せず、あくまでも出口を見据えた医療機器開発のイメージを有しているかを測るものとする。なお、過去に「先端計測分析技術・機器開発プログラム」または「医療機器等研究成果展開事業 開発実践タイプ」の支援を受けたシーズやその改良品は応募不可とする。
社会の変化(ニーズ面)と要素技術の変化(シーズ面)に対応した医療のあり方の変化を整理し、設定した医療機器開発の注目領域に係る区分(公募要領 第2章2.3の表2を参照のこと)

(A) 身体機能の補助強化
(B) 次世代の担い手を育む成育サイクルへの対応
(C) 循環器・糖尿病などの生活習慣病への対応
(D) ソフトウェアを用いた診断・治療の実現 (SaMD等)
(E) 遠隔・在宅診断・治療への対応
(F) 従来にはない革新的な治療や低侵襲治療の実現
(G) 従来にはない革新的な診断や高度化・簡素化された画像・光学診断の実現
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
3年以内(原理検証1~2年度目+要求仕様決定3年度目)
応募要件
1~2年度目:
1課題当たり年間20,000千円(上限)
3年度目:
1課題当たり年間
クラスⅡ 26,900千円(上限)
クラスⅢ 50,000千円(上限)
クラスⅣ 60,000千円(上限)
*1年度目のステージゲート通過課題に限り、2年度目の支援を継続する。
*2年度目のステージゲート通過課題に限り、3年度目の支援を継続する。
*本タイプは、クラス分類Ⅱ~Ⅳの医療機器開発を支援する。
*クラス分類は公募要領 第2章2.1の表1を参照のこと。
*2年度目のステージゲート時にクラス分類の確認をする。予めPMDAに確認すること。

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学内締切
2025年01月14日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年01月28日12時00分

No:1583

医学系

掲載日:2024年12月27日

最終更新日:2025年01月07日(火) 09時17分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「医療機器等研究成果展開事業 チャレンジタイプ【若手・女性研究者】」

対象分野
対象課題
医療上の課題を解決する技術シーズであることを要件とする。下記について、提案時の想定として該当する項目を選択すること。ただし、いずれを選択しても採択審査には影響せず、あくまでも出口を見据えた医療機器開発のイメージを有しているかを測るものとすること。なお、過去に「先端計測分析技術・機器開発プログラム」または「医療機器等研究成果展開事業」の支援を受けたシーズやその改良品は応募不可とする。

社会の変化(ニーズ面)と要素技術の変化(シーズ面)に対応した医療のあり方の変化を整理し、設定した医療機器開発の注目領域に係る区分
(A) 身体機能の補助強化
(B) 次世代の担い手を育む成育サイクルへの対応
(C) 循環器・糖尿病などの生活習慣病への対応
(D) ソフトウェアを用いた診断・治療の実現 (SaMD等)
(E) 遠隔・在宅診断・治療への対応
(F) 従来にはない革新的な治療や低侵襲治療の実現
(G) 従来にはない革新的な診断や高度化・簡素化された画像・光学診断の実現
助成金額
1課題当たり年間10,000 千円(上限)(間接経費を含まず)間接経費は、直接経費の30%に相当する額を上限として、追加で充当することができる。
助成期間
1年

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学内締切
2025年01月20日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月03日12時00分

No:1582

医学系

掲載日:2024年12月27日

最終更新日:2025年01月07日(火) 09時17分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手あり】令和7年度 「次世代がん医療加速化研究事業」

対象分野
対象課題
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構では、令和7年度(2025年度)「次世代がん医療加速化研究事業」に係る公募を以下のとおり行います。
本公募には「若手育成枠」の対象となる研究課題が含まれています。詳細につきましては、公募要領をご参照ください。

1 研究領域A(治療ターゲット)
がんの発症・進展に関わる分子相互作用やシグナル及びがん細胞の特性に着目した新規治療法の研究
A-1応用研究フェーズ
A-2探索研究フェーズ(次世代PI育成枠)

2 研究領域B(異分野融合システム)
がん生物学と異分野先端技術の融合をもとに新規モダリティの探索を含む創薬プラットフォームよるがん根治療法の研究
B-1応用研究フェーズ
B-2探索研究フェーズ(次世代PI育成枠)

3 研究領域C(免疫システム創薬)
がん細胞と免疫担当細胞の多面的相互作用の理解に基づく革新的治療法の研究
C-1応用研究フェーズ
C-2探索研究フェーズ(次世代PI育成枠)

研究領域D(診断/バイオマーカー)
患者に低侵襲な高感度・高精度がん診断法の研究
D-1応用研究フェーズ
D-2探索研究フェーズ(次世代PI育成枠)

5 研究領域E(がん多様性)
がん細胞の不均一性等に対応した革新的がん治療法の研究
E-1応用研究フェーズ
E-2探索研究フェーズ(次世代PI育成枠)
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
令和7年度~令和8年度
応募要件
研究開発費の規模(間接経費を含まず)
A-1 1課題当たり年間20,000千円(上限)
A-2 1課題当たり年間5,000千円(上限)

B-1 1課題当たり年間20,000千円(上限)
B-2 1課題当たり年間5,000千円(上限)

C-1 1課題当たり年間20,000千円(上限)
C-2 1課題当たり年間5,000千円(上限)

D-1 1課題当たり年間20,000千円(上限)
D-2 1課題当たり年間5,000千円(上限)

E-1 1課題当たり年間20,000千円(上限)
E-2 1課題当たり年間5,000千円(上限)

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学内締切
2025年01月14日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年01月27日12時00分

No:1581

国際交流

その他

掲載日:2024年12月26日

最終更新日:2024年12月26日(木) 14時38分

[間接経費:なし]

提出期限
2025年02月26日学内での取り纏めは行いませんので個人で御応募ください。

No:1580

医学系

掲載日:2024年12月26日

最終更新日:2024年12月27日(金) 09時24分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

厚生労働省令和7年度 厚生労働科学研究費補助金公募要項(1次)

対象分野
対象課題
(AA)政策科学推進研究事業
(AA-1)将来の人口動態等を踏まえ、外来医療、在宅医療等の医療資源の多寡の地域性に着目し、地域単位の医療資源の最適化を通じた地域づくりに資する研究

(AB)統計情報総合研究事業
(AB-1)我が国における ICD-11 によるコーディングの普及・教育に資する研究
(AB-2)International Classification of Functioning, Disability and Health(ICF、国際生活機能分類)の多様な現場での実用化と統計への応用に向けた研究
(AB-3)介護サービス施設・事業所調査の統計精度向上に資する調査研究

(AC) 臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業
(AC-1)ICT・AI技術等を活用した看護師等国家試験問題作問システムの検討とその実装に向けた研究
(AC-2)次世代医療基盤法データとNDBの連結情報を活用した医薬品の製造販売後調査等の試行とデータ信頼性の検討のための研究
(AC-3)GS1等の標準バーコードを介した植込み医療機器等のトレーサビリティ向上を推進するための研究

(BA)地球規模保健課題解決推進のための行政施策に関する研究事業
(BA-1)2023年G7長崎保健大臣会合の成果を踏まえた国際保健課題の取組の促進に資する研究
(BA-2)アジアをはじめとした発展途上国における高齢化対応も含めたUHC達成を推進する施策や制度の提言に資する研究

(EA)がん政策研究事業
(EA-1)がん診療連携拠点病院等の整備のための評価指標を用いたがん診療の評価に資する研究
(EA-2)がん病理診断の質の向上と体制の整備を通じたがん診療の最適化に資する研究
(EA-3)子宮頸がん検診におけるHPV検査単独法の精度管理体制の評価及び改善に資する研究
(EA-4)がん検診の精度管理の向上に資する研究

(FA)循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業
(FA-1)日常生活における歩数と運動習慣者の増加を目指した「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」の活用を推進するための研究
(FA-2)自治体における生活習慣病の予防・健康づくりの取組を進めるために必要な「健康に関心が薄い層」への介入方法に関する研究
(FA-3)受動喫煙対策等たばこ対策のエビデンス構築のための研究
(FA-4)健康日本21(第三次)に資する、加熱式たばこ及びCOPDに関するエビデンスの創出を目指した研究
(FA-5)健康寿命の延伸及び健康格差の縮小に影響を与える要因の解明のための研究
(FA-6)生活習慣病の業種間格差・地域間格差の分析および格差解消対策の立案のための研究
(FA-7)健康日本21(第三次)の推進を目的とした、アルコール健康障害への対策の推進に資する研究
(FA-8)セルフチェックツールを用いた眼科疾患スクリーニングの効果検証のための研究
(FA-9)食事摂取基準の策定に資するヨウ素摂取量の実態把握のための研究
(FA-10)エビデンスに基づいた特定保健指導の効果的な実施のための研究
(FA-11)小児期・若年期に発症する循環器病に対する診療体制の充実のための研究
(FA-12)大規模レジストリ・大規模臨床試験の分析による合併症・併存症予防のための標準的糖尿病診療体制の構築のための研究
(FA-13)「歯科口腔保健の推進に関する基本的事項(第二次)」の推進及び進捗評価のための研究

(FB)女性の健康の包括的支援政策研究事業
(FB-1)更年期等等の性差に着目し、国民の健康づくりに寄与する包括的支援及び対策の確立に向けた研究

(FC)難治性疾患政策研究事業
(FC-1)疾患別基盤研究分野における難病の医療水準の向上や患者のQOL向上に資する研究
(FC-2)領域別基盤研究分野における難病の医療水準の向上や患者のQOL向上に資する研究

(FD)腎疾患政策研究事業
(FD-1)腎疾患対策検討会報告書に基づく慢性腎臓病 (CKD)に対する地域における診療連携体制構築の推進に資する研究

(FE)免疫・アレルギー疾患政策研究事業
(FE-1)移行期成人期における食物アレルギー診療の確立に資する研究
(FE-2)アナフィラキシー発症予防および初動対応の質向上に資する研究
(FE-3)かかりつけ医と関節リウマチ専門医療機関の適切な連携の促進に資する研究

(FF)移植医療基盤整備研究事業
(FF-1)国内の移植医療推進10カ年戦略に関する研究
(FF-2)医療DX時代に適合した、骨髄バンク若年ドナーの流出防止へ向けた取組および円滑な造血幹細胞移植医療提供体制の確立のための研究

(FG)慢性の痛み政策研究事業
(FG-1)慢性の痛み患者への就労支援の推進に資する研究

(GA)長寿科学政策研究事業
(GA-1)訪問看護の質向上に向けた評価指標の標準化のための研究
(GA-2)機械学習を用いた介護認定審査会の審査判定プロセス等を補助するシステムを開発するための研究
(GA-3)僻地、中山間地域、小規模自治体を中心とした医療・介護連携に係る指標の検討に資する研究
(GA-4)高齢者の自立支援・重度化防止に資する栄養ケア・マネジメントの推進に向けた低栄養状態の把握手法のための研究
(GA-5)リハビリテーション・個別機能訓練・栄養・口腔の一体的取組に係る効果的なサービス提供のための指標及びその指標等の活用のための研究

(GB)認知症政策研究事業
(GB-1)独居認知症高齢者の権利利益の保護を推進するための調査研究
(GB-2)我が国における認知症観の変遷と課題の把握のための調査研究
(GB-3)認知症の人の介護家族等の実態把握のための調査研究

(GC)障害者政策総合研究事業
(GC-1)療育手帳の交付判定及び知的障害に関する専門的な支援等に資する知的能力・適応行動の評価手法の開発のための研究
(GC-2)精神科リハビリテーションの機能分化及び効果的かつ有効性の高い精神科医療を推進するための研究
(GC-3)精神科医療機関における包括的支援マネジメントの普及に関する実態把握、及び精神保健医療福祉の効果的な連携方策の検討に資する研究
(GC-4)医療観察法における円滑な社会復帰を促進するための連携等の方策を推進するための研究
(GC-5)精神保健医療福祉を取り巻く環境に係る中長期的な変化等を見据えた精神保健医療福祉提供体制の構築を推進するための研究
(GC-6)地域で安心して暮らせる精神保健福祉医療体制における入院医療の検討に資する研究
(GC-7)性嗜好障害等の治療等に係る基礎資料の作成及び環境整備のための研究
(GC-8)思春期以降の発達障害者や家族の多様なニーズに対する専門的な相談やプログラム開発に向けた研究
(GC-9)自立訓練をより効果的に提供するための研究
(GC-10)計画相談支援・障害児相談支援におけるケアマネジメントに係る業務及び記録の標準化に向けた研究
(GC-11)強度行動障害者支援のための、広域的支援人材のネットワーク構築と広域的人材を活用した地域支援体制整備推進のための研究
(GC-12)言語聴覚士等による人工内耳・補聴器装用者等に対する言語リハビリ等の遠隔医療の体制整備のための研究
(GC-13)就労系障害福祉サービスにおける新たな指標及び評価方法の開発のための研究
(GC-14)障害者支援施設や共同生活援助事業所等における高齢障害者への看取りマニュアルの実装に向けた研究
(GC-15)「筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群」(ME/CFS)の病態解明と客観的診断法の確立のための研究

(HA)新興・再興感染症及び予防接種政策推進研究事業
(HA-1)成人の侵襲性細菌感染症サーベイランスの強化のための研究
(HA-2)急性弛緩性麻痺等の神経疾患に関する網羅的病原体検索を含めた原因及び病態の究明、治療法の確立及び疾患の普及啓発に資する臨床疫学研究
(HA-3)診療所及び高齢者施設を対象とする効率的・効果的な薬剤耐性菌制御手法の確立のための研究
(HA-4)薬剤耐性(AMR)対策上有効な抗微生物薬の使用方法の最適化および有効性の維持に資する研究

(HB)エイズ対策政策研究事業
(HB-1)HIV検査体制の改善と効果的な受検勧奨のための研究
(HB-2)HIV感染血友病患者に対する悪性腫瘍スクリーニング法と非侵襲的治療法確立のための研究
(HB-3)HIV感染者を含む血友病患者における心血管疾患や関連する病態に対する検査や治療の最適化に資する研究
(HB-4)HIV感染血友病患者の救急対応の課題解決のための研究
(HB-5)在留外国人に対するHIV検査や医療提供の体制構築に資する研究
(HB-6)MSMや薬物使用者に対するHIV感染予防・薬物使用防止のための支援策・啓発活動の確立に向けた研究

(HC)肝炎等克服政策研究事業
(HC-1)ウイルス性肝炎eliminationに向けた全国規模の実態把握及び将来推計のための疫学研究

(IA)地域医療基盤開発推進研究事業
(IA-1)医療安全管理者の活動の質向上に向けた研究
(IA-2)診療所における医療安全活動の質向上に向けた研究
(IA-3)医療機関における国等が発信した医療安全にかかる情報の活用促進に向けた研究
(IA-4)地域におけるアクセシビリティの確保及び人口構造の変化への対応を踏まえた持続可能な医療提供体制を構築するための研究
(IA-5)第9次医療計画を見据えた持続可能な地域周産期医療体制構築に資する政策研究
(IA-6)第9次医療計画を見据えた持続可能な地域小児医療体制構築に資する政策研究
(IA-7)首都直下地震における医療提供体制の構築にかかる医療資源評価に資する研究
(IA-8)地域における集中治療医療の適正な体制確立のための研究
(IA-9)診療所における感染症まん延時に関する事業継続計画(BCP)構築に向けた研究
(IA-10)放射線診療の発展に対応する放射線防護の基準策定のための研究
(IA-11)検体検査の精度の確保等についての課題解決に向けた研究
(IA-12)長時間労働の医師への健康確保措置に関するマニュアルの改訂のための研究
(IA-13)諸外国における歯科医療提供体制と歯科保健医療に関わる職種の業務の実態把握のための研究
(IA-14)小規模医療機関等における特定行為研修修了者の有効活用に影響する要因の解明のための調査研究
(IA-15)電子カルテ情報等の二次利用推進のための研究
(IA-16)医療DX施策を進めるための、生成AIの活用による医療現場の課題解決の方策の検討のための研究

(JA)労働安全衛生総合研究事業
(JA-1)協働ロボットの安全確保等のための研究
(JA-2)諸外国の産業保健制度の動向調査及び分析研究
(JA-3)個人事業者等の健康管理に関する実態把握に資する研究
(JA-4)労働者の健康の保持増進に向けた歯科口腔保健対策に関する研究
(JA-5)法学的視点からみたAIの活用に伴う現場管理上の課題と現状の労働安全衛生法の法令上の課題の検討のための研究

(KA)食品の安全確保推進研究事業
(KA-1)食品取扱現場における効果的なウイルス汚染対策の策定のための研究
(KA-2)ウエルシュ菌食中毒の制御ための検査法の開発及び汚染実態の把握のための研究
(KA-3)いわゆる健康食品を介する健康被害の拡大・未然防止に係る危機管理体制の整備・充実のための研究
(KA-4)食肉・食鳥肉の検査等を効率的・効果的に実施するためのデジタル技術を応用した手法の開発のための研究
(KA-5)食品安全行政の推進に資する研究分野における若手育成のための研究

(KC)医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業
(KC-1)法規制薬物の分析と鑑別等の手法の開発に向けた研究
(KC-2)指定薬物の指定に係る試験法の妥当性評価に資する研究
(KC-3)体外診断用医薬品の市販後における性能担保の方策の確立に向けた研究
(KC-4)再生医療等製品の不均質性に関する課題の整理のための研究
(KC-5)災害・緊急時における医療機器の薬事承認等に係る考え方の整理のための研究
(KC-6)SUD(single-use device)の再製造体制構築に資する社会への影響評価のための研究
(KC-7)化粧品基準における規制物質の試験法の確立及び標準化のための研究
(KC-8)薬局におけるPHRの活用の推進のための研究
(KC-9)在宅医療における薬剤師の介入による効果の検証のための研究

(KD)化学物質リスク研究事業
(KD-1)変異原性評価に係る動物試験代替法の開発のための研究
(KD-2)定量的化学物質発がん性予測へ向けたゲノム安全性評価の新規手法開発のための研究
(KD-3)急性毒性試験の代替法の開発のための研究
(KD-4)毒物及び劇物取締法における劇物の指定にかかる基準の検討に資する研究

(LA)健康安全・危機管理対策総合研究事業
(LA-1)「避難所生活を過ごされる方々の健康管理に関するガイドライン」改定のための研究
(LA-2)2040年以降において地域ケアシステムの機能を維持するための自治体保健師の保健活動の見直しに向けた研究
(LA-3)2040年以降を見据えた自治体保健師の人材育成体制の構築のための研究
(LA-4)公衆浴場等におけるレジオネラ発生防止及び衛生管理推進のための研究
(LA-5)建築物環境衛生管理基準等の検証及び今後の衛生管理の確立に向けた総合的研究
(LA-6)安置所等における衛生基準の確立に向けた実証研究
(LA-7)CBRNEテロリズム等における公衆衛生危機対応能力の向上のための研究
助成金額
各研究課題により異なる
助成期間
各研究課題により異なる

詳細を見る

学内締切
2025年01月16日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年01月30日17時30分

No:1579

医学系

掲載日:2024年12月26日

最終更新日:2024年12月27日(金) 09時22分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

厚生労働省2025年度労災疾病臨床研究事業費補助金(新規公募) 

対象分野
対象課題
労災疾病臨床研究事業費補助金(以下「補助金」という。)は、多くの労働現場で発生している疾病や産業構造・職場環境の変化等に伴い勤労者の新たな健康問題として社会問題化している疾病などに関し、早期の職場復帰の促進、労災認定の迅速・適正化等に寄与する研究等に対して補助を行い、もって労働者の福祉の増進に寄与することを目的としています。

1 工業用等エックス線装置の使用環境に関する研究分野
諸外国における工業用等エックス線装置の使用環境に関する調査研究

2 労働安全衛生法における健康診断に関する分野
遅発性健康障害起因物質による健康影響に関する疫学研究

3 ストレスチェック制度関連分野
ストレスチェックの集団分析結果を活用した職場環境改善に関する調査研究

4 呼吸器疾患関連研究分野
架橋型アクリル酸系水溶性高分子化合物および増粘作用を有する類縁合成高分子化合物の粉体に対する呼吸器疾患に関する研究

5 せき髄損傷関連研究分野
外傷性せき髄損傷に併発する疾病等に関する疫学調査研究

6 皮膚等障害化学物質への直接接触の防止に関する研究分野
保護手袋等保護具の性能に係る簡易測定法の開発

7 皮膚等障害化学物質への直接接触の防止に関する研究分野
保護具に係る作業性の改善等に係る研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
(1年当たりの研究費。間接経費を含む。)

1:研究費の規模:1課題当たり上限 8,000 千円
研究期間:2年

2:研究費の規模:1課題当たり上限 6,000 千円
研究期間:3年

3:研究費の規模:7,000 千円
研究期間:3 年

4:研究費の規模:1課題当たり上限 13,650 千円
研究期間:3年

5:研究費の規模:1課題当たり上限 10,000 千円
研究期間:3年

6:研究費の規模:1課題当たり上限 15,000 千円
研究期間:3年

7:研究費の規模:1課題当たり上限 45,000 千円
研究期間:3年

詳細を見る

学内締切
2025年01月23日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月06日17時30分

No:1578

医学系

理工学系

その他

掲載日:2024年12月26日

最終更新日:2025年01月08日(水) 13時07分

[間接経費:なし]

三井住友信託銀行 個人資産受託業務部 公益信託チーム 宮田幸比古記念ALS研究助成基金公益信託宮田幸比古記念ALS研究助成基金

対象分野
対象課題
筋萎縮性側索硬化症(ALS)に関する基礎及び臨床研究に対して助成を行い、もって学術の振興と人類の福祉の向上に寄与することを目的とし、その趣旨に沿う研究課題について募集します。
助成金額
助成採用予定及び1件当たりの金額の予定 若干名採用予定 1件あたり100万円を基準として予定。
助成期間
2025 年 4 月~2026 年 3 月に使用する費用を対象とします。
応募要件
国内の機関において筋萎縮性側索硬化症(ALS)に関する基礎および臨床研究を行っている者。

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学内締切
2025年03月07日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年03月31日郵送 当日消印有効

No:1577

理工学系

その他

掲載日:2024年12月25日

最終更新日:2024年12月26日(木) 13時37分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構スマート生産方式SOP(スマート農業技術導入・運用手順書)作成研究

対象分野
対象課題
スマート農業技術の導入を推進するため、主要な営農類型や技術体系ごとに、スマート農業技術の導入効果を着実に発揮させる栽培体系等(飼養管理体系を含む。以下同じ。)やサービス事業者等を介した技術の運用方法を検証し、スマート農業技術導入・運用手順書(以下「手順書」という。)を作成する研究について、公募を通じて委託します。

①水田作
①-1 機械除草やこれに必要となる精密な移植・水管理技術等の導入による有機水稲生産体系の確立
①-2 中山間地域におけるスマート農業技術を活用した超省力的・低コスト生産体系の確立
②畑作
高低差センシングを活用した排水改良等による高位安定生産体系の確立
③露地野菜・花き作
自動収穫ロボット等の導入による精密栽培管理体系の確立
④施設野菜・花き作
環境・出荷調製のロボット制御等の導入による効率的生産・出荷体系の確立
⑤果樹・茶作
自動化技術の導入による効率的生産・出荷体系の確立
⑥畜産・酪農
畜産施設の環境制御や個体モニタリング等の導入よるスマート畜産経営の確立
助成金額
各研究課題により異なる ※詳細は公募要領をご確認ください。
助成期間
2年間 ※詳細は公募要領をご確認ください。

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学内締切
2025年01月31日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年02月14日12時00分

No:1576

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2024年12月25日

最終更新日:2024年12月26日(木) 13時37分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

こども家庭庁令和7年度こども家庭科学研究費補助金公募(1次)

対象分野
対象課題
1. こども家庭センター(母子保健機能)における効果的な母子保健事業を推進するための研究
2. 児童福祉施設における栄養管理の充実に資する研究
3. 障害児入所施設及び児童発達支援センターにおける障害児の栄養状態の把握と効果的な支援を推進するための研究
4. 予防のためのこどもの死亡検証(CDR)における制度設計の検討及び SIDS ガイドラインの適切な運用に資する研究
5. 自治体の健診情報及び既存の大規模データベース等を活用した乳幼児健診等の評価指標と標準化された乳幼児健診等の実施方法を検討するための研究
6. ドナーミルクを安全かつ持続的に供給するための体制を整備するための研究
7. 医学的適応以外の卵子凍結に関する実態調査と早発卵巣不全患者の妊孕性温存等に関するコンセンサス形成に資する研究
8. プレコンセプションケアの取組の実態把握や評価指標開発等に資する研究
9. 保育所等における感染症対策の推進のための研究
10. 知的障害・発達障害児の強度行動障害の予防や早期対応に必要な支援の促進に資する研究
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
1. 研究費の規模: 1課題当たり年間 8,000 千円程度※(間接経費を含む)
 研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度
2. 研究費の規模: 1課題当たり年間 9,000 千円程度※(間接経費を含む)
  研究実施予定期間: 令和7年度~令和8年度
3. 研究費の規模: 1課題当たり年間 6,500 千円程度※(間接経費を含む)
 研究実施予定期間: 令和7年度~令和8年度
4. 研究費の規模: 1課題当たり年間 8,000 千円程度※(間接経費を含む)
 研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度
5. 研究費の規模: 1課題当たり年間 34,000 千円程度※(間接経費を含む)
  研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度
6. 研究費の規模: 1課題当たり年間 7,000 千円程度※(間接経費を含む)
  研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度
7. 研究費の規模: 1課題当たり年間 8,100 千円程度※(間接経費を含む)
 研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度
8. 研究費の規模: 1課題当たり年間 8,000 千円程度※(間接経費を含む)
  研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度
9. 研究費の規模: 1課題当たり年間 5,000 千円程度※(間接経費を含む)
 研究実施予定期間: 令和7年度
10. 研究費の規模: 1課題当たり年間 8,000 千円程度※(間接経費を含む)
  研究実施予定期間: 令和7年度~令和9年度

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学内締切
2025年01月10日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年01月24日17時30分

No:1575

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2024年12月25日

最終更新日:2024年12月26日(木) 13時36分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「AMED研究倫理・社会共創推進プログラム」

対象分野
対象課題
A:最先端の医療研究開発の推進・加速に必要となる挑戦的な取組
 A-1 研究倫理分野
 A-2 社会共創分野

B:医療研究開発の推進・加速を支える基盤的取組
 B-1 研究公正推進に必要な取組
 B-2 倫理審査の質向上に必要な取組
 B-3 科学コミュニケーションの質向上に必要な取組
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
研究開発費の規模(間接経費を含まず)
A-1、A-2:1課題当たり年間23,000千円(上限)
B-1、B-2、B-3:1課題当たり年間6,500千円(上限)

研究開発実施予定期間
A・Bともに令和7年4月(予定)~令和11年度末

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学内締切
2025年01月16日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年01月30日12時00分

No:1574

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2024年12月24日

最終更新日:2024年12月25日(水) 15時15分

[間接経費:なし]

株式会社リバネス第67回リバネス研究費(フルライフ賞)

対象分野
対象課題
新しい「豊かな生き方」の定義を提示するあらゆる研究
 特定の技術分野に限らず、申請者自身が自分の知る世界を通じて考える「豊かな生き方」の
 実現へとつながるあらゆる研究を募集します。
助成金額
研究費50万円
応募要件
・大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
・海外に留学中の方でも申請可能
・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能

詳細を見る

提出期限
2025年01月31日18時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1573

理工学系

その他

掲載日:2024年12月24日

最終更新日:2024年12月25日(水) 15時14分

[間接経費:なし]

株式会社リバネス第67回リバネス研究費(生物工学賞)

対象分野
対象課題
微生物や動植物細胞を用いた物質生産に関わる研究
 微生物や動植物細胞を用いた物質生産、微生物や動植物細胞を高速で進化させる育種
 方法、ゲノム編集、DNA合成、培養方法、分析技術、自動化技術、あるいはバイオも
 のづくりに関する全く新規のアプローチについて、ウェット・ドライにかかわらず
 募集します。
助成金額
研究費50万円
応募要件
・大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
・海外に留学中の方でも申請可能
・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能

詳細を見る

提出期限
2025年01月31日18時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1572

理工学系

その他

掲載日:2024年12月24日

最終更新日:2024年12月25日(水) 15時14分

[間接経費:なし]

株式会社 リバネス第67回リバネス研究費(海洋フロンティア賞)

対象分野
対象課題
豊かな海と人との共生につながるあらゆる研究
 海洋資源、エネルギー、輸送通信、防災、環境・生態系、モニタリング等、海の可能性を
 掘り起こし、人類の豊かな暮らしを実現する様々なアイデアを募集します。
助成金額
研究費50万円
応募要件
・大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
・海外に留学中の方でも申請可能
・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能

詳細を見る

提出期限
2025年01月31日18時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1571

理工学系

その他

掲載日:2024年12月24日

最終更新日:2024年12月25日(水) 15時14分

[間接経費:なし]

株式会社リバネス第67回リバネス研究費(基盤技術賞)

対象分野
対象課題
様々な分野に影響を与える基幹的な技術の研究
 ものづくり、ロボティクス、モビリティ、IoT、人工知能、素材、エネルギー等、
 様々な技術分野に応用できるアイデアを募集します。
助成金額
研究費50万円
応募要件
・大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
・海外に留学中の方でも申請可能
・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能

詳細を見る

提出期限
2025年01月31日18時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1570

理工学系

その他

掲載日:2024年12月24日

最終更新日:2024年12月25日(水) 15時14分

[間接経費:なし]

株式会社 リバネス第67回リバネス研究費(京セラ賞)

対象分野
対象課題
人と自然との共生をかなえる「もの」に関する夢のある研究
 テーマ例
  ・カーボンニュートラルやネガティブエミッションに関する研究
  ・新しい電池や微生物等を活用した新しいエネルギーに関する研究
  ・チタン酸バリウムを超える誘電体材料に関する研究
  ・複合材料、特に生体模倣材料等の新しい微構造を造るための研究
  ・材料のリサイクルに関する研究
  ・防災や災害復興に関わる研究
  ※上記に限らず、人と自然との共生をかなえる「もの」に関する夢のある研究に関して
   幅広く応募しています。
助成金額
研究費50万円
応募要件
・大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
・海外に留学中の方でも申請可能
・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能

詳細を見る

提出期限
2025年01月31日18時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1569

医学系

理工学系

その他

掲載日:2024年12月24日

最終更新日:2024年12月26日(木) 10時05分

[間接経費:なし]

群馬大学生体調節研究所令和7年度 群馬大学生体調節研究所 「内分泌・代謝学共同研究拠点」共同研究公募

対象分野
対象課題
◇生体調節機構解析プロジェクト
生活習慣病の発症に関連する内分泌・代謝学を中心とする生体恒常性の仕組みを解明する研究プロジェクト
◇内分泌・代謝疾患プロジェクト
生体恒常性の破綻による疾患の病態,成因を解明する研究プロジェクト
助成金額
公募要領をご確認ください
助成期間
令和7年4月1日から令和8年3月31日の1年間
応募要件
大学並びに公的研究機関に所属する教員・研究者又はこれに相当する方
なお,研究分担者には,大学院生・学部学生を含めることができます。
参加する大学院生・学部学生は「学生教育研究災害障害保険」等に必ず加入し,特に学部学生においては,学生の所属機関の助教以上の教員,もしくは,受入教員研究室の研究者の監督下で実験等を実施してください。
本共同研究は,当該分野の新たな挑戦を助成するため,同一研究室からの申請は採択年度を含めて連続して3年度を限度とします。ただし,当該課題について共同研究拠点としての論文業績が発表された場合には,1年度を空けて,3年度を限度として新たなプロジェクトを申請することができます。
また,当共同研究拠点としての成果が出れば,何度でも応募可能ですが,これまでの共同研究論文実績を評価対象とします。

詳細を見る

学内締切
2025年01月10日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年01月24日郵送 1/24必着

No:1568

理工学系

掲載日:2024年12月24日

最終更新日:2024年12月25日(水) 15時14分

[間接経費:なし]

一般社団法人 日本アルミニウム協会令和 7 年度 アルミニウム研究助成事業

対象分野
対象課題
アルミニウム産業の需要拡大に役立つものを対象とし、別紙に記載する研究に
関連するテーマを優先とします。
助成金額
1技術研究課題当たり80万円(第1年度に50万円、第2年度に30万円を分割で支給)
助成期間
1技術研究課題当たり2年間
応募要件
国内の大学、短大、高専、工業高校、公設研究機関に在籍する、応募時点で40才未満の
研究者とします。
なお、博士課程後期在籍者、博士課程後期への進学確定者も対象としますが、指導教員
の了解・承認を必須とします。

詳細を見る

提出期限
2025年01月31日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:1567

理工学系

その他

掲載日:2024年12月24日

最終更新日:2024年12月25日(水) 15時13分

[間接経費:なし]

公益財団法人 不二科学技術振興財団令和7年度 研究助成

対象分野
対象課題
冷凍・空調・給湯の技術分野における熱・流体・環境に関わる諸現象の基礎研究
および技術開発を対象とします.
助成金額
1件 100万円
応募要件
対象分野の発展に寄与する課題について、大学・大学院、高専等の教育機関で単独、
あるいは共同研究として、主体的に取り組んでいる日本在住の研究者.共同研究の
場合は、その主体者であること.

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提出期限
2025年01月31日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

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