公募情報【過去の情報一覧】

過去の募集情報をご覧いただけます。現在募集中の公募は下記からご確認ください。

募集中の公募一覧

2322件中101-120件を表示

No:2334

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年11月12日

最終更新日:2025年11月18日(火) 09時22分

[間接経費:なし]

公益財団法人 小林がん学術振興会第20回公益目的事業1研究助成 小林がん学術賞

対象分野
対象課題
1) がん薬物療法に関する革新的治療法に対する表彰
 研究対象:がんの薬物療法、創薬に関する研究
助成金額
1件 1,000万円(基礎と臨床各1件、合計2件)
助成期間
助成金の使用期間は特に定めておりません。
応募要件
なし
※応募資格について,参考情報を確認してください

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学内締切
2025年12月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年01月09日17時00分Web登録システムより申請。時間厳守

No:2333

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年11月12日

最終更新日:2025年11月18日(火) 09時22分

[間接経費:なし]

公益財団法人 小林がん学術振興会第11回公益目的事業4 研究助成

対象分野
対象課題
がんの予防、診断(モニタリングも含む)、治療※(薬物療法を除く外科療法、放射線療法など)に関する基礎的研究に対する助成。
※がんの薬物療法や創薬に関する研究は当法人の公益目的事業1に応募下さい。
研究対象:がんの薬物療法,創薬に関する研究
助成金額
1件 250万円  予防、診断、治療(3分野より合計6件)
助成期間
助成金の使用期限は特に定めていません
応募要件
・50歳以下(1975年4月1日以降生誕者)、 または学位取得年月日から2026年1月9日時点で15年以内の方
・50歳以上、または学位取得から15年以上経過していても、相当な理由が有り、研究から離れざるをえなかった期間の合計を年齢、または博士号取得後の年数から引き、上記条件に該当すれば応募可能

1.応募は、研究者個人を対象とし、がんの予防に関する基礎的研究、がんの診断に関する基礎的研究、がんの治療に関する基礎的研究(がんの薬物療法は除く)、のいずれか1件とします。
2.海外で行う研究は対象外とします。
3.応募する者は、所属機関の上長(研究者の上司である学長、学部長、研究科長、研究所長、教授、院長、部長等)の推薦を必要とします。
4.過去に助成を受けた者は応募ができません。(但し、公益目的事業4の他の分野の研究助成の応募をすることは可能です。)
当法人の公益目的事業1との重複応募は出来ません。
5.公益目的事業1および4の研究助成対象となった研究者は、研究内容が異なる場合でも、同年度のがん関連3学会(日本癌学会、日本癌治療学会、日本臨床腫瘍学会)と当会の連携事業である若手研究助成の対象とはなりません。

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学内締切
2025年12月23日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2026年01月09日17時00分Web登録システムより申請。時間厳守

No:2332

医学系

掲載日:2025年11月12日

最終更新日:2025年11月27日(木) 13時12分

[間接経費:なし]

公益財団法人 日本脳神経財団2025年度森山賞

対象分野
対象課題
脳卒中の臨床分野における最近5年間(2020-2024年)の優れた一連の研究成果を対象とする。研究論文などの業績については,2020-2024年に発表されたものとする。
助成金額
賞状および副賞150万円
助成期間
2027年3月31日まで
応募要件
脳卒中の臨床分野に従事する55歳未満(本募集締め切り時点)の臨床家及び研究者。グループの場合は主たる研究者が年齢制限の対象となる。
同一人あるいは同一グループにおける基本的に同じ業績に関して他の学会賞等と重複しないこと。
応募は1施設(教室)から1名。
所属部門長の推薦書が必要 

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学内締切
2026年01月05日※各担当宛,申請書一式をお送りください。1施設(教室)から1名を確認します
提出期限
2026年01月15日17時00分申請書はweb申請 推薦書は郵送 〆2026.1.15 当日消印有効

No:2331

医学系

その他

掲載日:2025年11月12日

最終更新日:2025年11月18日(火) 09時21分

[間接経費:なし]

公益財団法人 日本糖尿病財団第5回 日本糖尿病財団・サノフィ研究助成

対象分野
対象課題
1型糖尿病に関する基礎的または臨床的研究。(薬剤を用いた介入研究、サノフィが資金提供している医師主導研究や共同研究は、対象外とする。)
助成金額
1件180~300万円の範囲内とし、3~5件とする。
助成期間
2026年4月1日から 2027年3月31日までの1年間
応募要件
・日本国内に在住する研究者であること。
・所属する施設長の推薦を受けていること。
但し、
・昨年度または本年度、当財団から助成を受けている方、及び本年度の同時募集研究助成との重複応募は不可とする。
・同一研究室から複数の応募があった場合、いずれも不可とする。

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事前連絡期限
2025年12月02日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2025年12月23日※各担当あて,申請書一式をお送りください
提出期限
2026年01月09日郵送 1/9必着

No:2329

医学系

その他

掲載日:2025年11月12日

最終更新日:2025年11月18日(火) 09時21分

[間接経費:なし]

公益財団法人 日本糖尿病財団2025年度 日本糖尿病財団・コストコ研究助成

対象分野
対象課題
小児または若年発症糖尿病(いずれも病型は問わない)に関する基礎的または臨床的研究。
助成金額
1 件 100 万円以内とし、3件以内とする。
助成期間
2026年4月1日から 2027 年3月31日までの 1 年間
応募要件
・日本国内に在住する研究者であること。                      
・所属する責任者の推薦を受けていること。
但し、                  
・昨年度または本年度、当財団から助成を受けている方、及び本年度の同時募集研究助成との重複応募は不可とする。                             ・同一研究室から複数の応募があった場合、いずれも不可とする。

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事前連絡期限
2025年12月02日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2025年12月23日※申請書一式を各担当宛でご提出ください
提出期限
2026年01月09日郵送 1/9必着

No:2327

医学系

理工学系

掲載日:2025年11月12日

最終更新日:2025年12月08日(月) 09時10分

[間接経費:なし]

在日フランス大使館・公益財団法人 後藤喜代子・ポールブルダリ癌基金協会第2回共同渡航支援プログラム

対象分野
対象課題
癌撲滅に関する研究分野。具体的には以下の分野。
臨床医学、基礎医学(外科学、内科学、放射線学、病理学、分子生物学、疫学)、転移に関する多臓器分野、緩和医学、予防医学、終末期学、生体医工学
滞在先:フランスの大学、国立の研究機関(CNRS、INSERM、INRAEなど)、あるいはフランス国家が認定する公的機関
助成金額
1.日本 – フランス間の往復航空券代(エコノミークラス) ※他,参考情報や公募要領確認
助成期間
2週間〜3ヶ月 ※滞在期間が90日を越える場合、ビザ申請費用(99ユーロ)を免除します。
応募要件
フランスでの2週間~3ヶ月の研究滞在を希望し、応募時に日本在住であること。(フランス人を除き、外国籍の者も申請可)
なお、渡航先・滞在先の研究機関からの招聘状を得られる者(見込も可)とします。

1. 若手研究者
 (1)日本の大学に所属する博士後期課程学生
 (2)フランス入国時点で博士の学位取得後5年未満の日本の機関や団体に所属する若手博士研究員及び研究者
2. 中堅・ベテラン研究者(フランス入国時点で博士の学位取得後5年以上の博士研究員及び研究者)
3. 医師(M.D.)

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提出期限
2026年01月31日12時00分1/31 12時必着,期日厳守 電子メールで申請

No:2308

理工学系

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時31分

[間接経費:20%]

一般社団法人 ニューガラスフォーラム2026年度 ガラス基礎研究振興プログラム

対象分野
対象課題
[コース別募集]
 Ⅰ.ガラスエキスパートコース
   ガラスの分野で研究されてきた方で、これまでの研究の中で芽生えた新しい問題意識を
   掘り下げるために、自身の今までの研究手法とは異なる方法でガラスの研究に取り組も
   うとするもの
 Ⅱ.ガラスチャレンジコース
   ガラス以外の科学・工学の分野で研究されてきた方で、これまでの研究で養った知見を
   ガラスに適用することでガラスの研究に新しい視点を導入し、それと同時に自らの知見
   の適用範囲を広げようとするもの

 なお、どちらのコースの場合でも、求めているのは応募者のこれまでの研究の単なる延長
 ではなく、何らかの新機軸を生み出すことを期待しています。そのため、成功すれば新しい
 研究分野を開拓できるが失敗に終わる危険性もあるような、チャレンジングなテーマの提案
 を期待しています。
 コースの選択にあたっては、上記コースの趣旨を十分に理解の上、適切なコースの選択を
 お願いします。審査会においてコースの選択が適切でないと判断された場合は、コース変更
 の上で審査されることがあります。ご了解ください。

[研究テーマの設定]
 研究テーマはガラスに関係する基礎研究であれば良く、研究者の自由な発想に基づくものを
 自ら提案いただきます
 自由な発想と広い視野に基づいて、短期的な視点にとらわれず、数十年後・百年後にガラス
 産業に貢献する可能性を秘めた研究提案をしていただきたいと考えます。
助成金額
1 件あたりの研究助成額は、300万円から900万円/期間
助成期間
研究期間は2026年4月から3年間
応募要件
• 個人もしくはグループでの応募を認めます。
• 研究代表者は、研究期間中、日本の大学、その附置研究所、高等専門学校等の教育機関
 または公的研究機関に所属する職員であり、日本国内で研究に従事する研究者であること。
• 研究代表者が、任期付研究者の場合には、応募時点において、申請する研究期間のうち、
 少なくとも初年度の雇用が見込まれること。
• 所属機関において外部研究費の受給にかかわる制約がないこと。
• 当研究支援金を所属機関が研究費として管理する前提のもとに、所属長が応募を承認して
 いること。
• 研究代表者が1981年4月2日以降生まれであること(45才以下)。

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学内締切
2025年11月28日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年12月12日

No:2307

理工学系

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時31分

[間接経費:なし]

情報・システム研究機構 国立情報学研究所2026年度 公募型共同研究

対象分野
対象課題
(1)戦略研究公募型【戦略】
 ・年間上限:120万円、ただし、国際共同研究は140万円※
  情報学の動向を踏まえて本研究所が戦略的に設定した研究テーマ(11テーマ)から希望の
  研究テーマを選択の上、具体的な研究課題を自由に設定してください。研究テーマについては、
  「戦略研究テーマ一覧(別紙2)」をご覧ください
 ※ 戦略研究公募型の共同研究経費の上限は原則120万円とします。ただし、国際共同研究(共
  同研究者に海外機関所属の研究者を含む共同研究)に該当する申請については、共同研究経費の
  上限を140万円とします。共同研究経費の使途については、募集要項10.共同研究経費を
  ご覧ください。
(2)研究企画会合公募型【会合】
 ・年間上限:80万円
  下記の少なくとも一つを満たす新規の研究課題を自由に設定し、会合(交流会、議論、実習、
  打合せ等)を実施してください。情報学研究の枠組に拘らず、研究課題を自由に設定してくだ
  さい。
   ●異分野と情報学との連携
   ●情報学同士の連携強化
   ●情報学の難問に挑戦する新たなグランドチャレンジ
  会合は、最低1回は本研究所の軽井沢国際高等セミナーハウス(後述参照)にて、共同研究者
  5名以上で実施することができます。また、必要に応じて更に本研究所にて同様の会合を実施
  することができます。ただし、感染拡大の状況となった場合には、その限りではありません。
  共同研究経費の上限は80万円とします。共同研究経費の使途については、募集要項10.共
  同研究経費をご覧ください。
  なお、幅広い検討を行う観点から、類似する研究課題を合同で採択し、会合を実施していただく
  ことがあります。
(3)自由提案公募型【自由】
 ・年間上限:80万円、ただし、国際共同研究は100万円※
  研究課題を自由に設定し、実施してください。
 ※ 自由提案公募型の共同研究経費の上限は原則80万円とします。ただし、国際共同研究(共同
  研究者に海外機関所属の研究者を含む共同研究)に該当する申請については、共同研究経費の
  上限を100万円とします。共同研究経費の使途については、募集要項10.共同研究経費を
  ご覧ください。
助成期間
2026年4月1日から2027年3月31日までとします。
応募要件
① 国内の研究機関(大学・短期大学・高等専門学校及び大学共同利用機関等)に所属する研究者
 並びにこれらに準ずる研究者、大学院生(ただし、社会人大学院生に限ります)
② ①以外の国内の公法人または非営利法人に所属する研究者

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学内締切
2025年11月19日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年12月03日12時00分

No:2306

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時54分

[間接経費:なし]

情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所2026年度 共同研究・研究会「NIG-JOINT」

対象分野
対象課題
(1) 共同研究
① 共同研究(A)
 ・対象は国内及び国外の研究機関等に所属する研究者とし、本研究所に来所して共同研究
  を実施するための旅費及び研究費(原則として所内で使用する消耗品費等)を支給します。
   ◎2026年度より、新たに研究費の申請が可能となりました。
 ・1件あたりの申請額は、旅費と研究費の合計で150千円を上限とします。ただし、
  研究費の上限は50千円とします。
  ◎なお、海外の研究者については旅費と研究費の合計で200千円を上限とします。
   これは、渡航費用の負担を考慮した特別措置となります。2027年度以降の措置の
   継続は未定です。
② 共同研究(B)
 ・対象は国内及び国外の研究機関等に所属する研究者とし、本研究所に来所して共同研究を
  実施するための旅費及び研究費(原則として所内で使用する消耗品費等)を支給します。
 ・共同研究者全体の延べ来所日数の合計が5日以上となるように計画・実施される必要が
  あります。
 ・1件あたりの申請額は、旅費と研究費の合計で700千円を上限とします。
 ・採択件数は共同研究(A)に比して限られます。
 ・共同研究(B)として採択されなかった場合、共同研究(A)として再度審査を行うこと
  ができます。これを利用したい場合は、申請書の該当欄に「○」を付すとともに、(A)
  の場合の所要経費も入力してください。ただし、その場合、旅費及び研究費の申請額は
  国内の研究者については150千円を上限とし、①共同研究(A)の補足に則り、海外
  の研究者については200千円を上限とします。研究費の上限は、50千円とします。
③ 国際共同研究
 ・対象は国外の研究機関等に所属する研究者とし、本研究所に来所して共同研究を実施する
  ための旅費及び研究費(原則として所内で使用する消耗品費等)を支給します。
  ◎2026年度より、新たに研究費の申請が可能となりました。
 ・1件あたりの申請額は、旅費と研究費の合計で共同研究(A)の上限(200千円)を
  超える申請額で350千円を上限とします。ただし、研究費の上限は50千円とします。
 ・採択件数は5件程度を予定しています。
 ・国際共同研究として採択されなかった場合、共同研究(A)として再度審査を行うことが
  できます。これを利用したい場合は、申請書の該当欄に「○」を付すとともに、(A)の
  場合の所要経費も入力してください。ただし、その場合、申請額は200千円を上限と
  します。

(2)研究会
 ・対象は国内、国外の研究機関等に所属する研究者及び所内研究者とし、研究会に参加する
  ための旅費を支給します。
 ・オンライン会議システムによる開催の場合は、オンライン会議ツールの必要最小単位の
  契約料を支給します。
 ・1件あたりの申請額は、350千円を上限とします。
  ◎以下の通り、国際枠を設置します。
 ・「国際枠」とは、2026年度の特別措置として、海外研究者の招聘にかかる所要経費を
  追加で支援する枠組みです。国際枠を使用して開催する場合、海外招聘者の発表と英語
  での開催を義務とします。この条件に該当する申請については、国際枠として取り扱い
  ます。
 ・海外研究者の招聘にかかる所要経費(350千円)を追加で申請できます。1件あたり
  の申請額の合計は、通常の申請額と国際枠の支援の合計で700千円を上限とします。
  その場合、申請書の該当欄に「〇」を付すとともに、海外研究者の招聘にかかる所要経
  費も入力してください。なお、海外研究者の招聘にかかる費用が350千円を超える場
  合は、研究会の全体予算(上限700千円)から支出することが可能です。ただし、国
  内研究者の招聘にかかる所要経費の上限は350千円となり、これを超えることはでき
  ません。
応募要件
原則として国内の大学、大学共同利用機関法人、独立行政法人の研究機関等に所属する研究者、
又は国外の研究機関等に所属する研究者とします。なお、大学院生は研究代表(申請)者には
なれませんが、共同研究者に含めることができます。

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学内締切
2025年11月18日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年12月01日12時00分

No:2305

理工学系

その他

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時31分

[間接経費:なし]

公益財団法人 豊田理化学研究所研究助成2026年度 豊田理研スカラー

対象分野
対象課題
募集対象とする研究
「科学・技術」に関わる領域において、未来の社会と産業に貢献する新たな価値創造を目指し、
既存の考え方や分野の枠を跳び越えようとする挑戦的研究
助成金額
1件につき2年間で総額400万円
助成期間
支給期間:2年(4月1日~翌々年3月31日)採択決定年度から最長2年間
応募要件
・常勤で大学およびその所属機関に正式に雇用された助教、准教授、講師、教授などの教職員
 が対象です。いわゆるポスドクは含みません。*
・学位取得後 10 年以内が望ましい(ただし、ライフイベントを考慮します)。
・女性研究者の応募を歓迎します。#
・今回の制度変更に伴い、2021 年度以降に採択された豊田理研スカラーの再応募も可能とします。
 (尚、今回再応募し採択とならなかった場合でも、スカラーコミュニティの資格は維持されます。)
 *対象者に該当するかどうかの判断は、所属大学にてご確認ください。
 #女性研究者のネットワークづくりや、ライフイベントに応じた支援制度の検討を目的として、
 女性研究者分科会の設置を予定しています。ご関心のある方の積極的なご応募をお待ちしております。

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学内締切
2025年11月19日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年12月01日15時00分

No:2304

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時30分

[間接経費:なし]

公益財団法人 たばこ総合研究センター2026年度 研究助成

対象分野
対象課題
以下のいずれかの研究領域による嗜好品に関する研究の申請に対し助成を行います。
(1)嗜好品(たばこ等)、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究
(2)嗜好品(たばこ等)の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、
 あるいは社会に与える影響の研究
(3)上記(1),(2)以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究

<例>
・ 喫煙による労働生産性への効果についての研究
・ たばこに関する嗜む権利・自由をめぐる政治的・法的・倫理的研究
・ 加熱式たばこに関する心理学的・社会学的研究 等
助成金額
原則として2026年4月1日から1年間
助成期間
1件につき原則として50万円、75万円、100万円または150万円
応募要件
(1)日本国内の大学・研究機関・博物館等に所属する研究者(非常勤での在職者、大学院生も
 可)とします。
(2)研究助成申請者の所属機関が、助成金の受入れ、および管理を行う必要があります。
 ※申請する前に所属機関が助成金の受入先となるかどうかを確認してください。申請者の
  所属機関が、採択後に助成金の受入先になれないことが分かった場合、原則、採択を
  取り消します。
(3)申請者の国籍は問いませんが、報告書の作成や報告会等での発表、およびセンターからの
 日本語による問い合わせに対応できる日本語能力を持つことを条件とします。

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学内締切
2025年11月18日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年12月01日

No:2303

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時30分

[間接経費:20%]

公益財団法人 風戸研究奨励会令和7年度 風戸研究奨励賞

対象分野
対象課題
電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いる研究提案(医学、
生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に対して、実績があり且つ将来性のある優秀
な研究者に、下記により「風戸研究奨励賞」(研究費助成)を贈呈します。
助成金額
研究費助成200万円/件
助成期間
本研究費は原則、次年度以降2年間で使用するものとし、研究費助成受給者は、研究成果及び研究経費についての年次報告(中間・最終)を提出するものとします。
応募要件
原則として、満37才以下(応募締切日現在)の日本国籍を有する研究者、または日本国内に居住し、
日本の研究機関に所属する外国籍の研究者を対象とします。
(出産、育児休暇などの理由で研究活動を中断した研究者は、年齢上限を考慮する場合があります
 ので事務局にご相談ください)

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学内締切
2025年11月18日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年12月01日

No:2302

理工学系

その他

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時30分

[間接経費:なし]

自然科学研究機構 核融合科学研究所2026年度 核融合開発共同研究

対象分野
対象課題
1.炉心プラズマ研究(分類コード 5-1)
  JT-60SA における実験シナリオ策定、実験実施、実験データ解析を対象とします。
  なお、実験データ解析の対象には JT-60U などの装置で得られた実験データを含みます。
2.核融合開発萌芽研究(分類コード 5-2)
  将来的に、JT-60SA や ITER などへの適用を目指した、計測装置、プラズマ制御手法、
  装置運転技術などの萌芽的研究を対象とします。
3.核融合工学研究(分類コード 5-3)
  量子科学技術研究開発機構における工学研究施設を利用する研究を対象とします。
助成期間
研究期間は1年
応募要件
【研究代表者】
  国内外の大学及び公的機関に在職する研究者とし、所属機関が共同研究参加を承諾した者とします。
 なお、JT-60Uあるいは JT-60SAに関わる課題(例えば、実験シナリオ策定、実験参加やデータ利用、
 設計図面等の利用)に関しては、量子科学技術研究
 開発機構の「トカマク炉心プラズマ共同研究」の要件も満たす必要があります。
 ※ 核融合研の職員も研究代表者として共同研究申請をすることができますが、原則として旅費のみを
  申請できます。ただし、共同研究を行う大学等での実験等で必要な消耗品等については購入費用の
  申請ができます。
【研究協力者】
 国内外の大学及び公的機関の研究者に加え、民間企業に所属する研究者、機関に所属しないが研究活動
 を行っている者(名誉教授等)、高等専門学校専攻科生(※)、大学4年生(※)、大学院学生(※)も
 含むことができます。
 ※学生が研究協力者になるためには、指導教員が、研究代表者又は研究協力者として同じ研究課題に
  参加していることが必要です。

※詳細は公募要領をご参照ください。

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学内締切
2025年11月19日(申請書類一式を各担当宛てご提出ください。)
提出期限
2025年11月28日15時00分

No:2301

理工学系

その他

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時30分

[間接経費:20%]

一般財団法人 田中貴金属記念財団2025年度 貴金属に関わる研究助成金

対象分野
対象課題
応募条件
貴金属を利用した、または貴金属に応用できる、持続可能な未来づくりに貢献する、新しい研究・開発
であり、以下のいずれかに該当する内容であること
・貴金属に関わる新しい技術(新規材料、加工方法、プロセス開発など)であること
・製品開発に革新的な進化をもたらす研究(新規機能、プロセス開発、計算科学など)であること
・貴金属を利用した新しい製品の研究・開発であること

※貴金属とは、白金、金、銀、パラジウム、ロジウム、イリジウム、ルテニウム、オスミウムの8元素を
 さします
※他の材料メーカーと共同開発を実施しているもの(予定も含む)は、その旨を明記してください
※すでに製品化・実用化されている、あるいは予定されているものは対象外となります
助成金額
30万円~1000万円(賞により異なります。)
応募要件
応募資格
・日本国内の教育機関(大学、大学院、高等専門学校)、国公立及びそれに準ずる研究機関に
 所属(勤務)されている研究者(ポスドク含む)、又は国内の学協会に所属する研究団体の
 研究者のご応募であること

※共同で研究されている内容を応募する際は、代表者が応募してください
※日本国内の研究機関に所属されていれば、活動拠点は国内・海外を問いません
※ KIRAMEKI Awardは2025年4月1日時点において37歳以下の方を対象とします
 (1987年4月2日以降にお生まれの方)

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提出期限
2025年11月28日17時00分※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2300

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年11月11日

最終更新日:2025年11月11日(火) 14時30分

[間接経費:なし]

公益財団法人 ソルト・サイエンス研究財団2026年度 研究助成

対象分野
対象課題
助成の種類  ※詳細は募集要項をご参照ください。
1) 一般公募研究
 助成期間: 2026年 4月 1日から2027年 3月31日 (1年間)
 分野: 理工学、医学、食品科学の3分野
  ※ 分野別の助成対象研究課題を募集要項 別紙1に示します。
2) プロジェクト研究
 助成期間: 2026年 4月 1日から2029年 3月31日 (3年間)
 分野: 医学分野
  ※ 詳細を募集要項 別紙2に示します。
助成金額
一般公募研究:140万円以下、プロジェクト研究:200万円以下
助成期間
一般公募研究:2026年4月1日から2027年3月31日 (1年間)、プロジェクト研究助成期間:2026年4月1日から2029年3月31日(3年間)
応募要件
日本国内の大学、公的研究機関等で研究に携わる者(学生・研究生等を除きます)が対象となります。
特に、若手研究者、女性研究者の積極的な応募を期待します。
<留意事項>
 ・財団からの助成回数に制限はありません。過去の助成回数にかかわらず応募が可能です。
 ・一般公募研究は、3年間まで連続して助成を受けることができます。ただし、3年間連続
  助成を受けた翌年1年間は一般公募への応募はできません。つまり、2023年度から3年間
  連続して一般公募研究助成を受けた方は、今回一般公募研究への応募はできません。
 ・プロジェクト研究は、上記の3年間連続で一般公募研究助成を受けた場合でも応募が可能
  です。
 ・2024年度以前の助成での終了手続きが完了していない場合は応募できません。
 ・同一研究室からの申請は助成の種類・分野に関わらずに1件に限ります。
  また、1研究者1申請となります。
 ・応募資格等で不備のある申請は受理いたしません。

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提出期限
2025年11月25日※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2310

医学系

その他

掲載日:2025年11月10日

最終更新日:2025年11月12日(水) 11時50分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「臨床研究・治験推進研究事業」

対象分野
対象課題
1 【ステップ1】プロトコル作成に関する研究
2~7 【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
8 【ステップ2】新しい手法を活用する、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究

※応募要件にも記載します。
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
令和8年4月(予定)~令和11年度末
応募要件
No.|分野・領域・テーマ等|研究開発費の規模(間接経費等を含まず)

1|【ステップ1】プロトコル作成に関する研究
① 特定臨床研究・医師主導治験のプロトコル作成|1課題当たり年間 4,000千円(上限)

2|【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
① 特定臨床研究の実施|1課題当たり年間 30,000千円(上限)

3|【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究/② 医師主導治験(新有効成分)の実施|1課題当たり年間 60,000千円(上限)

4|【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
③ 医師主導治験(新効能、新用法用量)の実施|1課題当たり年間 55,000千円(上限)

5|【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
④ 小児を対象とした特定臨床研究・治験の実施|1課題当たり年間 55,000千円(上限)

6|【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
⑤ 認知症を対象とした特定臨床研究・治験の実施準備(非臨床試験~プロトコル作成)または特定臨床研究・治験の実施|1課題当たり年間 80,000千円(上限)

7|【ステップ2】患者ニーズの高い、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
⑥ 医師主導治験の完遂|1課題当たり年間 15,000千円(上限)

8|【ステップ2】新しい手法を活用する、臨床研究・医師主導治験の実施に関する研究
⑦ 特定臨床研究・医師主導治験の実施(患者レジストリ、DCT、AIを活用した治験業務支援等)|1課題当たり年間 50,000千円(上限)

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学内締切
2025年11月21日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月05日12時00分

No:2299

医学系

その他

掲載日:2025年11月07日

最終更新日:2025年11月11日(火) 09時21分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「エイズ対策実用化研究事業」

対象分野
対象課題
A01 HIV 感染モデル構築に関する研究
A02 継続的な治療効果の確保のための新規HIV 治療法創出に関する研究
A03 HIV 持続感染排除を目指した新規治療戦略の創出に関する研究
助成金額
1課題当たり年間14,000千円(上限)
助成期間
令和8年4月(予定)~令和10年度末

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学内締切
2025年12月02日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月16日12時00分

No:2298

理工学系

その他

掲載日:2025年11月07日

最終更新日:2025年11月11日(火) 09時21分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発(助成)(e4)高メモリ密度・広帯域・低消費電力な革新的メモリの製造技術開発【GX】

対象分野
対象課題
〔2〕先端半導体製造技術の開発(助成)
 (e)次世代メモリ技術開発
  (e4)高メモリ密度・広帯域・低消費電力な革新的メモリの製造技術開発【GX】
助成金額
提案 1 件当たりの初回ステージゲート審査までの提案時助成費は、原則として38 億円以下とする。(助成率:1/2)
助成期間
研究開発開始時点から原則5年(60カ月)以内

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学内締切
2025年11月21日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月08日12時00分

No:2297

理工学系

その他

掲載日:2025年11月07日

最終更新日:2025年11月11日(火) 09時20分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/先端半導体製造技術の開発(助成)(c1)高出力EUV露光装置向けペリクル開発【GX】

対象分野
対象課題
〔2〕先端半導体製造技術の開発(助成)
 (c)露光周辺技術開発
  (c1)高出力EUV露光装置向けペリクル開発【GX】
助成金額
提案 1 件当たりの初回ステージゲート審査までの提案時助成費は、原則として21 億円以下とする。(助成率:1/2)
助成期間
研究開発開始時点から原則5年(60カ月)以内

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学内締切
2025年11月21日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月08日12時00分

No:2296

医学系

その他

掲載日:2025年11月07日

最終更新日:2025年11月11日(火) 09時20分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和8年度 「革新的先端研究開発支援事業 ステップタイプ(FORCE)」

対象分野
対象課題
1 ヒト疾患との相関性の検証
2 分析技術の汎用性の検証

AMED-CREST終了課題、PRIME終了課題、CREST終了課題、またはさきがけ終了課題
助成金額
1課題あたり総額20,000千円以下(研究期間が1年間の場合)/総額40,000千円以下(研究期間が2年間の場合)
助成期間
最長2年 令和8年度~令和9年度

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学内締切
2025年11月26日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月10日12時00分

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