公募情報【過去の情報一覧】

過去の募集情報をご覧いただけます。現在募集中の公募は下記からご確認ください。

募集中の公募一覧

2324件中161-180件を表示

No:2259

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月15日

最終更新日:2025年10月17日(金) 16時15分

[間接経費:なし]

大学共同利用機関法人自然科学研究機構生理学研究所2026年度自然科学研究機構生理学研究所 共同利用研究

対象分野
対象課題
(1)一般共同研究
(2)計画共同研究(生理学研究所)
(3)計画共同研究(動物資源共同利用研究センター)
(4)研究会
(5)国際研究集会(NIPS International Workshop)
(6)生体機能イメージング共同利用実験

※詳細は公募要項をご覧ください
助成金額
予算の範囲内で本研究所が負担します(研究費は生理学研究所で執行する必要があります)。
助成期間
2026年4月1日 ~ 2027年3月31日
応募要件
大学及び国・公立研究所等の研究機関の研究者又は所長がこれと同等の研究能力を有すると認める者。

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学内締切
2025年11月14日※申請内容を各担当宛ご提出ください。
提出期限
2025年11月28日17時00分WEB申請

No:2258

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月15日

最終更新日:2025年10月17日(金) 10時23分

[間接経費:なし]

公益財団法人金原一郎記念医学医療振興財団2025年度下期助成事業「第39回研究出版助成金」

対象分野
対象課題
基礎医学医療研究成果の公表を目的とする自費出版に対する助成を行います。
助成金額
1件につき30万円から50万円。
助成期間
1)出版期限 2027年3月31日までに発行可能なもの。
応募要件
2)発行部数 研究内容を広く紹介するために必要とする部数。
研究報告:寄贈本を以って報告書とする

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提出期限
2025年11月30日〆23:59 WEB申請※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2257

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月15日

最終更新日:2025年10月17日(金) 10時23分

[間接経費:なし]

公益財団法人金原一郎記念医学医療振興財団2025年度下期助成事業「第40回研究交流助成金」

対象分野
対象課題
2026年3月~2027年3月に海外で行われる基礎医学医療研究に関する学会、研究会、セミナーでの発表の機会を予定、または有する方の学会参加に直接的に関わる費用に対する助成を行います。助成対象は、渡航費・現地滞在費・参加登録費・ポスター費などで、物品購入や論文作成費等には使用できません。口頭・ポスター・オンライン等、発表の方法は問いません。
助成金額
渡航先に応じて最高50万円。予算300万円。
応募要件
申請は原則1教室1名。過去3年以内に同種目で助成を受けられていない方。2026年2月末日現在で満45歳以下の日本国内在住の研究者(国籍を問わない)の方。出席する学会等において発表の機会が決定済み,もしくは申請中の方。対面またはオンライン開催の学会等への出席を予定し、かつ発表申請へ向けて準備・計画中であることが必要です。学会等への参加出席のみは対象外です。学会開催までに演題が採択されなかった場合は、助成の対象にはなりませんので、助成金全額辞退の申し出を必須とします。

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学内締切
2025年11月17日※原則1教室1名を確認します。申請書一式を各担当あてでご提出ください。
提出期限
2025年11月30日〆23:59 WEB申請 ※申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2256

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月15日

最終更新日:2025年10月17日(金) 10時23分

[間接経費:なし]

公益財団法人金原一郎記念医学医療振興財団2025年度下期助成事業「第10回生体の科学賞」

対象分野
対象課題
基礎医学医療研究領域における独自性と発展性のあるテーマに対して、現在進行しているもの、計画立案中など、現時点の状況は問わず、研究に要する費用への支援を目的とした助成金です。「生体の科学賞」と賞の称号を冠していますが、過去の業績のみを対象とするものではなく、今後の研究計画も選考評価の大きなポイントとします。
助成金額
1件500万円
応募要件
年齢不問。日本在住の研究者(国籍不問)。過去3年以内に同種目で助成を受けられていない方。

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提出期限
2025年11月30日〆23:59 WEB申請※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2248

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年10月10日

最終更新日:2025年10月14日(火) 09時09分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国土交通省令和 8 年度 河川砂防技術研究開発公募

対象分野
対象課題
本要領では、以下の 5 つの部門のうち、革新的河川技術部門を除く 4 部門について公募を行います。革新的河川技術部門については、令和 8 年度の公募はありません。
(1)河川技術部門:河川技術・流域管理分野
(指定型課題、提案型課題(流域課題)、提案型課題(地域課題)を公募)
(2)砂防技術部門:砂防技術分野(令和 8 年度の公募なし)、地域課題分野(砂防)
(3)河川生態部門:地域課題分野(河川生態)
(4)海岸技術部門:海岸技術分野(令和 8 年度の公募なし)、地域課題分野(海岸)
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
※応募要件に記載します。
応募要件
費用負担限度額
(1)河川技術部門
・指定型課題: 2 年以内で合計 2,000 万円まで、各年度 1,000 万円を上限
・提案型課題(流域課題):2 年で 600 万円まで、各年度 300 万円を上限
・提案型課題(地域課題):2 年で 400 万円まで、各年度 200 万円を上限

(2)砂防技術部門
砂防技術分野:3 年以内で合計 2,000 万円まで、各年度 1,000 万円を上限
地域課題分野(砂防):一般型は原則3年以内、合計 600 万円まで FSスタートは、FS研究では1年 400 万円まで。以後、一般研究は原則 2 年以内、合計 1,600 万円まで(総合計額 2,000 万円まで)

(3)河川生態部門
地域課題分野(河川生態) :FS 研究は原則1年以内、年間 500 万円まで一般研究は原則5年以内(この5年には FS 研究は含みません)、年間 1,500 万円まで

(4)海岸技術部門
海岸技術分野:2 年以内で合計 2,000 万円まで、各年度 1,000 万円を上限
地域課題分野(海岸) 提案型課題:2 年以内で合計 400 万円まで、各年度 200 万円を上限


実施期間
(1):R8~9(2年以内)
(2):R8~10(3年以内)
(3):R8
(4):R8~9(2年以内)

※詳細は、「令和8年度 河川砂防技術研究開発公募実施要領」をご参照ください。

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学内締切
2025年11月12日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年11月26日17時00分

No:2247

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月10日

最終更新日:2025年10月17日(金) 10時22分

[間接経費:直接経費の30%以内で計上 ※HPをご確認ください]

一般財団法人厚生労働統計協会令和8年度 調査研究委託事業

対象分野
対象課題
調査研究委託の対象となる事業は、調査研究奨励規定第2条第1号(厚生労働統計の整備、改善及び普及に関する調査研究の委託)に該当する事業であって、不特定かつ多数の者に利益の増進に寄与するものとする。
ただし、次に該当する研究は委託の対象としない。
① すでに完了しているもの
② 大学以外の研究機関で本来業務として行われているもの
助成金額
委託金額は、予算の範囲内で定めるものとし、概ね一件につき 400 万円以内とする。
助成期間
委託期間は、原則として4月から翌年3月末日までの単年度とする。
応募要件
応募者は、原則として国内の大学及び研究機関における厚生労働統計に関する教員若しくは研究者とする。
なお、グループの場合はその構成員のすべてが前述の要件を満たす必要がある。

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学内締切
2025年12月17日※申請書類一式を各担当宛てご提出ください。
提出期限
2025年12月31日郵送

No:2246

医学系

その他

掲載日:2025年10月10日

最終更新日:2025年10月14日(火) 09時09分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)【若手育成枠あり】令和8年度 「難治性疾患実用化研究事業」

対象分野
対象課題
A. 希少難治性疾患に対する画期的な医薬品※1の実用化に関する研究分野
 A-1.医薬品のシーズ探索研究(医薬品ステップ0)
 A-2.超希少難治性疾患に対する医薬品のシーズ探索研究(医薬品ステップ0・超希少)
 A-3.医薬品の治験準備(医薬品ステップ1)
 A-4.医薬品の治験(医薬品ステップ2)

B. 希少難治性疾患に対する画期的な再生・細胞医療・遺伝子治療の実用化に関する研究分野
 B-1.再生・細胞医療・遺伝子治療のシーズ探索研究(再生等ステップ0)
 B-2.再生・細胞医療・遺伝子治療の治験準備(再生等ステップ1)
 B-3.再生・細胞医療・遺伝子治療の治験(再生等ステップ2)

C. 希少難治性疾患に対する画期的な医療機器の実用化に関する研究分野
 C-1.医療機器※1のシーズ探索(医療機器ステップ 0)
 C-2.医療機器※1の治験準備(医療機器ステップ1)
 C-3.プログラム医療機器の研究開発(SaMD)

D. 診療に直結するエビデンス創出研究分野
 D-1. 希少難治性疾患の診療に直結するエビデンス創出研究
 D-2. 小児期発症の希少難治性疾患の診療に直結するエビデンス創出研究(小児)
 D-3. 超希少難治性疾患の診療に直結するエビデンス創出研究(超希少)
 D-4. 希少難治性疾患のリアルワールドデータ利活用によるエビデンス創出研究(RWD)
 D-5. 希少難治性疾患における栄養管理のエビデンス創出研究(栄養)

E.希少難治性疾患の個別化医療の推進等に資する研究分野
 E-1. 希少難治性疾患の個別化医療の実現に向けたゲノム研究(焦点領域深化型研究)
 E-2. 希少難治性疾患の個別化医療の実現に向けたゲノム研究(先端技術探索型研究)
 E-3. 希少・未診断疾患における創薬を目指したデータ駆動型研究(IRUD 利活用創薬)
 E-4. 希少・未診断疾患における病因遺伝子変異候補のモデル動物解析と創薬シーズ提案を目指した応用研究(モデル動物創薬)
 E-5. N-of-1+ 創薬推進に関する研究(N-of-1+創薬)

F. 希少難治性疾患の克服に結びつく病態解明研究分野
 F-1.創薬標的の探索を目指した希少難治性疾患の病態解明(病態解明・Research 0)
 F-2.若手研究開発代表者による創薬標的の探索を目指した希少難治性疾患の病態解明(病態解明・若手・Research Y0)
 F-3.希少難治性疾患の病態解明により見出した創薬標的の検証(病態解明・Research 1)
 F-4.若手研究開発代表者による希少難治性疾患の病態解明により見出した創薬標的の検証(病態解明・若手・Research Y1)
助成金額
※応募要件に記載します。
助成期間
E-5:最長4年 令和8年4月(予定)~令和11年度末 // E-5以外:最長 3 年 令和 8 年 4 月(予定)~令和 10 年度末
応募要件
研究開発費の規模(間接経費を含まず)
A-1、A-2、B-1、C-1、E-2
1 課題あたり年間20,000 千円(上限)
A-3、B-2、C-2
1 課題あたり年間60,000 千円(上限)
A-4:1 課題あたり年間80,000 千円(上限)DR は 60,000 千円(上限)DCT は、さらに 1 課題あたり年間20,000 千円を増額可能とする。
B-3:1 課題あたり年間80,000 千円(上限)
C-3:1課題あたり年間10,000千円(上限)
D-1、D-2、D-3、D-4、D-5
1課題あたり年間10,000千円(上限)(適応外の臨床研究を含む場合は15,000千円上限)
E-1:1課題あたり年間50,000千円(上限)
E-3、E-4:1課題あたり年間35,000千円(上限)
E-5:1課題あたり初年度50,000千円(上限)-次年度以降年間70,000千円(上限)
F-1:1課題あたり年間10,000千円(上限)
F-2:1課題あたり年間7,500千円(上限)
F-3、F-4:1課題あたり年間15,000千円(上限)

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学内締切
2025年11月11日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年11月25日12時00分

No:2245

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月10日

最終更新日:2025年10月17日(金) 10時21分

[間接経費:総額の20%を計上ください ※HPをご確認下さい ]

一般社団法人 日本化学工業協会第14期 日化協LRI(長期自主研究)研究課題募集

対象分野
対象課題
<RfP指定テーマ>(RfP=Request for Proposal)
(1) NAMs(New Approach Methodologies)/動物実験代替法の開発
(2) NAMs(New Approach Methodologies)/新規な課題を解決するための試験法の開発
(3) ヒトへのばく露に関する予測手法の開発
(4) 環境に対するリスク評価に関する研究
(5) 新しい特性を持つ化学物質の安全性評価
(6) 規制利用における課題を解決するための評価法の開発
※詳細な内容はHPをご確認ください。
助成金額
1件あたり1年間最大1,000万円の助成
助成期間
2024年3月1日~2027年2月28日の予定
応募要件
代表研究者には、原則、国籍、所属、職階、年齢等の制限はありません。

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学内締切
2025年10月27日※申請書類一式を各担当宛てご提出ください。
提出期限
2025年11月06日必着 様式1-1は捺印の上、郵送。それ以外の申請書は、メールでの申請。

No:2244

医学系

掲載日:2025年10月10日

最終更新日:2025年10月17日(金) 10時21分

[間接経費:なし]

公益財団法人日本脳神経財団2025年度寺岡賞

対象分野
対象課題
本賞は、認知症の臨床分野における最近の優れた研究論文1篇を対象とする。論文発表期間は、2023年1月1日から2024年12月31日の2年間とする。
助成金額
賞状および副賞50万円
応募要件
認知症の臨床分野に従事する50歳未満(本募集締め切り時点)の臨床家および研究者とする。同一人あるいは同一グループにおける基本的に同じ業績に関して他の学会賞などと重複しないこととし、応募は1施設(教室)から1名とする。

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事前連絡期限
2025年10月31日※各担当宛てご連絡ください。
学内締切
2025年11月25日※申請書類一式を各担当宛てご提出ください。
提出期限
2025年12月06日17時00分所属部門長の推薦書は2025年12月6日(土)当日消印有効

No:2243

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月10日

最終更新日:2025年10月17日(金) 10時20分

[間接経費:なし]

公益財団法人 大山健康財団第52回大山健康財団学術研究助成金

対象分野
対象課題
1)一般細菌感染症 2)真菌感染症 3)ハンセン病
4)リケッチア症 5)寄生虫病
特に発展途上国における感染症の疫学的課題が要望される。
助成金額
本年度は、総わく1,000万円を10名の研究者に贈呈し、1 件は100万円となる予定
助成期間
原則として,学術研究助成金を受領後1年間としている。ただし,研究課題によっては延長も考慮する。
応募要件
大学、研究所、病院などにおいて、感染症の基礎的あるいは臨床的研究を行っている者及び感染症に関する疫学的研究を行っている者。
年齢制限を設けております。
(令和8年4月1日をもって満50歳以下の方が対象)

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学内締切
2025年11月17日※申請書類一式を担当まで提出ください
提出期限
2025年11月30日郵送 当日消印有効

No:2242

理工学系

その他

掲載日:2025年10月10日

最終更新日:2025年10月14日(火) 09時09分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)「ポスト5G情報通信システム基盤強化研究開発事業/量子コンピュータの産業化に向けた開発の加速(クライオ電子回路システムの開発)」に係る再公募

対象分野
対象課題
NEDOは、本事業を通じて、ポスト5Gに対応した情報通信システム(以下、「ポスト5G情報通信システム」)の中核となる技術を開発し、我が国のポスト5G情報通信システムの開発・製造基盤強化を目指します。

なお、今回の公募においては、以下の研究開発内容に関する募集を行う予定です。

〔1〕ポスト5G情報通信システムの開発(委託、助成)
(g)計算可能領域拡大のための計算基盤技術開発(委託、助成)
(g5)量子コンピュータの産業化に向けた開発の加速(委託、助成)
課題〔2〕-2:産業化に向けた量子コンピュータの部素材の高度化に関する技術開発
A)クライオ電子回路システム
助成金額
41 億円/2025 年度,179 億円/3 年
助成期間
2025~2027 年度(2025~2026 年度は委託、2027 年度は助成)

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学内締切
2025年11月17日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年12月01日12時00分

No:2241

理工学系

掲載日:2025年10月08日

最終更新日:2025年10月09日(木) 09時13分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)グリーンイノベーション基金事業/次世代型タンデム太陽電池量産技術実証事業

対象分野
対象課題
本事業では、タンデム型ペロブスカイト太陽電池の早期実用化に向けたモジュール量産技術開発と、社会実装形態を想定した実証を行います。

研究開発内容〔4〕「次世代型タンデム太陽電池量産技術実証事業」

本研究開発においては、タンデム型ペロブスカイト太陽電池の製品化に向けたモジュール開発の取組を進める。タンデム型ペロブスカイト太陽電池においては大型化の際に変換効率等の性能低下が顕著であり、高性能な大型モジュールの製造プロセス技術の確立に向けた研究開発を実施する。また、発電コストを低減させるには量産化技術の確立が不可欠であり、高タクト・高歩留まり率を実現する生産プロセスの開発を行う。さらに、屋根設置や地上設置等の社会実装形態を想定した実証試験を行い、発電性能を検証する。
助成金額
153.3 億円(上限額) ただし、最初の 3 年程度の期間の上限は 123.2 億円
助成期間
2025年度~2030年度の最長6年

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学内締切
2025年10月31日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年11月17日12時00分

No:2240

医学系

掲載日:2025年10月08日

最終更新日:2025年10月09日(木) 09時13分

[間接経費:※公募要領をご確認下さい]

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)令和7年度 「ゲノム医療実現バイオバンク利活用プログラム(ゲノム医療実現推進プラットフォーム・社会共創推進領域)」

対象分野
対象課題
1.ゲノム解析結果やそれに紐付く多様なオミックス解析研究における結果返却に関する方法論研究
2.コホート・バイオバンクを起点とした複合的なデータの構築、利用の多様化に伴うELSI対応
助成金額
1課題当たり年間11,500千円(上限)
助成期間
令和8年1月(予定)~令和11年度末

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学内締切
2025年10月15日※提案書を担当までご提出ください。準備中の場合はご相談ください。
提出期限
2025年10月28日12時00分

No:2238

外国人研究者招聘

掲載日:2025年10月06日

最終更新日:2025年10月10日(金) 08時38分

[間接経費:なし]

日本学生支援機構(JASSO)令和8年度 帰国外国人留学生短期研究制度の募集

対象分野
対象課題
教育、学術研究又は行政の分野
助成金額
往復渡航費, 滞在費 (11千円/日), 受入協力費(50千円)
助成期間
60日以上90日以内(2026年7月1日から2027年3月20日の間)
応募要件
・日本での留学を終え、現在、自国において教育、学術研究又は行政の分野の職に就いている帰国留学生
・開発途上国・地域等の国籍を有する者
・帰国後1年以上経過している者で、満45歳以下の者
・その他の資格及び条件は募集要項を参照

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学内締切
2025年11月14日※国際課での提出書類取りまとめ等の手続きのため、学内締切厳守でお願い致します。
提出期限
2025年11月28日申請書類は「電子データ」と「印刷物4部 (様式1は原本1部)」両方を提出。前者は「申請書提出ページ」からアップロード

No:2237

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月03日

最終更新日:2025年10月09日(木) 14時20分

[間接経費:なし]

公益財団法人 不二たん白質研究振興財団2026年度 特定研究

対象分野
対象課題
<大豆たん白質食品の効用>
生活習慣病等の予防の重要性はますます高まっています。人における健康の維持や病気の予防等に期待される大豆たん白質および関連成分の基礎、応用あるいは生活への活用に関する領域の研究を助成します。また、助成対象は複数の研究室間の共同研究とします。
助成金額
助成総額は1件単年度500万円とします。(新規採択予定件数1件)
助成期間
研究期間は2026年4月から原則として3ヶ年とします。
応募要件
助成の対象者は、大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者とし、過去に当財団にて研究助成の採択をされていることが望ましい。

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提出期限
2025年11月30日※期限厳守 財団HPよりWeb申請してください。申請後は応募申請書一式を各担当までお送りください

No:2236

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月03日

最終更新日:2025年10月09日(木) 14時20分

[間接経費:なし]

公益財団法人 不二たん白質研究振興財団2026年度 若手研究者枠

対象分野
対象課題
1.研究領域は、第一領域:大豆たん白質および大豆関連成分に関する研究、または、第二領域:大豆以外の植物性たん白質、および新規たん白質の研究の2領域とします。
なお、第二領域の採択件数は一般研究予定採択件数 20 件の内最大 5 件以内とします。

2.研究分野は、以下の4分野としますが、各分野に跨る応募も歓迎します。
A.遺伝・育種・成分・品質などに関する研究
B.調理・風味・加工・物性などに関する研究
C.栄養・健康、疾病予防・治療などに関する研究
D.食文化、食行動などに関する研究

3.萌芽的研究については選考の際に配慮します。また、B、D分野への応募を歓迎します。
助成金額
助成額は1件100万円とします。(採択予定件数は20件を目安とする)
助成期間
研究期間は2026年4月から原則として1ヶ年とします。
応募要件
1.助成の対象者は、大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者および大学院生とします。
2.応募の時点で満35才以下の研究者を選考の対象とします。
3.大学院生は担当教官の承諾を得たうえで応募してください。
4.連続して応募も可能です。ただし、連続採択は3年を限度とし、4年目の応募は受付できません。(2025年度研究助成において、連続3年目で採択されている方は、同じ区分:若手研究者枠に応募されても受付しません)

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提出期限
2025年11月30日※期限厳守 財団HPよりWeb申請してください。申請後は応募申請書一式を各担当までお送りください

No:2235

医学系

理工学系

掲載日:2025年10月03日

最終更新日:2025年10月09日(木) 14時20分

[間接経費:なし]

公益財団法人 不二たん白質研究振興財団2026年度 一般研究

対象分野
対象課題
1.研究領域は、第一領域:大豆たん白質および大豆関連成分に関する研究、または、第二領域:大豆以外の植物性たん白質、および新規たん白質の研究の2領域とします。
なお、第二領域の採択件数は一般研究予定採択件数 20 件の内最大 5 件以内とします。

2.研究分野は、以下の4分野としますが、各分野に跨る応募も歓迎します。
A.遺伝・育種・成分・品質などに関する研究
B.調理・風味・加工・物性などに関する研究
C.栄養・健康、疾病予防・治療などに関する研究
D.食文化、食行動などに関する研究

3.萌芽的研究については選考の際に配慮します。また、B、D分野への応募を歓迎します。
助成金額
助成額は1件100万円とします。(採択予定件数は20件を目安とする)
助成期間
研究期間は2026年4月から原則として1ヶ年とします。
応募要件
助成の対象者は、大学およびこれに準ずる研究機関に所属する研究者とします。連続して応募も可能です。ただし、連続採択は3年を限度とし、4年目の応募は受付できません。
(2025年度研究助成において、連続3年目で採択されている方は、同じ区分:一般研究に応募されても受理しません)

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提出期限
2025年11月30日※期限厳守 財団HPよりWeb申請してください。申請後は応募申請書一式を各担当までお送りください

No:2234

医学系

理工学系

教育/人文社会学系

その他

掲載日:2025年10月03日

最終更新日:2025年10月09日(木) 14時19分

[間接経費:なし]

一般社団法人 Jミルク2026年度『乳の学術連合』学術研究(乳の社会文化)

対象分野
対象課題
乳および酪農乳業に関する社会的・文化的な研究テーマを広く公募する。
以下に研究領域と例としてのキーワードを示す(ただし記載のキーワードに限定するものではない)。

1【研究領域】
 酪農や牛乳乳製品の価値創造
 【キーワード】
 地域資源循環、地域経済貢献、フードシステム連携、イノベーション・6次産業化、地産地消とブランド化、
 教育・観光資源(教育ファーム・牧場民宿など)、品質*(価値認識・社会的評価)、社会的レジリエンス、歴史的形成

2【研究領域】
 牛乳乳製品の食生活への受容
 【キーワード】
 乳食文化の受容と定着、ライフステージ別受容、食卓経験と記憶、おいしさの社会的意味、メディア・広告の影響

3【研究領域】
 日本の酪農乳業の持続可能性とSDGsへの貢献
 【キーワード】
 持続可能なフードシステム、環境負荷(気候変動対策、循環型資源利用)、社会的包摂、
 学校給食と牛乳の社会的意義(公正な栄養アクセス、食育、地域連携)、SDGs目標への直接貢献

4【研究領域】
 乳及び酪農乳業に関する社会的・文化的視点からの研究
 【キーワード】
 牛乳乳製品の食文化的意義、酪農乳業の歴史的展開・社会経済的意義
(上記3つの研究領域に含まれないものを含む)

注:「乳」には牛乳の他にヤギ乳・ヒツジ乳等を含む。
*食品化学や食品製造に係る自然科学分野の研究テーマは本公募の対象外とする。

※詳細は募集元HPをご参照ください。
助成金額
年間1件当たり原則として70万円(消費税込)以内(海外渡航調査を行う場合は100~150万円(消費税込)程度)
助成期間
原則として2026年4月1日から2027年3月31日まで なお、研究成果を踏まえ、研究の継続を希望する場合は、改めて本学術研究への応募申請を行うことができる。
応募要件
国内の大学及び短期大学、専修学校、国・地方公共団体の設置する研究所、独立行政法人の研究機関等で学術研究を行っている研究者(大学院生を含む)や研究グループ、専門家や実践者(教諭など)、もしくは特定の組織に属さない個人とする。

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提出期限
2025年12月31日WEB申請※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2233

医学系

理工学系

その他

掲載日:2025年10月03日

最終更新日:2025年10月09日(木) 14時19分

[間接経費:なし]

一般社団法人 Jミルク2026年度『乳の学術連合』学術研究(牛乳乳製品健康科学)

対象分野
対象課題
1 牛乳の成分や特徴的な栄養素が持つ医学的・生理学的・栄養学的価値に関する研究
2 食品としての牛乳乳製品やこれを構成要素とする食事の健康への役割に関する研究
3 女性の健康に対する牛乳乳製品の有用性に関する研究
  ※詳細は募集元HPをご参照ください。
助成金額
年間 1 件当たり原則として 150 万円(消費税込)以内 なお、複数年度の研究においては、研究年度×年間委託研究費を上限額とする。
助成期間
原則として1年を超えないものとする。 但し、研究の内容によっては、最長3年まで認める場合もあるが、1年を超える期間の研究を申請する場合は、全期間にわたる研究計画・支出計画を申請書に明確に記すこと。
応募要件
国内の大学および短期大学、高等専門学校、国・地方公共団体の研究所、独立行政法人の研究機関等で学術研究を行っている個人またはグループの研究者等(大学院生含む)とする。

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提出期限
2025年12月31日WEB申請※直接申請ください。申請後、申請書類の写しを担当宛てご提出ください。

No:2232

国際交流

掲載日:2025年10月03日

最終更新日:2025年10月08日(水) 17時32分

[間接経費:なし]

独立行政法人日本学術振興会(JSPS)日米独先端科学(JAGFOS)シンポジウム令和8(2026)年度開催分の公募(第2回)

対象分野
対象課題
対象分野:社会科学及び自然科学の全分野
対象課題:生物学、化学、地球科学、数学、物理学、社会科学等の研究領域ごとに、当該領域において最先端であり、高い関心を集めている「トピック」
助成金額
往復交通費、シンポジウム期間中の宿泊費・食費
助成期間
2026年10月8日(木)~10月11日(日)(4日間)
応募要件
科学研究費補助金取扱規程(文部省告示)第2条に規定されている学術研究
機関に所属する若手研究者*のうち、以下の条件を全て満たすこと
1) 申請時点において、我が国の学術研究機関に通算 5 年以上、研究職として所属した経歴があること
2) 優れた学術業績があること
3) 英語での議論に優れること
4) リーダーシップを発揮できること
5) 自分の専門分野に限らず、幅広い分野に対して興味関心を持ち、積極的に議論やポスター発表に参加すること
6) 対象となるシンポジウムの全日程に参加し、会場に宿泊できること
*若手研究者:令和8(2026)年度4月1日現在、博士の学位を有する45歳以下の者
 または博士の学位を取得後15年以下の者であることを要件とする。

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学内締切
2025年11月21日※国際課における申請書類取りまとめ等の手続きのため、学内締切厳守でお願いします。
提出期限
2025年12月05日17時00分JSPS指定のオンラインストレージ「Box」へアップロード完了後、JSPSへメール連絡要

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